2018年03月28日

里頭諒一26級が3度目の優勝で頭角を現す!

3度目優勝の里頭諒一26級(50)
 3月学生会は、ニューヒーロー・里頭諒一26級が早くも3度目の優勝を飾り、いよいよ頭角を現した感じです。彼は、大人の大会である先月の第23期呉将棋団体戦にも、自ら志願して初参加。意欲は見上げたもので、その前向きさが成功を奏した格好です。
 準優勝は、最近上昇著しい谷水輪6級で、5級に昇級しました。彼は広島王将会では既に4級で指しており、去る3月例会には初参戦で、堂々指し分けていたのでした。
 ところで、初参戦したのは、比上(ひがみ)里音(昭和北中1)、奏人兄弟。母親の見守る中、弟の奏人君は後半調子を上げ、40級を認定。兄の里音君は負け越しはしましたが、35級の認定を受けました。
 また、戸田雄大君33級は、事情で途中早退するも、抜群の成績を上げたことで、2階級特進の31級に昇級です。
 一方、学年無欠勤だった者に授与する皆勤賞は、日下湊27級と米田匠吾10級(呉青山中1)がゲット。日下27級は昨期に続き連続受賞となりました。

駒落成績(指分以上)
★平成30年3月18日(日) 20名参加
[て諒一 26級(荘山田小6) 14−3 23級昇(優勝)
谷水 輪   6級(広中央中1) 13−5  5級昇
E鎮翅臻院。横卦蕁併虻簔肋5) 13−6 25級昇
な針楝抃次。苅圧蕁平痢(小2) 12−6 38級昇
ダ亳粁旭痢。械元蕁頁髻ヽ拆4) 10−6 37級昇
高橋奏太  9級(東 畑中1) 10−7  8級昇
内田侑利 36級(両 城小2) 10−7 35級昇
比上奏人  無級(昭和西小4)  9−8 40級認
日下 湊 27級(明 立小3)  9−9 
藤本渉夢 15級(三坂地小5)  9−9 
戸田雄大 33級(港 町小4)  8−1 31級昇
池田大晟 27級(原  小5) 8−7

【添付写真】りりしい姿の里頭諒一26級

dongame_shogi at 18:54|PermalinkComments(0) 学生会 

2018年03月18日

支部交流会で、矢野下勝彦初段と谷本聖純6級が昇進!

2018新人2名が支部交流会に参加(50)
 平成30年3月17日、市内の料亭で呉将棋愛好会支部総会が開催され、8名が参加。新年度の事業計画を決定しました。竹野学三段に代わる新たな監査として、渡邊誠治初段が就任。残りの役員は全員再任となりました。
 また、それに先立ち将棋交流会があり、駒落下手選択制の中、事務局長谷本誠一四段
が4戦全勝で優勝。
 矢野下勝彦初段は、谷本四段に平手で挑み善戦したばかりか、宮川秀雄、前野享太両二段を平手で撃破。この実績が認められ二段に昇段しました。
 初参加は、谷本聖純6級と光岡勝4級。聖純6級は光岡4級に対し、角落番と平手番共に勝利。宮川二段とは、本来三枚左落のところ飛香落で挑戦するも惜敗となりました。加えて、先の呉将棋団体戦C級で初の勝ち越し、3月例会で初の単独準優勝を飾っていたことに続き、この日光岡4級を平手で破ったことが決め手となり、5級に昇級しました。

|本 誠一 四段 4−0(優勝)
宮川 秀雄 二段 3−1
神野 幹雄 二段 3−1 二段昇
ぬ靆邁湿”А―蘆福。押檻
チ位遏ゝ太 二段 2−3
γ本 聖純 6級 2−3 5級昇
Ц岡  勝 4級 2−4
┛惰 敏春 1級 0−5

【添付写真】新人2名が加わった支部正会員交流会

dongame_shogi at 08:44|PermalinkComments(0) 支部交流会・総会 

前野享太二段が13度目の優勝、歴代単独3位に!

13度目の優勝を遂げた前野享太二段(50)  3月例会は、前野享太二段が通算13度目の優勝。歴代単独3位に踊り出ました。優勝候補の西村勝四段に唯一土を着けての制覇となりました。
 準優勝は谷本聖純6級。2度目の快挙ですが、初の準優勝の際は同率3名での受賞で、しかも前回、前々回と連続最下位に沈んでいただけに、大躍進となりました。
宇根川周麿君は、先月に続き2度目の参戦。その時勝ち越したことから、初段格の手合割で指しました。この日も安定した指し回しで、5勝を挙げました。
 また、学生会から谷水輪君(中1)が初参戦。彼は広島王将会で4級で指しており、指し分けに持ち込みました。

平成30年3月4日(日) 下手駒落選択制
〜位遏ゝ太 二段  6−2(優勝)
谷本 聖純 6級  6−3
西村  勝 四段  5−1
けШ川周麿 初段格 5−3
サ楡遏―雄 二段  5−4
γ水  輪 4級  4−4
浜崎  孝 1級  4−5
┨田 真也 二段  3−5
脇本ジェームズ 三段  2−7
崎本  正 3級  1−7

【添付写真】切れ味鋭い前野享太二段





dongame_shogi at 07:53|PermalinkComments(0) 月例会 

2018年02月26日

内田侑利39級が混戦を抜け出し、2度目の優勝!

