2019年01月02日

トランプが 孤立状態 葬儀場

ニューイヤー実業団駅伝が行われ第一位は旭化成、第二位はMHPS,第三位はトヨタ、カネボウは8位にて入賞とは・・ ビックリポンだ!
 やはり・・駅伝は面白い!
 紅白歌合戦も久しぶりに 録画しておいたものを昨朝 視聴し・・10分後には全て・削除したのだが・・
 演出方法がペットシッターの私にはマッチしていないのだ。
 どうしてだろうか?
明日から箱根駅伝だ.
 さて!本題に戻ろう・・。
トランプ大統領の孤立状態が浮き彫りとなった。
ワシントンで執り行われたジョージ・H・W・ブッシュ元大統領の葬儀は、歴代大統領が一堂に会する滅多にない機会となったが、トランプ大統領とメラニア夫人が到着すると、バラク・オバマ氏、ビル・クリントン氏、ジミー・カーター氏が、婦人らと共に並んだ最前列の席には、不穏な空気が流れた。
葬儀自体は、亡くなった大統領を偲ぶ温かな式典となったが、式に出席した大統領たちの関係性は、実に冷ややかなものだった。(ネット情報)
少し 古い昨年の年末の話題だが
  トランプ氏は、ワシントン大聖堂に用意された席に着く前、オバマ夫妻に握手を申し出たが、他の出席者に挨拶することはなかったそうだ。
 ヒラリー・クリントン氏は、メラニア・トランプ氏に会釈をしたものの、それきり前を向いてしまったのだそうだ。
 元大統領5名のうち最後に到着したのは、ジョージ・W・ブッシュ氏で、4組の夫婦全員と握手し、ミシェル・オバマ氏とは冗談を交え談笑しながら、彼女の手の中に何かを忍ばせたようだった。
  トランプ氏は就任式を終えて以降、先任の大統領たちとほとんど接触したがらなかったそうだ。
 これに対し、元大統領らはトランプ氏を冷たくあしらってきた。
 歴史を研究する教授は、「両党の元大統領が現職の大統領に不快感を示すというのは異例のことだが、それが今まさに起こっている」と・・語っていたそうだ。
 元大統領たちは、年齢を重ねているが健康状態もよく、今もなお影響力を発揮できるため、その活動期間はこれまで以上に長くなっており、今もなお国民の前に姿を現している。
  オバマ氏は、9月に行ったスピーチで、ホワイトハウスの「クレイジーな人物」と言って酷評していたそうだ。
 カーター氏は夏に、ワシントン・ポスト紙に対し、トランプ氏が大統領職に就いていることは「災害だ」と述べていたそうだ。
 シリアからの米国軍の引き上げ等  ・・ メキシコの壁の件・・トランプは一体全体何を考えているのだろうか?
 それにしても フランスの市民のデモの情報が毎日の如くマスコミが取り上げているのだが・・
米国民は・・何をどう?したいのだろうか?


dogdog4444 at 03:36コメント(0) ペットシッター&犬のしつけのプロ | ペットシッターの愛犬のお散歩屋さん&犬のしつけ 

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