2016年08月10日

CANTO LIVE 8.23(Tue) Open 19:00  Start 20:00〜

未来型ブラジリアンパンク CANTO LIVE

2016.8.23
(Tue) Open 19:00  Start 20:00

バンドメンバー
11169475_1617657095158221_7389824241763482796_n中西文彦 荒井康太 大澤ぎゅうぎゅう

CANTO(カント)は
中西文彦(g)率いるブラジル音楽をベースにしたPUNKでROCKな異色トリオ。
cantoとはボルトガル語で「唄」。
独自の世界観でチェコを目指します!
  • ウェブサイト
    https://www.facebook.com/cantopunkanova

    中西文彦(エレクトリック&アコースティック・ギター)

    中学時代からギターに目覚め、パティースミス、トムウェイツ、
    トーキングヘッズなどニューヨーク系のサウンドに強い影響を受ける。
    後年、東京から移り住んだ湘南で突如ブラジル音楽に傾倒、
    バーデンパウェルのギターに夢中になる。同時にクラッシックギターの研究
    にも取り組み、中峰秀雄氏に師事。2001年ブラジルに渡り、サンパウロにて
    ソロコンサートを行う。

    2006年ピカイアパンデイロスペシャルに参加、2枚のアルバムを発表。
    現在は自己のユニット「Theシャンゴーズ」の活動を中心に様々な
    セッションを展開。繊細なガットギターとアバンギャルドなエレキギターを
    使いこなす、新しいタイプのブラジリアン・スタイルのギタリスト。



    荒井康太(Kota Arai)
      
    Drums & Traditional drum of "AOGASHIMA"island

    伊豆諸島最南端の孤島 青ヶ島出身
    幼い頃から島の伝統太鼓に慣れ親しみ育つ。
    『青ヶ島還住太鼓』とその先祖であり400年以上の歴史を持つ『八丈太鼓』の様々なリズムを叩き分けることのできる伝統太鼓の名手である。

    15歳から独学でドラムを叩き始める。高校進学後、千葉を拠点にドラマーとして活動を始め、その後アフリカを代表するカメルーンのドラマーBrice wassyの演奏に衝撃を受け、Briceとその弟Vincent wouassiに師事。現地カメルーンに渡りのトラディショナルリズムをエッセンスとしたドラミングを学ぶ。
    ジャズ、ポップス、ロック、アジア、アフリカなどの民族音楽から即興音楽や実験音楽、ライブペイントやダンスとの共演など幅広いジャンルやステージで演奏活動を行っている。伝統太鼓のルーツを元に、アフリカやアジアのグルーヴといった豊かなエネルギーを吸収した特異な感性によって生み出されるそのリズムと自然体なグルーヴで高い評価を得ている。    

    日本の太鼓の中でも非常に歴史が深く、本土から離れた『島』という独自の音楽文化、生活文化の中で長い時間をかけて培われてきた、この太鼓の魅力を体現できる数少ない貴重な太鼓打ちの一人。
    現在失われつつある貴重な文化である青ヶ島太鼓・八丈太鼓の文化保持や普及への想いを胸に日本国内各地や海外でもライブやワークショップを行っており、多くの人に青ヶ島と八丈島の太鼓の魅力を伝えている。



    おおさわいつと
    Bass:
    1968年1月20日生まれ
    東京都出身・O型


    左利きで4弦・5弦・フレットレス・アップライトを弾きこなし、ライヴではコーラスも担当するベーシスト。幼少時代をスペインで過ごし、1992年渡米、音楽学校Groveに通う。帰国後は多くの国内外アーティストとのセッションやバンドを経験。1998年「熱風音楽市場魅惑の東京サロン」にベーシストとして加入、シングル・アルバムレコーディングの他、全国規模のライヴ活動を展開。脱退後も数多くのライヴ&スタジオワークをこなしつづけるうち、2000年秋のスタジオワークで小野瀬と出会う。現在、端山龍麿氏とともに「龍麿3」、また岩見和彦氏・和泉宏隆氏・則竹裕之氏とともに「トワイライト・エクスプレス」としても活動中。




