2008年07月05日

ハロー、ミスター「I」

こんにちはみなさん。俺です。
久しぶりに自分が今まで書いてきた日々の「ぼやき」を見ていました。約二年前。銀杏BBSでみんながブログを書いてるのにちょっと憧れて書き始めたのがキッカケだったな。
最初から読み返していくとその時の俺の心理状況などが懐かしくフラッシュバックしてきました。そして過去の儚さを知りました。
なぜまたこうして日記を書いているかというと、「暇だったから」とかではなく やはりその時の記憶、思考、状況などを残しておくのは後から読んだ時に面白くもあるし悲しくもあるし懐かしくもある そして確かにこんなことをしていたというのがわかる。ブログに残さなくても確かなことは確かなのだが、俺のどーでもいいような、他人にはぶつけられなかったいろんな感情がぶつけてあるこの「グダグダ」に書き込むことによってあとから読んだときに過去の俺がどんなのだったからよくわかる気がするからである。…………まあ今ここまで文を書いてわかったこともある。やっぱり俺は長文を書くのが下手くそだ。何言ってるのかまったくわかんなくなりました。そこらへんは前と全然変わってないんだね俺。



さてここらへんで最近の出来事を書き綴ってみますね。
最近は4月1日からずっと働き詰めですね。進学した人たちが羨ましく、そして憎い。俺も合コンとかしたくてたまらない。だが俺は就職の道を選んだ。なぜそうなったか。多分俺はやりたいことが見付けられなかったから。流れに身を任せた結果が 就職 ということになったのだろう。けどこの道に来たからには俺はこの道で頑張って行こうと思っている。実際今社会人になって辛いことばかりだ。けど俺はへこたれたくない。来てしまった以上は。俺は昔から環境を変えるのがとても苦手だ。その場所にきたらその場所でしばらく過ごしているとその場所が居心地がよくなり、その場所を自分から離れられなくなる。今の俺には転職という選択肢もあるわけだが俺はそんなことが出来ない。怖いんです。やってみなきゃわからない、やってみればもっと居心地がいいかもしれない しかし離れられない。怖いから。なにがどう怖いのか具体的に自分でもわかってない。けどできない俺には。だったらそこで自分の出来る限りのことをやればいいと思う。その場所から出られない俺はその場所で必死にもがいていこうともう決めている。はたから見たらこんな俺ってどうなんだろう。考えてもわからないからやめとくよ
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2008年03月01日

うるう年の夜におもふ

3年前
俺は高校一年生だった。俺は高校の人達とも随分仲良くなりとても楽しい日々を送ってた。こんなのが毎日続けば最高だろうなと思っていた。そしてこの時期といえば卒業の季節である。三年生の卒業式があった。泣いてる人もいた。 もう二度と会えないかもしれない人達も出てくるんだからそれは寂しいものだ。俺も中学校の卒業式では周りの目を気にしないくらい泣いた。こんなに楽しい日々が終わってしまうのかと。そして三年生の卒業式を迎えた時に俺は府と思った。今のこの高校での楽しい日々も、いつか終わってしまうんだ また中学校の時に味わった悲しく寂しい気分を再び味わうときが来るのかと。しかしあと二年もあるじゃないか。まだ先は長い 時間もたっぷりある。そう思ってた。しかし時の流れは早いもんです。明日俺の楽しかった高校生活に終りが来る。正直実感がわかない。まだ学校に登校してしまいたい気分 そしていつもの顔ぶれを見て相変わらずむさくるしい所だと思い くだらない会話をして今日はバイトがあるとかないとか話して そしてあっけなく別れて また明日 そんな日々がまだ続くようなそんな気分。だが汚い教室でみなのしけた顔を見るのもくだらない話をして笑うのも先生の説教を聞くのも 全て明日で終わる。そんな早く過ぎ去る時の流れが憎いと思う。そして楽しかったこと悲しかった事を思い出したらちょっとばかし鬱になって今にも泣き出しそうになる。こんな気分になるくらいなら全部忘れてしまいたいとも思う。だけど忘れたくない 忘れてしまうと俺はきえてしまいそうだから

