2009年11月20日
「鹿いっぱいいんじゃん!!」という言葉が思わず出てきます。
本編でも【愛冠岬】の記事の中で、「鹿いっぱいいんじゃん!!」と書いていますが(笑)
というわけで、愛冠岬のことは本編にて書いていますので、今回は鹿のことを♪
たくさんいます(笑)
こっちは二匹ならんでこっちを向いています。
なんともかわいらしいです。
この子は黙々と食べていました。
こちらでもまた…
こっちは二匹でなかよく♪
というわけで、愛冠岬の鹿の様子でした(^-^)/
(22:12)
本編でも【霧多布岬】として記事にしましたので、こちらはデジカメで撮影したものを記事にしたいと思います。

霧多布岬の駐車場では、ハクセキレイさんのお出迎え♪
このハクセキレイ、普段見ているものよりでかい気がしました。


遊歩道をどんどん進んでいき、先っぽの方に近づいていきます。

こちらが霧多布岬の標識。

先の方には波に洗われた感じの岩がたくさんあります。

こんな感じで洞門みたいに鳴っているところも。

目線を変えると、セグロカモメとウミウの陣取り合戦。
まるでオセロゲームみたいに白黒入り乱れています。

こちらはウミウが完全に制覇してしまった岩の図。
最近はウミウの方が増えてきて、セグロカモメの居所がだんだんと少なくなっているようです。
というわけで霧多布岬の様子のデジカメ写真でした。
霧多布岬の駐車場では、ハクセキレイさんのお出迎え♪
このハクセキレイ、普段見ているものよりでかい気がしました。
遊歩道をどんどん進んでいき、先っぽの方に近づいていきます。
こちらが霧多布岬の標識。
先の方には波に洗われた感じの岩がたくさんあります。
こんな感じで洞門みたいに鳴っているところも。
目線を変えると、セグロカモメとウミウの陣取り合戦。
まるでオセロゲームみたいに白黒入り乱れています。
こちらはウミウが完全に制覇してしまった岩の図。
最近はウミウの方が増えてきて、セグロカモメの居所がだんだんと少なくなっているようです。
というわけで霧多布岬の様子のデジカメ写真でした。
(21:58)
本編でも【霧多布湿原トラストの木道】の中で、タンチョウ鶴を見つけたことを少しだけ記事にしました。
というわけで、今回はデジカメで撮影したものを記事にしたいと思います。

川の中に1羽発見!!

土の中にあるえさでも探っているのでしょうか?

あ、何か見つけて飲み込んだみたいです。嘴がパカッと開いております♪

再び探りに戻り…

かと思えば反対向きになって別の獲物をさがしておりました(^-^)/
というわけで、タンチョウ鶴の様子でした♪
というわけで、今回はデジカメで撮影したものを記事にしたいと思います。
川の中に1羽発見!!
土の中にあるえさでも探っているのでしょうか?
あ、何か見つけて飲み込んだみたいです。嘴がパカッと開いております♪
再び探りに戻り…
かと思えば反対向きになって別の獲物をさがしておりました(^-^)/
というわけで、タンチョウ鶴の様子でした♪
(21:50)
2009年11月19日
さすがに花の湿原といわれているだけあって、いろいろと咲いておりました。
前日に落石で撮影したものと重複するものも多く、新たに撮影したものはそれほどありませんが^^;