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    Jazz & R&B LIVE 2016.8.26 (sat) Open 18:00

    Jazz & R&B mizAkino & Ake Kubota LIVE

    2016.8.26 (sat) 13266108_1723214921283132_2883244685351977928_n

    Open 18:00  Start  19:00

    mc¥2800
    DSC_0646s[1]   
    Ake Kubota p
    miz vo
    Akino vo


    profile


    mizAkino
    とにかく歌うことが大好きなmiz と Akino の Vocal Duo 。Soul系レパートリーを軸としながら、
    オリジナル曲を創作・発表中。2016年春結成。

    http://mizakino.chaoticunison.com/

    https://www.facebook.com/mizAkinochao/


    miz
    幼少からエレクトーンを学び、18歳からキーボード、ボーカルでバンド活動開始。
    OL、主婦を経て歌い続け、ゴスペルを学び、R&B、Soulを中心にテーマパークやイベントで
    コーラスユニット、ソロでワンマンライブ活動の傍ら、
    ボーカル講師、ゴスペル講師としても活動中。

    http://www.voice-of-m.com/


    Akino

    シンガーとしての活動を長年休止していたが、歌への情熱は消えることはなく、
    心に秘めた様々な想いを歌に託し、創作を続けてきた。
    心の葛藤の中で生まれたオリジナルソングをソウルフルな歌声で表現。
    2016年、シンガーソングライターとして活動開始。

     *        *        *         *  

    Ake Kubota

    キーボード・作曲・アレンジ・プロデュース・弾き語り

    音大在学中は、コンテンポラリーなクラシック作曲家の作品を研究/演奏する傍ら、
    音大の外ではキーボーディス トとしてロック/フュージョン系のバンドに参加。
    卒業後はジャズ、ブラジリアン音楽、ポップス等ジャンルを超えての音楽活動を展開。
    繊細且つ端正なプレイでロマンティックでさわやかな雰囲気を醸し出すかと思えば、
    突如として意表を突いた発想で支離滅裂とも言える
    ハイセンス不思議サウンドを生み出す両極端な捉えどころがない演奏表現は、
    音楽仲間やファンの間でアケ・ワールドと呼ばれている。2003年には初のソロアルバム
    "Vermilion" (朱)をプロデューサーの吉田和雄と共同プロデュースでアメリカのレーベルよりリリース。
    他に類型がない独自の音楽世界をキーボードと歌で表現。2006年にはベースの増根哲也、
    ドラムスの石川智、ヴォーカルのアリーナとのユニット、Ake Kubota Trio feat. Alinaでアルバム
    "Chaotic Simplicity" をリリース、行間豊かでシンプルな音使いを柱としながら渾然一体を表現。
    2009年ギターリストの木村純とのDuoアルバム"Daybreak Story"をリリース、
    ボサノバを基調とした即興的アプローチで音のショートストーリーを綴る。
    この時期を前後して自己レーベル "ChaoticUnison Records" レーベルを作り、
    他のアーティスト作品のアレンジ、プロデュースを手掛ける。
    arai masami の写真とのコラボレーション "ChaoticUnison" では映像的音楽を追求。
    2002年、Disney on Classic コンサートツアーではシンセサイザー奏者としてオーケストラと共演し、
    2006年、Classic on Bossa (avex io CD)にアレンジと演奏で参加した。
    ピアノ演奏によるアコースティック世界とコンピュータでのエレクトロニカ世界の二面性を持つ。
    現在は、ソプラノサックスのAndy Bevan, ベースの増根哲也、パーカッションの岡部洋一とのユニット "amanojaco" をメインに演奏活動している。
    ジャンルの境界線を超え、謎に満ちた音を探求し表現することが何よりの喜び。

    http://akekubota.chaoticunison.com/

       

