2016年11月

2016年11月30日

昨日のペットシッターの私のブログ「世界に増殖する壁」に対してのご意見が メールにて 沢山 あり 驚いた。
さて!本題に戻るのだが・・
いま、小説家 佐藤愛子さんのエッセイ「九十歳。何がめでたい」が注目されています。 執筆時の年齢は92歳。
 彼女が綴る文章は、辛辣な表現がありながらも人生を真っ当に生きるための教訓が刻まれており「笑った!」「とにかく痛快」などの声が出版社に寄せられているそうです。
 人生の酸いも甘いも知り尽くした彼女の意見は、読む人によっては、怒りを覚えることもあるかもしれません。
 しかし彼女の言葉をよーく見てください。
 日本とそこで生きる人々の営みを大切に思う「優しい気持ち」が溢れていますから。
 (ネット情報)
 技術の進歩が進み、日に日に便利なモノが日常に溢れるようになっている。
 いま 存在する便利な道具も、数年後には、さらに進化していくのであろう。
 佐藤さんは、そんな刻々と便利になっていく時代をつぶさに見て生きてきた人のひとりなのだ。
 しかし、どうも便利すぎる世の中が性に合わないようだ。
 先日 乗車したタクシーにて、高齢の運転手さんとスマホについての話になり、話題が尽きなかったのだそうだ。
 「調べたり考えたりしなくても、すぐに答えが出てくるスマホがこれ以上進化すると、日本人はダメになるだろう…日本人総アホ時代がやってくる!」・・と。
 日に日に生活が豊かになるなかで「もっと快適に」「もっと便利に」と、欲望は強くなるばかるだろう・。
 生まれた時から スマホや携帯電話がある人たちは、外で連絡が取れることや、わからないことを調べて答えまで出してくれる便利さをありがたいとは感じにくいのかもしれないのであろう。
 当たり前にあるのだから、感謝できないのは仕方のないことだろう。
 例えば、スマホが故障したらメーカーにクレームの電話をかける。
 「どうしてくれるんだ! 連絡がとれないじゃないか」・・と。
 「文明の進歩は我々の暮らしを豊かにしたかもしれないが、それと引き換えに、かって我々の中にあった謙虚さや感謝、我慢などの精神力を磨滅させていくだろう・・と述べているのだ。
 だから スマホ、携帯電話など ペットシッターの私は持っていないのだ。







dogdog4444 at 04:30コメント(0)トラックバック(0)ペットシッターの愛犬のお散歩屋さん&犬のしつけペットシッタープロ&犬のしつけ 

2016年11月29日

 先日のNHKTVではドキュメント番組にて「世界に増殖する壁」が60分間にわたって放映されていたのだが・・米国のトランプ氏は アメリカに隣接するメキシコに壁を創ることを大統領選挙にて公約したのだが・・
 驚くことに現在この地球上には 下記のような壁が現実的 存在している事実を我々は認識して物事の考え方の基として考慮すべきだろう・・とペットシッターの私には思えるのだが・・。
モロッコとスペイン
 ジンバブエと南アフリカ
 中国と北朝鮮
 バングラデッシュとインド
 イラクとクエート
 北朝鮮と韓国
 ブルガリアとトルコ
 イエーメンとサウジアラビア
 モロッコと西サハラ(NHKTV情報)
 確かに 上記の如く隣接する国境には壁が存在するのだろうが・・問題はお互いの国民の間には目に見えない壁も存在しているのだろう・・とペットシッターの私には思えるのだ。
 グローバルな思考よりも 保守的な保護主義に変化しているような気がするのだ。
グローバル社会の見本のような国 アメリカが アメリカ主義に、イギリスのEU脱会もその思想は同じなのだろう・・とペットシッターの私は思うのだ。
昔、米国、イギリス、フランスが同じような政策に変更した時期には その後 世界戦争が勃発したのだ。
 人間とは歴史を顧みると・・同じことを繰り返しているようで・・
 まさか?とは思われるのだが・・大戦争が起きるのかもしれないのだ。
 つまり・・自由主義の云うのか?・・全体主義から個人主義への変更のような気もするのだ。
 私達 個人個人の家庭の過ごし方をも 顧みても・・家族の幸せに 於いても お互い老夫婦が何もなく 平凡に 過ごしてきたルールが・時間と共にマンネリ化して・お互いが・個人主義を求めてきているような気もするのだ。
 大変な時代に突入してきたような気がするのだが・・・どうだろうか?
人は生まれながら 個人個人の壁を築いているのだろうか?


dogdog4444 at 04:30コメント(0)トラックバック(0)ペットシッターの愛犬のお散歩屋さん&犬のしつけペットシッタープロ&犬のしつけ 

2016年11月28日

 この季節 毎年開催されている宮城県の松島から仙台市までの42.195Kmを有力企業の6人で走る 全国女子クイーンズ駅伝の優勝は JR日本郵政グループ、二位 日本生命、三位 やまだ電気だった。やはり駅伝は面白い!
 さて! 本題に戻ろう・・。
毎年開催されている年6場所の大相撲も 昨日11月27日が千秋楽だった。
優勝は モンゴル人 鶴竜。
やはり・・横綱鶴竜関の眼の輝きが 他の力士のそれに比べて・・段違いだった。
 ペットシッターの私のフアンの横綱 白鵬は先場所を休場して九州場所も危ぶまれたのだが・・その予想通り 残念な結果であった.
私達「愛犬のお散歩屋さん」の今月の研修会に 板橋店の店長から戴いた現在の大相撲協会が出している関取衆の一覧表。
 ・・それによると幕内力士42名の内 外国人力士がなんと15名も存在しているのだ。
 その中の殆どの力士が モンゴル出身なのだ。
 日本人力士として優勝と横綱を期待されていた 稀勢の里関、豪栄道関も残念ながら・先先場所の琴奨菊関同様に 夢を果たせなかった。
 何と 歴史のある大相撲界に日本人が横綱になれないのか?不思議でしょうがない。
TVにて視聴していても 面白みがないのだが・・
 しかし 最近は 学生相撲から
 大相撲界に入門して生きた新人力士の 特に 見るからに体が小さい 軽量力士の活躍が目に入るようになってきた。
 石浦関、北勝富士関、十両では宇良関、佐藤関、小柳関と 将来は期待できそうな新人関取が存在してきて・・来場所以降が 楽しみなのだ。
 正代関も楽しみだ。
 いずれにしても どんなスポーツも 天才的なスターが出てこなければ・・TV上 視聴していても面白くもないのだ。
 スポ―ツの世界でも 一般の商いに於いても・負け組にはならず・勝利しないと・面白くも 痒くもないのだろう・・。
 その為には 横綱の白鵬関は優勝は逃したのだが・・まもなく1010勝に・・1場所15日間だから コツ、コツと勝ち星を増やしていくのだろう! 
 ペットシッターの私は白鵬関が引退するまで・・応援して行きたいのだ。
 それから 若手の日本力士の健闘に期待もしている。
 

dogdog4444 at 04:09コメント(0)トラックバック(0)ペットシッターの愛犬のお散歩屋さん&犬のしつけペットシッタープロ&犬のしつけ 

2016年11月27日

 成功を収めた人たちは、それぞれに異なる背景を負っている。
 だが、こうした人たちの全てには、共通している点がある。
 それは、他の人たちが打ち砕けない障壁だと思うことも、受け入れるべき課題、克服すべき障害だと受け止める点だ。
 否定的な考えを捨て去る能力を持った彼らは、苦境に直面しても自信を失わない。
 既存の概念に捉われずに物事を考え、不本意でも取り組み、自分の限界を超えることができる。
 そして、これらの実現は毎朝の習慣から始まる。
 非常に大きな成功を収めた人たちは、朝起きるとすぐに、次の7つのことを実践しているという。
(1). レモン水を飲む
 朝起きてすぐに飲むレモン水は、心身の活力を急速に高めてくれる。胃からの栄養の吸収を良くしてくれるため、一日中安定したエネルギーレベルを維持することができる。
 最大の効果を得るためには、空腹の状態で飲み、15〜39分待ってから朝食を取る必要がある。
(2). 運動をする
、運動するために午前6時よりずっと早く起床する。
 こうした習慣が効果的であることは、過去の研究結果からも示されている。
(3) 健康的な朝食を取る
 朝食を取る習慣がある人は、血糖値が安定し、日中に空腹感を感じることが減るため、肥満になる可能性が低いとされる。
(4). マインドフルネスを実行する
 大きな成功を収めているCEOたちの間では、マインドフルネスのための瞑想の人気がますます高まっている。・20日の私達「愛犬のお散歩屋さん」の研修会でも全員にてマインドフルネスを実践したのだ。
(5). 一日の目標を決める
 米建国の父の一人ベンジャミン・フランクリンには、その日の計画は綿密に立てなくてはいけないという強迫観念があったようだ。
 毎朝午前4時に起床し、一日の予定を細かく立てていた。
 堅実な目標を設定することには効果がある。
(6). 「ノー」という
 私たちの貴重な朝の時間を守るために、「ノー」と言うことは効果的だ。
 断るべきときは、「できると思わない」「確信がない」といった表現は避ける必要がある。
 新たに任されたことに対して「ノー」と言うことは、今行っていることを大切にするということだ。(ネット情報)
 成程 ペットシッターの私は成功したとは 考えてないが・・毎日が健康的で楽しいのだ。
 (1)から(6)までの事には納得できるのだ。
 特に(6)の(ノー)と云う事には感銘を受けたのだ。
すべて人達に対して・その答えをYESと云う イエスマンだけにはなりたくないのだ。



