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2018年01月14日

●【サッカー】<宇佐美貴史が語るライバル「独占告白!」>「頬を叩き『目を覚ませ!』と叱咤してくれる」

1 名前:Egg ★[] 投稿日:2018/01/14(日) 19:36:42.43 ID:CAP_USER9.net
現地で直撃取材、第4回目のテーマは「自身を奮い立たせてくれるライバル」

ブンデスリーガ2部フォルトゥナ・デュッセルドルフのMF宇佐美貴史は、幼少の頃から数々の偉業を達成し、その才能を称賛されてきた。

 ガンバ大阪のジュニアユース、ユースと階段を駆け上がって来たなか、2009年にクラブ史上初の高校2年生でトップチームに飛び級昇格を果たし、同年5月20日のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ第6節の本拠地FCソウル戦でプロ初出場&初得点という離れ業をやってのけた。17歳14日でその試合のピッチに立った宇佐美は、元日本代表MF稲本潤一(北海道コンサドーレ札幌)が持つクラブ最年少公式戦デビュー記録(当時)も塗り替えている。

 それ以降も、所属クラブや年代別代表で華々しい活躍を見せ、次世代を担う期待のアタッカーとして大きな注目を集めた。その姿に誰もが眩いばかりの未来を予感したが、あれから8年が経った今、宇佐美の海外挑戦や日本代表でのキャリアは成功とは程遠いところにある。それはおそらく宇佐美自身も想像していなかったことだろう。

 全5回にわたってお届けする「独占告白」の第4回目は、自身を奮い立たせてくれるライバルについてだ。現状を真摯に受け止める男は、どのような考えを持っているのだろうか。

◇◇◇

 厳しい状況に置かれている今だからこそ、ライバルは他ならぬ自分だという思いがより強くなっている。ただ、一口にライバルは「自分」と言っても、今と昔とではその中身が違う。

 昔は単に、今の自分を乗り越えるために、今以上の景色を見るために、ライバルを「自分」に据えてきたけど、今はただ、ただ崖っぷちに立っている自分を、もう一人の自分が必死にサッカーに向き合わせようとするためだけのライバルである気もする。

 と同時に、今のこの浮き沈みの激しい自分を上手く乗せられる術を、できるだけ早く自分に教えていただきたいとも思う(笑)。

「これまでとは違う宇佐美貴史に会える」

 とはいえ、そうして日々自分と向き合い続けているおかげで、周りの選手のことも全く気にならないし、誰が代表に選ばれたとか、活躍したということに気持ちが揺れることもない。淡々と事実だけを受け止めて、通り過ぎていく感じ。

 だからこそ、今はなおさら現状を、自分で乗り越えなければいけないと思っている。もちろん、19歳でバイエルンに来た時より、年を重ねて考え方も大人になり、いろんなことを無邪気に考えられなくなっているし、根拠のない自信も抱けなくなっているのは自覚している。

 そういう根拠のない自信の下、勘違いをしたまま進んでいけたのが若さの良いところで、それができなくなったから苦しんでいる気もするしね。

 でもそうやって現実を見るようになった今でもまだ、もう一人の自分が「自分から目を背けるな」「サッカーから離れるな」と言っているし、僕の頬を叩き「おいおい、目を覚ませ!」と日々、叱咤もしてくれているから(笑)。

 そうした僕の中にいるライバルに打ち勝って、本当に目を覚ます日が来るのか。それができれば、きっとこれまでとは違う宇佐美貴史に会えるんじゃないかな。(第5回に続く)

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180114-00010018-soccermzw-000-1-view.jpg

1/14(日) 19:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180114-00010018-soccermzw-socc

元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1515926202/

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2018年01月11日

●【サッカー】<井手口陽介>今の環境は「ある意味ヤバイな、と」悩み抜いて海外へ!

