2007年09月

2007年09月30日

明日は関西地区の研修会だ。下記の如く、グログを本にするために文芸社に原稿を公募した。

文芸社ビジュアルアート担当者殿 
平成19年9月30日
                     愛犬のお散歩屋さん 古田弘二

文芸社出版文化賞公募の件

1.応募内容:(3)ノンフィクション大賞
氏名:古田 弘二(ふるたこうじ)
年齢:65歳
性別:男性
職業:自営業(愛犬のお散歩屋さん)
住所:〒180−0013武蔵野市西久保2−26−16
電話:0422−60−7566
あらすじ:平成14年2月に貴社(文芸社)より、(僕の名はクッキーご主人は愛犬のお散歩屋さん)を出版。その続編としてその後、筆者とクッキーの生活と生き方を描こうと思い、ブログにて日記調に記載してきた。ついにクッキーは父の日6月18日の翌日の平成18年6月19日に逝ってしまった。(13歳に少し足らなかったが彼の誕生日は7月13日生まれ)人間も愛犬も老人、老犬社会の中,(最後の生活)終の住家を捜し求めているが、このブログのポイントはこの辺に意識をして描いたつもりだ、ノンフクション小説として完成したかったのだが、この方が実感が出ているので、そのままの表現にした。携帯電話、パソコン等、情報過多の現在、もう少し他の情報に振り回されないように、じっくり、ゆっくり、自分自身を振り返って見たいものだ。
以上

                 



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2007年09月29日

西島店長から電話にて、今月から3万円契約に更新してほしいとの依頼あり、10万の人口の春日市で彼の努力には頭が下がる。
最近のマスコミ業界のレベルダウンには驚く、自由と規制緩和の言動に踊らされて、特にNHKを含んだ民法のTV報道には視聴率競争にあきくれている。TV業界のスポンサー探しの競争にも若干理解できる面もあるが、度が過ぎている。
メデイアとは神様に代わって未来を予測するものだと言われている。我々がいつも言っているニュースの意味NEWSの意味は報道と略す。NはNorth(北)、EはEast(東)、WはWest(北)、SはSouth(南)、との意味。東西南北の諸々の事実の出来事の事実を報道することがマスコミの第一の業務なのだ。マスコミをマスコミでは叩く事が出来ないのが残念だ。現在では政治家も堕落し、マスコミ業界が実権を握っているようだが、全く、本末転倒だ。近い将来はテレビからパソコン上のインターネットが主流が移るかも知れないだろう!テレビから流れる情報よりも個人個人が個人に送信する情報のほうが優先することも、結果は私達消費者が決めることかも知れない。大切なことは、群とかグループの生き方よりも個人のい生き方に光を当てるべきであろう!