■嘉挂椶陵ゾ,鮨襪欧親眦槻厖39級(50)
 2月学生会は、激しいデッドヒートを展開した結果、内田侑利39級が2度目の優勝を飾り、3階級特進を果たしました。2敗でトップを走っていた米田匠吾12級を最終局で破った丸屋維吹17級が準優勝。米田12級は終盤の2連敗が響き、同率ながら3位と失速しました。
 その準優勝した丸屋維新吹17級は、最後から2局目で戸田雄大33級と八枚落ち上手で対戦。双方譲らず合入玉逆穴熊に囲っており、残された道は駒の取り合いとなりました。途中の時点では戸田33級が5点リードしていましたが、その後の取り合いで大逆転。丸屋17級は馬を使って敵陣の歩を取りましたが、戸田33級の龍は、と金で囲われており身動きができません。従って敵陣の歩を取るのに、持ち駒の金を投資するしかなく、これではつっぺです。
 最終局面は1点を争う戦いとなり、判定確定時では丸屋君が19点、戸田君が20点にも関わらず、残り1枚の自陣の歩を戸田君に助ける手段がなく、後2手で確実に取られる運命にあることから、丸屋君の1点差勝利の判定が下され、辛勝となりました。
 さてこの日は、ほかにも珍事が2局出現。先ず木田百華無級(警固屋小1)の金による王手に対し、田中大鳳28級が相手の桂馬の利きに王を逃げました。それに築かなかった木田無級が打った金をただ捨てました。これを同玉と取られ、元の位置に玉を戻したばかりか、金の丸損です。そこでやり直しで再度同じ場所へ金を打って王手です。先ほど王将を取られなかったことで顔面蒼白だった田中28級は、今度は詰んだと思い込み、突然の投了となりました。ところがこの投了が敗着で、もう一箇所逃げる場所が残されていたのでした。
 その後田中28級は日下湊27級と対戦。今度は日下27級が突然の投了です。これも逃げる場所はもう一箇所あり、投了が敗着となりました。田中28級は投了敗着という珍現象を自らと相手によるものと、1日に両方の立場を経験しました。
 その木田女流は、山田悠月君(小屋浦小1)との無級平手対決です。先輩として初の振駒を体験しました。その結果はすぐ訪れ、劇的な結末が待っていたのです。山田君が桂馬に当てて角を打つと、何と木田女流が取られそうな桂馬を跳ねて逃げたのです。すかさず山田君は相手の王将を取ってしまいました。通常飛び道具で王手された場合、合駒を打って遮ることが多いのですが、この度のケースはその逆で、合駒になって角の直射を遮っていた駒を移動することによって、自ら王将の首を差し出したのでした。勿論学生会始まって依頼の珍事です。
 とは言え、山田君は3回目の出場で、平手戦初勝利となりました。

駒落成績(指分以上)
★平成30年2月25日(日) 16名参加
‘眦槻厖 39級(両  城小2) 12−3 36級昇(優勝)
丸屋維吹 17級(熊野第一小6) 11−4 15級昇
J禿直吾 12級(呉 青 山中1) 11−4 10級昇
てK楙通粥。隠教蕁併 坂 地小5) 10−5 15級昇
ヅ鎮翅臻院。横元蕁併 坂 地小5)   9−6 27級昇
小島優希  9級(横  路中3)  8−7 
日下 湊 27級(明  立小3)  8−7 
木田蒼士 37級(警 固 屋小3)  7−7

【添付写真】2度目の優勝を遂げた内田侑利39級

dongame_shogi at 01:30|PermalinkComments(0) 学生会 

第23期呉将棋団体戦 結果

子どもが史上最多出場となった23期団体戦(50)
‘時=平成30年2月12日(月・振) 10:00〜16:00
会場=呉市障害学習センター 407〜408号室
2馮顱瓧押ぃ娃娃葦漾蔽訖付き)
ぜ膾邸疇本将棋連盟呉将棋愛好会支部
セ臆叩瓧隠献繊璽燹■坑洩勝米睚箏脾洩勝
   小学生17名、中学生10名、高校生2名(内女子2名)
ι従
 <A級>
  優  勝=広島大学    (鍋谷 太朗大将)→5−0(勝ち点19)
  準優勝=廿日市と金倶楽部(野曽 智之大将)→4−1(勝ち点20)
 <B級>
  優  勝=呉将棋愛好会 (宮川 秀雄大将)→5−0(勝ち点17)
  準優勝=高須クラブ (執行健一郎大将)→4−1(勝ち点16)
 <C級>
  優 勝=隼        (小田 海翔大将)→4−1(勝ち点19)
  準優勝=広島修道大学B (草場 貴裕大将)→4−1(勝ち点15)
敢闘賞=呉学生会B   (米田 匠吾大将)→0−5(勝ち点 1)