1 名前:Egg ★[] 投稿日:2018/01/11(木) 06:15:09.41 ID:CAP_USER9.net
1月4日、ガンバ大阪のMF井手口陽介が、イングランドのリーズ・ ユナイテッドへの完全移籍を発表した。

 彼にとっては、子どもの頃から憧れだった”海外移籍”。その決断にはサッカー人生でいちばん、時間を要したと言う。

「去年の夏頃から現実的に”海外”を考え始めましたが、そこからの半年は、何度も気持ちが行き来しました。シーズンが終わって、そろそろ決断しなければと思っても、答えがなかなか出せず……一度は答えを出したのに、また迷いが出たりもしました。

 それを払拭できたのが、オグさん(小椋祥平/ヴァンフォーレ甲府)に言ってもらった『若い今のうちにしか、そういうチャレンジはできないんだから、チャンスがあるならビビらず行け』という言葉でした。

 また、代理人の新井場徹さんが実際に現地に足を運んでくれて、僕が不安材料としていた、子どもの病院や育児にまつわる家族の生活環境や、チームのことなど、いろんな状況が見えてきたことで、自分の気持ちが落ち着き、決断に至りました」

 ちなみに、その決断をするうえで、ロシアW杯まで半年という状況は、妨げにはならなかったそうだ。

 井手口にとっての”日本代表”は、彼がこれまで何度も繰り返し話してきたように「痺れる戦いを数多く経験できる場所」ではある。だが一方で、いつの時代もそうであったように「サッカー人生の通過点」という考え方に変わりはなかったからだ。

 それよりも、ひとりのサッカー選手として、自身のサッカー人生をより理想へと近づけるために必要だと思う選択をしたかった。

「2016年の後半戦から、コンスタントに試合に絡めるようになってきた中で、正直、去年の夏頃から日本でプレーする自分に疑問を持ち始めました。というのも、Jリーグの上位クラブと戦うときは別として、それ以外の試合ではなかなか『やりきった感』を持てなかったから。というか、ほとんどの相手に対して、明確な『やれる』という自信を持てているのは、ある意味ヤバイな、と。

 これは日本代表に選ばれるようになり、国際試合の経験が増えたことも理由のひとつだと思います。日本代表に行けば試合はもちろん、練習をしていても自然と自分に緊張感が生まれ、『もっと、やらなアカン』とか『まだまだ足りない』と思えるけど、チームに戻るとなかなかそれを感じられなくて。もちろん『代表で感じた経験をチームの練習でも生かそう』とか、『課題に感じたことは、チームで克服しよう』とは思って、練習に臨むんですよ。

 でも正直、去年の後半は、自分が仮にそう思わなくても……つまり、普通にプレーしていてもやれてしまう状況でしたから。少し言い方は悪いけど、そういう”ぬるい”環境でサッカーをしていて成長できるのか、を考えたときに、違うなと。

 これまでの自分のサッカー人生を振り返っても、ガンバでも常に”飛び級”で育ててもらい、自分が敵(かな)わないと感じる人たちの中でプレーできたことで今の自分がある、と考えても、このまま自分が”普通にやれてしまう環境”でプレーするより、”もっと、もっと”と自分のケツを叩かなければプレーできないような環境でプレーするほうが、間違いなく成長できると考えた。

つづく

1/10(水) 11:41配信 スポルティーバ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180110-00010004-sportiva-socc

元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1515618909/

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2018年01月05日

●【サッカー】<豊川雄太(鹿島アントラーズ)>ベルギー1部のオイペンへ移籍!井手口と同様リーズからのレンタルで加入

1 名前:Egg ★[] 投稿日:2018/01/05(金) 19:35:07.07 ID:CAP_USER9.net
ベルギー1部のオイペンは5日、豊川雄太の加入を発表した。

 大津高校出身の豊川は2013年に鹿島アントラーズに入団。16年と17年は期限付き移籍で加入したファジアーノ岡山でプレーし、昨年12月に契約期間満了が発表されていた。

 オイペンの公式HPによると、豊川は4日に移籍が発表された井手口陽介と同様、イングランド・チャンピオンシップ(英2部)のリーズからのレンタルでオイペンに加入する模様。なお、リーズと鹿島からの移籍発表はされていない。豊川は今月7日からチームに合流する予定となっている。