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2007年09月28日

格差の是正が我が国の野党第一党民主党の主張である。何と?現実を理解していない政党だろうか?格差の点を細かく分析すれば、世界の中では、現在では我が国が経済的には一番格差が無い国である。格差の問題は確かに機会の格差ならともかく、最近の野党は結果の格差まで文句を言っている。問題の根は格差の問題ではなく 一部の人達の貧困問題なのだ。党首小沢氏が引退し、若手の党首誕生しか、地方選挙の勝利は無い。これでは浅野都知事の誕生も無理だ。私は平成15年に文芸社で自費出版した(僕の名はクッキーご主人は愛犬のお散歩屋さん)の著書の中では、現在の民主党の党首 革新家小沢一郎氏を尊敬の念で書き留めた事があるが、現在では大いに反省している。このように、日々 己の体験によって、己の考え方も変化しているのだ。一体全体? 真実と言うものは?真実は一つだと言う信念で64年間生きてきたが、考え方は日々 是、変化していくようだ。己の体験によって考え方も微妙に変化していくようだ。現在の政治の問題は政治家と金の問題の方が私達 庶民には大いに関心がある。このように考えているのは私一人だけではなさそうだ。その証拠に、現在に於いては 我国の政党の第1党は無党派なのだ。この世の中 本当に何処か?タガが一本外れているような気がする。そんな風潮の時代に皮肉にも世代的には信念もあいまいな、妥協心が強い まるで無党派の性格を帯びた集団 団塊の世代の人達の退職ラッシュが始まるのだ。まあ!これが現実の日本の風景なのだ。運よく 世界経済の好景気の中で、日本の景気も○○景気と先進国の先輩として煽てられているが、私の明日への考え方はもっと悲観的だ。私自身 評論家でもなく、科学的根拠の無いが、このように感じるのは、日々生きてきた64年間の体験の論理だ。経済的にはともかく、精神的、文化的には決して、満足していない。このように世の中に対して反骨的に成って来たのは50歳位の年齢時だった.。それまでは順調に 世で言う出世街道をひた走りに走っていたが、どうも?勤続してきた会社の考えがその当時から急速に変化してきた。勿論の事、過去にも相当の問題点は感じていたのだが、豊橋の支店長になった頃、本部からのデタラメナ営業目標に反吐が出てきたので、社長に意見具申をしたが、なしのつぶて。年収も1000万プレイヤーでもあったし、31年間のサラリー生活に未練があったし、同期の仲間も本部の役員でもいたのだが、考慮の上、あっさりと 退社を決めた。早期退職に自ら 手を上げた。社長表彰を2度執り、29歳時に当時60万都市の仙台へ転勤し、宮城営業所の部長職に、その後も東京へ、営業の仕事が面白くってしょうがない生活が続くが、何故か?生活心情の面、理想と現実との矛盾に悩み、年齢的にも、社内の地位的にも、一番の油の乗り切っていた頃、何故だろうか?退職後の生活を具体的に考え始めていたのだ。45歳頃の時期だった。少なくても、同期の連中では考えられなった。その頃 趣味で、マラソンに夢中。他の会社のジョギナーとの飲み会では、退職後の話ばかり、数十名で起業塾みたいな飲み会に変化していっていた。省みれば、その頃の飲み会が、現在の私の仕事(愛犬のお散歩屋さん)の基盤になったのだろう!お蔭様で、現在の仕事は空前のペットブームに乗り、マスコミからの応援も頂戴し、仲間の殆どが脱サラ、離婚、定年等、第二の人生の生き方を模索する人達が集まってきて、北は札幌、釧路、東は福岡と主要都市に76店のFC店が存在し、毎日意気揚々と皆さんが楽しく、愛犬と戯れながら、愛犬、猫等のお世話の仕事に従事しているまで推移してきている。詳細の活動はhttp:///www.dogdog.co.jpを参照戴きたい。ある日 今年退職する後輩から久しぶりに電話があり、退職後の生き方を訊ねてきたのだが、考えるのが遅すぎると・・叱咤した。後輩曰く・・先輩の会社の従業員は何人ですか?売上げは?と私のホームページを見ての感想なのだ。私曰く・部下は一人もいない。私の上司は2万頭の愛犬だけであると・・。売上げの大小、会社の歴史、その規模等は、そんな事に固守している時代ではない・・ と説得した。問題はそこに従事している人達の笑顔とモラルが重要であり、その仕事が(我々の企業ポリシーが“ヘルシーな生活を求めて、小さくてもお役に立つ仕事”の如く、お役に立っている かどうか・の方が大切なのだ。私達のFC店の意味はFはflat平らと言う意味で。脱サラ、定年後は体力的にも、経済的にもダウンしがち、アップは困難だが、せめて以前の生活と同様に平らに生きようと言う意味のFなのだ。若い人達に負けてたまるか?と言う意が含まれているのだ。一番の先輩は69歳の男性で体力は50代。収入も年間1千万プレヤーが4店も存在している。そんな事よりも、毎月開催される恒例の定例研修会には ほぼ全員 関東と関西に分かれて開催しているが、参加される皆さんの目つきが生き生きしているのだ。毎日早起き、早寝が仕事上の第一条件で,風邪などひかれないと言う。後輩に一言・・今 必死に、一生懸命に生きていれば、必ず、問題点を発見し、明日の生き方に若干の予測が立てられると・・。少なくても、政治家、教育関係者、医者、弁護士、警察官等に従事する人達の心ざしは物財を求めるのではなく、心財を求めるシステムにしなくてはいけない。江戸時代の士農工商の方が合法的だ。このように我々一人ひとりが財よりも 生きてきたプロセスに価値を重視する価値感に変えなければ、明日の日本は存在しなくなるだろう!。我国のように2700年近くの歴史を繰り返してきても、解らない。学問だけが唯一の近道だ。この記事は東京都知事選挙直前に記載したものをである。







