4回目あたりくると描くのがしんどくなりますということで第636回。

何でもそうですがやりはじめた時の2、3回が一番面白い時期ですよね。

4回目あたりから雲行きが怪しくなってしんどくなっていきます。

楽しく描ける方法、何かないかなー。

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カイロレンは強いフォ―スを得られるという惑星モーティスにたどり着き、フォ―スの強いところへ向かっている時にハンソロのビジョンと遭遇します。

ハンソロはレイアお母さんが会いたがっているぞ、お家に帰るんだと息子のカイロレン(ベンソロ)にいいます(カイロレンは家出したガキかよ)。

カイロレン(ベンソロ)は俺には大きな使命があるといいハンソロの言うことを聞きません(こちらは中二病のようです)。

ハンソロはレイアお母さんは誰よりもお前のことを知っていて愛しているぞと説得するのですがカイロレン(ベンソロ)は俺を恐れているといい聞きません。

ライトセーバーを渡すんだとハンソロがいうとカイロレンは(エピソード7)「フォ―スの覚醒」でやったようにライトセーバーでハンソロを貫いてハンソロのビジョンを消し去ります(これは劇場版で登場したシーンだから描かなくてもいいよね)。

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カイロレンと同じくモーティスにたどり着いたレイ。

彼女もフォ―スの強いところへ向かっている時に両親のビジョンをみます。

つれていくのは危険すぎると父親はいい母親はここで待っていてきっと戻ってくるからといい、惑星ジャク―の砂漠に一人残して両親はいなくなってしまいます。

レイは両親にどうして戻ってきてくれなかったのと口ずさみます。

ただレイはもう知っているんですよね。

レン騎士団(カイロレン本人かも)によってレイの両親が殺害されてしまったことを。

知っていて言葉にしたのだと思います(もう両親と二度と会うことはできないから)。

ということで次回になります。

次回からエンディングまでノンストップで突き進んでいく形になります(これがしんどくなるやり方でした。体壊してまで絵を描くことはなかったのに。融通が利かないのが発達さんになります)。