明日俺はやっぱり泣いてしまうかもな それでもいいや 明日俺は俺の青春を置いてきます。これからは俺は今までの俺とは違う俺になります。

さらば青春 そして俺


2008年02月19日

他人行儀と鶏肉

さあてと此処最近私もいよいよ人生で誰もがほぼ通る難関に立ち向かっています。
ええ、運転免許の取得です。俺ももうそんな年頃です。しかもこれがまた思っていたほどうまくいかない。俺ってこんなに下手だったんだと落胆しました。それとね、やっぱ地元の自動車学校というだけあって中学校が一緒だった人達の顔をちらほら見掛けます。そんな彼等に対して俺は

何を話していいかわからない

状態です。中学校の頃は何でも気軽に話してたはずなんですがね。多分この空白の三年間で彼ももちろん変わっただろうし 俺も変わったんだということですね。最近リアルに人が怖いと思ったりしますもんマジで。そしたらそんな自分がまた情けなくなってつい卑屈になってしまう。今まで俺がやってきたことに意味を見い出せなくなりそうなんですよホント。いやーホント情けない。こう考えると俺って努力してねーなって思うわ。高2過ぎくらいからなんかいろんなことが面白くなくなってきて努力することが無意味に思えてきて、それからそのまんまなんとなくダラダラとタイトル通りグダグダとここまで来てたんだって思ったりする。けどこれ全部俺自身の問題だよな。全部俺が悪い。何やってんだ俺。うん、やっぱ長い文書くもんじゃねーな。途中から何書きたいかよくわかんなくなる

今日はもうやめよ


2008年02月13日

2月ですね

ほんの数ヵ月で体がとても歳をとったような感じだ。こうやっていつのまにかちょっとした段差が越えられなくなるんだろう。家を買うときは最初からバリアフリーにしておこう とか思っています。アレ?俺もっと書きたいこといっぱいあったはずなのに…なんか忘れてしまった。なんだっけな。まあいいや

そういえばワタクシも今年の4月からは残念なことに社会人となってしまいます。定年までずっと働くわけです。多分。俺はまだ17歳。もうすぐで18だけどさ これから60歳位までずっと働くことになるんだよね。だいたいあと40年。働きっぱなし。いま現在17。この17年間でさえとても長く感じているのに さらに長い40年という年月を経る自信は全くない。ましてや学校のようには楽しくないわけだから それを考えると現実逃避したくなる。今年度だけでももう死のうかと何度考えたことか。けど死んでないんだよね俺。死ぬ勇気がないんだよね。現実からも逃げて、死ぬことからも逃げてる俺。そろそろどこも行く当てがない気がしますよね俺。

やべえ内容まとめられなくなってきた頭回んない。

時々俺が思うこと。

例えば俺が今現在女の子と遊んだりしている妄想を繰り広げているとしよう。そこで俺は思うのよ。今時を同じくして俺とまったく同じ妄想を繰り広げているやつ世界に何人いるのかなって。さらに行くと世界に何人いるのかなって思っているやつ何人いるのかな。なんてこれ以上行くときりないんだけど。で最終的に行き着くのが 俺みたいなやついるのかな って。 まあいたとこでどうにもならんのですが。実際いるんでしょーね。俺と同じ妄想をしてるやつとか俺みたいなやつ。世界は広いっすね。勝手にまとめちゃったわ。

あと話かわっけどバイト先で言われて ふざけんな って思った一言があるんだよね。
「若いんだから〜」若いからなんだっていうんだよ。若かったらなんでもできると思ってんのか。全然出来てねーんだよ。ってかする気が起きねーんだよ。全ての若いやつが元気いっぱいでもねーんだよ。若い若い言われてもねなんか知らんけど腹立つんだわ。俺だってもっと元気な若者になりたかったつーの。もっと明るく社交的でモテモテの若者になりたかったっすわホント。けどあとんなってからわかんのかもしんないね。「あぁ若かった」って。もう知らねえ 眠くて何書いてんのかわかんなくなってきた。
寝るわもう。寝て歳とってやるよ。クソ