dogdog4444 at 04:25コメント(0)トラックバック(0)ペットシッターの愛犬のお散歩屋さん&犬のしつけ ペットシッター&犬のしつけのプロ 

2016年11月26日

今朝も 起床して 一階に降りてきて 温度計を見たら・・9度。外は0度だろう・・。
 ガスストーブに プラスして エアコンもONにした。
 ゴールデン犬のクッキーもソファーの上にて まるまってお休み中だ。
 さて!本題に戻ろう!・・。
丹後半島に位置する海と山に囲まれた人口約6万人の小さな港町が脚光を浴びている。
 京都府京丹後市には100歳を超える長寿者が77人(男11人、女66人)もいて、“日本一の長寿村”として全国に名を知られるようになった。
  そんな百寿者たちはバランスの良い食生活を送っている一方で意外な傾向も見えてくる。
 100歳超えのお年寄りの撮影をライフワークとし、約200人の百寿者に出会った写真家の○○氏は言う。
 「驚くのは、意外にも脂がのったものを食べていること。肉やフライドチキン、ウナギやマグロなどだそうだ」。
 「夫婦そろって100歳超え」として、昨年の敬老の日に 市長から祝福された夫妻。
「ハンバーグと唐揚げが好物です。
ウインナーや焼豚みたいなお肉も好き。
魚はサケやサバやカレイなど。
タラコも好きで、しょっぱいから控えるように言うんですけどね。
お味噌汁は2日に1回くらいです」
 それでも、動物性たんぱく質に偏っているわけではない。
「畑で採れた季節ごとの野菜も食べています。
 一年を通してよく食べるのは、ジャガイモ、タマネギ。
 果物はナシやリンゴ、今の季節は柿を食べていますね」(ネット情報)
 特に牛肉が好きで、週に1回は 食べているそうだ。
 入れ歯なので、柔らかい飛騨牛が大好きだそうだ。
 毎晩の如く「今夜はすき焼きや!」とか「焼き肉、頼めんかなあ!」とねだっているのだそうだ。
 運動も 毎朝散歩しているのだそうだが・・やはり ポイントはお肉だそうだ・
ペットシッターの私も肉食を好むのだが・・野菜を食べないので・・家内からいつも怒られているのだが・・。


 


dogdog4444 at 04:50コメント(0)トラックバック(0)ペットシッターの愛犬のお散歩屋さん&犬のしつけペットシッタープロ&犬のしつけ 

2016年11月25日

昨朝は 4時に起床し、雨の中 我ゴールデン犬のクッキーの排泄をさせていた頃には 昨晩 天気予報士が語っていた雪は 未だなく・・・
 7時頃から雪が降り始め・・昨日、約束していたパソコンの先生宅にペットシッターの私専用のパソコンを持参してお伺いし・・
 ドリームウエアーソフトにて「the Japan News」の新聞の記事を 私達「愛犬のお散歩屋さん」のホームページに 載せて戴いた。
 是非!dogdog.co.jpを・お開き戴きたいのだ。
 皆さんに 一日でも早く見て戴きたいので・・23日の日には コーピー専門業者を探し宛てて・・
 との 理由は 英字新聞の記事は 前回の読売新聞の2倍の大きさであり・英字新聞を 近所のコピー専門業者に依頼して・・B4のサイズに縮小して戴いたのだ・
 にも拘らず、英字新聞「The Japan News」に記載されていた写真と11月1日に読売新聞の「NEXTらいふ」の写真は 同じ写真が記載されていた。
 写真は プロのカメラマンが 数十枚撮っていたのだが・・他の写真を使用すれば・・もっと効果的だったのだが・・専門家と云っても 営業に関しては0であり・・止む得ないのであろう!
 22日に 読売新聞の記者が ペットシッターの私とミックス犬のkarma嬢の井之頭公園にて 撮った写真を10枚も送付してくれたのだった。
パソコンの先生宅から帰宅し・・すぐに雪の中 ミックス犬のこうちゃん宅に伺い・・ その後 雪の降り方も 本格的になってきたのだが・・シーズ犬の慎太郎君宅へ バイクにて最大の注意をして 井之頭通りを 浜田山方面に向かったのだ。
 慎太郎君は雪道にも 拘らず・その上・雪が降っていたけれど・・赤ジャンバーを着ていつもの如く 快適に 神田川をお散歩し・・ウンチとオシッコは完了した。
 何故か?慎太郎君の眼が輝いていたのだ。雪道の為であろう!
 多分 明日は 雪にはならず 晴れるのだろう・・。
11月度も大した飼い主様からの ご依頼もないのだが・・じっくり、ゆっくり、のんびり・・と 残すところ 5日間を過ごしたい。
 






dogdog4444 at 04:32コメント(0)トラックバック(0)ペットシッターの愛犬のお散歩屋さん&犬のしつけペットシッタープロ&犬のしつけ 

2016年11月24日

11月度の雪は54年ぶりだそうだが・・早朝4時には雪はなく・道路が濡れていたが・
 6時頃から雪が降る・と云う予報だ。
 果して?バイクが使用できるのだろうか?心配だ。
 さて!本題に戻ろう・・。
難病の発作に襲われる少女を、何度も素早く助けてきたワンコがイギリスで話題となっている。
感情が高まると発作が起きる病気.
その少女とはイングランド西部のチェシャー州に住む○○ちゃん9歳。
 彼女は「難治性てんかん」と診断され、幸福感が増して感情が高まると激しい発作に襲われてしまう病気で苦しんでいた。
 しかも ○○ちゃんが1人の時に発作が起きれば最悪の場合、唾液によって窒息し、脳にも障害が起きかねないとされている。
 実際に友人と遊んだり、誕生日パーティに呼ばれたり、子供用のプールで遊んだりしている時にも発作に襲われたことがあり、笑うだけでも引き起こされる場合があるという。
 しかも5年間、12種類ものさまざまな薬を処方されたが、多くの発作に対してどれも効果が無かったそうだ。(ネット情報)
 しかし そんな彼女に強い味方が現れたのだ。
 それは1歳になるビション・フリーゼ(犬種)の愛犬 エルモだ。
 愛犬「エルモ」は今年の夏、○○ちゃんが子供用の浅いプールで遊んでいる時に発作を起こして倒れた際、いち早く駆け寄りプールから引きずり出したと云うのだ。
 また彼女が痙攣の発作を起こした時に、その声をすぐさま聞きつけて刺激を与えようと顔を舐め、意識を回復させたそうだ。
 その結果、過度の唾液で窒息するのを防げたとされている。
 さらに6月には○○ちゃんがソファで眠っている時に、突然体の上に乗り顔をペロペロ。
 母親はその行為をやめさせようとしたが、次の瞬間○○ちゃんが激しい発作に襲われていることに気づいたという。
 その後も 愛犬「エルモ」は何度も彼女の窮地を救ってきたそうだ。



