四十路どもん中2からナンパしてます

中2から始まったナンパ旅の一部始終をお送りします。アラフォーのいまでも現役。もはや狂人です。

ライブドアブログの広告が気持ち悪いので移転します


https://chrome9310.blog.fc2.com
移転先は↑



機能もデザインも気に入ってて、ライブドアブログをずっと使いたいんですが、移転します。

ナンパブログなので、アダルト広告が入ってくるのは納得してます。
無料だし。

コンテンツに埋め込まれた広告と追従型(画面下に固定される)広告、スクロールの都合で2つが同時に表示されたら...
chrome


もう、なんのサイトやねん、とwww

しかも、カラーが鮮やかで、動いたりするもんだから目立つ。
外で見ることできませんwww

chrome


ここ、テキスト中心のブログなのにな。

決定的にライブドアブログを止めようと思ったのはこれね。

chrome


ロリコンのCGの広告。
表示されるだけで不愉快。
気持ち悪いわ。

正直、Fc2ブログは10年前の機能やデザインそのままで古臭いんだけど、仕方ない。
以降は↓でお願いします。
https://chrome9310.blog.fc2.com/

ちんだーで急きょ人麦とアポったら巨乳だった

久しぶりに普通の時間にストができる日。
結果どうのこうのより、時間を気にせずに声をかけられるのが嬉しい。

と並行してTin🔥。
最近、やり取りを始めた人麦の反応が良い。
そのうちストそっちのけで、メッセージの応酬。

…いかん、せっかくのスト日が。
でも気付けば、アポを取り付けていた。
ただ、仕事飲みの後なので遅い。
ちょっと即は厳しそう。

遅すぎる時間に合流。


でも…めっちゃタイプ。
巨乳ニット💕
軽く飲んでホテ打診したけど、さすがに終電グダ。
人麦なだけに帰してあげたい。
この辺が甘いよね、どもん。

でも、暗がりでキスしてOPMM。
巨乳大正義。

後は次のアポの時間が取れるかどうか。
あのおっぱい、堪能したい💕

声をかけたらP活JDだったけど即れた

いつもの時間にUを徘徊。

清楚系の女の子を発見した。
終電を逃して、どこか泊まろうか考えていたそう。

「よし、飯食いながら考えよう」

連れ出し。
20歳JD子。

👨「こんな時間まで何をしてたの?飲み会?」
👩「もじもじ」

風の民か?
まぁいいや。
楽しくお喋りしようよ。

トークも盛り上がってきて、聞けばPJとのこと。
そういうのは、もっとやさぐれいていたり、メンヘラな感じの女がやっていると思っていた。
話した感じもしっかりしているし、乞食な感じもしない、普通の女子。

👨「でも今日は普通に口説くし」

余裕のある態度。
別に女には困ってないけど、君という存在はほかと違っていて、興味があるよ。
短い時間で、それを意識した。

その日も、P活していろいろあったそうで…
愚痴を聞くのは得意ですよ、わたし。


じゃぁ…ノーグダでテルホイン。
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最初は恥ずかしがってたけど、どもんが性癖を開放したら、ノリノリになってくれた。
(先月の即でも使った)
もう最高。

若いのに、自分から腰を振ってくる淫乱ちゃんで、イキそうになるのに
「まだダメ、もっと」
はエロすぎた。

最後は
👩「いっちゃう、気持ちいい。いくいく」
👨「うん、いっしょに行こう。あぁっ」

久しぶりの同時フィニッシュ。
興奮した。

途中「P活グダ」が何度かあった。
「そういうつもりなら、やめるし、いつでも帰るよ」
と毅然とした態度で、立場をはっきりさせた。

どもんより年下の男が、彼女と飯食うだけで何万も払っているそう。
実にばからしい。
ちゃんと口説けば、こんな感じでセックスできるのに。

2軒目を断りホテル打診する

飲み帰りのOLさんを連れ出し。
なかなかテンション高い。

もちろん、今夜も時間はない。
1軒目を出て、さぁ…ホテ
彼女はまだ飲みたいという。
確かにまったく仕上がっていない。
時間があれば付き合って、丁寧にトークを拾って、距離を詰めたい。