こちらは本編でもすこし説明しましたが、忘れな草の花です。
青色がとてもきれいで、可憐な感じもいたします。


こちらはなんとなく撫子に似ているような気もしますが、いったいなんでしょう?真っ白で、ほんと純白な感じがするなぁ〜なんて思いながら。


こちらはちょうど花と蝶がたわむれている様子。
アザミの花に、もう一つは葉っぱに隠れてなんの花かはわかりませんが^^;
というわけで、霧多布の花でした〜(^-^)/
ちなみに、本編でも、【霧多布湿原トラストの木道】や【やちぼうず木道】の記事の中で、いろいろと花の咲いている様子を描いていますので、そちらも合わせてみていただければと思ったりします^^;
前日に落石で撮影したものと重複するものも多く、新たに撮影したものはそれほどありませんが^^;
こちらは本編でもすこし説明しましたが、忘れな草の花です。
青色がとてもきれいで、可憐な感じもいたします。
こちらはなんとなく撫子に似ているような気もしますが、いったいなんでしょう?真っ白で、ほんと純白な感じがするなぁ〜なんて思いながら。
こちらはちょうど花と蝶がたわむれている様子。
アザミの花に、もう一つは葉っぱに隠れてなんの花かはわかりませんが^^;
というわけで、霧多布の花でした〜(^-^)/
ちなみに、本編でも、【霧多布湿原トラストの木道】や【やちぼうず木道】の記事の中で、いろいろと花の咲いている様子を描いていますので、そちらも合わせてみていただければと思ったりします^^;
(21:13)
本編でも、このあたりは詳しく記事にしておりました。
【琵琶瀬展望台】や【霧多布湿原トラストの木道】という記事です。
というわけで、今回はそのデジカメ撮影バージョンの記事を書きたいと思います。



こちらは琵琶瀬展望台からの景色です。
一枚目はちょうど丘陵ができている感じの様子で、海側の景色になります。
2枚目はちょうど霧多布湿原のほうです。ちょうど真ん中に川が蛇行している様子もみえます。ちょうど潮がひいたときだったのでしょうか、川の水は少し少なめになっておりました。
そして3枚目は霧多布の市街地側を撮影したものです。海の奥にうっすらと島みたいなものが見えると思いますが、こちらがちょうど市街地になります。




さて、こんどは琵琶瀬木道の様子です。
周り一面に草が広がっており、ところどころ鮮やかな花の色も見られます。
ちなみに4枚目の写真のように、本当にあしもとには水があって、文字通り湿原なんだなぁ〜って思ったりしました。
【琵琶瀬展望台】や【霧多布湿原トラストの木道】という記事です。
というわけで、今回はそのデジカメ撮影バージョンの記事を書きたいと思います。
こちらは琵琶瀬展望台からの景色です。
一枚目はちょうど丘陵ができている感じの様子で、海側の景色になります。
2枚目はちょうど霧多布湿原のほうです。ちょうど真ん中に川が蛇行している様子もみえます。ちょうど潮がひいたときだったのでしょうか、川の水は少し少なめになっておりました。
そして3枚目は霧多布の市街地側を撮影したものです。海の奥にうっすらと島みたいなものが見えると思いますが、こちらがちょうど市街地になります。
さて、こんどは琵琶瀬木道の様子です。
周り一面に草が広がっており、ところどころ鮮やかな花の色も見られます。
ちなみに4枚目の写真のように、本当にあしもとには水があって、文字通り湿原なんだなぁ〜って思ったりしました。
(21:04)
2009年11月18日
2009年11月17日
前回までの4話で、落石での散策の様子を記事にしてまいりました。
今回は…
落石駅を16時22分、定刻通り出発し、宿泊地の最寄り駅茶内駅までの各駅の様子を記事にしたいと思います。
ちなみに、車窓の景色は…
行きの様子
・【09夏回想記39〜浜中町の車窓から(その1)】
・【09夏回想記40〜浜中町の車窓から(その2)】
・【09夏回想記41〜根室市の車窓から(その1)】
・【09夏回想記42〜根室市の車窓から(その2)】
などの過去の記事をご覧いただければ幸いです。



最初の停車駅は別当賀駅。16時31分です。
このあたり、先ほどまで海のそばを走っていたのが一変して、原野の中に突入した感じです。
ちなみに、なぜか昔の駅名標なんかも残っていたりしました。


つづいて初田牛駅、16時39分です。
駅の待合室は極めて質素な感じです。
熊なんかが出てきたら…
考えただけでぞっとしますが^^;



つづいての停車駅は、根室市最後の停車駅、厚床駅です。
この記事の厚床駅の写真の上2枚は、午前中に撮影したものだったりします(笑)


さらに16時52分、姉別駅。
こちらの駅も簡素なものです。


そして、この2枚は午前中に撮影したものですが…
17時3分、浜中駅到着。
そして、17時7分、定刻通り茶内駅に到着しました。
ちなみに、茶内駅には…
昔ノロッコ号が来ていた名残でしょうか?