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2007年09月27日

私達は定年退職後、何かお役に立てる事が、老後の生きがいになると察し,愛犬,猫のお世話をする仕事に従事している愛犬のお散歩屋さんのグループです。最初は犬の糞がアチコチにしてあり、最初は取りあさっていましたが、最近は飼い主様達のレベルアップしたのか?なくなってきております。が、オシッコの問題が環境、衛生上 大きな社会問題になってきております。私達はペットボトルを持参し、その都度、洗い流しています。その為に、最初の頃の足腰の疲れから、ボトルを肩にかけて歩く為に首、肩の疲労に最近は変わりました。これらも行為も年齢的には辛いのですが、環境上、懸命に実践しています。こんな小さなことを実行中、飼い主様宅にお伺いする途中に、バス、自動車の排気ガスには驚きと怒りを感じます。この排気ガスは私達動物にとっては環境上、特に最近大きな地球温暖化と将来の人達の死活問題になっています。
愛犬とのお散歩中、同行する愛犬は本能的にバス、自動車の排気ガスの近くに行くと、避けます。解っているのですね!排気ガスが毒であることを・・・。私達の生活を便利するために、飛行機、自動車等が果たして明日の生活を本当に豊かにして行くのか?最近疑問を感じてきた。私自身は定年退職後、自動車を止め、バイクに乗っているが、電気バイクが市販されれば、すぐに購入したいと思っている。経済大国の日本等と逆に貧困の国アフリカ諸国の問題が大きな極に挙げられているが、果たして将来の問題として本当に、そうだろうか?自動車等便利な社会で生活する人達の方が、そのうち早死にして行くのではないのか?銭が唯一の成功へのキーである生活から脱皮しなければ、大きなシッペ返しに遭うような気がする。我国の銭のリダーシップをとっている自動車会社、航空会社等に携わる人達に猛反省をして頂きたし。CO2を排出しない車、飛行機等を発売すべきだ。ハイブリット車など中途半端な車種でなくて,100%健康車を発売すべきだ。そうでなければ、全て 販売すべきではない。今日は良くても 明日には凶器になるべきものをドンドン発売している自動車会社の社員の気持ちが理解できない。全社,総くるみにて、安全な車を発明すべきだ。万が一、発明できなければ、もう一度、不便な時代に戻るべきだ。必ず、私達動物が共存できるような機械に巡り会えるはずだ。何事も規制緩和すべきではないのだ。これらの問題も全て経済が優先をしてきた大きな汚点なのだ。何が幸せなのか?もう一度考えよう!愛犬のお散歩屋さんに従事していて こんな事を話題にしているおじさんたちです。



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2007年09月26日

小生は寺元氏の紹介でメールをさせて戴きます愛犬のお散歩屋さんの仕事をしている古田です。ペットブームの順風は今後人間生活の環境、衛生問題に大きな疑問符を残す事でしょう!それは犬のお散歩中のオシッコ問題です。多分この状態が継続すれば、犬の数は恐ろしいほど増加し、道路、公園は汚いばい菌で覆われる事でしょう!それでお願いですが、オシッコを消毒する携帯用の水鉄砲(オシッコを中和し、害にならない物質に変える水液)この水液はレフィール用に大型、小型、中型とお散歩のその都度取り替えるもの。又この水鉄砲は防犯用(水液にトンガラシを含めるものとして作製し)防御にも活用。是非!ご健闘戴きますようにお願い申し上げます。(現在ペット用の消臭剤は市販されていますが、格高のため散歩用には使用不可です。)現在のところ当方で水鉄砲の準備は可能なのですが、オシッコを中和する水液が難点でそれがしの研究所をご紹介戴きたくお願いする次第です。尚。下記のホームページをお開き頂ご参照下さい。先ずはお願いまで。http://www.dogdog.co.jp.こんな調子で、他の人にもメールしたが音沙汰無し。






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2007年09月25日

阿部首相の退陣声明には恥ずかしさを感じる。又最近特に、政治家の金の問題が取上げられているが、マスコミも責任重大。以下朝日新聞に投稿した記事である。
新聞は活字が残るせいか?情報収集策としては私達が明日を生きるためには大いに役立っている。が一方HNKを除く他局の放映内容には最近反吐が出るくらいに憤りを感じている。局に勤める人達の低レベルは勿論の事、その番組にスポンサーとして投資している企業の低レベルにも驚く。必ず、このつけは 後程まわってくると思う! もう既に若い人達の行動に出てきている。一例を述べれば、朝青龍の報道の仕方(彼はモンゴルに帰るべきかべきか否か?)!叶姉妹の盗難記事!ある芸能関係者の離婚問題等、民放の内容は一部を除いてはすべてこれからの若者を抜け殻にするようなものばかり。この自由社会においては生きるのも自由、死ぬのも自由の時代に、どの番組を見るのも視聴者の自由だが、このようなアホなデレクターがいる限り、明日の日本はない。とりあえず視聴率をあげるために、とりあえずスポンサーを探し、とりあえず時間帯を埋めるために放映し、とりあえず他局に勝つために、この社会に生活する人達は全くの本質を追求しないで、とりあえず人生なのだ。全ての番組が本番まで行き着かず、途中で終わってしまう最低の生き方なのだ。今に民局は視聴率は低下して行くとは思うのだが、この時点では若者の生き方が変化しているのだ!どうして?もっと人間の動物の本質を問うような番組がないのか?団塊の世代等と、又 あと数年後は(我が国の人口の大半が60歳時代)に突入する、。NHK以外は生きていけないだろう!現在において一番の悪の諸悪の根源は政治家ではなく民放に勤める人達の低レベルにあると思う!





