バンドが切れた

先日、 2017年末から使っているGARMIN vivosmart3のベルトが切れちゃいました。
サポートに問い合わせると、これはベルトのみの交換・修理ができないから本体ごと交換するよ!って。
だけど、混んでるから3週間くらい待ってね!って。

わかりました。待ちます。送りますよー。
ただ、ガーミンって発送時の送料は負担しなければいけないんですよね。

発送から4日目にガーミンから送り返したよ!ってメールがありました。早いじゃん!!やるじゃん!!


新しく届いた端末を確認すると、タッチスクリーンがまったく反応しないです…。

で、またガーミンに連絡。
悪い!早めに対応するからもう一回送って!だけど、1~2週間はかかっちゃうかも。送料は着払いでいいから!!

わかりました。待ちます。送りますよー。

今回も4日目に送り返したと連絡がありました。

さてさて、どれどれ。

バッチリ!今まで苦労していたスマホとの接続切断もありません。完璧っす!

ガーミンさんありがとー!!
感謝しています。

おわり



先日、ワールドサイクルのブログを見ていたら「レックマウントの両持ちナローにピッタリなベルを発見」という記事がアップされていました。

クリップタイプのベルを分解して、マウントにある穴に取り付けできるよ!って内容です。
記事の最後には、レックマウント純正のベルが紹介されています。純正でベルを取り扱っていたんですね。

で、早速Amazonを覗いてみました。

1,999円 対象商品2,000円以上の注文で通常配送無料

あと1円…。
ミノウラのメンテナンススタンドを一緒に買いました。

パッケージ
パッケージの写真です。「音を大きくならす目的ではなく、スマートに法律などに従い装着したい方向け」って書いてありますね。
自転車のベルは取り付けないといけないことになっているけど、使える場面はほとんどないので音は大きくなくて良いです。
走行中はほとんど聞こえないくらいの大きさじゃないかと思います。

マウント
マウントのこの穴に取り付けます。

取り付け
こうなります。
もう少し角度の調整をしようかな。

おわり

今年初めにMate9をAndroid7から8にアップデートしたら、vivosmart3との接続がびっくりするくらい不安定に…
もともとHUAWEIとGARMINの相性は余り良くないみたいですね。
vivoの通知機能はとても重宝していたのに、バンバン接続が切れるので通知はまったく使い物にならなくなりました。

で、HUAWEIのサポートにAndroid7に戻せませんか?って聞いたら、HiSuiteというソフトを使ってダウングレードが可能であることを教えてもらいました。
ただし、アップデートと違って初期化をしないとダウングレードはできません。

ダウングレードをすると、ちゃんと通知機能が使えるようになりました。
だけど、最新のOS使いたい…。

そんな気持ちをおさえ、がまんして使っていると5月7日にvivoがv4.10にアップデート!
なんと内容に「HuaweiスマートフォンとのBluetooth接続問題の修正」があるじゃないですか!!!
GARMINさんどうもありがとう!!

さっそくMate9もvivoもアップデ~トぉっ!

アップデート…


アップデート…


だめじゃん。(´・ω・`)

Mate9を2回目のダウングレード。めんどくさい。


待つこと2ヶ月。昨日7月5日の夕方にGARMIN Connectを開くとvivoのアップデート通知がありました。v4.50になってHUAWEIスマホとの接続問題が解消されているとのこと。
GARMINさん。これまじなの???
ホームページの更新履歴見ても、v4.50の情報はなし。Twitterでしげさんにアメリカのアップデート情報を教えてもらいました。
英語は苦手だけど、接続問題について書かれていないのはわかりました。

でも、通知には解消されてるって書いてあったからなー。
どしよ。スマホのアップデート再度チャレンジしてみようか…。どうしようか…。
だめだったら、またダウングレードしよう。めんどくさいけど。

ということで、Mate9を3回目のアップデートした結果。

_|\○_ ヒャッ ε= \_○ノ ホーウ!!!

いいよいいよっ!
GARMINさん。今回のアップデートとてもいいよ!!
今のところ接続はとっても安定しています。


-7月19日追記-
やっぱりだめだわ…。
約2週間使ってみたけど、やっぱり接続は不安定。
以前は接続が切れると通知があったのに通知がなくなった。
だから気がつかずにそのまま。

しかも、時間ずれたりアラームの設定時間が勝手に変わったりと別の不具合が発生。
もう、めんどくさいよ。

おわり

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