2008年01月01日

2008年

あ はっぴいにゅういやあ

もう年明け早々ひどい。

もう友達と家でガキつか見て笑ってたら年越してるしよ あっやべーもう年越してるやん!ってホント不覚 カウントダウンとかまったくできなかった したかったのに。
そのあとガキつか見終わって友達四人と初詣に行った。おみくじも引いた。末吉でした。ふざけんな こんなもん信じない。


そのあと友達ん家言って呑みが始まってバカ話をした。んでさ同級生だった子にめちゃくちゃ可愛い人がいるんだけどさ その人が友達とパチンコ店に入っていくのを見たって友達が言っててさ ショックだったね。まあけど俺の通う頻度も高くなるだろうと 会えたらいいなと思う。

でさその後その友達ん家の近くに我らの母校だった今は使われていない小学校があるんだけど、何かそこで去年誰か自殺したみたいな事を耳にしたので「屋上に行って初日の出を見よう」っていうスリリングな展開になってしまってさ。すでに時間は朝の5時過ぎです。で、いざ学校に行ったらもう朝とは言え暗くて暗くてとてもじゃないが入れないと思ってたんだけど意を決してみんなで敷地を一周 もうそんだけでチビりそうだったね。とてもじゃないが屋上なんて行けなかったわホント。結局その後もいろんな所歩き回って7時に解散しました。初日の出なんて見れたもんじゃない。ずっと雪が降ってやがったし。

いやーそれにしても今日のこの四人でこんなこと出来んのも今年で最後と思ったら悲しくなる。いやまだ最後かわかんないけど最後に近い。 彼らが一番の友達です。
また来年帰ってこいや

このブログもそろそろ潮時ですね。
また今年も いろんな事が起こりそうです。起こるといいです。ハイ

2007年12月13日

せんそうはんたい…

俺は今家にいます 家で音楽聴いてます。スーファミでFF5をやったりなんかもしてます。

だがもしかしたら俺は今頃Tシャツ一枚で汗だくなって新潟で銀杏BOYZの演奏を必死に聴いていたかもしれなかった。

二ヶ月前ほどの俺よ。選択を誤ったみたいだ。今んなって非常に後悔してきた。ちくしょえ

だが諦めんよ俺は。 今、雷が轟いた。ビビった


ところで話は変わるが 今週火曜日 昼間っからハネモンしに行きました。結果16000勝ち。だが俺の中では少しもの足りなかった所があり次の日水曜日調子に乗って再び行ったところ13000負け 年末いろいろあんのにな

だが俺は諦めんよ。

リベンジマッチしに行きます。絶対勝つ。 バイト先の副店長に会っても今度は目も合わせてやらないもんね

では

2007年12月01日

ハロー、師走

11月30日 友達のバイト先の中華料理店に行った。その店はホテルの中にあってだらしなく制服を着て入るにはあまりにも場違いだった。しかし友達の顔で安くしてもらった。本来6000円が1500円になった。なんて安さ。サービスと言って酢豚とデザートをくれた。いや、いただいた。なんてうまいんだこれは。そして同じ学校だった一つ上の女の先輩がちっか美人。 こんなにうまい飯は久しぶりに食った。いや初めてかも。特に酢豚。あれはやばい。

話は変わり今日の夜中に入った「NEWS23」に銀杏BOYZが生出演した。彼らは民放のテレビは初だったんじゃないかな。出るまで落ち着かなかった俺。出てきた時は笑ってしまった。あきらかにテレビ慣れしてない感じがちょっとおもしろかったわ。光の演奏が始まってさ、あびちゃんがかっこよかったはやはり。 今日は(昨日)はとても幸せだったと
しみじみ思ったりなんかり。

瞼が重い もう無理だね。

これから30日間よろしく 師走

2007年11月26日

拝啓 俺

11月分の更新率が昨年に引き続き低い なんでだろうな。

ここ最近は書くことももはやないと思う。いや、日記てのは毎日書くから日記であって。これは日記じゃないんだよね。ただの…なんだろ、インターネットやってる人に見てもらいたい独り言みたいな。
それはさて置き、最近は寒さが増してきて何もしたくない次第です。ずっと温かい布団の中で夢を見ていたい 切実にそう思います。
んーもうネタがない。 見てる人いますか? もしいたらあなた方のブログとか貼ってコメントお願いします。自分で探せって話ですけどもね。よし 終わり。