1/5(金) 19:06配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180105-00697101-soccerk-socc

元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1515148507/

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2017年12月25日

●【サッカー】<酒井宏樹(マルセイユ)>長友佑都(インテル)の粋な計らいに感謝!ミラノのレストランで「会計頼むと…」

1 名前:Egg ★[] 投稿日:2017/12/24(日) 18:30:12.68 ID:CAP_USER9.net
サッカーのDF酒井宏樹(マルセイユ)が24日ツイッターでDF長友佑都(インテル・ミラノ)の粋な計らいに感謝した。

インテル・ミラノが本拠を置くミラノでオフを過ごしているという酒井宏は、長友に教えてもらったというレストランを訪れたと報告。
すると、そこで長友の気遣いに触れたという。

「会計頼むと支払いはすでに済ませてありました。長友さん流石です。ご馳走さまでした」

後輩の感謝ツイートに長友自身もツイッターで反応。
「長友さん流石ですね。笑 今度焼肉おごってあげてください。イタリア楽しんで」とノリツッコミのような形で、気さくに応じていた。

12/24(日) 15:15配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171224-00000068-dal-socc

元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1514107812/

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2017年12月22日

●【サッカー】<原口元気>今後の去就が不透明・・・ヘルタ監督、冷遇に言及「『なら、より若い選手を試そう』と言わざるを得ない」

1 名前:Egg ★[] 投稿日:2017/12/22(金) 06:29:22.58 ID:CAP_USER9.net
ヘルタ・ベルリンに所属するFW原口元気は、今後の去就が不透明となっている。パル・ダルダイ監督がその状況についてドイツ誌『キッカー』のインタビューで言及した。

ヘルタとの契約が来夏に満了となる原口。今月17日のRBライプツィヒ戦には途中出場を果たしたが、それまでは10月中旬のシャルケ戦(ブンデスリーガ第8節)で提示された
レッドカードによる出場停止処分を含めてリーグ戦8試合でベンチ外という状況が続いていた。

ヘルタのミヒャエル・プレーツSD(スポーツディレクター)は先日、原口について「ゲンキは難しい状況に陥っている。しかしそれは彼自身が招いたものでもある」
とヘルタとの契約延長を拒否したことが現状を招いたことを示唆していた。さらに「これからどうするかは1月に考えることになるだろう」と冬の移籍市場での放出の可能性にも言及していた。

今回のインタビューで、ダルダイ監督は1月に退団する可能性が高い原口やMFバレンティン・シュトッカーの状況について問われ、このように語った。

「彼らは良いトレーニングをすれば、褒められるし、そうでなければ、説教を受ける。我々はゲンキとはここで愉快な日々を過ごせていた。
しかし残念ながら彼は自ら難しい状況を招いてしまったんだ。サッカーのことではなく、自分の将来について考え始めたのでね。それにより道を踏み外し、今でもそれが彼のプレーに悪影響を与えている」

「プレーヤーの成長が止まってしまえば、それは監督の責任もあるだろう。ただ、知っておかなければいけないこともある。ある程度の年齢の選手でも成長を続けている選手たち、
セバスティアン・ラングカンプ、ペア・シェルブレット、ペーター・ペカリクらが全員ここに残っていることだ。1人の選手が成長を見せなくなれば、監督として、『なら、より若い選手を試そう』と言わざるを得なくなる」

夏の移籍が実現しなかった原口だが、それでもダルダイ監督にチャンスを与えられ、第7節のバイエルン・ミュンヘン戦では見事なアシストを記録するなど存在感を発揮した。
だが、続くシャルケ戦で一発退場となったことが、ハンガリー人指揮官の信頼を失う決定打となったようだ。

12/21(木) 22:33配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171221-00010003-goal-socc

元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1513891762/

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●【サッカー】長友佑都、自身の交友関係を明かす「マテラッツイは親友で、カッサーノ、スナイデルとは特別な関係」

1 名前:数の子 ★[] 投稿日:2017/12/21(木) 19:09:03.66 ID:CAP_USER9.net
12/21(木) 18:05配信 デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171221-00000109-dal-socc