しかし…。

「じゃぁ、せっかくだからあっち行こうよ」

無理があるんだよね。
解散。


もちろん、こうなるのは仕方ない。

先日も「これから一人で飲みに行く」という女性を連れ出せそうだったが、「時間的に厳しい」とあやふやな態度を取っていたら、女性から放流された。

ここは割り切って、準即狙いに切り替えてみるか。
しかし、自由な時間が少ないので、アポを取り付けるのが難しい。


悩む。

深夜U連れ出しからの短時間打診

遅い時間に連れ出したアラサー飲食娘。
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もう単身赴任ではないので無理はできない。
帰宅リミットから逆算して…

帰宅←始発ぐらいの電車←即←布袋ん←打診←連れ出し

連れ出しから打診まで1時間ぐらい。
厳しい。
とりあえず、そのスケジュール通りやってみた。
まったく仕上がらないまま店を出て、「もう少し一緒にいようよ」。

無理がある。
負け。


なんせ東京では、時間無制限だったからな。
3、4時間飲んでおしゃべりして、「一緒にいて楽しいから、もっと一緒にいよう(ホテル)」。
そんなスタイルだった。

試行錯誤しながら、時短即を狙っていきたい。

大阪復帰戦

久しぶりのなにわ戦線。
様子見で終電後のU街に出た。
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トサさんと合流。
同世代だ。
東京では、おっさんたちが元気だった。
大阪のおっさんシーンも盛り上げたいね。

その東京から、ありゃさんが遠征していた。
同世代の奮闘は本当にテンションがあがる。

この日は地蔵トーク中心で、たまに声をかける程度だった。

以前、大阪で活動していた4年前。
深夜の時間帯は箱に行ってたから知らなかったけど、ストリートも割りと人がいるもんだ。

もうジジイだしコロナもあって箱には足が向かない。
...自慰痛には、時々行きたくなるけどw


自宅暮らしなので、無理はせずに!これからも「ボチボチ」で活動します。

TOKYO LAST NIGHT

3年超の東京生活最後の夜、KJ寺にいた。
どうしてもH横丁で即がしたくて。

中心部の酒場に入った。
あの日の失敗のリベンジがしたい。
http://blog.livedoor.jp/domania/archives/52731522.html

1人飲みの女性がいた。
切れ長の瞳…たぶん貧乳。
あんまタイプじゃないからどうしよう。
しかも近くに他の客がいて話しかけにくい。

うーん、と悩んでいたら盟友北島氏から連絡。
「行ってもいいですか?」

「もちろん」
最後の夜に、会いに来てくれるなんて嬉しい。
よって、さっきの娘はスルー(貧乳だし)。

そんなこんなでK島氏が到着。
せっかくなんで、ナンパよりおしゃべりしましょ…。
と思ったら、横丁内の道に2人組女子。

「こんにちは。飲みに来たの?」

なんだか勢いでJD2人組を連れ出してしまった💦
最後のゲームの始まり。

1軒目はとりあえず2人の関係性を探る。
ふわふわした感じの谷間子とSキャラのショート子。
主導権を持っているのはショート子だ。

序盤から下ネタにも乗ってくる。
これは面白くなりそう。
1軒目を出て、日本酒を飲もうと次へ…。
立ち飲みもまた楽しい。
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しかし、どもんと北島のサインも決まってない。
何の作戦も立てずに始まったこの戦い。
3軒目でなんとなーく、担当が見えてきた。
どもんがショート子、北島氏が谷間子。

トークを盗み聞きしていると、北島氏がどんどん攻めていく。
どもんもゆっくりと歩を進める。

そして3軒目を出てようやくセパ開始…
が、もう始発が近い。

「今更、どこも行けないでしょ?」とショート子。

行き当たりばったりにやっていたため、タイムマネジメントができていなかった。
おそらく2軒目ぐらいにはセパってないといけなかった。
事前打ち合わせもなく、普段はコンビをほぼしない2人…。
計画立ててやらないと、栄光は掴めない。


朝方、おっさん2人がJDに説教される様は、我ながら面白かったwww
負けたけど思い出に残ったトーキョーラストナイト。

常連バーで最後の即

転勤を前に、お世話になった地元バーで最後の飲みをしたときのお話。

平日の深夜、店内はお客さん少なめ...
いつもなら、外から様子を見て、「今日はターゲット少ないじゃん」と帰っていただろう。
でもこの日は、最後の挨拶をしたかったので入店した。