次の更新はいつになるやら

2007年11月05日

カルチャー

これまた久々に更新。

先日11月1日、熱かった。いつの頃かしたライブハウスでのライブなんかより全然熱かった。こんなことがあるんだななんて思った。いろいろなことにありがたかった。
それよりいよいよ寒くなってきたね。軽い服装で過ごせないのが嫌。もうすぐ本格的な冬になる。北陸の冬は寒い。愛知はどうなんだろうか。滋賀は、山形は
小学校からの付き合いのやつが 航空整備の専門学校に、山梨の英語学校に、東京大学に、また高校のやつは埼玉、愛知へと巣立って行く。みんなすげえな。俺はこれでよかったのかと思ってしまう。他人と比べてしまう。それはしょうがないことだろうけど。誰と比べても自分が小さく感じてしまう俺。俺はどうなるんだろうか。最近こんなことばっかり考えてます。
いよいよ、いよいよと卒業というものが迫ってきてる。この短い時間で何しようか。うーん考えてもしょうがないことに気付いたので、やめます。自分でもコレ何書きたいのかわかんなくなってきた。

まあいいや 多分更新したかっただけだな俺。

おしまい。

2007年10月14日

10月13日 睡眠の秋

今日はものっそい寝てた。もうすることなかったんでねホント。むしろ普通に眠かった。こんなに眠かったの初めてかも。

てか先日10月11日は thee michelle gun elephant が解散した日だったんだよね。もう4年も経つのか早いね。俺がもっと早く産まれていれば…とか考えてしまうが終わったものはしょうがない。あきらめ。それにしてもミッシェルのカッコ良さは「唯一無二」だわ。あの人ら見てたらスーツ着たいと思うもん。似合うかは別だけど。

さて今日をちょっと振り返ってみる。11時くらいに起きて抜いて飯食って13時くらいに寝た。そして16時半に起きてバイト…
ホントに初めてだこんなの。バイトがなかったらもっと寝てたな。
とまあこんだけ寝てたから 夢の1つくらいは見るでしょうよ。うん 見たんです。怖い夢を。まさにうろ覚えなんだが
以下夢の話


最近(夢の中の)怖い話が流行っててそれはなんかある儀式みたいなことをしたらなんか出てきてヤバいみたいな。その儀式ってのがたしか風呂場で子皿に盛ったパスタ(みたいなの)にナイフを立てるみたいな感じで俺はそれを聞いてやることはないなって思ってたんだけど。なんか友人4人(みんなしらない人)が度胸試しだっつってやることになってさ。んで何故か場所が夜の公園で公園の噴水にパスタみたいなのを流し込んでって感じでやってて。それでもしばらくはなんにも起こらなくて「なんも起こんねーじゃん」ってなってたら一人のやつが「もうやっぱりやめよう」ってかなり怯えながら言ってて けど他の二人は「なんもねーって」って言ってて ここで俺たち四人の位置関係を言うと三人が噴水を背にベンチに座ってて俺が立ってその三人のすぐ対面側にいる状態なのね で「なんもねーって」って言った友人が発言した直後に俺の後ろ側の方を見て何かを見付けたような顔したので俺も後ろを見ようとしたんだけど瞬間友達がダッシュで逃げていくから俺も焦って逃げた そのとき俺は下駄を履いてたから全然早く走れなくて けど俺のすぐ後ろにもう何かいるのが確実で気配が迫ってきてた。そんとき俺はものすごく怖かった。そしてあろうことにも俺は転んでしまって民家の芝みたいなところに倒れ込んだ。「やばい」と思いながら奥の方に隠れて 「来ないでくれ」とめっちゃ怯えてた。けどそのとき何故か俺は「けどこれは夢だから来ないように出来るか」って夢ってことを自覚してて続きを読む