このようなガラス越しの顔はめがあったりします^^;

駅の待合室には、「ふれ茶内館」なるものがあったり。

そして、こちらが降り立った駅舎。
というわけで、5日目の移動はこれにて終了!!
今回は…
落石駅を16時22分、定刻通り出発し、宿泊地の最寄り駅茶内駅までの各駅の様子を記事にしたいと思います。
ちなみに、車窓の景色は…
行きの様子
・【09夏回想記39〜浜中町の車窓から(その1)】
・【09夏回想記40〜浜中町の車窓から(その2)】
・【09夏回想記41〜根室市の車窓から(その1)】
・【09夏回想記42〜根室市の車窓から(その2)】
などの過去の記事をご覧いただければ幸いです。
最初の停車駅は別当賀駅。16時31分です。
このあたり、先ほどまで海のそばを走っていたのが一変して、原野の中に突入した感じです。
ちなみに、なぜか昔の駅名標なんかも残っていたりしました。
つづいて初田牛駅、16時39分です。
駅の待合室は極めて質素な感じです。
熊なんかが出てきたら…
考えただけでぞっとしますが^^;
つづいての停車駅は、根室市最後の停車駅、厚床駅です。
この記事の厚床駅の写真の上2枚は、午前中に撮影したものだったりします(笑)
さらに16時52分、姉別駅。
こちらの駅も簡素なものです。
そして、この2枚は午前中に撮影したものですが…
17時3分、浜中駅到着。
そして、17時7分、定刻通り茶内駅に到着しました。
ちなみに、茶内駅には…
昔ノロッコ号が来ていた名残でしょうか?
このようなガラス越しの顔はめがあったりします^^;
駅の待合室には、「ふれ茶内館」なるものがあったり。
そして、こちらが降り立った駅舎。
というわけで、5日目の移動はこれにて終了!!
(23:03)
2009年11月16日
ここまでの3話に分割して、落石の散策路の様子を記事にしてまいりました。
さて、今回は少し目線を変えて、現地で咲いていた花をまとめてみましょう。

まずはエゾフロウです。

つづいて、キタノコギリソウの花です。
のこぎりと名前がつくので、ちょっと物騒な感じもいたしますが、花はいたってかわいらしいものです。

つづいてはサワギキョウ。キキョウの一種類ですね。
花がなんとなくはじける感じがします。


こちらはおなじみでしょう。ツリガネニンジンです。北海道の涼しいエリアではよく見られるものですね♪

さらにトウゲブキ。なんだか菊みたいな感じの花ですが、文字通りキク科の花だったりします。

そして…
こちらの花は「トリカブト」。
このあたりでは普通に自生しております^^;

で、最後に、この花の名前がわからない…orz
似たような花は見たことがある気もするのですが^^;
というわけで、落石の花シリーズでした!!
さて、次回は列車に乗り込んでこの日の宿の最寄り駅、茶内駅までの駅の様子を記事にしたいと思います。
まだまだ旅はつづく…
さて、今回は少し目線を変えて、現地で咲いていた花をまとめてみましょう。
まずはエゾフロウです。
つづいて、キタノコギリソウの花です。
のこぎりと名前がつくので、ちょっと物騒な感じもいたしますが、花はいたってかわいらしいものです。
つづいてはサワギキョウ。キキョウの一種類ですね。
花がなんとなくはじける感じがします。
こちらはおなじみでしょう。ツリガネニンジンです。北海道の涼しいエリアではよく見られるものですね♪
さらにトウゲブキ。なんだか菊みたいな感じの花ですが、文字通りキク科の花だったりします。
そして…
こちらの花は「トリカブト」。
このあたりでは普通に自生しております^^;
で、最後に、この花の名前がわからない…orz
似たような花は見たことがある気もするのですが^^;
というわけで、落石の花シリーズでした!!
さて、次回は列車に乗り込んでこの日の宿の最寄り駅、茶内駅までの駅の様子を記事にしたいと思います。
まだまだ旅はつづく…
(23:37)
ひとつ前の記事【09夏回想記58〜落石にて(その2)】では、散策路の中に突入して、ぶらぶらと歩いている様子をお届けしました。
今回は…
もう少しだけ進んで、そして時間の兼ね合いで折り返してきた時の景色です。