 「イタリア1部リーグ、サッスオロ−インテル・ミラノ」(23日、サッスオロ)

 先発出場が濃厚とされるインテル・ミラノの日本代表DF長友佑都が20日、インテルTVのインタビューに応え「今、仲が良いのはGKハンダノビッチ。でも夜8時に就寝するので困る。僕は試合を見たいのに…」と最近の“悩み”を明かした。

 長友とハンダノビッチは試合前日の合宿で同室だという。試合中については「彼はすごく落ち着いていて、集中している」と尊敬しているが、セリエAのナイトゲームは午後8時45分キックオフが多く、早寝のハンダノビッチとどう折り合うかで苦労しているようだ。

 また「尊敬するのはサネッティ、マイコン。マテラッツイは親友で、カッサーノ、スナイデルとは特別な関係で結ばれている」と、自身の交友関係も明かした。

元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1513850943/

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2017年12月21日

●【サッカー】< 香川真司(ドルトムント)>絶妙な切り返しから見事なお膳立て!バイエルン戦でカップ戦2アシスト目を記録

1 名前:Egg ★[] 投稿日:2017/12/21(木) 06:32:18.78 ID:CAP_USER9.net
DFBポカール3回戦が現地時間12月20日に行われ、ドルトムントに所属する日本代表MFの香川真司がバイエルン・ミュンヘン戦でアシストを記録した。

先発出場した香川は、0−2とビハインドで迎えた76分、左のエリア付近でボールを受けると切り返しからふわりとしたクロスをファーサイドに供給。これをヤルモレンコが頭で決めている。

なお、このアシストは香川にとって大会2つ目となっている。


12/21(木) 6:26配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171221-00000029-goal-socc

元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1513805538/

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2017年12月20日

●【サッカー】<ドルトムント>復調の要因は香川真司? ドイツ誌がシュテーガー新体制を分析「カウンターが似合う」

1 名前:Egg ★[] 投稿日:2017/12/19(火) 19:27:54.97 ID:CAP_USER9.net
シュテーガー新監督の初陣から2連勝 香川が前線に押し上げる働きぶりを独誌は評価
 
ドルトムントは今月10日、今季就任したペーター・ボス監督を成績不振で解任。
前ケルン指揮官のペーター・シュテーガー監督が電撃就任し、リーグ戦2連勝と復活の兆しを見せている。
8試合未勝利(3分5敗)のトンネルから抜け出した要因について、ドイツメディアは日本人プレーメーカーの存在を挙げている。

香川はシュテーガー監督の初陣となる現地時間12日の第16節マインツ戦(2-0)でゴールを記録。
16日に行われた本拠地での第17節ホッフェンハイム戦で3試合連続スタメンを果たすと、PK奪取と決勝点アシストで逆転勝利(2-1)に貢献している。

ドイツサッカー専門誌「11 Freunde」は、
「いかにしてペーター・シュテーガーはドルトムントのサッカーを厳格に変貌させたのか」と特集を組んだ。

第一の理由は、ボス政権下で定番となった4-3-3システムから4-1-4-1システムへの移行だった。
ウイングの位置取りは新体制で明らかに低くなったが、「理由は明確だ。シュテーガーは守備的な安定感を求めている」と分析。
最終ラインと中盤の距離を縮めるアプローチで、全体にバランスを生んでいるという。

二つ目は、香川の躍動だ。

記事では、「新戦術では速攻でカウンターを狙える。この理念は序盤で明らかになった。ボールを奪った後、シンジ・カガワは前線に押し上げ、
ホッフェンハイムの守備陣に問題を突きつけた」と指摘。ボス政権下で見られなかった、香川を中心としたカウンターが復調の要因の一つになっているとしている。

「攻撃的MFとして確信を持たせた」

「個々のプレーヤーが自分の強みを取り戻した」という項目では、ボス政権で高いポジション取りを求められたドイツ代表MFユリアン・ヴァイグルに言及。
「このヴァイグルは彼ではなかった。彼は深い位置からのゲームメークを好む。シュテーガー政権でそれが可能となった」「ヴァイグルは通常な状態に戻った」と本領を発揮していると見ている。