dogdog4444 at 04:28コメント(0)トラックバック(0)ペットシッターの愛犬のお散歩屋さん&犬のしつけペットシッタープロ&犬のしつけ 

2016年11月23日

 霧雨の昨朝 妻の祥子とゴールデン犬のクッキーがお散歩に出かけた瞬間に 我家が少し揺れはじめ・・これは!地震だ!・・と感じてテレビをつけたのだが・・
 NHKのアナウンサーが・・「津波避難」「速く逃げてください}と約2時間の間 繰り返し・仙台港1メートル40cmとの事だが・・最小被害であることを願う気持ちだ。 東北地区 宮城、福島、岩手と陸上では火事もなく・・現在のところ大した被害がなかったそうだが・・怖い!怖い!ビックリポンだ。
 又 今朝 我 古田家には ポストの中には大きな分厚い封筒が入っており・・差出人が読売新聞の先日11月1日に「NEXT らいふ」の記事を取り上げて戴いた新聞記者からだった。
 何だろうか?と封を開けたら「 Tha Yomiuri sinbun Japan News」 つまり英字新聞が 5部も入っていたのだ。
 一部を広げて 英字辞書にて 読んでみると・・なんと驚くことに 英字新聞の表紙の一段上に 大きく一面に 先日 読売新聞に記載された「Next らいふ」のペットシッターの私とミックス犬のkarma嬢の写真がカラーにて露出していて・・その記事が 英文にて 長々と記載されていたのだ。
 新聞の占める記事のスペースは1日の「NEXT ライフの2倍の広さなのだ。
 よく読んでみると・・読売新聞は11月1日の朝刊に掲載されたのだが、「Japan Nws」の朝刊は 11月15日に発売されたのだ。
 昨日は11月22日は夫婦の日だそうだが・・ペットシッターの私にとっては 忘れることが出来ない記念すべき日になるのだろう・に・。
  東北地区の地震の津波と・・ペットシッタ―の私の英字新聞に「愛犬のお散歩屋さん」の記事の二つ共が どちらもペットシッターの私には 久しぶりのビックリポンであった。
 情報の一方は 大震災であり、その方や・・英字新聞の掲載と・・見方によっては 購読者側には 被害と お目出度と 失礼と、ひんしゅくを 感じられてしまかもしれないのだが・・
 夫婦の日に 生じた具体的なアクションであり・・思い切って記載させて戴いた。
 我夫婦の間にも これからも ビックリポンがないことを願っている。
 近々中には パソコンの先生宅に伺ってホームページに記載して戴く予定だ。
 カラー写真と 記事が多き過ぎて・・パソコン上には 入りきれず・・当惑中なのだ。
是非!読んで戴きたいと云うよりも dogdog.co.jp のホームページを開いて戴きたいものだ。
東北方面の地震に伴う津波の被害もなく・・ホーットとした一日でだった。
 水戸店には お見舞いの電話をさせて戴いた。




dogdog4444 at 04:34コメント(0)トラックバック(0)ペットシッターの愛犬のお散歩屋さん&犬のしつけペットシッタープロ&犬のしつけ 

2016年11月22日

 昨年 11月21日の昨日は 私達「愛犬のお散歩屋さん」の仲間の関西地区の明石店の店長 津川氏がご近所の愛犬とのお散歩中に突然の脳卒中にて亡くなられた。
 その4日後の25日には関東地区の「愛犬のお散歩屋さん」のあきる野店の店長 奥様のご主人が 突然に亡くなられた。
 すい臓がんだった。
月日が経つのは早いもの もう1年間が過ぎ去ったのだ。
 それから 今年の8月には「愛犬のお散歩屋さん」の水戸店の店主の奥様がこれまた すい臓がんにて 天国へ・・。
今月11月には私達「愛犬のお散歩屋さん」の仲間の名古屋店の店主のご母堂様も亡くなられたのだ。
ペットシッターの私の私達「愛犬のお散歩屋さん」の仕事22年間の間には 沢山の仲間たちがあの世に逝ってしまっているのだが・・考えれば お世話させて戴いた愛犬、猫達も 想像以上にあの世に逝ってしまっているのだ。
 命が人間に比べても短命にて、10分の気寮弧燭覆覆里澄
 以前にも記したことだが、一例では 私 ペットシッターの武蔵野店に於いても現在会員台帳に登録している愛犬、猫数は1300頭位なのだが・・
 現在 生存しているのだろう 愛犬、猫ちゃん達は 300頭位だから・・・
 22年間に1000頭位が亡くなっているのだ。
 だから「愛犬のお散歩屋さん」の仕事は 他の仕事と比べても 継続が難しいのだ。
 20日の私達「愛犬のお散歩屋さん」の研修会に於いても愛犬と飼い主様の間の愛情物語の情報を提供したのだが・・飼い主様も老齢化するが・・
 18歳の愛犬クウ太と20歳のワンちゃんとの老犬と高齢者の人間関係を表現した情報だったのだが・・命の尊さと飼い主様の愛情を感じたのだ。
現在のFC店に於いても この仕事「愛犬のお散歩屋さん」とのめぐり逢い時も 必至に
 スタートしたのだが・・時が経過して・考えれば 辞める時の方が難しいのだ・・と
最近 つくずく 思うのだ。
 ソフトランデングに・あっという間に・・人の心を傷つけないように 気持ち よく 去って行って戴きたいものだ。
 所沢店の佐藤店長のように・・町田店の如く なんと薄情に・数秒の・電話一本ではなく・・。

dogdog4444 at 04:54コメント(1)トラックバック(0)ペットシッタープロ&犬のしつけペットシッターの愛犬のお散歩屋さん&犬のしつけ 

2016年11月21日

昨日は私達「愛犬のお散歩屋さん」の関東地区の今年最後の研修会。
来年に向かって 元気で、頑張ることを誓って無事に終えた。
 平成28年度の研修会の皆勤賞は 練馬ひかりケ丘店の鈴木さんと新宿信濃町店の後藤さんだけであった。
 以前には 15店位存在したのだが・・。
 この状態にて何店の「愛犬のお散歩屋さん」が この仕事を 来年29年度にも 継続して居残り出来るのだろうか?
 さて!本題に戻ろう!。
まだ40代、50代の人達には先のことだが・・。
でも、今から考えて準備しておいたほうがいい「老後のお金」問題。
今のその考えが合っているかどうか、経済ジャーナリストの荻原博子さん述べている。
 老後資金を用意するなら確定拠出年金(個人型)がおトク。
 60歳まで引き出せませんが、受け取るときに税金の優遇。
 また、かけ金として出した分が節税にも。2017「年からは主婦を含めたほとんどの人が加入できるようになります。
 老後は日々の生活費だけではなく、介護費や医療費の準備も必要です。
 介護費用は1人当たり500万円、2人では1000万円。
 医療費は人で200万〜300万円。
 お葬式代を入れて1500万円。最低これだけは用意を・・荻原さん
 やっぱり今から準備しておく必要あり!(ネット情報)
 ペットシッターの私の場合は48歳の時に 当時はカネボウ化粧品に勤務していたのだが、当時の化粧品店様向けの研修会に竹村健一氏を講師に呼び・・
 その彼の中の話しの中に 今後10年後、20年後は大変な時代になり人口が減り・・サラリーマンも首切り、また永久化して満足していた年金も危うくなるだろう・・とも話されていた。
 間違いもなく年金だけでは生活が出来なくなる時代が到来するだろう・・とも話されていた・・。
 現在ペットシッターの私は頃には定年退職時まで・・この会社にお世話になることを断念していたのだろう・・。
 人生80年時代に このままでは退職以後の生活がみじめに感じて・・脱サラの思いを強く感じたのだった。
 万が一・・定年の60歳くらいの年齢時に・・会社を辞めた後の生活を考えていたら・・今頃は怒涛に迷っていたのだろう・・。
 物事は 早目に 考え、早めに 行動しなくていけないのだろう・・。
 一番の大切なことは 情報収集力だと思うのだ。
 その為の 毎月の研修会なのだが・・・。
それ故に ペットシッターの私は以前勤めていたカネボウに、竹村健一氏には感謝しているのだ。

 


dogdog4444 at 04:46コメント(0)トラックバック(0)ペットシッターの愛犬のお散歩屋さん&犬のしつけ ペットシッター&犬のしつけのプロ 

2016年11月20日

昨日と同様の情報になりますが 我家のトイレの中に大きな日めくりカレンダーの「相田みつを氏」の言葉「生きているうちに、はたらけるうちに、日のくれぬうちに」との訓話文章が目につくのだ。
 その具体的なアクションとしては 下記の6つになるのだそうだ。
01、
 自分の「本当の」気持ちを・・。
 感情的になる人は「弱い」と思われがち。
 だけど、誰も受け入れてくれないかもしれないのに、自分の気持ちをオープンにできるなんて、相当な強者だ。
 だからあなたも、自分の気持ちを隠す必要はないのだ。
 ペットシッターの私も同感だ。
02、
 大切な友だちと 過ごす時間。
 友だちと遊びに出かけようとするだけで、不機嫌になる妻も存在するそうだが・・
 ペットシッタ―の私も忘年会、新年会の予定がある。
 1月22日は私達「愛犬のお散歩屋さん」関東地区の新年昼食会。
 29日は関西地区の昼食会が神戸の西宮にて・・2月26日には
 高校時代の新年会が豊橋にて一泊。プラス大学の友人達との新年会を・・。
 それ以外でも 会える人にはお逢いしたいのだ。
03、
 あなたの仕事が地味だとしても…
 みんながみんな、華やかな表舞台で働いてるわけではありません。
 世間的にはちょっと地味に見える仕事だとしても、一生懸命働いて自立してるなら、十分に立派なことなんです。
 私達「愛犬のお散歩屋さん」の仕事は大変なのだが・・。。
04、
 相手を「許す」やさしさ  これは むずかしいことなのだが・・。
05、
 未来への夢を語ること
06,
記憶から消し去りたい「過去」の事を・・。
 これには ペットシッターの私は反対だ。
 過去を消したいとは云うものの ペットシッター私の現在は 過去の存在の上になりたっているので・・過去を忘れることもなく・・大切に 私の過去を保存していきたいのだ。
 過去の失敗などが・・今となって お役にたっているのだろう・・と思うのだ。


