変集長後記

本誌ドカントには、載せられない変集長の私生活を大暴露!?

カテゴリ : 仕事&求人&儲け話最新事情!

西日本発のアイドルマジシャンから全国区へ!

仕事ゼロ!知名度ゼロからでもトップアイドルマジシャンになれるチャンス!!

こんな募集告知をキャッチしたのでご紹介

『つんつべ♂公認 アイドルマジシャン候補生募集』

【概要】
森川観光グループがこの就職難の中、歌って踊れるアイドルマジシャンになりたい女性を全面バックアップすることになった。
専用宿泊施設は無料、朝夕の食事付き、天然温泉完備、レッスン中も研修手当あり、学歴・職歴不問。
マジック指導は、数多くのマジシャンを育て、世界で活躍しているセロを輩出したスタッフ陣
合格後は広島県三原市、福山市での合宿レッスンに参加、福山市を拠点に西日本各地のステージ公演を行っていく
その模様は、つんく♂がエグゼクティブ・プロデューサーを務めるTOKYO-MX「つんつべ♂」でも紹介される

性別/女性
年齢/18歳〜35歳
締切日/3月31日

気になる人はこちらをチェック!!

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『つんつべ♂公認 アイドルマジシャン候補生募集』

問い合わせ先/つんつべ♂公認 アイドルマジシャン候補生 オーディション事務局
TEL 03(6868)4910 ※合否に関する問い合わせは不可


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ドカント.com
http://www.dokant.com/

d98a659e.gifその1)_アキバ献血イベントで大暴れの男逮捕
人気アイドル危機一髪−。
東京・秋葉原のアキバ献血ルーム前で行われたイベントで、参加した無職男(29)が男性スタッフを殴り、駆けつけた警視庁万世橋署員に暴行の現行犯で逮捕される騒動があった。
事件が起こったのは、19日公開のアクション映画「マスター・オブ・サンダー 決戦!!封魔龍虎伝」(谷垣健治監督)の関連イベント。
同映画のテーマが「継承」であることから、主演の木下あゆ美(23)、共演の芳賀優里亜(18)、永田杏奈(24)、小松彩夏(20)らが出席して献血を呼びかけ、ファンや通行人約100人が集まった。
事件が起こったのは午後1時半のイベント開始直後。
捜査関係者らによると、場所取りなどで興奮した男が「危ないぞコラ」などと叫び、制止しようとしたスタッフを数発殴ったという。
男性スタッフ、出演者にけがはなかった。
会場は一時騒然となったが、木下が「キャンペーン参加をきっかけに、血の気を下げてほしい」と呼びかけるなどして予定通り行われ、別会場でもトークイベントが行われた。

その2)_上映中に消火器で男を現行犯逮捕

上映中の映画館で消火器を噴射したなどとして、福岡県警粕屋署は威力業務妨害と暴行の現行犯として、福津市本木の無職大脇浩容疑者(41)を逮捕。
容疑者は12日午後11時前、久山町山田の大型商業施設「トリアス」の映画館の1室で、備え付けの消火器を客席に向けて噴射。
止めようとした客の男性(23)の頭を殴るなどした疑い。
このスクリーンでは約40人が「日本沈没」を観賞していたが、急きょ上映を中断し避難した。
容疑者は酒を飲んでいて、「覚えていない」と供述しているという。
ほかにけが人はなかった。
トリアスによると、チケット払い戻しなどで、一時混乱。
13日も清掃のためこのスクリーンの上映を中止し、14日から再開したという。

その3)_あぜ道の花火「うるさい」と散弾銃発射

茨城県警日立署は、日立市十王町の無職根本隆容疑者(67)を暴力行為と銃刀法違反の疑いで逮捕した。
容疑者は13日午後7時30分ごろ、自宅近くの田んぼのあぜ道で、市内の自営業男性(36)が花火をしていたことに腹を立て、自宅から散弾銃を持ち出し、実弾2発を発射した疑い。
男性にけがはなかった。
男性は実家に帰省し、午後7時ごろから家族らと花火をしていたが、当時は1人だった。
調べに対し、「うるさいので一度やめろと言ったが、やめなかった。男性には当たらないよう狙いをずらして撃った」などと供述しているという。


夏の風物詩かってーの!!

日本最古のビール工場があったとされる東京・品川区の立会川商店街の有志が、幻のビール「品川縣(けん)麦酒」を2年がかりで復活させ、先月22日に発売したところ、スッキリした飲みやすさを武器に、発売3日間で6000本が売り切れ。

「品川縣麦酒」とは
女性にも好まれるように赤みがかったワイン風の色合いと、にがみをおさえたスッキリ感が特徴。
紅白のラベルが目立つ。
種類は小びん(330ミリリットル)のみ。
定価480円(税込み)で、品川区内の酒販売店で販売。

大阪府堺市のインターネット自動車売買会社がネット上で始めた、宇宙旅行が当たる懸賞が思わぬ人気だ。
応募者はすでに約2万9000人にのぼっている。
同社は「宇宙旅行が夢物語ではなく、現実味を帯びてきたからではないか」と驚いている。
この会社はブロックス(大橋孝彦社長)。
懸賞は販売促進キャンペーンの一環として昨年末に始めた。
クイズとアンケートに答えた人の中から1人が、米宇宙旅行会社スペースアドベンチャーズ(SA)社が2008年から実施する予定の旅行に参加できる。
ブロックスはSA社との契約をすませ、最初の100人以内に搭乗する権利を得ているという。
ただ、懸賞には最高額が定められているため、参加費9万8000ドル(約1200万円)のうち、1000万円を超える部分や出発地までの交通費などは自己負担となる。
SA社と提携している旅行会社のJTBによると、この旅行には現在、日本から6人が申し込んでいる。
応募は3月末までにHPから。

日本イベント産業振興協会は、祭りのエキスパートを育成する「日本の祭り検定」を実施。
昨年に続き2回目で、今年は会場受験とは別に郵送受験コースも新設した。
検定は資格試験ではなく、日本の伝統文化である祭りに詳しい人を育て、地域活性化に役立てるのが目的。
試験はマークシート方式で、祭りの一般的な知識や祇園祭など有名な祭りの歴史などが出題される。
昨年は約160人が受験、92人が合格した。

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