店内には、仲の良かった店員さん♀とまあまあよく喋る常連の男性がいた。
最後にこの人たちとお話しできるのは嬉しい。

根本的に「普通のbarで即れるのか説」を検証するために通い出した店だった。
でも、普通に楽しくて、大変お世話になった。
説も立証成功したしw

この日は、常連男性のほかに女性客が2人。
共にJDという。
夜な夜なバーに一人で来るJD...淫乱に違いないぜ。
そのつもりはなかったのだけど、どもんを起動させる。

2人のうち強め系の女は、常連男性と話が合うみたい。
じゃあターゲットは「もう一人のJD」か。
ふんわりして結構好きな感じ...そして巨乳(以降「ふわ子」とする)。
ふわ子はもうすぐ帰るところだったようだが、「最後に一杯付き合って」と引き留めてみた。
ナンパ師の本能。

どもんが加わり、最初は4人で話していたのだけど、とあるテーマで「もう一人」が興味がないのか、ふわ子がつまらなそう。
どもんもむしろ、それについて深く語らいたかったけど、手持ち無沙汰でスマホをいじる彼女が気になり

「ねぇ、よくここ来てた?」

ふわ子は、ここ1年ほどちょくちょく来ているらしい。
強め子もふわ子も初めて会った。

「最後に出会えてよかった」

と運命トークをしつつ、もう少し頻繁に通っていれば、いろんな女と仲良くなれたのだろうな、と後悔。
週に何度も通う常連もいる中、どもんは月に数度だった。
だって、仕事終わったらバー行くより家でだらだらしたいんだもの。

ふわ子と話してると、趣味嗜好も結構合って盛り上がる。
ほぼサシトークだけど、対面だし、隣に人がいるので強い踏み込みはできない。
別の場所で仕上げる必要がある。

次の店に誘わないまでも、店(バー)が終わった後に、締めでどっか食べ行くの楽しいよね(ラーメンとか)、と伏線を張っておく。
このときは磯◯の話をしておいた。

そして閉店。
強め女子は少し前に帰った。
どもん、ふわ子と常連男性。
ここからは運の要素がいる。
どう二人きりになるか。

「じゃあお疲れでした」

常連男性が駅とは違う方向に歩き出した。
(普段なら電車に乗るため、駅に向かうはずだが...)
もしかしたら強め女子と再合流か。
もし、どもんに気を遣ってくれていたなら涙ものだ。

お陰で難なく二人になれた。
磯◯イン。
恋愛トークは感しつつ、似たような経験を話ながらアドバイス。
エロいのはジャブ程度でよいと判断した。
本当は二人でじっくり話したいのだけど、そろそろテルホインしたい。

「眠たいね」

で店を出る。
この日は特別な事情があって、それを使ってテルーホイン。
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でも、ここまで手繋ぎすらグダ。
ホテル内で少しずつギラつくもグダ。

慌てない、焦らない。

「横になりたーい」
とベットに入るふわ子。
添い寝はいいらしい。

はわわ...おっぱい大きい❤️
しかし揉むと怒られる。

どう崩す?

ちんこさわらせたり、耳辺りをなめてみたり...
でも、ふわ子のスイッチは入らない。

「あっ、はうっ」

と悩ましい声を出したのはどもんだったwww
ふわ子の息が耳にかかって気持ちよかった。

「何それ」
「いや、耳めっちゃ弱い、首筋とか」

その反応がよかったのか、舌で耳や首を舐め回してくる。
気、気持ちいい。
ヨガるどもん、彼女のエロを引き出すのだ。

「うふ、かわいい」

20代前半のJDに「かわいい」と言われる40代中盤のおっさん。
でも、気持ちいいし最高。

さっきはグダっていたキスも通った。
そうなるとあとは普通にセクロスするだけ。
のち笛もしてもらったけど、ふわ子の唇と舌は好きだな。

騎乗位で激しめに腰動かされたので、早めに果ててしまった。。。
午前中から学校あるのに、ギリギリの時間までセックスしてくれたふわ子ありがとう。
さすが20代若いなぁw

そして、人見知りのどもんを優しく迎え入れてくれて、セックスの相手まで見つけさせてくれたどもんバーに感謝。
本当にありがとうごさいました。



深夜3茶で

友人との飲み会後、行ってみたかったローカル🍵🍵🍵にインした。
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しかし時刻は24時。
よい当たりもないまま、終電が終了してしまった...。