dogdog4444 at 05:50コメント(0)トラックバック(0)ペットシッタープロ&犬のしつけペットシッターの愛犬のお散歩屋さん&犬のしつけ 

2016年11月19日

明治安田生命保険が16日発表した11月22日の「いい夫婦の日」に関するアンケート調査によると、結婚している人のへそくりは平均116万6002円だった。
 前年比23万円強増えており、同社は「女性の就業が増え、世帯ベースの所得が伸びたためではないか」・・と分析している。
 夫のへそくりは平均85万9888円、妻は147万1737円で、ともに20万円以上増えた。
 50代までの層に限ると、結婚している人の平均は89万8495円となり、2006年の調査開始以来で最高だった。(ネット情報)
 へそくりなど・・サラリーマン時代はしたことも記憶しているのだが・・
 結婚後には考えたこともなく・・事実 現在 ペットシッターの私のへそくり額は0である。
 多分 家内は多少のへそくりはしているのだろうが・・それは其れで・構わないと考えている。
 人生80年、100年とそれぞれ違うのだが・・現在74歳のペットシッターの私
だが・・いずれにしても あの世に逝くのは時間の問題だろう・・
 そんな時間がないお互いの生活に・・
 へそくりなど必要がないのだろう・にと思われるのだが・・本当に 全ての面に於いても この世はイロイロだな!と思うのだ。
ペットシッタ―宅のトイレ内に飾ってある日めくりカレンダーの今日の文面の教訓は「お金があれば便利、お金がなければ 不便だ。便利の方がいいなあ!」
 と 書かれてはいるのだが・・70代の夫婦ともなれば・・隠し事などない方がお互いに幸せではないだろうか? 
 とは云え、若い頃には 決して語れない隠し事は沢山あったのだが・・其れはそれで懐かしい二人だけの思い出となってはいるのだろう・・。
 
 

dogdog4444 at 04:29コメント(0)トラックバック(0)ペットシッターの愛犬のお散歩屋さん&犬のしつけペットシッタープロ&犬のしつけ 

2016年11月18日

財務省は10日、国債と借入金などの残高を合計した「国の借金」が9月末時点で1062兆5745億円だったと発表した。
 6月末時点から9兆169億円増え、過去最高を更新した。10月1日時点の人口推計(概算値1億2693万人)を基に単純計算すると、国民1人当たりの借金は約837万円になる。(ネット情報)
 急速な高齢化で社会保障費が膨らむ中、不足する税収を賄う国債の発行額が増えたそうだが・・これではギリシャの借入金を大幅に終えて・・世界一になってきている。
 厚生労働省は217年度予算の概算要求で高齢化に伴う社会保障費の自然増を6000億円と見込んでおり、国の借金は今後も増加する傾向にあるのだそうだ。
 国の借金は16年度末に1119兆2000億円まで膨らむ見通しを出したのだが・・
 これでは 世界中からの指摘をされるのだろう・・
金融専門家の意見では・・
我が国の借入金は 他国からの借り入れではなく・・
自国民の貯金からの借り入れであり・・
心配はない・・との意見なのだそうだが・・アメリカのトランプ大統領出現により・・他国より自国の理に走る政策が拡大し・・
 我が国の国債の価値が低下すると・・売りに売られて・・
 日本国債の価値が低下して・・詰まる所・・私達が各銀行に預けているお金が利用されて・・無くなってしまう可能性も0ではなさそうだ。
ちなみに各国の債務国は下記の通りだ。この数字を熟知すれば問題にならないことが不思議だ。
 世界の債務国のベスト10国
1位 日本 237.92%
2位 ギリシャ 158.55%
3位 ジャマイカ 146.59%
4位 レバノン 139.53%
5位 イタリア 126.98%
6位 エリトリア 125.79%
7位 ポルトガル 122.99%
8位 アイルランド 117.12%
9位 グレナダ 112.57%
10位 シンガポール 111.02%


dogdog4444 at 04:27コメント(0)トラックバック(0)ペットシッターの愛犬のお散歩屋さん&犬のしつけペットシッタープロ&犬のしつけ 

2016年11月17日

 博多陥没事故の現場で、復旧作業を指揮した福岡市交通局の中村貴久理事は15日、産経新聞の取材に応じ、「事故を起こしたことは無念だ」と語った。
 中村氏は事故直後の様子について「つい昨日のような感覚で、発生後の現場でのやりとりについては、頭が整理できていない」と語った。
 現場については「今回の工区は当初から難しいと指摘されていた。
 (事故防止に)やるべきことはやっていたと思うが、事故を起こしたことは本当に無念だ。
 ただ、事故を起こした責任はあるが、業者は命を張って作業にあたった。
 復旧工事でも同じ」とした。
 今後、原因を明らかにし、市民の皆さまに地下鉄工事を進めて構わないと思っていただくために、どうすべきかを、考えなければならない」と語った。(ネット情報)
「わずか8日間の復興に驚いた。関係者に感謝の言葉を伝えてほしい」市民から言われた中村氏は 号泣する一幕もあったそうだ。
 JR博多駅前の大規模道路陥没事故で、英米のメディアでは わずか1週間で通行が再開されたことに驚嘆と称賛の反応が広がっているのだそうだ。
 英BBCは 陥没直後と通行再開後の写真を並べて「日本は巨大な穴を1週間で修復した」と伝えたそうだ。
 米CNNは「日本の技術力の高さが証明された」と指摘。
 英紙テレグラフは「オリンピックプールの半分ほどもある巨大な穴を徹夜作業で修復した」と たたえた。
 英ニュースサイトのメール・オンラインは、英中部マンチェスターで昨年起きた道路陥没事故では修復に10ケ月間かかったことを説明した上で、「日本に学ぶべきだ」と指摘したと云うのだそうだ。
 ツイッター上では「感動した」「道路工事は日本人にやってもらうべきだ」といった声があふれているのだそうだ。
いずれにしても、今回の道路陥没事故はわが国のどこの地域でも生じる可能性があり・・
 怖い!怖い!




dogdog4444 at 04:23コメント(0)トラックバック(0)ペットシッターの愛犬のお散歩屋さん&犬のしつけペットシッタープロ&犬のしつけ 

2016年11月16日

 右足親指の故障などで秋場所を全休した横綱・白鵬(31)=宮城野=が10日、大相撲・九州場所(13日初日・福岡国際センター)の出場を明言したのだが・・その後の成績は3日目には1000勝!達成なのだ。おめでとうございます!
 その前の横綱白鵬関の情報なのだが・・ 
 部屋で稽古後、報道陣から「出場でよろしいですか?」と問われ「よろしいです」と断言。
 状態を心配する報道陣に「お願いします!出させてください(笑い)」と返して笑いを取った・・と云ったのだそうだ。
 2場所ぶりの本場所の土俵に胸が高鳴るのだろう・・。。
 「不安はありますけど、今まで忘れていたくらいの新鮮な気持ちがある」。
 歴代3人目の通算1000勝まであと3勝に迫るが「3日目で決めて、後はノビノビやりたいね」と云いいながら・・初日から3連勝での大記録達成に意欲。
 いよいよ角界の第一人者が本場所の土俵に帰ってきたのだ。(ネット情報)
 やはり!ペットシッターの私が 想像していた通りの関取だった。
 以前から・・横綱になる前の白鵬関のフアンの一人だったペットシッターの私だったのだが・・
 彼は 努力の関取だ。
 体重60Kgにてモンゴルから日本にきて大相撲協会に来たのだが、あまりにも弱身体にて いずれの大相撲部屋でも誰一人として親方衆が相手にされたかったのだそうだが・・
 再度の入門許可を得て・・相撲人になった関取なのだ。
 白鵬関が強い関取だから・・彼に声援を送るのではなく・・横綱になるまでの関取の
プロセスをペットシッターの私は知っているからなのだ。
 努力!努力!の関取なのだ。
 その白鵬が 昨日の九州場所にて3日目の1000勝の記録を 樹立したのだ。
 本当におめでとう!・と 申し上げたいのだ。
 今場所もまたまた 白鵬関から元気とファイトを戴けそうだ。 


