いえのま。



( ゚毒゚)< 二次元平面に 入り組む路地の その情報量  
の多さ は貧しい僕の人生 を 少々
豊か にしてくれる ような 錯覚。



( ゚毒゚)< そこに 三次元的展開 を約束する       
   階段の存在 は革命的な発展 に思え
テンションも 鰻登ろう というもの。



かべのま。