第1925回。

YouTubeでコメントしたら動画でマイナス方向に取り上げられていたのでちょっとかかせてもらいます。

いつだったかDL同人作家になろうと検討していた時期がありますがその人の動画で知って検討していたんですよね。

結果はご存知のとおり記事作成漫画と読み切り漫画に全力を捧げるということで結論を出したのですがDL同人作らない結論を出したせいか、わざわざ動画でつっかかってきたのでカウンターの言霊を放ちました。

確かにDL同人で勝負する意気込みは大切だと思いますが一回だけでも賞を取った作家になりたいんですよね。

作家になって鳴かず飛ばずならDL同人で地道に稼いでいくのもありなんじゃないかと思っていますがその生き方すらとがめてくる(というか読み切り漫画描いて出すことを認めない)言い方に腹が立ったのです。

製作者はいたってウェルカムですよ。

来るものは拒まずタイプなので嫌だなーと感じたら去られてもしかたがないと覚悟しています。

ウェルカムである以上は縁があった方を否定などして炎上させたりはしません(数年前はやってたかもしれないが)。

心ないコメントがきたら気にしないと思います。

画力が低いのも重々承知しているからです。

ぶっちゃけ下手くそといわれてもシナリオよりの作家だからしかたがないよねと思っています。

ゆえに来るものに対してケンカを売ることは多分やらないです。

ただウェルカムな製作者でも政治家連中はターゲットにしています。

やたら政治家連中と敵対する内容をかいちゃったりするのも彼らを恨んでいるからです。

製作者はクズであってもかまいませんが政治家連中がクズであると困るんですよ。

タクトを振れば国民の私生活を簡単に壊すことができますからね。

ゆえに壊そうとする行為をすると全力で叩くことにしています。

ウェルカムで来られた方も政治家連中によって何らかのダメージを受けていますからね。

勧善懲悪がストーリー漫画の前提である以上、悪はこらしめなければなりません(自分達だけ文通費とかいうお金を申告しなくていい立場とかね)。

ゆえにウェルカムで来られた方はターゲットにはならないんですよね。

後、スクエニに関して何かかいたりしてますがドラクエ漫画を製作する弊害なのでご了承ください。

ドラクエ漫画を描くということはスクエニ作品を徹底的に掘り下げなければならないので。

スクエニ漫画をかかなくなれば縁が切れてほとんど言わなくなるんじゃないかな。

それはともかくコメントでとりあげられて全否定をくらったのでさすがにカチンときました。

最近心霊動画を調べているので単純に人柄(魂)がおかしいんだろーなーと思っていましたがあからさまに口撃してきたのでカウンターを放ったしだいです。

売られたケンカは多分買います。

なぜケンカを売るのかに興味があるので。

カウンターすることでその人柄(魂)の本性を根掘り葉掘りだして信用してはならない人物だと刷り込ませる予定ですが多分それまでにブロックされると思うので道半ばで終わることになるでしょうね。

読者さんにはやりませんよ。

ウェルカムタイプなので。

製作者がコメントする時は常に斜め上を意識してかいてます。

同調してもつまらないしかといってただの全否定では面白くないし自分の非を認めながらも相手の非を責める口撃が一番大きいダメージを与えると思っているからです。

多分返答はせずに仮に出すとしてもまた動画になるのかなーと思います。

おちょくった時の人(魂)の心理に関して興味があるのでこのまま攻めるのも一興かもしれませんね。

ただ基本、政治家ターゲットだから有象無象のDL同人作家に興味ないんだよなー。

YouTuberは視聴者との信用(信頼)が大事だと思っています。

エンターテイナーだけで生き残ることは多分無理ですよ。

口が悪すぎると不幸な出来事(災い)しか起きないんじゃないかと思います。

もしかしたら続編かくかもです。

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雨雲のほこら周辺2回目。

今回はモモたんがシルバーデビルから魔物達に包囲されていると言われ死にたくなかったら勇者の命を奪えといわれ猛毒の短剣をもらったというエピソードになっています。

モモたんはゆりのパーティーから抜けた以上、敵からいつ狙われて狩られてもおかしくない状況に陥ってしまったのです。

アフレガルドの地は竜王の作った魔物で支配されていますからね。

アフレガルドで生きたかったらゆり(勇者)を暗殺して信用を取り戻すしかないんですよ。

シルバーデビルは裏切り者に最後のチャンスを与えたんですよね。

毒の短剣ですがこれは「人魚姫」を参考にしています。

人魚姫が人魚に戻るためには王子の命を奪い取らなければならないのです。

人魚姫は王子の命を奪うことができずに身投げしてご臨終してしまいましたがモモたんはいかに。