2007年04月19日

ダイエット日記 11日目 【成長ホルモンが体に及ぼす影響とは】

ダイエット11日目 72.4キロ 前日比-0.6キロ (スタートより−1.6キロ)

【成長ホルモンが体に及ぼす影響とは】
ダイエット11日目、今日は0.6キロ減っていました。
やはり今まで食事の量を取りすぎていたようです。
適度な量さえ守れば、自然に痩せます。

 肥満体形の人=標準以上な食事の量+間食
−標準体型の人=標準な食事の量     
  余分な体重=余分な食事+間食

つまり余分な体重は、食べすぎを失くせば
減ります。
毎日、自分の食べる量をチェックするのは
大切なことです。

今日は昨日に引き続き
成長ホルモンが体に及ぼす影響
を書いていきます。

昨日も書いたとおり、成長ホルモンは
人間の成長期において分泌されるもので
体の成長を促し、代謝の促進も作用する
というものです。

そのため20歳過ぎまでの成長期においては
比較的余分な脂肪などはつきにくいのです。

ところがこのホルモンは年とともに減少します。
成長ホルモンが減少すると、体にさまざまな
影響を与えることになります。

【成長ホルモン減少による心身的な影響】
‖綣佞悪くなり、体に脂肪がつきやすくなる
中年体質になり、筋肉が減る
O群修はじまり髪の量が減少する
さ憶力が低下する
ダ験莉慣病などの病気にかかりやすくなる
幸福感が薄れる

そこで、このホルモンをアップさせる為に
さまざまな生活習慣を身につけたいところです。

【成長ホルモンをアップする工夫】
.灰鵐咼吠枦など加工品、インスタント食品
 などを、食べる機会を少なくする
間食はとらない
Fなど動物性脂肪の量を減らす
ぬ邵擇箍綿をふんだんに取る
サを食べる回数を増やす
Δ竿咾鮨べるようにする
П親阿鬚垢
┘瀬ぅ┘奪箸鬚垢
です。

さて、この中で重要なことがあります。
番の運動をするです。

食事制限だけでは成長ホルモンをアップする
には限界があります。
そこで、運動をすることで更に多くのホルモンを
アップさせるのです。

筋肉トレーニングなど、ジムに通い週に3日程度
汗を流すなどすると効果的です。
休みの日にゴロゴロしているのは最悪です。
とにかく日常体を動かすことからはじめましょう。

【本日の教訓ァ
成長ホルモンアップがダイエット成功の秘密


つづく















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