奥の陸地がはっきりと見えてきました。
ということで、もう少しだけ時間があるので、ちょっとだけ進んでみましょう。

少し進むと、急なくだりが。こちらから見ると、ちょうど谷のような感じになっております。

そして、その谷の先には、霧の奥にたくさんの木が生えています。
なんとも霧が何かを覆い隠している感じがして、なんとも神秘的な感じでした。

ほんと雄大だなぁ〜なんて思いつつ。
さて、次の電車の時間もあるのでそろそろ折り返さないといけません。
さきほど来た道を少し急ぎ足で歩いていきます。
約15分が経過し…

ちょうど散策路の入り口近くまで戻ってきました。

さきほど馬がいたところの近くの木には、こんな鳥が止まっておりました。
何という鳥だろう?なんて思いつつも…
次の電車の時間に間に合うように、ぼちぼちと戻っていったのでした。
今回は…
もう少しだけ進んで、そして時間の兼ね合いで折り返してきた時の景色です。
奥の陸地がはっきりと見えてきました。
ということで、もう少しだけ時間があるので、ちょっとだけ進んでみましょう。
少し進むと、急なくだりが。こちらから見ると、ちょうど谷のような感じになっております。
そして、その谷の先には、霧の奥にたくさんの木が生えています。
なんとも霧が何かを覆い隠している感じがして、なんとも神秘的な感じでした。
ほんと雄大だなぁ〜なんて思いつつ。
さて、次の電車の時間もあるのでそろそろ折り返さないといけません。
さきほど来た道を少し急ぎ足で歩いていきます。
約15分が経過し…
ちょうど散策路の入り口近くまで戻ってきました。
さきほど馬がいたところの近くの木には、こんな鳥が止まっておりました。
何という鳥だろう?なんて思いつつも…
次の電車の時間に間に合うように、ぼちぼちと戻っていったのでした。
(23:12)
ひとつ前の記事【09夏回想記57〜落石にて(その1)】では、落石駅近くのガソリンスタンドにて地図をゲットするところまで記事にしました。
今回は…
いよいよ散策路に突入します!!

散策路の入り口には馬がおりました。

散策路のコースは、このような形で適宜標識がたっていました。
この標識に従って進んでいけば、迷うことはないでしょう。

周りを見渡すと、かなり水分を含んだ湿地帯…

そして、一面広がる原野の景色は圧巻です!!

とはいいつつ、油断しているとこんなものも^^;
ボロです。さすがにこの広い原野に放牧されているだけあって、あちこちに落ちておりました(汗)

しばらく道なりに進むと、海の近くにたどり着くところです。
ちょうど対岸の陸地が見えはじめてきました。

目線を変えると、再び一面に広がる草原。

ほんと、何もないというのがまたぜいたくだなぁ〜なんて思ったりしました。
いかんせん、この景色、ぽんとどんどんの二人で一人占めしているわけですから^^
というわけで、もう少し話は続きます。
今回は…
いよいよ散策路に突入します!!
散策路の入り口には馬がおりました。
散策路のコースは、このような形で適宜標識がたっていました。
この標識に従って進んでいけば、迷うことはないでしょう。
周りを見渡すと、かなり水分を含んだ湿地帯…
そして、一面広がる原野の景色は圧巻です!!
とはいいつつ、油断しているとこんなものも^^;
ボロです。さすがにこの広い原野に放牧されているだけあって、あちこちに落ちておりました(汗)
しばらく道なりに進むと、海の近くにたどり着くところです。
ちょうど対岸の陸地が見えはじめてきました。
目線を変えると、再び一面に広がる草原。
ほんと、何もないというのがまたぜいたくだなぁ〜なんて思ったりしました。
いかんせん、この景色、ぽんとどんどんの二人で一人占めしているわけですから^^
というわけで、もう少し話は続きます。
(23:02)
ひとつ前の記事【09夏回想記56〜根室市の各駅(落石駅まで)】では、根室駅から落石駅までの各駅の様子を記事にしました。
今回は、何回かに分けて、途中下車した落石駅での様子です。
落石で途中下車したのは…
つい最近整備された遊歩道があるようで、そこに行ってみようというわけです。

