激怒!

2013年07月30日

闇金よりたちが悪いNHK 【業務用facebook同文】

7/6薬局に置いてあったTVを撤去した。東日本大震災の後の余震が続いていたので、地震速報を見たいというニーズもあってTVを入れた。
契約時には「電話一本で解約できますから」ということで支払いをすることにした。その際にもカチンと来ること言われた。TVを設置して1ヶ月ちょっとだったのだが「2〜3ヶ月前から置いてあるんでしょ?」ふざけるな!場合によっては「恐喝」で訴えることも辞さない。

7月6日に自宅のTVが壊れたので薬局のTVは自宅に持って行った。薬局にはTVは無くなったことになる。7月9日にNHKに電話をし解約手続きをした。電話の中で「6月・7月分の請求書は破棄して下さい。」新手に自宅宛に「6月分の日割りの請求書と解約届けを送ります。」とのことだった。「解約届け」?契約時と話が違う。それでも解約届けは提出した。

それから2週間くらい経って、驚いたことに自宅に再度「NHKからの通知」があった。すでに「精算分の入金」は終わっているし、(電話一本で解約できると聞いて契約してやったのに)「解約届け」が届いたか
らそれもすでに提出してある。(「解約届けを出すこと」自体が契約時の説明と内容が異なる。)それらの書類は僕の自宅に送られることになっていて、すべて処理は終わっている。にも関わらずさらに自宅に書類が届いた。

それだけでも怒りがこみ上げるのに、今日、薬局から「収集してきた書類」の中に、「薬局での新たな振り込み通知&銀行引き落とし契約書」が入っていた。巧みにもうちの会社名に請求してきた。もう薬局にはTVは無い。もう我慢できん、消費者庁に行ってくる。
下手な闇金よりタチが悪い。こうなったら裁判も辞さない。僕はNHKを尊敬しているが、この闇金以上の徴収体制だけは我慢ならん。
もし薬局に電話が来たら、何も答えず僕の携帯番号に電話させる様に薬局に指示をした。その際、かかってきた電話番号も私に知らせる様に指示をした。

アジア圏にいる日本人のために放送をしているNHKをとても尊敬してきたが、もうここまできたら全面解約をする。薬局では勝手に「保健所管轄の"薬局エリア"」に入り込もうとした。同じマネをしたら次は「不法侵入」で警察を呼ぶ。この理不尽な恐喝が続くなら「NHKの存在価値は無い」と言わざるをえない。非常に残念だ。「税金的な方法でNHKの視聴料を徴収する」という案も出ているが、全くもって国民を馬鹿にしている。「同じ怒りを感じている国民」が圧倒的に多いと私は推測している

divermasa at 02:22|PermalinkComments(2)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック