31937654_m



    ダイエットに関する最後の記事になると思います。
    これまでの解説に関しては、下記のリンクを参照ください。

    食事療法編  

    運動療法その1

    今回はダイエットで体重は落とせたけど、その後、よりスタイルをよく見せるために体を鍛えるため、管理人が実践している「筋トレ」に関する解説を行っていきます。


    本題に入る前に運動療法1で紹介したカロリーを消費する運動において、補足です。

    より効率化するため、暖房をつけて、サウナスーツを着て運動しているとお伝えしましたが、もう一つあって、お小遣いに余裕のあるときは、


    [トクホ]ヘルシアウォーター グレープフルーツ 500ml×24本


    ↑のようなドリンクを運動前に飲んでから運動するようにしています。
    お茶のタイプや炭酸になっているものといろいろ種類はありますが、いわゆる飲むことで脂肪消費をしやすくなるとの効果をうたっている飲み物になります。


    正直、飲んだ時と飲まない時の違いがいまいちわかりにくいですが、実際に飲んでみてから運動すると、気持ち飲まない時よりも発汗量が多くなるような気がしますが、劇的に多くなるともいいがたいです。


    飲まないよりも飲んでから運動したほうがいいのかもしれませんが、そこまで大きく変わるわけでもなく、1本200円近くするので、あまりコスパがいいとは思えません。


    あくまで微々たる補助的なことだと思ってください。



    ちなみにもし飲むのであれば、お茶タイプ、炭酸タイプ、スポーツドリンクタイプに味がわかれますが、↑のヘルシアウオーターのグレープフルーツ味が一番飲みやすあったです。


    それでは本題からずれましたが、続きから筋トレに関する記事を書いていきます・・・
    続きを読む

    38895_original

    なかなかリアル生活が忙しくて記事更新ができず、前回の記事から時間が結構経ってしまいました・・・

    今回は前回記事にしたダイエットのなんちゃって食事療法に続き、管理人が実施しているなんちゃって運動療法について解説します。

    特に医学的に根拠のあるものではないので、参考程度に読んでいただければと思います。
    もしやってみるのであれば、自己責任でお願いします。


    食事療法についてはこちらの記事を参照してください。




    運動療法といえるのかどうかわかりませんが、とりあえず、身体を動かすことをやっておりますが、あくまで食事療法がダイエットの主体で、運動療法がその補助と身体を綺麗にみせるためにやっています。


    わりとありがちかもしれませんが、正直、食事療法をせず、運動だけで痩せようとするのは、よっぽどアスリート並みの運動量をこなさなければ、不可能だと思います。


    というのも、後々書いていきますが、食事療法の記事で少し触れましたが、ご飯を茶碗一杯食べた時の摂取カロリーがだいたい350〜400カロリー程度であり、これを運動で消費するとなると、自転車をだいたい20km代後半の平均スピードで1時間くらい持続しないと消費できません。


    >>自転車をだいたい20km代後半の平均スピードで1時間くらい持続しないと

    これ簡単に聞こえますが、実際やってみるとかなりきついです。
    しかも1〜2日程度やっても意味なく、ほぼ毎日のように続けなければよい結果は得られないと思います。


    なので、とりあえず、痩せることを目標にするのであれば食事療法を主体と考えましょう。
    ただ、食事療法に加えて、運動することにより、基礎代謝が上がったり、基礎代謝以外のカロリー消費ができて効率的になったりするので、無理のないように継続的に取り組むのと、あと、実際に食事療法で痩せたとしてもスタイルが綺麗にみえなくなってくるかもしれないので、そういう面でも運動療法を行った方が良いと思います。

    極端なことを言うと痩せても↓みたいなスタイルにはなりたくないですよね。

    mus7


    (続きから具体的な運動療法について書いていきます)
    続きを読む

    25f


    タイトルの件ですが、実際に管理人が実体験で一応成功したと思われるので、その方法について、何回かにわけてお伝えしたいと思います。

    デスクワークとかで働いていたりすると、なかなか体を動かす機会がなく、また飲み会に頻繁に参加したりしていると食生活も不摂生となり、お腹周りがでてきている30代の男性の方も少なくないと思います。

    管理人自身も実際にその通りで、ピークに太っていた頃は、身長170cmで体重が70kgでとてもだらしない体でした。

    年明け頃から今まではあまり興味なかったですが、ダイエットに取り組もうとなんとなく考えて、現在までに体重が55kgほどまで落ちたので、それなりに成果が出ているほうだと思います。

    では、どういった方法で、体重を落とすことができたのかというと、やることは単純で、
     ①なんちゃって食事療法
     ②なんちゃって運動療法


    上記、2点となります。

    今回は、食事療法についてお伝えいたします。
    続きを読む

    当ブログをご覧いただきましてありがとうございます。このブログの管理人です。

    ここ数日、いろいろあり、記事更新をしておりませんでした。

    さて、ブログを開設以後、医療や福祉の話題を中心とした2chのまとめブログとして記事更新を行っておりましたが、今後は2chのまとめ記事の更新はここでいったん終了とさせていただきたいと思います。

    そんなにアクセスの規模は多くありませんでしたが、今までブログ記事を見ていただいた方、ありがとうございました。

    おそらく、相互先から相互をきられると思いますので、今後はあまりお目にかかることは少なくなると思います。

    今後ですが、誰得!?と思われますが、医療や福祉の話題を中心とした2chまとめブログとは異なる形でのまとめ記事を更新していきたいと考えております。

    記事更新頻度もかなり下がると思います。

    とりあえず、最初は、「ダイエット」に関する記事をそのうち更新します。

    それでは。

    8c96ac098512351212d86d53230c3469
    1:
    タレントのクリス松村が2日、失神癖のあることをブログで明かした。

     クリスは暑さを感じるようになったこの季節、外出先で倒れないよう半袖を着るなど気を使っているという。というのもクリスには「トラウマがあるから」だ。

     まず学生時代、込んでいる電車の中で気絶し、気が付けば座席に寝かせられていたという。

     「私、とにかくちょっとしたことに弱いんです」というクリスは、さらに病院で採血されたとき、看護師が下手で注射器の中が泡状になったのを見て、「その時も…気絶」と、つらい体験を重ねた。

     今では気絶の気配を感じると周囲に警報を発するようになり、「ワガママだな…と思われても…倒れるのだけはイヤですから」と、寸前で食い止める知恵が身についたという。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160503-00000038-dal-ent

    続きを読む

    cached
    1:
    スイスでは6月5日に国民投票が行われる。そのうちの案件の一つ、最低生活保障(ベーシック・インカム)の導入を求めたイニシアチブ(国民発議)では賛成が過半数を下回ることが、
    投票日から1カ月以上前に行われた今回の世論調査で明らかになった。導入賛成派は有権者を納得させられておらず、敗北への道を突き進んでいるといえる。

     スイスインフォの親会社であるスイス放送協会(SRG SSR)が行った第1回世論調査によると、ベーシック・インカム導入案に賛成するとした人は24%、反対は72%、4%がまだ分からないと答えた。

     「同案に反対する人の数は今後も増える見通しだ」と、スイス放送協会から同調査を委託された世論調査機関GfSベルンのマルティナ・ムソン氏は話し、賛成票は3割にも満たないだろうと予測する。

     同案の最大の弱点は、「ベーシック・インカムを導入しても現行の社会保障制度よりコストがかかることはなく、これが導入されることで無償労働が増える」とする支持派の論拠にあるという。

     緑の党や社会民主党の少数を除き、すべての政党は同案に反対するよう有権者に呼びかけている。

     「支持派は努力をしているが、それが実ることはない」とムソン氏は言う。
    (以下略/全文はソースで)

    ベーシック・インカム導入案は否決に傾くか 世論調査結果
    http://jp.ibtimes.com/articles/1683026

    続きを読む

    lesson1-00300
    1:
    タイプ① 話が頭に入って来ない
    本人は一生懸命話しているのに、その内容がちっともこちらの頭に入って来ない人がいます。彼が話し始めると、聞き手はかなりの集中力を求められるからです。

    タイプ② 話が固い人
    話が固い人と長い時間一緒にいるのも疲れます。彼らの特徴は、言葉に気持ちが感じられないところです。そして口から出て来る内容は、
    どこかに書いてあるような情報ばかりで、一緒にいると堅苦しさを感じます。

    タイプ③ 話を延々と続ける「話し自慢」

    タイプ④ 「知りませんでした」と言えない人は、信頼されない
    自分の弱みを見せられない人も、他人を疲れさせてしまいます。彼らは正直に「知らない」「できない」という言葉が言えなくて、どんな時でも「知っている!」
    「できている!」と言いたがるのです。

    タイプ⑤ 話を最後まで聞かない
    先日のこと。ゴルフ場で、私が経験したことをある方に話していました。
    「キャディさんがAKBにいてもいいくらい可愛い人だったんですよ。キャディさん、芸能界を目指したらって言ったら、まさかって言われたんです」。
    するとその人、「そうですか」って言うやいなや、すぐにそっぽを向いてゴルフクラブを握り、素振りを始めてしまいました。話はまだ続くのですが、
    彼には話が終わったかのように感じられたのでしょうか…。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160502-00115760-toyo-bus_all&p=1

    続きを読む

    img_963596_66157215_2
    1:
    sssp://img.2ch.net/premium/8114876.gif
    結論からいうと、独身女性が老後、安心して、ひとりで暮らすために必要な額は6千万円以上と試算できます。 