    Bar soundmarket 
    藤沢市鵠沼石上1-13-13 
    tel 0466-27-8112

    Open 18:00〜28:00 




    djbar_soundmarket at 12:00コメント(0)トラックバック(0)8月/LIVE SCHEDULE  mixiチェック

    木村純 TRIO LIVE 8/22日(Mon) 木村純(G)納谷嘉彦(P)柿木有加子(V)20:00〜2st

    木村純 TRIO LIVE   BOSSA&JAZZ

    8/22
    日(Mon) 20:00〜2st

    Mc¥2000

    木村純(G)納谷嘉彦(P)柿木有加子(V)

    プロフィール

    img_3木村純 (G)

    小学生時代は、フォーフレッシュメンなどのジャズを好む。
    しかし、中学2年生(13歳)のときのことである。
    一夜漬けの試験勉強のさなかにFEN放送のラジオから
    流れてくるジョアン・ジルベルトの『イパネマの娘』を聞き、思わず鳥肌がたった。
    それまでは、アメリカ人の演奏するボサノバ以外は聞いたことがなかった。
    ブラジル人による演奏は、まったく違ったグルーヴをもち、洗練されていた。
    両者があまりに違うことに衝撃を受け、『これぞ僕が目指す音楽』と確信したのはこのときである。
    それ以来、ブラジル音楽、特にボサノバにのめりこむ。
    まさに世間は60年代のボサノバムーブメントのまっただ中だった。
    当時の日本で、本格的なボサノバギターを始めたミュージシャンは極めて少なかった。
    そのため、ボサノバギターの習得は、すべてレコードからの独学だった。
    高校時代にはボサノバ専門のコンボを結成、ライブ活動を始める。
    それ以降、多くのブラジル人ミュージシャンとの交流があった。
    レコーディング、ブラジリアンレストランでの専属ギタリスト、さまざまなコンサートライブなどを経験する。
    現在は、ボサノバギタリストとしてだけではなく、ポップスやジャズなど、
    その活動範囲は多岐にわたっている。
    三四朗(Sax)と共にアコースティックボサノバデュオ『SAPATOS』を結成。
    石原都知事の提唱する『へブンアーティスト』の第1期テストに合格し、
    東京都公認のストリートミュージシャンとなる。
    また、ポップス系ヴォーカリストのレコーディングや、コマーシャルソング制作にも積極的に参加している。
    木村純作曲・編曲・演奏による『資生堂ふふ マスカラ・ドラマティカルアイ』、及び松下電気産業
    『乾いちゃう洗濯機』と『生ごみ処理機』が2002年(第42回)社団法人・全日本CM放送連盟(ACC)
    審査会においてそれぞれ銅賞とACC賞をダブル受賞。
    明治製菓のラジオコマーシャル『明治チョコレート』やナショナル家電シリーズの
    ラジオコマーシャルでは作編曲から演奏、歌まで披露。その他数々のCMソング制作に参加している。
    1998年までの24年間のサラリーマン経験を生かした『脱サラギタリスト』。



    無題納谷嘉彦(P)
    能代高校卒業後、ネム音楽院(現ヤマハ音楽院)入学。

    78年
     第一回日本ジャズグランプリに於いて最優秀ソロイスト賞を受賞。

    82年
    バイオリニストの寺井尚子と「プレザン・プレザン」を名古屋で結成。
    自己の演奏活動の傍ら、名古屋の後進の育成、指導に力を注
    ぐ。「BEBOP82」(TBMレコード)でメジャーデビュー。

    92年

    五十嵐一生クインテットのレギュラーピアニストとして参加。5作品のアルバムに参加

    95年

    大野俊三バンドでJAPANツア一。

    99年

    日野皓正5で全国ツアー。

    04年

    小林桂のアルバム「Nature Boy」に参加。

    06年

    TOSHIBA2006JazzStyle全国主要都市ツアーで「大隅寿男3」}に参加。宇崎竜童と共演。

    07年

    大隅寿男のアルバム「NewDeal」(M&I/PONYCANYON)にアレンジを提供、ピアニストとしても参加。

    井上陽介のアルバム「STRAIGHT AHEAD」(M&I/PONYCANYON)に参加。

    08年

    ポップス色の強いオリジナル曲を中心とした自己のリーダーバンド「Azoo&奥山みなこ」の
    ファーストアルバム「Seme〜種」をAzooレーベルよりリリース。

