やまみち。



( ゚毒゚)< 轟々と 勝手に壮大に 回る星空    
  を 地上の片隅から 成すすべ
   なく 見送るほか ないように。



( ゚毒゚)< 一年に 星の数ほど もない 日々は      
なんも できることなく 勝手に
     過ぎてゆこうな と 思わざるを 得ず。



みずうみ。