また、同項目では香川にもフォーカス。「ホッフェンハイムとマインツとのゲームでは、二人の選手が花開いた。シンジ・カガワは攻撃的MFとして確信を持たせた」と記し
攻守のスイッチ役として機能したことを「彼にはカウンターが似合う」と評価した。そして、香川とともに主将のサイドバック、元ドイツ代表DFマルセル・シュメルツァーの復調ぶりも特筆されている。

勝利から見放されていた日々を脱したドルトムント。復活の立役者の一人として、香川はドイツで再び評価を高めている。

12/19(火) 16:50配信 フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171219-00010013-soccermzw-socc

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https://lpt.c.yimg.jp/im_siggJbud5zhFEam5rp6LWotdTQ---x900-y600-q90-exp3h-pril/amd/20171219-00010013-soccermzw-000-view.jpg

【サッカー】<ブンデスリーガ/前半、日本人9人の通知表>復活ムードの香川真司、冷や飯の原口元気ら・・・
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1513633829/

香川真司、独誌がMOMに選出!「彼がスピードを加える度にドルトムントは危険性を発揮」
ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171218-00000059-goal-socc

元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1513679274/

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2017年12月19日

●【サッカー】<ハリルまた暴走!>出場機会不足の欧州組に移籍勧告・・・越権行為となる移籍指南を施すことを宣言

1 名前:Egg ★[] 投稿日:2017/12/19(火) 19:07:56.06 ID:CAP_USER9.net
日本サッカー協会は18日、2018年の日本代表各カテゴリーのスケジュール発表会見を行った。
東アジアE―1選手権の韓国戦(16日)で1―4と歴史的な大敗を喫し、ショックの色を隠しきれない男子A代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)も出席。
来年6月のロシアW杯に向けてチーム状況に不安が募っており、出場機会が少ない欧州組に対しては“移籍勧告”する方針だ。

日本代表の全カテゴリーの監督が勢揃いする中、最初に登壇したハリルホジッチ監督は顔色が冴えない。
その理由について「土曜日の試合後、自宅のリビングで試合のことをずっと考えて眠ることができなかった。
指導者になってからホームで4失点、こんなに点差をつけられて負けたことはない」と悔しさのため睡眠不足に陥ったのだ。

それだけではない。A代表監督は「協会に来たら、たくさんの批判記事が出ていると聞いた。
以前同僚として日本代表カテゴリーの指導者をしていた方からの批判もあった」と、高まる非難や解任論にすっかり気がめいっている様子だ。

深刻なチーム状況も指揮官の不安を駆り立てている。新戦力の発掘を目指したE―1選手権では国内組が限界を露呈したことで
「今後は欧州の選手の視察をする」と、近日中に出国してオフを挟みながら欧州行脚を開始するが、クラブで出場機会を失っている選手も多く悩みは尽きない。

そこで「クラブで多くの試合に出られず、あまりプレーをしていない選手と話をして現状を把握する。試合に出られないのならクラブを変えたいと希望している選手もいる」
とハリルホジッチ監督。出場機会を確保できる環境を探すため、代表監督にとっては越権行為となる移籍指南を施すことを宣言したのだ。

これまでも代表選手に関わる移籍問題の介入に積極的だったが、W杯を半年後に控えた今回は指揮官も切迫しており、より強引に移籍勧告することも考えられる。
その筆頭候補が、FW原口元気(26=ヘルタ)だ。出場機会が減り、コンディションの低下は深刻。
アジア最終予選で4試合連続ゴールを決めた“ハリルの申し子”と言える存在だけに、本番を前に復調させるべく強く移籍を働きかけるつもりだ。

さらに最近3試合でスタメン落ちが続いているFW浅野拓磨(23=シュツットガルト)、肺炎で欠場中のFW大迫勇也(27=ケルン)も最下位とチーム状況が最悪だけに“対象”となる可能性がありそうだ。
「現時点では、このチームはW杯で戦う準備ができていない」と嘆く指揮官。休暇を取っている時間はなさそうだ。