駅からしばらく歩くと、中学校があります。

ここから根室市街地まで17キロ、納沙布岬までは40キロありあります。


道道の標識。下にはカントリーサインが描かれています。
この道は「根室浜中釧路線」…
とおってきた地名が連続しております。

そして、駅からあるいて約5分くらいのところにあるガソリンスタンド。
ここで、遊歩道の地図を買うわけです。
つづく…
今回は、何回かに分けて、途中下車した落石駅での様子です。
落石で途中下車したのは…
つい最近整備された遊歩道があるようで、そこに行ってみようというわけです。
駅からしばらく歩くと、中学校があります。
ここから根室市街地まで17キロ、納沙布岬までは40キロありあります。
道道の標識。下にはカントリーサインが描かれています。
この道は「根室浜中釧路線」…
とおってきた地名が連続しております。
そして、駅からあるいて約5分くらいのところにあるガソリンスタンド。
ここで、遊歩道の地図を買うわけです。
つづく…
(22:53)
2009年11月15日
ひとつ前の記事【09夏回想記55〜根室駅にて】では、根室駅の様子を記事にしました。
今回は、根室駅から動き出してからの各駅の様子を記事にしたいと思います。


まずは日本最東端の駅東根室駅。
待合室などはなく、プラットホームが木製の非常に簡素な駅になっております。


つづいては花咲駅。花咲ガニで有名な駅名です。
かつての客車を改造した待合室には、カニの絵が描かれていますよ♪


さらにつづくは西和田駅。
こちらも客車改造の待合室の駅です。こちらには牧場の様子が絵に描かれていますよ(*^-^b



西和田駅の次は昆布盛駅です。
こちらはプレハブの待合室です。
3枚目は、昆布盛駅を出発してすぐの様子です。
そして、昆布盛の次の駅【落石駅】にて途中下車しました。
つづく…
今回は、根室駅から動き出してからの各駅の様子を記事にしたいと思います。
まずは日本最東端の駅東根室駅。
待合室などはなく、プラットホームが木製の非常に簡素な駅になっております。
つづいては花咲駅。花咲ガニで有名な駅名です。
かつての客車を改造した待合室には、カニの絵が描かれていますよ♪
さらにつづくは西和田駅。
こちらも客車改造の待合室の駅です。こちらには牧場の様子が絵に描かれていますよ(*^-^b
西和田駅の次は昆布盛駅です。
こちらはプレハブの待合室です。
3枚目は、昆布盛駅を出発してすぐの様子です。
そして、昆布盛の次の駅【落石駅】にて途中下車しました。
つづく…
(20:15)
バスの旅がおわって…
根室駅から再び電車に乗り込みました。
本編でも、【根室を出発】として、根室駅13時50分発の普通列車に乗り込むことを記事にしました。
そこで、今回は根室駅そのものを記事にしてみたいと思います。

こちらは根室駅を出たところです。
駅舎に「日本最東端の有人駅」ということがかかれています。

こちらは、本編でも【根室本線の終点】として記事にしましたが…
根室本線のいちばん端っこの線路になります。
写真をよく見ると、根室駅に止まっている出発待ちの電車の姿も見えますね♪


駅の改札口には「ようこそ根室へ!!」の看板などいろいろとあります。

こちらは納沙布岬の駅標(!)があります。
片方はオホーツク海、片方は太平洋。
たしかに両方に挟まれており、流氷もお目見えするようですが^^;