【添付写真】子どもが史上最多出場を更新した今期団体戦


dongame_shogi at 00:24|PermalinkComments(0) 呉将棋団体戦 

2018年02月25日

川尻小学校11面指しで児童3名が昇級!

11面指しで昇級(50)
 平成30年2月7日、川尻小学校将棋クラブでは、元奨励会の谷本誠一四段を講師に招聘。今年度で4回目の指導を受けました。前回に続いての多面指しで、1名欠席したため11面指しです。
 手合割は、A級で七枚落ちが1名、B級で八枚落ちが女子を含む6名、C級での九枚落ちが4名です。結果は、唯一A級で戦った子が見事S級に昇級。今後は六枚落ちの手合となりました。尚、C級の2名がB級に昇級しました。

dongame_shogi at 23:42|PermalinkComments(0) 子ども教室 

2018年02月05日

2月例会は、最終局逆転で浜崎孝1級が2度目の優勝!

■嘉挂寨ゾ,良雄蟾В欝(50)
 2月例会は、常に安定した実績を残す浜崎孝1級が2度目の優勝を遂げました。彼は、最近川尻将棋クラブへも顔を出しており、実戦を豊富に積んだことが実を結んだ格好です。 準優勝は、常勝将軍の竹野学三段。彼は途中までしかいなかったため、最終局を終えて勝ち星数で優った浜崎1級に優勝を進呈したのでした。
 またこの日は、2名の新人が登場。1人は宇根川周磨君で、江能支部に所属していますが、同率5位に入りました。彼は3年前の高校2年生の時、第20期呉学生将棋名人戦で、高校準名人に輝いています。昨年度は第22期呉将棋団体戦にも江能支部Bで参戦しました。これが縁で、来る2月12日の第23期呉将棋名人戦に、呉将棋愛好会で参加することになりました。
 もう一人は小島優希王将会6級。彼は中学3年生で、学生会では9級ながら、呉将棋団体戦にも連続出場しています。注目された谷本聖純との6級対決では、学生会先輩の谷本6級に勝ち星を献上しました。今後の活躍が楽しみではあります。

平成30年2月4日(日) 下手駒落選択制
”雄蝓 々А。欝蕁。掘檻押瞥ゾ 
竹野  学 三段 6−1
5楡遏―雄 二段 5−4
ぬ靆邁湿”А―蘆福。機檻
ケШ川周磨 無級 4−3
黒田 真也 二段 4−3
Ш衙棔 \機。概蕁。粥檻
┯岡  勝 4級 3−6
神野 幹雄 二段 3−6
小島 優希 6級 2−4
谷本 聖純 6級 2−8

【添付写真】安定した実績の浜崎孝1級

dongame_shogi at 01:42|PermalinkComments(0) 月例会 

2018年01月26日

川尻小学校で、児童との12面指しが実現!

12面指しを3年生が見学(50)
 平成30年1月24日、川尻小学校将棋クラブでは、元奨励会の谷本誠一四段を講師に招聘。今年度で3回目となりました。
 この日は初めて指導対局とし、児童全員を同時に相手する12面指しが実現しました。
手合割は、女子1名を含む全員が八枚落です。時間が僅か45分と制約された中で、1名の児童が全く危なげない指し口で見事勝利。彼はA級に昇級し、次回は七枚落となります。 残り11局は時間切れで勝負がつきませんでしたが、7名はいい勝負でB級が確定。4名は上手が優勢となり、C級の認定となりました。次回は九枚落となります。
 この間、来年度のクラブ活動へ向け、多くの3年生が見学に訪れ、四角いジャングルで囲まれた熱戦を観戦しました。付き添いの教諭が、「1人で全員を同時に相手している」と解説されていました。
 中学生プロ棋士・藤井聡太四段効果もあって、次年度へのクラブ加入者が増えることが期待されます。

dongame_shogi at 09:40|PermalinkComments(0) 子ども教室 

2018年01月21日

藤本渉夢19級がかろうじて逃げ切り、2度目の優勝!

