第1926回。

呪い屋というものが存在するらしい。

呪いの呪文(儀式)を行うことで霊魂を集め、そこに住んでいる人に憑かせるような心霊スポットを作り上げることができるのだとか。

つまり霊魂を把握する力を持っているようなのだ。

たまげたなー😲。

霊媒師は逆で住んでいる家の霊魂を除霊か浄霊(霊を天に送る)したり、憑いている霊魂をはがしたりすることができるらしいです。

多分、呪い屋もはがせる力を持っていると思いますけどね。

でないと「呪い返し」を受けたら(呪いは判明すると術者にかえることがあるらしい。ゆえにバレなければ最強とか)はがせなくなって呪いをかけるリスクだけが増えてしまうことになるから😰。

できるところは儀式だけでなく呪いの札を作ることもできるみたいですよ(動画で出てきたのは逆三角形の茶色い陰湿なお札でした)。

こんな話聞いたらフィクションだろと思ってしまいますよね。

可能性的にはありえますけどちょっと漫画チックすぎますからね。

ただ霊媒師がいる以上、逆に困らせることも理論上はできると思います😓。

霊能力を持つ人はこわいですねー😨。

呪いによって家が心霊スポットにされちゃったら心身弱らせられて最悪の場合、ご臨終してしまいますからね。

手の込んだ嫌がらせだと思いますよ😱。

中には自称霊媒師と名乗り、自分でも分かっていない見よう見まねの変な呪文(儀式)でその家や対象者に災いを起こしてしまう場合があるみたいですね。

俗にいうペテン師ですが霊媒師のペテン師はかなりヤバイですよね😫。

自力では呪いに対抗できませんからね。

寺の人の力を借りて祓ってもらうこともできますが寺の人が使うのは除霊なので一度出ていったとしてもまた戻ってくる場合があるんですよ。

いい居場所をみつけたら外に放り出されても戻ってしまうんですよね。

霊媒師でないと結界は張れないので確実に戻って悪さをされてしまいます😩。

つまり寺の人の力を借りても限界があるのです😭。

ただすごくいい霊媒師を見つけるのはかなり大変だと思います。

話によると東京の109にすごい占いハウスがあるみたいなので評判がいいところを探して相談するのもありかもしれませんね。

こうやって調べてみると漫画のネタにできるほど深い設定?になっているのがわかります。

みんな目に見えないものに立ち向かうなんてすごいですよ😃。

目に見える霊能力者がいるからこういう力を使いこなせるように努力してきたらしいですけどね😁。

霊媒師の面接とかすごいらしいですよ。

複数の面接官(霊媒師)を霊視(鍛える前の霊能力)で読み取らないといけないらしいですからね。

圧迫面接がすぎるな😅。

面接として一番難易度が高くないか?

後、霊能力は遺伝するらしいですね。

親族が霊能力者であった場合、高確率で霊能力を継ぐ確率が高いようです。

結果、霊能力者一族になってしまうのだとか😲。

霊媒師になるかは別ですけどね。

ただひっぱりだこになるのでやりがいのあるお仕事だと思います😉。

自分にしか使えない力(霊能力)で他者を救う、漫画ではなく現代で。

すごくいいことじゃないですか😆。

霊媒師には頭が上がりませんね。

漫画家も他のお仕事をしている人も自分が鍛えた力で生きていくわけですけどね。

霊媒師によると自分が鍛えた特別な力(努力)が2025年あたりから活きるようになるらしいので興味がありましたら頑張って投資してみたらいかがでしょうか😄。

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雨雲のほこら周辺3回目。

今回はシルバーデビルの言葉(勇者の息のねを止めないといけない)を聞いてゆりに会いに行ったというエピソードになっています。

シルバーデビルは魔物の生存本能には逆らえないのでモモたんはゆりの命を必ず奪うという作戦を練っています。

生きたいという思いがあれば他者の命を平気で奪えると思っているのです😆。

人魚姫と同じですね。

愛する王子の息のねを止めれば息ながらえることができる設定なので生きるためにはやるしかないんですよ。

シルバーデビルの術中にはまってしまったモモたん😣。

一方、ゆりはモモたんを追いかけることなく悩んでいました。

モモたんの言うことも一理あるからモモたんを説得できる言動を持ち合わせていなかったのです。

悩んでしまったあげくモモたんには会えないという結論を出してしまいますがモモたんが現れ自分からゆりに声をかけてきました。

驚くゆり😲。

ということで次回になります。