ちなみに、根室駅にはこんな顔はめなんかもありました。
いろんな名産物が描かれています。
というわけで、まもなく根室駅出発です!!
つづく…
根室駅から再び電車に乗り込みました。
本編でも、【根室を出発】として、根室駅13時50分発の普通列車に乗り込むことを記事にしました。
そこで、今回は根室駅そのものを記事にしてみたいと思います。
こちらは根室駅を出たところです。
駅舎に「日本最東端の有人駅」ということがかかれています。
こちらは、本編でも【根室本線の終点】として記事にしましたが…
根室本線のいちばん端っこの線路になります。
写真をよく見ると、根室駅に止まっている出発待ちの電車の姿も見えますね♪
駅の改札口には「ようこそ根室へ!!」の看板などいろいろとあります。
こちらは納沙布岬の駅標(!)があります。
片方はオホーツク海、片方は太平洋。
たしかに両方に挟まれており、流氷もお目見えするようですが^^;
ちなみに、根室駅にはこんな顔はめなんかもありました。
いろんな名産物が描かれています。
というわけで、まもなく根室駅出発です!!
つづく…
(20:03)
エリザベス女王杯結果発表です(・ω・`*)
…1着4枠 7番(11人気)
クィーンスプマンテ
田中博康56.0
2:13.6[36.8]←買えません(笑)
…2着6枠11番(12人気)
テイエムプリキュア
熊沢重文56.0
2:13.8[36.9]
(1 1/2馬身)←買えません(笑)
◎3着8枠16番(1人気)
ブエナビスタ
安藤勝己54.0
2:13.9[32.9]
(クビ)
…4着5枠10番(3人気)
シャラナヤ
C.ルメール54.0
2:14.5[33.4]
(3 1/2馬身)
…5着1枠 2番(6人気)
メイショウベルーガ
池添謙一56.0
2:14.6[33.3]
(1/2馬身)
△6着6枠12番(2人気)
ブロードストリート
藤田伸二54.0
2:14.8[33.2]
(1 1/2馬身)
▲7着3枠 5番(4人気)
リトルアマポーラ
C.スミヨン56.0
2:14.9[34.0]
(1/2馬身)
(中略)
▲9着4枠 8番(5人気)
カワカミプリンセス
横山典弘56.0
2:15.2[34.3]
(ハナ)
(以下省略)
今回は交通事故みたいなレースです(;^_^A
古い競馬ファンなら1992年の有馬記念を連想するでしょうが、まさにそんなレースでした(^-^;)
これは当たりません(笑)
ちなみにこちらが配当金です。
馬連10万越えています(;^_^A
…1着4枠 7番(11人気)
クィーンスプマンテ
田中博康56.0
2:13.6[36.8]←買えません(笑)
…2着6枠11番(12人気)
テイエムプリキュア
熊沢重文56.0
2:13.8[36.9]
(1 1/2馬身)←買えません(笑)
◎3着8枠16番(1人気)
ブエナビスタ
安藤勝己54.0
2:13.9[32.9]
(クビ)
…4着5枠10番(3人気)
シャラナヤ
C.ルメール54.0
2:14.5[33.4]
(3 1/2馬身)
…5着1枠 2番(6人気)
メイショウベルーガ
池添謙一56.0
2:14.6[33.3]
(1/2馬身)
△6着6枠12番(2人気)
ブロードストリート
藤田伸二54.0
2:14.8[33.2]
(1 1/2馬身)
▲7着3枠 5番(4人気)
リトルアマポーラ
C.スミヨン56.0
2:14.9[34.0]
(1/2馬身)
(中略)
▲9着4枠 8番(5人気)
カワカミプリンセス
横山典弘56.0
2:15.2[34.3]
(ハナ)
(以下省略)
今回は交通事故みたいなレースです(;^_^A
古い競馬ファンなら1992年の有馬記念を連想するでしょうが、まさにそんなレースでした(^-^;)
これは当たりません(笑)
ちなみにこちらが配当金です。馬連10万越えています(;^_^A
(17:52)
◎16 ブエナビスタ
○05 リトルアマポーラ
▲08 カワカミプリンセス
△12 ブロードストリート
買い目
馬連
05-16 200円
08-16 200円
05-08 100円
12-16 200円
3連複
05-08-16 100円
3連単
16-05-08 100円
16-08-05 100円
○05 リトルアマポーラ
▲08 カワカミプリンセス
△12 ブロードストリート
買い目
馬連
05-16 200円
08-16 200円
05-08 100円
12-16 200円
3連複
05-08-16 100円
3連単
16-05-08 100円
16-08-05 100円
(15:21)
2009年11月14日
さて、バスの旅では…
車石とか道の駅根室スワン44、風蓮湖と春国岱にいったり…
と盛りだくさんでした。
さて、バスの行程をおえて根室駅に戻ってくるのですが…
いろいろと他にも小ネタを♪


こちらは北方交流館での顔はめ。なんともかわいらしいです。



こちらは根室市のマンホールシリーズ。
一枚目は標準的なもの。根室半島の地図と四島かけ橋の絵などが描かれています。
2枚目は水栓の絵柄。エトピリカの絵がかかれておりました。
そして3枚目はこれまた標準的なものです。真ん中にカタカナで「ネ」と書かれています。



