2019年01月03日

12月度 売上げ報告 終了す

 昨日2日は箱根駅伝を視聴するためにテレビと・・にらめっこ・・往路の優勝は東洋大学、第二位は東海大学  第三位は国学院。  
  明日も復路の戦いに期待しているが・・ 総合優勝校は?どこの大学だろうか?
 我が母国の法政は 5区の山登りにて 青木選手が12位から 5位へ 7人を抜いたのだ。
 これまた 去年同様に ビックリポンだ!
  平成30年最後の12月度の私達「愛犬のお散歩屋さん」のFC店の売上げ報告がファックスにて報告が終了した。
相変わらず素晴らしい実績のFC店、何を目標しているのか?・・解からいないFC店と・・人生!
 人間は本当にイロイロだ。
考えてみれば・・私達「愛犬のお散歩屋さん」の仕事は その人の生き方であり・・それ以前に仕事をされていた頃も・・現在も同じではなかろうか? 
 12月度の実績がGoodなFC店は それ以前のお仕事に於いてもGoodであったと思うのだ。
要するに そのFCの店長の生き方が・・その結果 実績として現れてきているのだろう・・とペットシッターの私には思われるのだ。
 好成績のFC店の殆どが 私達「愛犬のお散歩屋さん」の黄色のチラシの印刷依頼があるのだが・・
低調のFC店は その依頼は0なのだ。
 努力なしで・・人生は まともに 生きられないのだ。
 さて本題に戻ろう!
 平成が終わりを迎える今、本の力を借りて知識や思考のブラッシュアップと、心身の浄化を。書店員の方々に分析していただいた2018年のベストセラーの傾向から、来る新時代、幸せに生きる手がかりを探ります。
『死ぬこと以外かすり傷』箕輪厚介 売り上げ:10万部
『大家さんと僕』矢部太郎 売り上げ:76万部
『Lily ―日々のカケラ―』石田ゆり子 売り上げ:20万部
『1日1ページ、読むだけで身につく世界の教養365』デイヴィッド・S・キダー 、ノア・D・オッペンハイム 翻訳 小林朋則 売り上げ:30万部
『ゼロトレ』石村友見 売り上げ:80万部
『青くて痛くて脆い』住野よる 売り上げ:23万部(ネット情報)
上記に記した本が平成30年度には売れて・・読まれた本なのだそうだが・・・
 ペットシッターの私は一冊も読んでいないのだ。
 読書には大変な興味と好奇心を抱くペットシッターの私なのが・・恥ずかしい限りだ。
 近所の本屋さん、新聞の宣伝等には目を向けているつもりなのだが・・非常に残念だ。
 ベストセラーは 世の中の大半の人が生きるためのニーズなのだから・・必ず読むべき本だと思うのだ。


dogdog4444 at 03:42コメント(0) ペットシッター&犬のしつけのプロ | ペットシッター& 犬のしつけプロ 愛犬のお散歩屋さん 

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