12/19(火) 16:35配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171219-00000035-tospoweb-socc

元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1513678076/

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●【サッカー】<ブンデスリーガ/前半、日本人9人の通知表>復活ムードの香川真司、冷や飯の原口元気ら・・・

1 名前:Egg ★[] 投稿日:2017/12/19(火) 06:50:29.73 ID:CAP_USER9.net
ブンデスリーガ2017〜18シーズンは前半戦が終了した。日本人選手たちの活躍ぶりはといえば、あまりパッとしなかったと言わざるを得ない。

ここまで17試合。5点以上得点した選手もいなければ、全試合にフル出場した選手もいない。ハードルを上げすぎだと言われるかもしれないが、以前の活躍ぶりを考えると、
どうしても常に右肩あがりの活躍を期待するのも致し方のないことではないだろうか。今季前半、ブンデス1部で試合出場のあった9人について、現地での取材をもとに採点してみた(採点は標準が6とする)。

香川真司(ドルトムント)【6.5】

ドルトムントは3位で前半戦を折り返し、日本人所属クラブでは最上位となった。香川自身は左肩脱臼の影響により出遅れ、ペーター・ボス前監督の構想にも一番手としては入っていなかった。
さらに9月、10月の日本代表戦でも活躍できず、11月にはついに代表落ち。ドルトムントでは次第に出番が増えていったものの、チームは3部チーム相手のドイツ杯を除くと2カ月にわたって勝利なしと、苦しすぎる前半戦を送った。

それでも好印象が残るのは、ペーター・シュテーガー新監督が就任してからの直近2試合にフル出場。しかも全ての得点に絡む活躍を見せたことによる。
4−3−3の中盤で起用されながら、以前のようにポジショニングにとらわれすぎることもなくなったのは不思議でさえある。

明らかにゴール前に入り込む回数やタッチ数は増え、マンチェスター・ユナイテッドからの復帰以降では、現在が一番いい状態かもしれない。
「チームを変える。そういう立場だと自覚している」と、頼もしいコメントも出てくるようになった。3月の代表戦で、この状態のよさを発揮できるチャンスは訪れるか。


長谷部誠(フランクフルト)【6】

フランクフルトは8位で前半戦を終えた。長谷部はリーグ戦17試合中9試合にフル出場、1試合は60分からの途中出場だった。ニコ・コバチ監督の絶対的な信頼のもと、キャプテンシーを発揮。
リベロからボランチまでこなす使い勝手のよさも抜群で、時間とともに安定感が増している。

それでも出場時間が伸びないのは、ひとえに古傷の右膝の状態がよくないからだ。「膝が悪いから出ない」というアナウンスこそないが、
「膝の状態は僕も聞かないと(日によって調子が)わからない」「(ケガと)付き合っていくしかない」などというコメントから総合的に判断すると、欠場の全ての原因が膝にあると類推できる。

来年夏に切れるクラブとの契約延長の話がないのも「膝があるから」と本人が言っている。来年のW杯でも、短期間のうちに行なわれる3試合でパフォーマンスを発揮し切れるのか、気がかりだ。

>>2以降につづく

12/18(月) 18:21配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171218-00010005-sportiva-socc

元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1513633829/

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2017年12月17日

●【サッカー】≪香川真司≫先発フル出場の香川がPKゲット&逆転弾演出! ドルトムント、監督交代後2連勝

1 名前:豆次郎 ★[] 投稿日:2017/12/17(日) 04:31:18.65 ID:CAP_USER9.net
12/17(日) 4:29配信
先発フル出場の香川がPKゲット&逆転弾演出! ドルトムント、監督交代後2連勝

 ブンデスリーガ第17節が16日に行われ、ドルトムントとホッフェンハイムが対戦した。

 21分、右サイドを駆け上がったパベル・カデジャーベクが抜け出すと、折り返しをマルク・ウートが押し込んで、アウェイのホッフェンハイムが先制する。前半はホッフェンハイムの1点リードで折り返す。