dogdog4444 at 04:28コメント(0)トラックバック(0)ペットシッターの愛犬のお散歩屋さん&犬のしつけペットシッタープロ&犬のしつけ 

2016年11月15日

 以前 31年間 お世話戴いて勤めてさせて戴いたカネボウ化粧品。
 その関係上 今 やたらにTVにて宣伝しているカネボウの子会社クラシエの商品をお世話になっている私達「愛犬のお散歩屋さん」のFC店( 送付した後に、御礼の電話 
があったFC店のみに)大した金額でないのだが、ハンドソープと石鹸を郵便局の郵パックにて送付させて戴いた。
 お菓子でも・と考えていたのだが・・  
 私達「愛犬のお散歩屋さん」は 愛犬、愛ネコ等と毎回 接触しているので・・動物本来の 生まれつき持つ病原菌を避けるためには「手洗い」と「うがい」は必要なのだ。
 それ故に ハンドソープと石鹸が どうしても私達には必需品なのだ
 以前は ほぼ 私達「愛犬のお散歩屋さん」のFC店の全店に送付していたのだが・・送付しても 何一つ連絡もなく、お礼の連絡のないFC店には 一昨年前あたりから送付することを辞めた。
 武蔵野店と本部を兼務しているペットシッターの私だが・・
 来年の2017年度には
 この仕事をスタートして以来23年目に入るのだが・・
 他人様からの恩が 理解できないFC店は この仕事「愛犬のお散歩屋さん」の継続は無理であろう・・
 ましてや・お世話させて戴いている愛犬、愛猫たちは 言葉を話せず・・お世話した後も「お散歩屋さん」ありがとう!の一言も 愛犬達には 話せないのだ。
 この仕事「愛犬のお散歩屋さん」を10年、20年と継続するための秘訣は他人さまからの、勿論のこと、愛犬、愛猫へのご恩が 一番なのだ。
 お互いに 恩返しの繰り返しなのだ。
 お世話していた愛犬、愛猫がなくなれば・そのお宅に・飛んで行くくらいのご恩がなければ・・お話にならないのだろう・・。
 家内からは 独断!過ぎるとも苦情ハラハラだが、74歳の私の意思は断固 変わらないのだ。
 74年間の間に身につけた私の個性、心情だと考えてるのだが・・。

dogdog4444 at 04:23コメント(0)トラックバック(0)ペットシッターの愛犬のお散歩屋さん&犬のしつけペットシッタープロ&犬のしつけ 

2016年11月14日

 大相撲九州場所の初日だ。
 久しぶりの白鵬の初日勝利で・・一安心だ。
 さて!またまた トランプの話題だ。
「中国が雇用を奪っている」「メキシコとの国境に壁をつくる」と他国を罵倒し、アメリカ第一主義を掲げているトランプ。
来年1月、正式に大統領に就任したら、日本にも次々に要求を突きつけてくるのは間違いない。
はたして、どんな無理難題を押しつけてくるのか。(ネット情報)
 まず“公約通り”、在日米軍の駐留費の負担増を求めてくるのは間違いなさそうだ。
 はやくも 政策ブレーンの退役少将は、日本にさらなる負担を求めることになるだろう、とNHKのインタビューに 答えているそうだが・・本来 自国の日本を守るのは私達日本人であるべきだとペットシッターの私は考えている。
 選挙期間中、トランプは米軍駐留費の100%負担を求めてきたが、どうやら本気らしい。
ペットシッターの私には 沖縄を含めて米国人は 米国へ戻ってほしいものだと以前からも思っていた。
「日本は“おもいやり予算”で毎年1900億円程度の米軍駐留費用を負担しているそうだが、負担率は約75%で、ドイツの33%、韓国の40%と比べても高めだそうだ。
 恐らく、在日米軍5万人の人件費、空母や戦闘機の燃料代などをすべてひっくるめて払えと要求しているのだろうとも・言われている。
 しかし、自国は 自国で 防衛するのが 自立本願思想なのだ。
 全額を負担すると年間約6000億円の負担増になるのだそうだが・・米軍人が帰れば0円になるのだ。
 トランプは兵器産業の利益を確保するために、同盟国の日本に兵器を売りつけるだろうと予測されているのだそうだが、我が国でも 兵器等は生産できるのだ。
 在日米軍、兵器、農産物――この3分野だけでも、8年間で合計48兆円もの巨額負担が日本にのしかかりそうだとも云われているのだ。
 経済ジャーナリストの荻原博子氏が言う。
 「米軍駐留費など、新たな負担を賄おうとすると年間20兆円近くの財源が必要になるのではないでしょうか?
 あくまでも最悪のケースで、単純計算ですが、消費税は最高18%まで増税される可能性があるとみています」
 トランプの大統領就任は、日本人にとって地獄の始まりとなりそうだ・・とマスコミが書きたてているのだが・・諸悪の根源は 政治家と。マスコミ等なのだ。
 少し 悲観的ですが 今後は いずれは 目に見えない戦争がスタートするのでは・・とペットシッターの私には思えるのですが・・。
 もうそろそろ 自国は 自国にて独立すべきでは・・と思うのだ。
 それからもう一つ・・
 いつも 最悪の状態を考えて行動すべきなのだ。国も個人も同じなのだろう。




dogdog4444 at 06:35コメント(0)トラックバック(0)ペットシッターの愛犬のお散歩屋さん&犬のしつけペットシッタープロ&犬のしつけ 

2016年11月13日

 三越伊勢丹ホールディングス は8日、連結営業利益500億円の達成時期を2019年3月期から2021年3月期に先送りした。
主力の国内百貨店が計画より下振れている。
収益が見込める基幹店へ集中投資をするほか、不振の地方店については、19年3月期までに業態転換や売り場面積の縮小など構造改革の方針を決める。
社長は会見で 不採算事業・店舗には早期の意思決定していくと述べた。
また、増えすぎた管理ポストの見直し等で経費削減も進める方針も示した。
訪日外国人による購買が減少しているほか、婦人服などの衣料品を中心に中間層の消費が低迷している。
同社は他社に比べて百貨店依存度が高く、落ち込みが大きいという。(ネット情報)
 前回のペットシッターの私のブログにも 同じ情報を記載したのだが・・三越伊勢丹以外の国内百貨店でも、訪日客の需要の強い化粧品を除き、全てのカテゴリーで前年同期比マイナスとなった。
 免税売上高は、国内百貨店計で(前年同期比20%減)となっているのだそうだ。
 イオン他ストアーの売り上げも短前年比もかんばしくなり・・
コンビニのセブンイレブン、ローソン等だけが順調に推移しているのだそうだ。
 我が国の経済低迷が問題になっているのだが・・それどころではなさそうだ。
 来年に 始まるアメリカのトランプ時代は米国だけの問題ではなく・・
 徐々に 我が国に於いても影響してくるのだろう・とも・
 ペットシッターの私には思えるのだ。
 世界も安定のお重しをも 失っていくのだろう・・。
中国は 南シナ海で、ロシアはウクライナで、既成秩序にチャレンジするような振る舞いを続けている。
 英国のEU離脱という激震も振り返れば 世界の勢力図は、統合から拡散へと新たな秩序に移る過度期になって来たのではと・懸念しているのだ。
 他国の状態など問題視しないで・・自国の利益だけを追求する国が増えてきそうだ。
 米国も もはや自国の利益を守り他国のことなどお構いなしの時代に・・。
 これでは いずれの将来 戦争が起きることは歴史を顧みれば明らかだ。
 ペットシッターの私の生存中には起きて欲しくないのだが・・。




dogdog4444 at 04:40コメント(0)トラックバック(0)ペットシッターの愛犬のお散歩屋さん&犬のしつけペットシッタープロ&犬のしつけ 

2016年11月12日

旧維新の党で共同代表を務めた橋下徹前大阪市長(47)が、小池百合子東京都知事(64)が立ち上げた政治塾「希望の塾」に講師として登場することが永田町で物議を醸している。
日本維新の会代表の松井一郎大阪府知事(52)が2日の記者会見で明らかにした。やはり、小池氏は維新と連携するのか。(ネット情報)
 トランプ旋風にて小池氏の話題が縮小しているが・・
政界を引退している橋下氏は乗り気ではなかったそうだが、松井氏が「小池氏に本気で改革してもらいたい」・・と懇願したそうだ。
 「大阪の改革を小池塾にぶつけてやろう」と前向きになったというのだそうだ。
 しかし維新としては、小池氏が自民党を離党していないことから、一定の距離を保ってきたのだそうだ。
 維新関係者は「都知事選のときも小池氏を応援したいという意見が党内から出ていたが、なんとか抑えていたそうだ。
 米国のトランプ大統領には・・自民党の危機感は半端でない。
 大阪の自民党関係者は 維新は小池氏を党代表に迎える気があるとの情報が流れているのだそうだ。
 都知事の後には 国政復帰してもらい、小池旋風の勢いのまま小池首相と維新政権を誕生させる・・との考えもあるそうだ・・。
 実現するかはともかく、維新にはそれくらいの野望があるというのだろう・と警戒している。
 小池氏にとっても維新と組むことは一から政党を作る手間を省くことにつながる。
 小池氏は橋下氏がブレーンとしていた上山信一慶大教授を重用している。
 知恵を出す人が同じである以上、2人の改革の方向性は似るはずだ。
 橋下氏は今月に講義する予定。
 あとは2人のフィーリング次第だそうだが・・。