通りと三角地帯を行ったり来たり。
地帯の中を歩いていると、女2人組が向こうから来る。
ノリでウェーイからの、その辺のバーに連れ出した。

一人は酔ってテンション高め、もう一人は冷静。
後者を軸に攻略を図るが上手くいかない。
入ったのはカウンターだけの小さなバー。

少ない経験だが、普通のテーブル席の居酒屋で二人に平行にアプローチし、そのまま3人でインするか、解散時に上手く1対1に持っていって持ち帰るようにしたかった。

途中、常連のイキった系の兄ちゃんが入ってきて、わちゃわちゃ。
もうだめだ。

兄ちゃん「オレ、この辺でよく持ち帰りしてるンすよ」

...誰に言うとんねん、と思ったが、適当に返事をしておいた。

あまり収穫なく、始発で犬に向かい、GTで坊主つるつる帰宅就寝した。
もっと早くからじっくり責めたい街であった。

強気な裏垢人麦とオフパコ

「ホテルは行くけど何もしないよ」

でも即れた。
これでも一応、ナンパ師。
怯まない、真に受けない、畏れない。


裏垢人麦との白昼の情事。
明るいうちに全てを終え、日が暮れる頃には平凡な麦に戻る。

某日、ランチタイムに待ち合わせ。

クセの強い人麦だった。
彼女はいかに男たちを手玉に取ってきたか語っていた。
自分が気持ちよく飲める会になればいいようだ。
男もそれに従い、帰り際に言う。

「今日は楽しかったね」

本当に?
抱けなかった男たちの言い訳。


饒舌な彼女に反論はしない。
だからと言って迎合してもいけない。
ただ、同じペースで酒を煽る。
楽しい空間を心がけた。
好きなように喋らせつつ、主導権は渡さない。

超スーパースターの師匠が言った。
「北風と太陽」

と言いつつも、彼女の独演に何度か反論した。
余りにも意見が合わなかったからだ。

「もちろん、言ってることも分かるけどね」

その後のフォローをしっかりしておけば大丈夫。
むしろ、食い付きは上がった。


その強烈な個性に、男たちは手を焼いたはずだ。
どうしてそんなに強がるのか...それは弱さの裏返しだった。
少しだけ見せた弱い部分を拾い上げ、深く堀り、優しくした。

彼女が女の顔を見せた。

「あっ、そんなところもあるんだ。かわいい」

いつもの男たちとは違う。
彼女は戸惑いつつも嬉しそうだった。

ようやく最近、面倒臭い女のいなし方が分かってきた。
まだ、雲に隠れた太陽だけど。
お金を出して買ったnoteには書いていない。
失敗して、悔しい思いをして、身に付けてきた。

「ホテルは行くけど何もしないよ」

それは、今までの男たちがその気にさせなかったから。
真に受けてはいけない。
怯んではいけない。

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だって彼女は今、上に跨がり、自らどもんを受け入れ、激しく腰を振っている。
強気な破天荒キャラの彼女は、ドMの甘えん坊だったよ。

第2のどもんバー


会社から近い場所にある立ち飲みのバー。
キャッシュオンで、客同士も話がしやすい。
老若男女入り乱れる感じで、結構いい店だった。

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実際に、この店でナンパが繰り広げられていると常連のお姉さんも話していた。
では即に挑戦!と通い始めたぐらいにコロナが流行し出したんだよね。
もっと早くから、通っておくんだった。

日◯レ下でDKPM

久しぶりに普通の時間から出撃。
金曜ということで迷うことなく🚂方面へ。

しばらく声かけして、飲み帰りのOLさんをキャッチ。
飲みに誘うも、これから彼氏の家に行くそう。

👩「少しだけなら」

汐留方面の地下、コンビニでお酒を買って乾杯。
彼氏の不満などを聞きつつ、いい雰囲気に...。
DKPMするも、彼氏グダ崩せず。
放流。

その後、週末ということで、多くの同志たちとご挨拶。
基本は完ソロだけど、孤独にやるより、みんなと話しながらやった方が楽しいし、モチベーションも上がる。

その後、めぼしい成果はなかったけれど、貴重な時間を過ごさせてもらった。

深夜シルバーからパレス搬送即

田舎だから...
時間がないから...
もう年だから...

