土井泰昭の麻雀マージャン

    昔、昔、「おにゃんこクラブ」なるものがあったそうな。
まったく興味がなかった。会員番号がどうとか、イミフだった。
その後、いろいろと女性アイドルユニットが出たらしいが記憶になし。
AKBも興味なし。エース警備?とさえからかいたくもなった。
やはり女性アイドルは単体にかぎる。
だが、そんな僕もこの↓アイドルユニットだけは好きだったし、認める3人組だ。
キャンディーズじゃないよ。オーロラ三人娘だよ。知ってる?

およそ50年前だな。
そりゃ、ヤチャアキ、還暦ーっ!!だよ



    還暦になっちゃったよ。
人生60年を振りかえれば、一番の思い出は「22歳の別れ」かな。
一番の曲は「青い山脈」か「学生時代」とみていたが、いざ60歳の誕生日を迎えたとき、思い起こせばとんぼちゃんの「なぜ」だった。高校の文化祭で唄った曲だ。
そして、心に染みる曲はやはり「22歳の別れ」だったという結論。
17歳から浜田~東京に渡る5年の月日の春。僕は時間を感じなかったが、彼女には永すぎた春といえるらしい。
こうして、60年を振りかえったとき甘くせつない思い出の中に麻雀のことが出てこない。なぜだ。まさに「なぜ」。
いろいろあったけど、ほとんど楽しかったんだろうな。そして、この楽しく、面白い麻雀時代はいまも続いている。




7~8段を往復している。

8段で鳳凰卓連対率5割をキープしながらも特東配信でボロ負けして降段。今回も1600~2000あたりをうろうろしていたが、特東配信で4ラスくらったのをきっかけに奈落降段。
いずれにしてもポイント配分が不利だ。
かといって、サブアカでは「天鳳位になる♪」の主旨に合わない。
以前、5分遅れで鳳凰卓を配信していたが、コメントも5分遅れ。かみ合わない。だからコメント優先で特東にしたわけだが、苦戦は免れない。

録画配信では検討になるので後付けでつまらない。リアルな思考を伝えなければ。
そこで実況録画をすることにした。これでリアルな思考を伝えられるし、コメントにも即応できて、雑談もできる。
ただ、実況の声とコメントに応える僕の声が同じなのでちょっとウザイかも。

元々この案は持っていたが、その4時間を打てない時間になるのがもったいないという大人の事情で実行しなかった(子供じゃね!?)。
なるべく直近の対局を実況録画して金曜の午後7時から4時間放送する。
これならワインを早めに飲み始められるし、寝落ちも恐れることはないw

んなわけで、よろしくです。

ツイッター始めたには始めたが、橋本勇のをみるためにアカウントとったわけで。
どうつぶやくのか、フォローってなに? わかんねー。とりあえずメールにきたフォローにはクリックしてるけど。
返信だけはわかったのでしてるけど。
つぶやくまでには、ちと、時間がかかりそうな予感。だが、いずれがわかるだろう。テレサ・テンの唄なら「わかるの予感」。つぶやいたらつぶやいたでこんなダジャレばかりつぶやいてそうな予感。

 当団体選手の除名に関する記事(5月5日)でお騒がせしたことをお詫びします。

↓謝罪会見


今回の件について、主旨は「五十嵐代表の腕組み謝罪」をパロってみたかっただけで。
謝罪するには何か謝罪する事案を起こさなければならない。そこで思いついたのが「除名」。

この記事の内容は冒頭に角谷プロの処分に触れたように、プロ協会の体質を批判し、皮肉ったものだ。
全日本麻雀協会は言論の自由、表現の自由、恋愛の自由は保証されている。てか、日本だもんね、ここ。
だが、アリーナを口説くのはここが日本であってもルーマニア語に限定することにした。当団体の規則とする。
それでもルーマニア語を覚えたのならその執念に脱帽するしかない。

さて、ここで今回の件に巻き込まれてしまった橋本、平澤、石並プロにはお詫びしよう。
ゴメンネ(笑)


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