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2007年09月24日

悲しい!1年前に愛犬クッキーが亡くなってペットロスに陥ったが、それ以上に愛猫のガムの死はクッキー以上だ。確かにクッキーは12年間、ガムは18年間と共存生活の長短が原因なのだろう!小生47歳の頃からカネボウ化粧品の豊橋支店長の時代から今日に至るまで、我が家のイロイロを全て黙って観察してきたのがガムなのだ。たかが猫がと知らない人はそう思うのだろうが!飼って共存したものでなければ理解できないだろう!昨日は裕之と祥子の誕生日会と兼ねてガム君の追悼会を華子とアキさんと計5人で近所のレストランで海老料理を戴いた。福岡春日市店の西島店長から笋△蝪昂酖戮ら3万円契約に変更したい旨の趣旨。人口10万9千人の町で彼の奮闘振りが凄い。それ以上の地域に住んでいる他の30万円以下のFC店にも彼の爪でも煎じて飲んでいただきたいものだ。それにしても自民党の総裁選には驚く。選挙の方法は何故?時間をかけて一人ひとりの投票方法なのか?IT時代に何故?数時間もかけて投票を行うのか?パソコンにて投票すれば数分で完了する。税金で生活している政治家の心情が理解できない。

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2007年09月23日

今日は午後1時から鶯谷の国立博物館の平成会館にて動物愛護推進員の研修会が開催される。ガムちゃんは家内と、華子、裕之とで深大寺の葬儀屋へと・・依頼する。今朝テーブルの上には天使の翼の中でガムが穏やかな寝姿で横たわっている。アイス(氷)を代えてやった。阿部首相の退陣により、今日は総裁選挙だ。福田氏が優勢と聞くが、我々には全く関係のないようだ。日本国に住む私達にどうして?関係がないのか!3000年近く歴史を持つ日本国にこんな事がありうりのだ。民主国、日本は経済!経済が優先し、本質的な国民の幸せを見過ごしているのでは?

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2007年09月22日

平成19年9月22日(土)午前1時10分に我が長男坊ガム18歳が息を引き取った。昨年の6月には次男坊のクッキーが12年と11ケ月まで生き延びたが、クッキーを追ってガムも逝ってしまった。私は4時に起床したのだが,華子が徹夜でガムの事を世話したのだろう!ガムは1時10分に亡くなったという言葉で・・そうか!よく頑張ったと!ガムの寝姿を眺めて言ったのだが、さすが涙が出てきた。クッキーの先輩で我が家庭の仲間となって一番の長い生活をした仲間であり、この間の古田家の楽しみ悲しみもガムは全部知っている。つまり、共有しているのだ。ゆえに、悲しい涙が出たのだろう!この暑さのせいか?冷暖房の環境で育ったのだが・・そのガムだが、この1ケ月前ぐらいから急速に老いてきて、階段の上り下りをへたくそになってきており、又最近は寂しいのか、自分の寿命を我々人間に教えているのか?判らぬが、階段の一番下まで降りてきていた。その為、私達が毎日生活して居るテーブルの上にガムを寝かせて、過ごしていた。2週間くらい経ったのだろうか?18歳の猫がゆえに毎日、毎時、テーブルの上に寝ているガムのお腹の動きを見て、未だ生きていると安心していた。愛犬のクッキーの経験上、オシッコが4日間出なければ、あの世行きだと・・。ガムも同様に、オシッコが出なくなった。毎日、新鮮な刺身を与えてが、この数日は目も触れず、駄目。鰹節、じゃっこ、お刺身、肉、牛乳、を沸騰させて、ガム専用の栄養液を作製し、サカキバラ動物病院から戴いた注射器で飲ませた。数日間は飲んでいたが、2,3日前から全く飲まなくなったが、今朝に逝ってしまうとは驚いた。せめて20歳まで頑張ってほしかったが・・。家内も、華子も、急きょ彼のアパートに電話して連絡した後に来た裕之も動揺しているようだが、明日の23日に深大寺の葬儀屋にてお世話する事を決めた。クッキー同様に天使のつばさの中にガムを入れてをコンビニ購入したアイスを入れて、明日の葬儀に備えた。最近になく悲しい日であった。又田中家のゴールデンのピカソ12歳が20日天国へ21日生花持参しお悔やみに参上。

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