    まず、大きい割合を占めるのが「住宅費用」です。
    こちらは現役時に購入した持ち家や持ちマンションで生活していくのか、賃貸で生活していくのかによっても大きく異なりますが、仮に賃貸を選択した場合、毎月7万円の家賃の家に住んだとすると、60歳から女性の平均余命の89歳まで、29年間で2436万円です。

    そこに、毎月の経費である「水道光熱費」や「食費」、「通信費」や「レジャー費」、「医療費」、「保険料」などで、1ヶ月あたり10万円の支出が必要と仮定すると3,480万円がかかります。最後に、葬儀費用として200万円程度を上乗せして、合計で6116万円となります。

    では最初の私のように、現役時代に一生懸命働いてきた分、老後は趣味を楽しんだり、少しぜいたくをしたい!という気持ちがある人はどうでしょう?

    例えば、週に1度の外食(1回5千円)、月に1度の国内旅行(1回5万円)をしたい!と思った場合、それだけでも年間84万円です。
    退職後の29年間それを続けると、先ほどの額に2千万以上が上乗せになります。 

    「おひとりさま」の老後に安心できる貯蓄額とは!?
    http://news.livedoor.com/article/detail/11478541/

    続きを読む

    d0bad267
    1:
    小さく暗い星に3惑星=生命が存在可能? ―国際チーム

     みずがめ座の方向に40光年離れた所で、小さく暗い矮星(わいせい)の周りを、地球サイズの惑星が3個回っているのを発見したと、
    ベルギー・リエージュ大などの国際研究チームが2日付の英科学誌ネイチャー電子版に発表した。
    惑星は岩石質で地表に液体の水が存在する可能性があり、生命に適した環境かもしれないという。

     南米チリにある欧州南天天文台(ESO)の望遠鏡などを使って観測した。
    この矮星は太陽に比べて大きさ、質量とも1割程度で、温度は半分程度。3惑星のうち、内側の2個の公転周期は1.5日と2.4日で、
    外側の3個目は4.5日から73日の間と分かった。サイズで見ると太陽系より、木星とその衛星の関係に似ている。

     3惑星は矮星に対し、常に同じ面を向いているとみられる。矮星側は昼で高温、反対側は夜で低温だが、場所によっては適温になると考えられる。
    研究チームは、惑星の大気成分に生命の可能性を示す酸素やメタンなどが含まれていないか、詳しく調べる方針。 

     銀河系(天の川銀河)内の太陽系から近い所には、こうした惑星を持つ矮星が比較的多いと考えられるという。

    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160503-00000001-jij-sctch

    続きを読む

    1:
    発症率は100人に1人-。
    自分には関係ないとみるか、ひとごとではないと捉えるかは人それぞれだが、一つ確かなのは、決して珍しい病気ではないということだ。
    被害妄想や幻聴などに襲われる統合失調症をめぐり、患者だった40代の三女を絞殺したとして、殺人罪に問われた老夫婦の公判が3月、大阪地裁で開かれた。
    深夜の大声、隣近所への迷惑行為…。

    20年以上にわたる家庭内暴力に困り果て、行政にも医療機関にも相談したが、三女を受け入れる場所は結局、家庭しかなかった。
    「もう私たちの手では、どうにも解決できんかった」。
    80代の父親は法廷で、救いの手はどこにもなかったと訴えた。
    裁判員の結論は執行猶予付きの〝温情判決〟だった。

    ■「ごめんね。母さんを許して」

    「引っ越しは嫌や!」

    昨年7月12日夜。大阪市平野区の自宅で、三女が甲高い声で駄々をこねた。
    賃貸住宅の管理会社からは月末に退去するよう迫られていた。
    父親と70代の母親は老身にむち打ち、三女が夜中に大声を出しても近所迷惑にならない物件をようやく探し当てたところだった。

     「これ以上ええとこないんやから」

    母親はそう言って三女をなだめた。

     「お母さんを困らして。他に行く場所ないんやで」

    父親も説得したが、三女は聞く耳を持たなかった。

    父親からすると、突然の出来事だった。母親が無言で、近くにあった白いノースリーブシャツを手に取った。
    そして背後から三女の首に巻き付けたのだ。

    娘を殺そうとしている-。父親は瞬間的に悟った。
    「妻を犯罪者にするわけにはいかん」。慌ててシャツを奪い取り、その両端を力一杯引っ張った。

    http://www.sankei.com/west/news/160503/wst1605030009-n1.html
    統合失調症患者だった三女を絞殺したとして殺人罪に問われた老夫婦。
    20年以上にわたる〝家庭内暴力〟に困り果て、行政・医療機関にも相談したが、救いの手は差しのべられなかった
    no title


    続きます

    続きを読む

    このページのトップヘ