条件が悪いことを言い訳にしても何も変わらない。
そこでもがいてあがいて、ベストを尽くすしかない。


金曜深夜2時。
こんな時間からしか出られなかった。
でもそれが、どもんに与えられた条件。
その中でやるしかないのだ!
シルバー街イン。

それでもターゲットはいる。
中途半端な時間に飲み会が終わり、帰ろうとする人。
始発まで時間を潰そうと、行き場所をする人。

👩「ちょっと一人で飲もうと思って」

それなら、少しだけ一緒に飲もうよ。
ありがちな誘い文句。
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中途半端な時間に会が終わり、少し飲んで帰るつもりだったという。
おっとり巨乳OL。
めっちゃタイプだ。
いや、最近はタイプの娘じゃないと声をかけない。

トーク開始。
さぁ、今夜はどうやって仲良くなろうか。
あっさり糸口は見つかった。
高校時代、どもんと同じ部活。
彼女はマネージャーだったそう(よって、以下マネ子)。

会話は進むが、即を狙うとなるとどうか。
いつものようにダラダラ飲んで仲良くなる....そんな時間はない。

深夜の連れ出しは
「眠いから帰る」
「始発で帰る」
この辺で破綻する。

店員さん「ラストオーダーとなります」

店を出るにはいいきっかけ。
始発にはまだ早い。

👨「このまま一人でいるのは寂しいな。もっと色々お話ししたい」
👩「もう帰って寝るよ」
👨「じゃあ、そのまま寝たらいいよ。いや、寝るだけ。話して楽しかったから一緒にいたいだけ」

よくあるグダ崩しトーク。
もう少し時間があれば、飲みながら「抱きたい」とジャブを打てたのだが、そこまでたどり着けなかった。
なので、もう少し一緒にいてマネ子とお話ししたい、そんな気持ちを伝えた。

そんな押し引きの末

👩「じゃあどもんくんの好きなようにするよ。でもすぐ寝るから」

タクシー乗ってパレ搬送。
車内で手を繋いで、これからのことを想像する。
ドライバーさんは、普通のカップルと思っているのだろうか?

いや、数時間前には何の関わりもなかった二人ですw

そして、どもんパレスへ。
何気ない世間話をして...ベッドイン。
ただもう、朝方近い。
少しだけ粘って、無理なら翌朝に...Zzz


ハッ、と目が覚めた。
任務を遂行しなければ。
後ろからハグしながら、おっぱいもみもみ。

でかっ。

もうこれだけで幸せなんですけど。
セックスをしたいというより、おっぱい揉みたい。
それで幸せ。

でも、ベットにいい女がいるのに抱かないわけにはいかない。
...おっぱいぺろぺろ。

👩「あんっっ」

もっと幸せ。

👨「したい。ほしい?」
👩「入れてください」

控えめで恥ずかしがり屋のマネ子だったけど、合体してからの声がすごかった😮
お隣さんに聞こえていたかもね。

でも、ごめんなさい。
気持ちよすぎて、体位を変えることなく昇天してしまいました。
ガンガン突きたかったのに。
恥ずかしい。

その後、お昼ご飯を仲良く食べて解散。
深夜から昼まで、付き合ってくれてありがとう。


「終電過ぎから出ても...」
普通はそう思うかもしれない。
勝手に決めつけず、わずかな可能性を信じる。
街に出ないと、何も始まらないのだ。

自己肯定感の低い女を褒めて褒めて即

「私、可愛くないんで、会ったらガッカリしますよ」

Tinder🔥アラサーOL
写真の感じはまぁ普通。
奇跡の一枚か...あっ、相当なデブか。

だから、アポするのをずっと伸ばしていた。
それでもある日、会うことになった。

某ローカルの飲み屋街に行くことにした。
ハズレでも、そこに行くことが目的だったと思えば痛くない。

さぁご対面。
駅前の待ち合わせにやって来たのは...。


普通。
普通にかわいい。


ちょっと趣味に癖があるけど、話してて変な感じもしないし、コリドーの擦れた女どもより全然いい。

どうしてだろう。
自分に自信がないみたい。
だから、この日はたくさん、彼女を褒めた。

「話してて、楽しいし、かわいいよ」

そんなこと言っていると、仕上がっちゃうよね。
本当は2軒目のバーに行きたかったけど、テルーホイン。
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小さい街だけど、駅前にラブホ。
ここ好きわだぁ。