dogdog4444 at 16:15コメント(0)トラックバック(0)ペットシッターの愛犬のお散歩屋さん&犬のしつけペットシッタープロ&犬のしつけ 

2016年11月11日

 昨日はノートパソコンが故障して・更新日が修正出来ず・失礼しました。
ジャーナリストの木村太郎氏(78)が9日に放送されたフジテレビ系「みんなのニュース」に出演し、次期米大統領選で共和党のドナルド・トランプ氏(70)が勝利したことを受け、日米関係の劇的な変化を“予言”した。
 木村氏は大統領選の序盤からトランプ氏の勝利を予告していた。
 番組では選挙戦での日米関係にかかわるトランプ氏の公約を紹介。
 トランプ氏が環太平洋経済連携協定(TPP)の破棄を宣言していたことについて、木村氏は「TPPはもうないです」と断言した。
 TPP承認案は日本では4日に衆議院特別委員会で与党などの賛成多数で可決。
 また、トランプ氏が防衛に関して「同盟国の駐留費負担増」を宣言していることについては「(トランプ氏は)お金の問題じゃなくて、同盟負担をやめたいという本音がありますから、(駐留米軍が)いなくなることを前提に考えないといけないと思います」と分析。
 「そういう時に日本は一体どうするんだという議論を始めないといけない」と訴えた。
 トランプ氏は日本の憲法を意識していないのでは、と問いかけると、「日本の憲法なんてどうでもいいんだ・・。
 トランプ氏に言わせると。
 米国はこういう考えだからこうするよ・と述べ。
 今後の日米同盟に劇的な変化があることを示唆した(ネット情報)
 他の専門家はトランプなど誰一人問題にしていなかったが、上記の木村太郎氏だけがどこのマスコミのインタビュウーに於いてもトランプの勝利を述べていたのだった。
 この人こそが 本当の米国に対しての専門家なのだろう・・とペットシッターの私には思えるのだ。
 他の評論家たちは云いたい放題。
ペットシッターの私自身もまさか!米国の大統領にトランプが・・今でも疑っている一人なのだが・・。


dogdog4444 at 04:41コメント(0)トラックバック(0)ペットシッターの愛犬のお散歩屋さん&犬のしつけペットシッタープロ&犬のしつけ 

2016年11月10日

 驚くことは 何度もあるものだ。
 イギリスのEU脱会の国民投票も誰でもが不賛成だったのだが・・蓋を開ければ・賛成派が勝利。
 アメリカの大統領も まさか?トランプが?誰れも予想しなかったのだが・・これが終局の民主主義社会の人間の生き様なのだろうか?
 2年間に亘っての米国の大統領選挙は 米国では初めての女性大統領の誕生・・と期待されていたのだが・・
 昨日の選挙投票前には
経済評論家の○○さんは クリントン氏を「最低」、トランプ氏を「最悪」といい、大統領選を「最低と最悪の戦い」と評していたのだが・・
 具体的には つまり トランプ氏が勝利してしまったのだ。
 日本は円安誘導と批判を受けているが、金融緩和を柱とする経済政策を見直すようになれば、アベノミクス以前の不景気に戻ってしまうと語っていたのだが・・。その通りに・
 トランプが勝利した結果となっている。
  トランプは『自国は自国で守れ』と主張しているので、防衛に絡む日本企業は忙しく、厳しくなるのであろう・・とペットシッターの私には考えられるのだ。
 ペットシッターの私が好む他力本願思想から自力本願になる思想には賛成なのだが・・
トランプ自身の人相、、思想、言動等には 嫌悪感さえ覚えるのだが・・。
 ましてや、年齢が70歳とは認知症 一歩手前の体力なのだろう・・。
 その上・・我が国では
 三菱重工、川崎重工、NECの株が上昇するのだろう。
 現在の防衛費は約5兆円位だが、少なくとも倍には膨らむとだろう・・とも専門家は述べている。
 もうひとつのキーワードは円高だ。
 11月に入り、クリントンとトランプの支持率が再び拮抗してきたと伝わった途端に、安全資産といわれる円は買われ、1ドル=105円台から一気に102円台まで円高が加速した。
 「トランプ勝利の場合、ドル円相場の落ち着きどころは90〜95円と想定」と指摘されていたのだが・・どうだろうか?・・もう少し落ち着くだろう・・。
 トランプ勝利の理由には イロイロあるのだろうが・・これだけ米国民は 政府に対して
不満を感じているのだろう・・。
 これらの現象は 米国だけではなく、世界中に起きている現象なのだから、テロ、貧富の差ら問題は山済みなのだ。
 本当に 人間社会は共産主義、民主主義社会にかかわらず むずかしいのだろう。
 どうなるのだろうか?今後の世界は・・。
 米国一辺倒の我が国はこれから自立するまでの時間をどうして過ごしていくのだろうか?
 大変な時代に突入したものだが、米国の株は暴騰してるだ。
 日本の株も一時は1000円安だったが・・上昇してくるのだろう・・。
 経済的には問題がなさそうだ・・とも言われている。



 

dogdog4444 at 08:03コメント(0)トラックバック(0)ペットシッターの愛犬のお散歩屋さん&犬のしつけペットシッタープロ&犬のしつけ 

2016年11月09日

蝪複圍漫´蝪複圍漫    、180−0013 武蔵野市西久保2−26−16
発信  古田弘二       筺。娃苅横押檻僑亜檻沓毅僑
               FAX0422−60−7567
用件 愛犬のお散歩屋さん 11月20日(日)開催
定例研修会のお知らせ:会場は5Fです。
標記の件に 関して、下記の通りです。
         記 
研修会の内容は下記の通りです。
    内容          担当 1:00から3:00
(1)マインドフルネスの実践   古田:  30分
〈2〉人と犬との絆を問う     古田:  50分(休憩含む)
(3) フリートーキング     全員:  40分
今 世界中にて 話題の マインド フルネス〈一種の瞑想法〉
は私達の日頃の 悩み等を解決してくれる 解決法だ。IT企業のヤフー、Googleでも取り上げている。
当日 研修会日に 実際にて 全員で 実践してみましょう!
  今年 最後の研修会です。是非の御出席をお待ちしています。
  今回の研修会のメイン主題は・今話題の「マインドフルネス」だ。
私達は 毎日 情報過多にて 一体全体?何が正しくって、何が間違いなのか?判断しかねぬ時もあるものだが・・冷静に 己の脳に聴き直す時もあるのだ。
 そのような時に 冷静に判断できる方法があるのだ。
 その手法が「マインドフルネス」手法なのだ。
 一例では我が国の伝統文化の作法のお茶、生け花らの作法も・・一種の「マインドフルネス」だそうだ。
 己の呼吸法の深呼吸もその一例だそうだ。
人はだれでもが 人間関係等 悩み、ストレスとのお付き合いの連続なのだ。  
13日(日)には上記の文面を私達「愛犬のお散歩屋さん」の関東地区のFC店にFAXにて送信予定だ。
このチャンスを見逃すと 大損になるのだろう・・。
  
 


dogdog4444 at 04:41コメント(0)トラックバック(0)ペットシッタープロ&犬のしつけペットシッターの愛犬のお散歩屋さん&犬のしつけ 

2016年11月08日

一昨日 日曜日に久しぶりに パソコンの先生宅を訪れて・・先日11月1日に読売新聞の朝刊に記載された「NEXYらいふ」の記事と・・9月度に これまた 北海道新聞に記載された釧路店の店長の記事をペットシッターのホームページに追加記載するために
 伺った。
 載せた欄は 「JTL紹介事例」の欄だ。
 是非!お開き戴きたい。
 さて!本題に戻ろう・。
ペットシッターの私のブログに 過去には度々コーヒーの効能に関する記事を記載させて戴いているのだが・・このたびも同じ情報なのだ。
 日本人でコーヒーを1日3杯以上飲む人は、脳腫瘍(しゅよう)を発症するリスクが低いという研究成果を国立がん研究センターの研究チームがまとめた。
コーヒーの成分の一部が発がん抑制に関係している可能性があるという。
国内10地域に住む40〜69歳の男女約10万人に、コーヒーを飲む頻度など習慣を聞き、その後約20年にわたり経過をみたところ、157人が脳腫瘍を発症した。
、脳腫瘍のリスクを調べた。
その結果、1日3杯以上飲む人は、1杯未満の人に比べて、脳腫瘍の発症リスクが53%低かった。(ネット情報)
 現実的に ペットシッターの私もコーヒーは一日 3杯以上は飲んでいるのである・・
その為に どうしても このような情報に関して 見過ごすわけにはいかないのであろう・・。
 コヒーだけでは物足らなくて・・お菓子なども つい一緒に口に入れてしまっているのだが・・最近 多少は 体重が太ってきたようだ。
 極力糖分を控えるためには・・お菓子の中でもピーナツ類を選んで食べてはいるのだが・・それがなかなか難しいのだ。
 昨日も カネボウ時代の先輩の○○さんからピーナツ類が送られてきたので・コーヒーを飲みながら頂戴したのだ。



