 後半に入り63分、エリア内で香川真司が倒されて、ドルトムントがPKを獲得する。ピエール・エメリク・オーバメヤンがしっかりと決めて、ドルトムントが同点に追いつく。試合終了間際の89分には香川のスルーパスにクリスティアン・プリシッチが反応。シュートは一度GKに阻まれたが、こぼれ球を自ら押し込んでドルトムントが勝ち越しに成功した。

 試合は2−1で終了し、ドルトムントが監督交代後2連勝を飾った。香川は先発フル出場を果たし、2得点に絡む活躍を見せている。

【スコア】
ドルトムント 2−1 ホッフェンハイム

【得点者】
0−1 21分 マルク・ウート(ホッフェンハイム)
1−1 63分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(PK/ドルトムント)
2−1 89分 クリスティアン・プリシッチ(ドルトムント)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171217-00685533-soccerk-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171217-00685533-soccerk-000-1-view.jpg

元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1513452678/

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2017年12月13日

●【サッカー】<香川真司( ドルトムント>試合を決める追加点! オーバメヤンとのコンビネーションから今季3点目

1 名前:Egg ★[] 投稿日:2017/12/13(水) 06:31:32.01 ID:CAP_USER9.net
ブンデスリーガ第16節が12日に行われ、香川真司が所属するドルトムントはマインツと対戦した。

先発した香川はFKから1点目の起点になると、89分にピエール・エメリク・オーバメヤンとのコンビネーションから2人で相手守備陣を崩してチーム2点目をゲット。香川のリーグ戦3点目でリードを広げた。

試合はそのまま2−0で終了。ドルトムントはペーター・シュテーガー監督体制初戦で勝利を飾り、第7節以来の勝ち点3を手にした。

12/13(水) 6:27配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00683688-soccerk-socc

元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1513114292/

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2017年10月28日

●【サッカー】ガゼッタ紙が長友を絶賛「長友はグラディエーター ユート・ナガヌォーボ」

1 名前:動物園φ ★[] 投稿日:2017/10/27(金) 18:53:41.82 ID:CAP_USER9.net
10/27(金) 18:30配信
スポニチアネックス

 セリエA2位と好調のインテル・ミラノで4試合連続で先発し、評価を上げている日本代表DF長友佑都(30)について、27日付のイタリア紙ガゼッタ・デロ・スポルト紙が特集記事を組んだ。

 記事のタイトルは「不器用な男からグラディエーター(剣闘士)に。インテルよ、ユート・ナガヌォーボ(長友+ヌォーボ=新しいの意味)だ」。長友が現在在籍する選手で2番目に多い公式戦205試合に出場していること(1位はGKハンダノビッチの216試合)、その出場試合数はクラブ歴代40位となったことなどを紹介し「スパレッティ監督とともに、30歳にしてユウトはコンスタントで目覚ましい成長への道を見出したようだ」「世界一のサイドバックになることはないだろうが、それでも今は結果を保証できるようになっている」と活躍ぶりを称えた。またチームメイトと良い関係を築いること、日々の食事に気をつけていることなども記した。

 同紙は次節ベロナー戦(30日)でも、左サイドバックは長友が先発すると予想。今夏にニースから加入したブラジル人DFダウベルトを控えに追いやり、地元メディアでも主力として認められたようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171027-00000159-spnannex-socc

元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1509098021/

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2017年10月22日

●【サッカー】<岡崎慎司にレスター地元紙が仰天の採点9!>「まるで必死の形相で獲物を追う猟犬のようだった」

1 名前:Egg ★ [sageteoff] 投稿日:2017/10/22(日) 07:02:18.68 ID:CAP_USER9.net
■全得点に絡むハイパフォーマンスを披露

土曜日のプレミアリーグ9節、スウォンジー・シティ対レスター・シティのゲームは、アウェーの後者が2−1で競り勝った。出色の出来を披露したのが日本代表FW岡崎慎司だ。2試合ぶりにスタメンを飾ると、堂々全得点に絡んで見せた。
 