ノーグダで即。
セクロス自体は普通。
でも、セックス中も褒めて、お姫様にしてあげた。
もっと自分に自信持って、いい彼氏を見つけてほしいな。
あの性格では、男のワガママに振り回されて損するよ。

普段は2軒行って4、5時間飲んで深夜にテルーホインしているのに、この日は終電で帰るスムーズっぷり。
ありがとうございました。

20歳JDと運命的な出会い

👨「いつ、今日セックスするかもって思った?」
👩「2軒目のバーで。もう電車なかったし」
👨「おれは二人とも東京を離れるって話したとき」
👩「それって、会ってすぐですよ」


意気込んでやってきたKJ寺のH横丁。
理想の出会いを求めて、またやってきた。
一人で飲んでいる女の子に店内で声をかけて仲良くなりたい。
しかし、いない…。

とそこへ、横丁内を一人で歩く女性。

👨「こんにちは。一人で?」
👩「初めて来たんですけど、どこにしようかと…」
👨「せっかくなので一緒にどうですか」

またJDちゃん。
連れ出しに成功して乾杯🍺

👩「今日はいろいろあって、知らない街に来てみたんです」
JDちゃん、事情があって、東京を離れ地元に戻ることを決めたそう。
そして、どもんも転勤が決まったばかり。

似たような状況。
そんな運命的な出会いに、もう即を確信した。
話しを進めるとコアな趣味も同じで盛り上がる。
こんな偶然ってある?

アポや連れ出しでは共通点を見つけて(創作して)、そこを起点に仲良くなっていくのが基本だ。
そうすれば、相手の食い付きがどんどん上がっていく。

今回に関しては、これで即れないとおかしいってぐらいドンピシャ。

1軒目は余裕の仲良しトーク。
学校に気になる男友達がいるそうで...。
JD子より経験豊富なお兄さん、というポジションを意識して、アドバイスしました。
(おじさん臭くならないように気をつけた)

そして2軒目は雰囲気のよい横並びのバーで口説き。

薄暗い店内で手を繋いだり、肩を抱いたり、首筋を愛撫したり。IMG_20201121_235732
後から聞いたら、この辺は、すごいドキドキしていたそう。
嬉しいな。

その後はお店を出て、まるで恋人同士のようにラブホへ。
はぁ、キュンキュンする。
こういう感情を味わいたくてナンパしてる。

最初はよそよそしかったのに、最後の方は体を寄せ合って、お互いを意識する。
この感じがたまらない。

20歳のぷりぷりの肉体を堪能させてもらいました❤️

金夜は銀鉄板

社畜により金曜深夜2630からシルバー。
遅くても金曜シルバーは何かがある。

ラーメン屋から一人で出てきた巨乳を連れ出した。
終電なくして、散歩がてら歩いて帰るところだったそう。
しかし、話した感じ、少々バグってる感じがしたので放流。
深夜の居酒屋、回りは普通のOL系が多いのに...
ワイダケヘンナヤツヒイテモウタ。

翌日に用事があるため帰路につく。
28時ごろ。
ベンチで休憩している女性がいた。
こんばん...

どもんより年上だ。
まぁでも暇だから話してみる。
始発待ちのバ...マダム。
若い頃はそれなりに可愛かったのだろうな、といった感じ。
なぜか東京駅まで散歩することに。

途中から手繋ぎデートwww
からのベンチでキス。
相手は年上だぞ。
さすがにホテル行こう、なんて言う勇気はなく、放流した。

もっと早い時間から活動したい。
終電後でも外を歩いている案件はいるし、途中まで歩いてタクシーに乗ろうと「散歩」している子もいる。
金曜日にストするなら間違いなくシルバー界隈が一番いい。

雷タウンでスト

所用のため雷タウンへ。
用事を済ませて、夕方のホッピー通りに行ってみた。

一人で飲むのもつまらない。
理想は店内にいる一人飲み女性と仲良くなることたが、いなさそう。

路上で捕まえるしかないか。
東京でナンパができない町はない。
数人に声をかけ、ようやく連れ出し。

残念ながらホッピー通りから遠ざかっていたので、その辺のお店で乾杯。

が...