dogdog4444 at 04:25コメント(0)トラックバック(0)ペットシッターの愛犬のお散歩屋さん&犬のしつけペットシッタープロ&犬のしつけ 

2016年11月07日

 全国大学駅伝 名古屋の熱田神宮から伊勢神宮106,8kmが 昨日行われた。
 朝の7時から午後1時半までTVの前に座りっぱなしだった。
 やはり 駅伝は面白いが、他の番組など見てはいられない。
 優勝は青山学院、二位は早稲田、三位は山梨学院・・青山学院の強さは何故だろうか?
 私達「愛犬のお散歩屋さん」の仕事にも 優勝の勝利の因を 参考にしたいのだ。
 さて!本題に戻ろう・・。
目前に迫った米大統領選に世界の金融市場が身構えている。
民主党候補のクリントン前国務長官を激しく追い上げる共和党のトランプ氏が勝利して市場が混乱する「トランプ・リスク」が急浮上。
安全資産とされる円が買われる一方、ニューヨークのダウ工業株30種平均が7営業日連続で下落するなど各地で株安が進んだ。
当面は投資家がリスクを避ける動きが続きそうだ。(ネット情報)
 投資家はあらゆるシナリオを想定し、備えなければならない・・とも云われているのだ。
 保護主義的な政策を掲げ、過激な言動を繰り返すトランプ氏が勝利すれば、世界経済の先行きの不確実性が一気に高まり、市場が混乱しかねないとも言われているのだ。
 4日発表の世論調査ではクリントン氏が僅差でリードを保ったが、「英国民投票の経験則からも事前調査は当てにならない」・・と不安は募るばかりだ。 
 恐らく トランプ候補を破って・・
 クリントン氏が 勝利するのだろう・・とペットシッターの私にも思えるのだが・・
 この所の米国民の経済状況の不況と 国民の一部の人ではないかと思うのだが・・あまりにも内向きな考え方には 経済の専門家も驚いているのだ。
 トランプ氏が 万が一にでも 勝利をすれば・・全世界の株価は下落するだろうし・・ドルの大堕落と・・我が国に於いては円が暴騰するのだろう・・。
 いずれにしても どちらが勝利を得ようとも・・米国民の大半の人達が・・内向きな思考に変化しているのだろう・・。
 故に 株価の暴落は間違いないのであろう・・。
 我が国も 先日話題になったフイリッピンの大統領の言葉を借りれば・・米国、中国等にすべてを頼らず・・防衛、経済等とも自立できる体制が重要なのだろう・・とペットシッターの私には思えるのだが・・。
 他力本願から脱皮して 自力本願にギアを切り替えるべきだ。
  
 




dogdog4444 at 04:28コメント(0)トラックバック(0)ペットシッターの愛犬のお散歩屋さん&犬のしつけペットシッタープロ&犬のしつけ 

2016年11月06日

政界の名門「石原家」が全滅の危機を迎えている。
豊洲新市場の「盛り土」未実施問題で、石原慎太郎元都知事(84)の権威が失われたうえ、民進党と共産党の「民共連携」によって、長男の伸晃経済再生担当相(59)と、三男の宏高衆院議員(52)の選挙が崖っぷちに立たされているのだ。
東京都の小池百合子都知事(64)は近く、慎太郎氏にヒアリングの再要請を行う予定だが、公開聴取となれば「石原ブランド」にとっては致命傷となりそうだ。
「石原氏(慎太郎氏)にはさらに伺いたいこともあるので、どういう形にするか検討したい」(ネット情報)
 政治家の中では石原慎太郎氏は好きなタイプであったが・・豊洲問題以後・・彼には嫌悪感さえ覚えるのだが・・
 公表された文書によると、慎太郎氏は一連の問題について「このような事態に立ち至っていることについてまことに申し訳なく思う」と記しながら、「記憶にない」「全く分からない」「報告を受けた事実はない」などと書き連ねている。
 まさに「ゼロ回答」なのだ。
 小池氏は近く、豊洲問題の「闇」を解明するため、慎太郎氏にヒアリングの再要請を行う方針だそうだ。
 公開聴取となれば、衆人環視の中で、慎太郎氏がさまざまな疑惑について徹底追及される。
 築き上げてきた「石原ブランド」に決定的なダメージとなりかねないのだろう・・ペットシッターの私には思えるのだが・・。。
 自民党幹部は「慎太郎氏は当然、豊洲問題の『闇』について知っているだろう。
 ただ、公開ヒアリングになれば自身の晩節を汚すことになるし、息子たちの選挙にもダメージになるだろう・・と述べているのだ。
 退くも地獄、進むも地獄。都知事選で最も損をしたのは石原親子だと語ったそうだ。
 例えば、三男の宏高氏は次回は危ういのだろう・・。
 長男の伸晃氏も同様なのだろう・・。
 「石原都政時代の闇」と「民共連携」というダブル爆弾が直撃すれば、石原親子は吹っ飛びかねないのではないのだろうか?
  2人は自分の実力で国会議員にのし上がったわけでなく、慎太郎氏のおかげで当選でき、要職に就けた。「親の七光」に頼ってきた政治家は、親の威光が無くなれば弱いのだろう。
 




dogdog4444 at 04:29コメント(0)トラックバック(0)ペットシッターの愛犬のお散歩屋さん&犬のしつけペットシッタープロ&犬のしつけ 

2016年11月05日

 この所、朝夕は冷えるのだが、昼間は 太陽に下ではポカポカ陽気にて もうすぐ夏の季節が来るのでは?と・勘違いするほど暖かいのだ。
 昨日も電話にて 友人から・読売新聞「NEXTLife」の記事を読んで・・古田はこの年齢にて 仕事、仕事の連続で・・どうして?のんびりと世界旅行でもしないのか?
 ペットシッターの私は「いやあ!のんびりと旅行に出るのは年齢が85歳から90歳になった頃に 真剣に考えたい」・・と答えたのだが・・お互いに笑いながら・受話器を置いたのだ。
 下記のような情報が ライブドアのブログに記載されていたのだが・・

 「 ビーチで横たわりながら、真っ青な海を眺めるだけでも最高だけど、その横にカワイイ子犬がいたら…もう言うことなし!
カリブ海のリゾート地タークス・カイコス諸島のプロビデンシアレス島では、なんと1日中ビーチで子犬たちと遊ぶことができるのだとか。
この島を拠点とする愛犬の愛護団体が、観光客にカワイイ子犬たちと遊ぶ機会を提供しているそう。
実は、ワンちゃんと戯れることは人間にとって癒しになるだけではないようだ。
人との触れ合いによってワンちゃんたちも"リハビリ"的な面で良い影響を受け、新しい飼い主のもとに行きやすくなるというメリットがあるそうだ。
日本でも ペットショップで買うだけでなく、こんな風にシェルターからワンちゃんを迎える動きがもっと広がればいいですね!」(ライブドアブログ)
  
 のんびりと 上記に記されたような場所にでも、出かけて 1年間ぐらい カリブ海のリゾート地でも訪れたいとも考えているのだが・・・そのためには この頃の年齢になっても 他人様のお世話にならず、健康長寿を目指したいのだ。
 出来れば 連れの仲間は 妻の祥子と一緒に出掛けたいのだ。
 その為には 健康に留意して・愛犬とのお散歩で丈夫な体を維持したいのだが・・。
ペットシッターの私の「NEXT Life」の夢なのだ。

 


dogdog4444 at 04:29コメント(0)トラックバック(0)ペットシッターの愛犬のお散歩屋さん&犬のしつけペットシッタープロ&犬のしつけ 

2016年11月04日

 10月度の売り上げ報告も完了し・昨日集計して全店FAXにて送信させて戴いた。
 さて!本題に戻ろう!・。
 昨日 11月3日・・ 思い出すのが、21年前の平成7年 11月3日の文化の日だ。
 毎年、この月 この日になると 思い出されるのだ。
ペットシッターの私は現在74歳だが、当時は53歳だったのだ。
 俗に云う脱サラ 早期退職をし・けじめをつけるための お別れパーテイー日だったのだ。
当時 勤めていたカネボウ化粧品 豊橋支社の頃 私が下宿していた実姉の鈴木歯科医院の前から 8名が豊橋市の末端にある渥美半島の海岸まで走る・・約45kmのチャレンジだった。
 この企画は 渥美半島の先端の海岸先にてバーベキューパテイ―をして・・豊橋の人達とのお別れパーテーの企画だった。
 一緒に走ってくれた仲間は全員 東京に住む マラソン ノーランの仲間達ばかりで・走る前日には 豊橋のホテル・ホリデーインに宿泊し・30階にて豊橋の仲間とのお別れ会とパーテーを兼ねての夕食会で お世話になった義兄夫婦、実兄夫婦と母(当時94歳)との会は 一世一代の盛大なものであった。
 豊橋支社の社員、私自身の豊橋時代の中学、高校時代の友人達、兄弟等、・・総人数は覚えていないが・ホテル・海岸には・相当の人数だった。
 母親との会話は この日が最後だった・との記憶が残っている。
 つまり 今から考えると 31年間勤めていたカネボウ化粧品の人達とのお別れ会を
 最後の努め先の豊橋と 東京の二か所にてお別れ会を遂行したのだ。
 豊橋ではホテル・ホリデーイン、東京ではホテルオークラ・レストラン日本橋と・・今考えると・己自身の勇気も・・ よくも・・あのような盛大な企画を考え・・実行したものだと・今 考えれば・恥ずかしさえ 覚えるのだ。
 盛大さは 11月16日の東京のホテル・オークラ・レストラン日本橋のパーテーの方が盛大だったのだが・ 総員148名の参加だったが・・
 しかし、何故か?不思議にも 記憶に残るのは 昨日の 22年前の11月3日の渥美半島までのマラソンだった。
 やはり・・人生は苦労しなければ 記憶に残らないのであろう・・。
 もう この歳にも なれば 苦労などしたくはないのだが・・・。
 
