誰かが言う 愛は川のようだと
それは穏やかな葦を飲み込んでしまうと
誰かが言う 愛は剃刀のようだと
それはあなたの心から血を流させると
誰かが言う 愛は飢えのようだと
それには終わりのない痛みが必要だと
私は言おう 愛は花のようだと
そしてあなたがその唯一の種だと

傷つくことを恐れていては
ダンスは踊れない
夢から覚めることを恐れていては
チャンスはつかめない
何かを奪われることを恐れていては
何も与える事はできない
そして死を恐れていては
生きている喜びもわからない

寂しすぎる夜や
道が長すぎてあきらめたくなる時
愛は幸運な人や強い人にだけに
与えられると思った時
どうか覚えておいて
冬の厳しい寒さを
雪の下で耐えている種が
太陽の愛を受けて
春にはバラの花を咲かせる事を

酒と麻薬に溺れながらも歌い続けた女性ロックシンガーの人生を描いた映画、「ROSE」で使われた曲。

素晴らしい!



しばらくぶりに長谷川きよしと言うアーティストにどっぷりつかろう。

色んなカバーやってる。

荒井由美のひこうき雲とか愛の賛歌とかその他もろもろ。

衝撃をうけた!

ギターの練習に拍車がかかったね。

早速右手の親指の爪がはがれたね。

これからはちゃんと爪の手入れしよう。

次のライブは2月6日。

ガツンとやります。