すっげー態度悪い。
たまにいる、ものすごいやる気のないキャバ嬢みたいな。
(あまり行ったことないから分からないけど)

暑さで喉を潤したかったので、とりあえずアルコールを体内に流し込む。
途中からは話すのも面倒臭かった。

PUAは沈黙を恐れない。

そんなのをどこかで読んだ。
実践した。

店を出るときに
どもん(キレ気味に)「ホテル行こうぜ」
女「行きま...」

最後まで返事を聞くことなく再びストリートへ向かった。

町が死ぬのが恐ろしく早い雷タウン。
20時にはストをするには厳しい状況だ。

午後から夕方にかけて、暇なんでブラブラしにきました、的な女性を狙うのがいいかも。
観光客がいれば、なかなかの熱いスポットなのだろうけど、このご時世では...。
それでも再訪してみたいと思う。


というわけで、その後は安定のパンダタウンへ移動。
暑さで熱中症になりそうな中、終盤に飲み帰りのアラサーを連れ出した。

残念ながら終電グダは崩せなかったものの、明るく人当たりのよい女性で、雷クソ女への怒りが緩和された。


そんなある夏の日の活動記録。

パンダの巨乳

🐼でスト。
ほどなく巨乳娘ちゃんを連れ出し。
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これはテンションあがるぅぅぅ。

揉みたい、揉みたいっ!!

どもんと出会う前に男と飲んでいたらしい。
しかし、いい時間を過ごせなかったらしく、モヤモヤして帰宅しようとしていたそう。

👩「すぐ付き合おう、付き合おうっていうんですよ、その人」

確かに変わった男だ。
話を掘り下げる。
ついでに下ネタのジャブも放っておく。

👩「付き合わないと絶対しません」

どもん「じゃあ付き合おうw」

...あっ。
グダ崩せずゲームオーバー。
がっつりホテル打診して断られた。
(仕上がってなくても打診は絶対)

それでも
👩「また飲みに行きましょうよ。連絡先交換しましょう」

女はよく分からない。
どもん「次もガンガンにホテル誘うけどいい?」

そうやって破綻させた。
LINEいらない。
どうせ時間ないし。
追いすがらない。
どもんも擦れたなぁ。

どうでもいい連れ出し

深夜のコリ連れ出し。
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出撃できたのが、そもそも終電後。
本当にこの生活はナンパ師にとってハンデだ。

人がいなかったし、とりあえず声をかけてみたものの可愛くない...そして貧乳。
若い頃ならまだしも、こんなの即るぐらいなら、早く家に帰りたい。

午前4時、コリの深夜酒場でこんなことを考えた。

1どうしても即りたい→タクでパレ搬
2まぁ即りたい→タクでラブホ
3そうでもない→新橋レンタまで徒歩(それで破綻なら帰る)

3をチョイス。
朝方にだらだら歩くと気分も下がる。
レンタ到着したが、もう電車が動いているし、帰るという。

当然のように破綻して帰宅。
というか破綻してよかった(早く帰りたい)。

そんなお盆突入前の土曜午前5時。

夏の日の2020 KJ寺でJD即

Twitterナンパクラスタ界隈で意外と少ない、KJ寺での活動報告。

住みたい街ランキング上位の常連。
住民はもちろん、沿線から買い物にくる人も多く、週末を中心に賑わっている。
緊急事態宣言明けには、銀座や新宿の人出が大幅なマイナスの中、この街はあまり人出が変わらないと話題になっていた。
連れ出しに適した飲食街もあり、いちゃつける公園もあり、駅近くにはラブホもある。
もっとスト師の皆さんに活用してほしい街、KJ寺であります。

そこで、どもんが手本を示すべく、ビジホ取ってプチ遠征を決行した。
7月の連休のとある1日の物語。

そもそも去年の暮れ辺りから「酒場チャレンジ」と称して、スト禁止H横丁限定でのナンパをしていた。
http://blog.livedoor.jp/domania/archives/52731522.html
(コロナのせいで春から中断)

今回は「酒場ナンパ」だけでなく、ストも解禁。
基本、酒場に軸足を置いて、ターゲットがいなければストに出る。
そんな自己ルールを設けていたけど、普通に考えてストのほうがいい。

「こんにちは。H横丁で1人飲みしたくてKJ寺に来たんですが…。
多分、一人で飲んでもつまらないだろうな、ということに気づきまして。
よければ一緒にどうですか?」

これを基本線に前後、ネタを挟み声掛けをする。
KJ寺だけでなく、ローカルタウンで使えるオープンだ。
数人目、買い物帰りという女性を捕まえる。
シュッとした感じのきれい目の女の子。