ほかにもこれは駅前で撮影したのですが…
風蓮湖の夕焼けの様子や、花咲ガニ。
あと納沙布岬にいるはずのゼニガタアザラシの絵が描かれているマンホール(これは上に絵を貼り付けたのでしょうが…)なんかもありました。
というわけで根室観光シリーズはこれにて終了!!
車石とか道の駅根室スワン44、風蓮湖と春国岱にいったり…
と盛りだくさんでした。
さて、バスの行程をおえて根室駅に戻ってくるのですが…
いろいろと他にも小ネタを♪
こちらは北方交流館での顔はめ。なんともかわいらしいです。
こちらは根室市のマンホールシリーズ。
一枚目は標準的なもの。根室半島の地図と四島かけ橋の絵などが描かれています。
2枚目は水栓の絵柄。エトピリカの絵がかかれておりました。
そして3枚目はこれまた標準的なものです。真ん中にカタカナで「ネ」と書かれています。
ほかにもこれは駅前で撮影したのですが…
風蓮湖の夕焼けの様子や、花咲ガニ。
あと納沙布岬にいるはずのゼニガタアザラシの絵が描かれているマンホール(これは上に絵を貼り付けたのでしょうが…)なんかもありました。
というわけで根室観光シリーズはこれにて終了!!
(22:10)
さて、09夏特別企画も52話。
前回の記事では、【09夏回想記51〜根室観光(その8):根室金刀比羅神社】ということで、文字通り根室金刀比羅神社のことを記事にしました。
さて、今回は…
バスツアーも後半の行程に入って車石のことを記事にしたいと思います。
とはいっても、車石のことは本編の【車石にて】ということで記事にしております。詳しくはそちらのほうをご参照いただければと(汗)
当日は天気もいま一つでして、波がとても高かったのが印象的だったりします^^;
というわけで、波打ち際の様子を撮ってみました。

波が近づいてきて…

ざば〜ん!!
激しく水しぶきをあげてきました。

そしてちょうど引いていくかと同時に次の波も押し寄せます。水が青いのがなんとも印象的。

こちらは、次の波が来てひいていった様子です。
ちょうどこのあたりは太平洋に面しているので、やはり波が高いのだなぁ〜なんて勝手に思っておりました^^;
つづく…
前回の記事では、【09夏回想記51〜根室観光(その8):根室金刀比羅神社】ということで、文字通り根室金刀比羅神社のことを記事にしました。
さて、今回は…
バスツアーも後半の行程に入って車石のことを記事にしたいと思います。
とはいっても、車石のことは本編の【車石にて】ということで記事にしております。詳しくはそちらのほうをご参照いただければと(汗)
当日は天気もいま一つでして、波がとても高かったのが印象的だったりします^^;
というわけで、波打ち際の様子を撮ってみました。
波が近づいてきて…
ざば〜ん!!
激しく水しぶきをあげてきました。
そしてちょうど引いていくかと同時に次の波も押し寄せます。水が青いのがなんとも印象的。
こちらは、次の波が来てひいていった様子です。
ちょうどこのあたりは太平洋に面しているので、やはり波が高いのだなぁ〜なんて勝手に思っておりました^^;
つづく…
(21:42)
2009年11月13日
さて、09夏特別企画も51話。
前回の記事では、【09夏回想記50〜根室観光(その7):北方原生花園】ということで、北方原生花園付近の様子を記事にしました。
さて、今回は…
根室市内に戻ってきて、市街地の近くにある「根室金刀比羅神社」を記事にしたいと思います。
根室金刀比羅神社は、1806年に、高田屋嘉兵衛が、漁場請負の際に創祀したといわれていて、1881年に現在の地に移されています。


現在の地は、結構な高台にあり、根室市街を一望できる場所にあります。

ちょうど、海上保安庁の船舶が停泊していて、その船の奥の方に島がみえます。
この島は弁天島です。島には赤い建物が見えますが、こちらは市杵島神社となっています。

ちなみにこちらが高田屋嘉兵衛さんの銅像です。
さて、中にはいっていきましょう。

こちらが社殿になります。

このおみこし…
毎年8月に行われる例大祭でもちいられているものです。
金刀比羅神社だけあって神神しいです!!