    09年

    日本JAZZ界初!書き下ろし時代劇小説に全編オリジナル曲で挑んだ異色作「侍Bebop」をM&I/PONY CANYONより、4/15にリリース!春ノ巻、秋ノ巻と「斬り捨て御免」行脚を行う。
    日本の文化に根ざした「サムライJAZZ」という新しいジャンルを作る。

    10年

    文化庁の「学校音楽鑑賞コンサート」で古野光昭(リーダー)寺井尚子、川嶋哲郎、小山太郎らと共に、
    子供達にJAZZを聞いてもらう文化活動に参加。
    養成中の新人、纐纈歩美(As)のファースト・アルバム「STRUTTIN」(M&I/PONYCANYON)にプロデューサ兼ピアニストと参加。
    現在、自己のグループ「納谷嘉彦SAMURAIビバップ3」「f/納谷嘉彦(pf)4」、そして「Azoo」井上陽介「Z's」などで活躍中。 

    纐纈歩美(As)のファースト・アルバム「STRUTTIN」(M&I/PONYCANYON)にプロデューサー兼ピアニストと参加。東日本をロングツア-。

    11年

    纐纈歩美(As)のセカンド・アルバム「Daybreak」(M&I/PONYCANYON)にプロデューサー兼ピアニストと参加。西日本をロングツアー。

    安富祖貴子(Vo)「The Blues」(I&M Records)にピアニストとして参加。古野光昭(b)「フルーノーツ For キッズ」にピアニストとして参加。

    名古屋ブルーノートにて侍Bebop3と名古屋おもてなし武将隊とでのコラボ。異色のコラボで好評を博す。

    12年

    古野光昭(b)&フルーノーツのピアニストとして横浜jazzプロムナード出演。

    六本木ヒルズアリーナで「子供の為のJAZZコンサート」に古野光昭(リーダー)寺井尚子、川嶋哲郎、小山太郎らと共に出演。福島の小学生等と共演。

    愛知県岡崎市能楽堂にて依頼された民謡を大胆にJAZZアレンジした「五万石ジャズ」を西川千雅氏振り付けによる、グレート家康公葵武将隊とコラボ。甲冑での演奏、好評を博す!

    13年

    駒野逸美(tb)加納奈実(as)山田玲(ds)という若手中心のクインテットバンド「納谷嘉彦(pf)TokyoF」を3月に結成。5月に福島、仙台、山形と東北ツアー決定。


    現在、自己のグループ「納谷嘉彦(pf)侍Bebop3」「納谷嘉彦(pf)Tokyo F」を都内で「納谷嘉彦(pf)third impact」を名古屋で。
    また古野光昭(b)&フルーノーツなどで活躍中。

    TVではピアニスト役としてNHKの人気番組「祝女」にレギュラー出演。

    05年4月より名古屋音楽大学音楽科特別講師として、教育現場で後進の指導にも力を注いでいる。





    KRgoVNYB柿木有加子

    20代の頃より4パートのコーラスグループを結成し活動を行っていた。

    MFQのジェリー・イェスター、チップ・ダグラスのプロデュースで彼らの曲をレコーディング、
    中村善朗氏に歌を、山本のりこ氏に歌とギターを師事。

    2007年より、演奏活動を始める。現在は地元湘南を中心に、
    ボサノバ、サンバ、ジャズ、ポップスなど幅広いジャンルの演奏を目指して活動を続けている。


    Bar soundmarket 
    藤沢市鵠沼石上
    1-13-13
    tel 0466-27-8112

    Open 18:0028:00 





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