「えっ、本当に行くんですか?どうしよっかな」
「迷ってるなら行こうよ。楽しませる。面白くなかったらすぐ帰ったらいいよ」

連れ出しに成功した。

「私、ハタチですよ」

大人びた印象があったので、もう少し上かと思っていた。
地方から出てきて荻窪に住む学生(以下、おぎちゃん)。
さて、対するは40半ばのおっさん(おぎちゃんには38歳と詐称した)。

純粋に東京に出てきて、どういう思いで過ごしているのか、どういう夢を持っているのか。
彼女の年代のそういう話を聞くのは楽しいし、羨ましい。
おぎちゃんも、ある仕事に就きたくて、学校で学んでいるそうだ。

どもんも東京に出てきて、数年なのでその辺りは共感しつつ、学校の話なんかは少し大人の視点からアドバイスしたり。
素直な性格で、よく笑うおぎちゃんに

「コリドー辺りにいるアラサーくそばばぁとは違うな」

と思いつつ、惹かれていった。


1軒目を出て、仕上げの2軒目を目指した。

おぎ「ワイン飲みたいです」

最初の店で
「ワインってさ、グラスよりもボトルで頼んで、一緒に飲むほうが2人の距離が縮まる感じがしていいんだよ」

そんな話をしていた。
2人で共同作業をして仲を深めるというのはテクニックの一つでもあるようだ。
でも、テクニックじゃない。
いいなって思った子とこれをすると本当に楽しい。

おぎ「あんまり飲めないけど」
ども「いいよ、おれが飲むから」

2軒目イン。
IMG_20201005_094348


言葉通り、ほとんどどもんが飲んだ。
多分少し背伸びをしたかったのだろう。
合わせてくれようとしているおぎちゃん。
本当にかわいい。
と同時に完全にどもんのペースになっている。

お酒も入ってるので恋愛やセックスの話も。
どぎつい下ネタトークは必要ない。
ここがパンダで、連れ出したエロそうなアラサーなら「近くにハプバーあるから行く?」とか言うのだけど。

カップルがデートして、ちょっと飲みすぎたね、そんな雰囲気になっていた。

タイムマネジメントとかクロージングとかなんとかかんとか…そんなのいらなかったし、そういうのは好きではない。

「出よっか」

普通に手を繋いで、恋人みたいに歩いて、最初から決まっていたかのようにテルホイン。
そして、普通のカップルがそうするようにイチャイチャしながら…寝てしまった。



「…もう帰りますね」



甦るあの日の悪夢。
http://blog.livedoor.jp/domania/archives/52731522.html
あの悔しさを払しょくするためにKJ寺に何度も出撃した。
どもんは、同じ失敗を繰り返すのか…。

おぎちゃんは天使だった。
翌朝、どちらからともなく昨夜の続きが始まり…
改めてイチャイチャし直して、即。
セックス自体は普通だったけど、終わった後に腕を掴んで甘えてきたおぎちゃんが死ぬほどかわいかった。


チェックアウトの時間。
外に出ると真夏の太陽が2人を照らした。
駅まで他愛もない会話をしながら並んで歩く。
おぎちゃんの純粋そうなところにキュンキュンしてしまったけど、それをどもんが汚してしまったのかもしれない。
この街で、どんな大人になっていくんだろう。
色んな経験をして、ふとこの日を思い出した時に「あれはあれで楽しかったな」。
それぐらいは思ってくれたらうれしい。


いきなり即ってしまったよ、夏の日の君に
ごあいさつ
Fc2ブログに移転したよ

東京に住む「どもん」です。中2で伝言ダイヤルにてナンパ界デビュー。以降、主にネトナンでにて色んな女性と出会ってきました。最近はストナンがメインです。気づけばアラフォー・・・ハード社畜&鬼男につき、出撃は少ないですが細々とやっています。

「どもんの出会いデータベース」にて中2でのデビュー戦から、出会った女性たちとのすべての記録をまとめています。ご覧ください。

2000年に始めたHP「Get!2000」「Vino club」(当時のHNは「DOM」)を経て、このブログに行きつきました。覚えてる方、ぜひ声をかけてくださいね。
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