やはり「金」の文字は欠かせませんね^^
ここはひとが担ぐ棒の端っこです。

おみこしの中には鳥居もあったりと。

さて、外に出ると、馬の像も。ここにも「金」と書かれています^^

で、こっちが正門になります。
というわけで、根室金刀比羅神社の様子でした(^-^)/
ちなみに、根室金刀比羅神社の所在地は…
「根室市琴平町1丁目4番地」となっています。
香川県に、こんぴら神社がありますが、この琴平町と同じなんですね(*^-^b
前回の記事では、【09夏回想記50〜根室観光(その7):北方原生花園】ということで、北方原生花園付近の様子を記事にしました。
さて、今回は…
根室市内に戻ってきて、市街地の近くにある「根室金刀比羅神社」を記事にしたいと思います。
根室金刀比羅神社は、1806年に、高田屋嘉兵衛が、漁場請負の際に創祀したといわれていて、1881年に現在の地に移されています。
現在の地は、結構な高台にあり、根室市街を一望できる場所にあります。
ちょうど、海上保安庁の船舶が停泊していて、その船の奥の方に島がみえます。
この島は弁天島です。島には赤い建物が見えますが、こちらは市杵島神社となっています。
ちなみにこちらが高田屋嘉兵衛さんの銅像です。
さて、中にはいっていきましょう。
こちらが社殿になります。
このおみこし…
毎年8月に行われる例大祭でもちいられているものです。
金刀比羅神社だけあって神神しいです!!
やはり「金」の文字は欠かせませんね^^
ここはひとが担ぐ棒の端っこです。
おみこしの中には鳥居もあったりと。
さて、外に出ると、馬の像も。ここにも「金」と書かれています^^
で、こっちが正門になります。
というわけで、根室金刀比羅神社の様子でした(^-^)/
ちなみに、根室金刀比羅神社の所在地は…
「根室市琴平町1丁目4番地」となっています。
香川県に、こんぴら神社がありますが、この琴平町と同じなんですね(*^-^b
(22:33)
09夏特別企画の回想記も50話まで来てしまいました^^;
はたしてどこまで引っ張るのやら…
しかも今は旅のまだ折り返し地点手前(汗)
まだまだひっぱることになりますが、お付き合いいただければと。
さて、前回の記事では、【09夏回想記49〜根室観光(その6):納沙布岬の鳥】ということで、納沙布岬で撮影した鳥を記事にしました。
さて、今回は…
バスが再び動き出し、そのあとの様子を記事にしたいと思います。

納沙布岬を出て約5分。なにやら入り江のようなものが車窓に広がります。
なんとも静かな感じで、なんだか幻想的な景色です。


そしてその後また5分経過。バスはあるところで止まりました。
上の写真を見てもらうとわかると思いますが、なにやら柵が設けられていて、その奥に木道が広がっています。
そう、ここは北方原生花園。
下の方の写真では、奥の方にミズナラの林が広がっている様子がわかるかと覆います。


少しして、バスは動き出します。こちらは北方原生花園の端の方です。
ちょうど小さな川が蛇行していて、周りにたくさんの草が生えている様子がうかがえます。
そしてその奥に広がる丘陵もまた最果ての地を感じさせるものです。

そんなこんな景色を見ながら…
バスは根室市内の方に戻っていくのでした。
つづく…
はたしてどこまで引っ張るのやら…
しかも今は旅のまだ折り返し地点手前(汗)
まだまだひっぱることになりますが、お付き合いいただければと。
さて、前回の記事では、【09夏回想記49〜根室観光(その6):納沙布岬の鳥】ということで、納沙布岬で撮影した鳥を記事にしました。
さて、今回は…
バスが再び動き出し、そのあとの様子を記事にしたいと思います。
納沙布岬を出て約5分。なにやら入り江のようなものが車窓に広がります。
なんとも静かな感じで、なんだか幻想的な景色です。
そしてその後また5分経過。バスはあるところで止まりました。
上の写真を見てもらうとわかると思いますが、なにやら柵が設けられていて、その奥に木道が広がっています。
そう、ここは北方原生花園。
下の方の写真では、奥の方にミズナラの林が広がっている様子がわかるかと覆います。
少しして、バスは動き出します。こちらは北方原生花園の端の方です。
ちょうど小さな川が蛇行していて、周りにたくさんの草が生えている様子がうかがえます。
そしてその奥に広がる丘陵もまた最果ての地を感じさせるものです。
そんなこんな景色を見ながら…
バスは根室市内の方に戻っていくのでした。
つづく…
(22:08)