 まず25分、右サイドでボールを受けると豪快なサイドチェンジを敢行。これに呼応したリャド・マハレズが左サイドから持ち込んで高速クロスを送り、アルゼンチン代表CBフェデリコ・フェルナンデスのオウンゴールを誘発した。さらに49分には、そのマハレズのクロスを中央で待ち受けてプッシュし、今シーズンのプレミアリーグ4点目をゲット。抜群の運動量と献身的な動きで、攻守両面に存在を示し続けた。
 
 試合後、レスターの地元紙『Leicester Mercury』は選手の寸評・採点を掲載。なんと岡崎は10点満点中9点というハイスコアをマークした。以下が同紙のインプレッションだ。
 
「オカザキは非の打ち所がない内容。あらためてその実力を証明した。システム(4−4−2)内のその役割において右に出る者はいない!」
 
 その役割とは、前線のセカンドトップに位置して、ジェイミー・ヴァーディーをフォローアップするパートナー役。前節(WBA戦)の岡崎はベンチ外で、チームは不甲斐なく1−1のドローに終わり、クレイグ・シェイクスピア監督の首が飛んだ。やはり“名パートナーはオカザキだ”と評したのだ。
 
 岡崎とともに「9」を付けられたのがセントラルMFのビセンテ・イボーラで、「中盤の支配者だった。ゲームを作り、コントロールし、ハードワークも厭わなかった」と激賞している。マハレズが「8」で、それ以外の採点対象者はすべて「7」という結果。感情移入しまくりの地元紙で、7試合ぶりの久々の勝利だっただけに、かなり甘め(?)の採点となっている。

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171022-00031475-sdigestw-000-6-view.jpg

10/22(日) 4:16配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171022-00031475-sdigestw-socc

元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1508623338/

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2017年10月21日

●【サッカー】<誰が来ても最後は「長友佑都」がスタメンになる!>伊メディアも奇妙な法則と驚き

1 名前:Egg ★ [sageteoff] 投稿日:2017/10/21(土) 07:42:17.55 ID:CAP_USER9.net
■毎回の移籍市場で放出候補と言われるが……

インテルに所属する日本代表DF長友佑都のサムライ魂にイタリアサッカー界も驚いているのではないだろうか。

長友はインテルで200試合以上に出場しており、世界を代表する名門クラブで戦い続けてきた。しかし、評価がそれほど高いわけではない。移籍市場が来るたびに放出の噂が流れ、インテルはより質が高いとされるサイドバックを補強してくる。ところが、最終的には長友がまたスタメンに戻ってしまうのだ。

伊『Calciomercato』は何度も起こるこの現象を「奇妙だ」と伝えており、これまで何度もポジションを奪い返してきた長友に注目している。

残念ながら近年のインテルは思うような結果を残せないシーズンが続いていたため、指揮官がコロコロと変わってきた。長友もレオナルド、ワルテル・マッツァーリ、ロベルト・マンチーニ、ステファノ・ピオリ、現在のルチアーノ・スパレッティなど多くの指揮官と仕事をしてきたが、その中で何とか生き残ってきた。

同メディアはこれまでアルバロ・ペレイラ、ドドー、サントン、アレックス・テレス、ジャネル・エルキン、クリスティアン・アンサルディらが長友に敗れてきたことを取り上げており、最後まで諦めずに戦った末にポジションを勝ち取ってしまう長友に驚いている。

今夏クラブに加入したダルベルト・エンリケはまだどうなるか分からないが、現時点では長友の方がビッグゲームで起用される機会は多い。パフォーマンスレベルでもダルベルトより長友の方が信用できるのも事実だ。

ダルベルトまでポジション争いに敗れたとなれば、さすがにイタリアサッカー界も長友を認めざるを得ないだろう。どんな苦境でも折れずに努力を続ける長友のメンタルはまさにワールドクラスと言えよう。

10/20(金) 19:31配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00010015-theworld-socc

元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1508539337/

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