  

dogdog4444 at 04:29コメント(0)トラックバック(0)ペットシッターの愛犬のお散歩屋さん&犬のしつけペットシッタープロ&犬のしつけ 

2016年11月03日

 昨日は 以前に お世話させて戴いていた柴犬のミミちゃんの飼い主様 城戸喜子ソプラノリサイタルが神楽坂の音楽ホールにて午後6時から開催されたので参加させて戴いた。
 ミミちゃんのお散歩担当の清水さんも来場されていたのだが、休憩時間の途中にて ペットシッターの私と妻の祥子は 失礼させて戴いた。
 年に一度は 母校の同期会が飯田橋の私学会館にて行われるのだが・・懐かしい場所だ。
 さて!本題に戻ろう!
中国の温州医科大学のキャンパスには小さな茶色い愛犬がしばしば出没する。
ほとんどの学生はその愛犬の素性を知らない。
 「大学犬」や「秀才犬」と呼ぶ人がいるが、理由はその愛犬がいつも教室でお座りをして、真面目に授業を「聴講」しているからだ。
 そしてその様子はとても集中して授業を受けているように見えるためだ。
 中国銭江晩報が伝えた。
 この茶色い愛犬を良く知る学生は、ある面白い現象に気づいた。
 この愛犬は、「教師を選んで授業を聴いている」というのだ。
 もしも 気に入らない授業だった場合、集中できないのだという。
 ある数学の授業では、授業を受けながら身体を横たえ、壁際で遊び始めた。
 だが、大学で高等数学を教えているある教師によると、この愛犬が彼の授業を聴きに来たことがあるが、授業を受ける態度はこの上なく「真面目」だったという。
 この教師は冗談まじりに、「私の授業もなかなかのものらしい。
 なにしろ愛犬も熱心に聴いてくれるのだから」と話した。
 この愛犬が本当に教師の講義を聴いているのかどうか、その真偽は誰にも分からないが、少なくとも多くの学生にはプラスに作用していることは間違いない。
 「愛犬がこんなに熱心に勉強しているのに、われわれ学生が努力しない理由はない」という訳だ。(ネット情報)
 中国には 我々の常識では考えられないことが存在するものだ。
 やはり人口も我が国の10倍以上の国でも 詳細には14億人だそうだが・・
 為す事、生じることも14倍の事なのだろうか!
 今世紀の世界のリーダーは米国であったのだが・・アメリカは目下クリントン&トランプとの競争戦をTVにて視聴しているが・・今後はこの国は期待できそうもない。
この地球 自由を求めて自由民主主義社会が人の幸せの原点だと・・云われてそのように経過してきたのだが・・それ以上に 共産国の中国のように・・ルールが必要のような気がするのだ。
 今後10年後には 世界をリードする国は 数千年の歴史を繰り返してきた 中国のような気がペットシッタ―の私には思えるのだが・・どうであろうか?

dogdog4444 at 04:26コメント(0)トラックバック(0)ペットシッターの愛犬のお散歩屋さん&犬のしつけペットシッタープロ&犬のしつけ 

2016年11月02日

昨日の読売新聞朝刊「NEXT ライフ」にての記事にて 大変嬉しかったのは 学生時代の友人等から電話とメールを頂戴したことだった。
 それ以外は 仕事上「愛犬のお散歩屋さん」に関しての問い合わせだった。
 さて!本題に戻ろう!
 世界の都市力で東京がパリを抜いた、と聞いたら驚くのだろうが・・それが真実なのだ。
一般社団法人森記念財団都市戦略研究所が先日に発表した「世界の都市総合力ランキングによると、東京はロンドンニューヨークに次いで3位になった。
 2008年に始まった同調査で8年連続4位だった東京は初めて順位が上がった。(ネット情報)
 ランキングが上がった要因は、海外からの訪問者数の増加と円安で物価や住宅賃料が下がったこと、羽田空港の国際化などだそうだ。
 逆に順位を落としたパリは、去年11月の同時多発テロにより海外からの訪問者数が減ったことが響いたそうだ。
 アジアでは去年17位だった上海が12位へと大きくスコアを上げたのだ。
 東京の強みは、経済分野や研究・開発、生活利便性や都市内交通サービスであると分析、一方弱点は、居住コストや国際交通ネットワークなどとしたのだそうだ。
1位に選ばれたロンドンは、2012年、当地でのオリンピック開催を機にニューヨークを抜き1位となり、今年まで5年連続で1位を維持している。
 2位のニューヨークは「研究・開発」においてはトップを堅持しているが、全体的に大きな変動は見られなかった。
 パリは15年に起きた同時多発テロの影響もあって海外からの訪問者が減少し、経済面での停滞の兆しがみられる。
 アジアでは上海がすべての分野においてスコアを上げ、昨年の17位から12位へ大きく躍進したのだそうだ.
2020年の東京オリンピックに向けて、さらなる向上を目指す東京。
 このランキングを指針に、今後の東京を考えてみるとよいだろうが・・最大の問題はテロなのだろう・・とペットシッターの私にも思えるのだ。
私達「愛犬のお散歩屋さん」にとっては自転車、バイク・と・お散歩中の怪我がそれに当たるのだろう・・。気をつけよう!




dogdog4444 at 04:27コメント(0)トラックバック(0)ペットシッターの愛犬のお散歩屋さん&犬のしつけペットシッタープロ&犬のしつけ 

2016年11月01日

11月1日 今朝の読売新聞「NEXTらいふ」にペットシッターの私 武蔵野店が掲載された。
 ペットシッターの私は 朝日新聞の購読者なので・・コンビニにて購入してきた。
写真がカラーでビックリポン!
 さて!本題に戻ろう! 
 100年後も生き残ると思う日本企業 の調査結果を発表した。
 調査対象者は20〜59 歳の有職者男女個人、60〜69歳の男女個人、有効回収数は1000サンプル。
 第1位は昨年に続き、トヨタ自動車が獲得した。
 これに、本田技研工業、JR東日本と続いている。
 業種では、自動車製造業3社(トヨタ自動車、ホンダ、日産自動車)
 、電気機器製造業$社(パナソニック、日立製作所、ソニー、キヤノン)、
 飲食料品製造業6社(日清食品、味の素、キッコーマン、サントリー、キユーピー、明治)など、製造業がトップ20のうち、13社を占めた。(ネット情報)
 同社は今回の結果について、トップ20にランクインした企業のうち、100年を超えているのはわずか5社(サントリー、味の素、日立製作所、TOTO、明治)だけとしたうえで、資本力や目下の技術力だけの企業は100年生き残ることは難しく、「自社の技術を活用して柔軟に対応できる企業」「消費者ニーズを的確にとらえ、自ら需要や市場を創出できる力を持つ企業」など、努力を続ける企業こそ100年後も生き残る企業になる資格があるのではないかと専門家はコメントしている。
 バイク業界ではホンダとヤマハ、電機業界の富士通も中国の会社と合併・というニュースも聞く。
 現在の東京三菱と同じように合併、合併の連続にて継続していくしか生きる道はなさそうだ。
 どのような企業でも 継続する事の困難さには解っているらしく・・日々の従業員教育の一番に 継続!継続とあらゆる 場所に 書かれているそうだ。
東京都も 考えれば企業としても考えられるのだ・オリンピック競技の開催場所や
 築地市場あとの青洲問題等・・このような状況では知事も勿論のこと・・これでは東京都も衰退の道を歩むのでは・・・。


dogdog4444 at 08:05コメント(0)トラックバック(0)ペットシッターの愛犬のお散歩屋さん&犬のしつけペットシッタープロ&犬のしつけ 
Profile

ペットシッター

Archives
  • ライブドアブログ