Green minded なんてなw

社会人のKentaroです。ドイツの話とかPCとか、英語について書きます!ということでしたが、現在、中国の上海に住んでいます。上海の生活事情を発信していければと思います。

ドイツや海外に住んでだいぶ英語力はついてきました。そこで、よくどうやって勉強したの?ってきかれるんだけど、実はあんまり勉強していなくて、外国人と遊んで回ってただけなんです。実は、日本にも外国人と出会う機会はたくさんあります!
しかも、今は、 アニメや漫画の影響で海外には何万人もの日本語を勉強したい人たちがいます。

その人たちと一緒に言葉を一緒に勉強してみませんかー? ということで、作ってみました。

Language Exchange のサイト

自分の勉強したい言語と、教えてあげれる言語、住んでいる場所を選んで検索するだけ。

あとは、メッセージをやりとりして、オンラインで勉強するもよし、実際にあって勉強してもいいし!

是非つかってみてくださーい!

アマゾンの海外輸出輸入で、稼いでみたい!

って言う風に思っている人はおおいのではないでしょうか。
実は、私もその一人で、そういう本を買っては読んでみた物の、
何がうれるのかさっぱり分からないし、アマゾンの手数料は高いし。
といろいろな壁があることがわかりました。

私は幸運にも英語がわかるのでそこは大丈夫なのですが、
皆さんには、英語もできないし、、という不安の方も多いのではないでしょうか。

そもそも商品とかブランドにも興味があまりないので、転売をするのはどうやら自分は無理らしい。。。
ということで、せっかくここまで調べたのだから自分ができそうなことは。。。

は!!俺ドイツに住んでるじゃん。

っということで、ドイツからの個人輸入であったり、転送をするサービスをしてみることにしました。
きづくのおそ。

マリア輸入SHOP
mariaimport.web.fc2.com

Buymaでバイヤーを通して買うより安くなる商品も結構あると思います。
気軽にご利用ください!

と思ってやってみたんだけど。やめました。

大学生の頃の話です。

乾燥肌で、常に皮膚科を点々としていました。そこまで症状もひどくなかったので3ヶ月に一度ぐらいかよっていました。

そんな時、ステロイドはよくない。という情報をネットで発見し、ステロイドは使わないようにしよう。
と決め、皮膚科に行った際にはもらわないようにしました。

そして、あるときワセリンが良いとの情報を聞き、それを使うようになりました。
インターネットでも安く購入できるため、ネットで購入し皮膚科医にいくのもお金が
ばかにならないので、回数を減らすことにしました。

病院の先生にも、ワセリンは、体に害はないし大丈夫ですよ。とお墨付きでした。

それから一年ぐらい全身にたっぷり使用していました。

あるとき、ふとシャツの襟がかなり黒くなっているのに気付きました。
しっかり体を流してなかったからだろうと思いながら。それからは、気をつけて、
体をあらい、シャツの襟もきれいに洗うようにしていました。

その頃には、乾燥肌はかなり悪化しており、常に肌が粉を吹いている状態でした。
それでも、寝る前にワセリンをぬると、体の乾燥が和らぐため。効いていると勘違いしていました。

ドイツにきて、どうも悪くなる一方だし、ワセリンってだめなのかなって思っていて。
ヨーロッパでできた、友達に話を聞いてみると、”ワセリン” wow ありえないでしょw
の一言でした。どうやらヨーロッパ?では、ありえないことらしいです。

ま、その話は、素人の友達の話なので受け流していたんですけど。
ドイツの皮膚科でしっかり説明されました。正直ドイツ語力があれだったんですけど。
先生が言うには、『例えば、パスタを作ったとしよう。そのパスタの上にラップをしておいておく。
すると、蒸発して逃げようとする水分は、逃げる所がないから、ラップの上にはでていかない。』
たしか、こんな話でした。正直、理解できなかったんですけど、先生が、ワセリンはありえない。
ということを力説していました。

ま。どうせ他に治す方法は、分からないしということで。先生に処方してもらった薬を
二週間つかいました。その薬は、ワセリンみたいに、ぬるぬるしないので、
最初は、体がばりばりして、本当にきいているのか?と半信半疑だったんですけど、他に
することがないので、使い続けました。(しかもなぜか診察台、薬代無料、ドイツでは診察台無料ってしってたけど、まさか薬まで)

なんと二週間経った頃には、今までかゆかった肌がまったくかゆくなくなりました。
そして、その後は、乾燥だけがきになってたんですけど。別の薬を処方されそれを塗っていると、
乾燥もだいぶよくなりました。(ちなみに、後から処方されたのは、薬ではないらしく、お金をとられました。)

もちろん、肌は完全ではないですけど、かなり普通になって満足しています。
ということで、乾燥肌や、アトピーでくれぐれもワセリンは使わないようにしてみてください。

ヨーロッパの医学の方がやはり進んでいるんでしょうかね。
参考になればと思ってかきました。反論、質問等あれば。どうぞ




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