。嘉挂椶陵ゾ,鮠った藤本渉夢19級(50)
 新春を飾る学生会は、藤本渉夢(あゆむ)19級が飛び出しました。ところが最後2連敗を喫して危ぶまれたものの、何とか首一つの差で逃げ切り、2度目の優勝を遂げました。
 2位以下は3名が11勝5敗の同率で対局を終了。その3名の中で対戦相手勝利数の多い順に順位が確定し、谷水輪8級(広中央中1)が準優勝を遂げ、6級に昇級しました。
彼は、意欲的に対外試合に出場し、昨年呉には広島王将会で4級に昇級したところでした。
 さてこの日は、久々に河口修輝二段が登場。彼は、合間を縫って他の対局を丁寧に指導。特に2度目参加の山田悠月(ゆうき)君に対しては、19枚落(裸玉)の必勝法を何度も指南しました。
 それは「河口システム」とも言えるもので、角道は絶対開かないというのがポイント。何故なら角道を開けた歩を一目散に取りに来るのが上手の指し口で、それがために紛れるというのがその理由です。飛車先を突き出し一目散にと金にして、飛車を敵陣に侵入。そのと金と龍のコラボで敵玉を狭い方に追い詰めるというもの。その際に決して王手をせず、龍を敵玉に対しギリギリの位置まで近寄せて行くのです。そして最後には上手は玉の行き場がなくなり、詰まされていないにも関わらず投了を余儀なくされるのです。つまり河口システムは、詰まして勝つのではなく、玉を動けなくして勝つという高等戦術なのでした。
 これは高度なテクニックなので、小学1年生の初心者には難しいのではないかと内心思われました。ところが山田無級は、3度の優勝経験がある米田匠吾12級に対し、早速河口システムを採用し、見事敵玉を金縛りにして勝利を掴んだのでした。この吸収力の早さは驚きです。
 その山田無級は、「将棋を孫に伝える会」が発刊したばかりの「頭がよくなる詰将棋ドリル」を特別賞として進呈されました。この日も最後まで観戦した母親と共に、1手詰を習得するに違いありません。となれば、級位認定は時間の問題です。

駒落成績(指分以上)
★平成30年1月21日(日) 17名参加
‘K楙通粥。隠控蕁併虻簔肋5) 12−4 16級昇(優勝)
谷水 輪  8級(広中央中1) 11−5  6級昇
1先光憲 24級(呉青山中1) 11−5 22級昇
のて諒一 28級(荘山田小6) 11−5 26級昇
ジ妖塚座隋。械患蕁聞繊…小4) 10−6 33級昇
Σ聾修輝  二段(翠 町中1)  9−7 
Ь島優希  9級(横 路中3)  9−7
米田匠吾 12級(呉青山中1)  8−8

【添付写真】2度目の優勝を飾った藤本渉夢19級

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2017年12月17日

里頭諒一31級が2度目の優勝でニューヒーローに!

2度目優勝の里頭諒一31級(50)
 12月学生会は、10月に続き、新顔の里頭諒一31級が2度目の制覇で28級に躍進しました。
 準優勝は、青蓮寺学童クラブでも腕を磨いている日下湊29級がゲット。彼は赤旗名人戦呉地区大会にもC級で2年連続出場しており、その熱心な取り組み姿勢が結実した格好です。5位に眦萋渡無級が入り、念願の40級を取得しました。彼は昨年6月に初参戦以来、初めて勝ち越しを体験しました。
 また、渡辺壮太朗14級(昭和中2)、晃史27級の兄弟が久々に登場。弟の晃史27級が勝ち越し、昇級しました。
 ところでこの日は、山田悠月(ゆうき)君(小屋浦小1)が初参戦。双子の兄と母親が見守る中5勝を上げ、内2局を人生で初めて詰まして勝つ貴重な体験をしました。2日前に、谷本誠一学生会主幹が出前レッスンで特訓しており、祖父からも手ほどきを受けたことが功を奏しましたが、級位認定は今後のお楽しみです。そして何より、最初から最後まで、全局をそばで観戦した母親の姿が印象に残りました。このような微笑ましき行為は、学生会史上初の出来事です。

駒落成績(指分以上)
★平成29年12月17日(日) 26名参加
[て 諒一 31級(荘山田小6) 17− 4 28級昇(優勝)
日下  湊 29級(明 立小3) 15− 6 27級昇 
小田 隼翔 13級(荘山田小3) 14− 6 11級昇
っ翆福〕詰А。械卦蕁僻本松小3) 13− 6 35級昇
ゾ野 鄂痢。横乙蕁柄饂嚇直5) 12− 7 21級昇
眦茵‘渡  無級(白 岳小3) 12− 8 40級認
谷水  輪  8級(広中央中1) 12−10
中原 維吹 33級(港 町小5) 11− 9 
高橋 奏太  9級(東 畑中1) 11−10
宮崎 雅也 24級(昭和南小4) 10− 7 23級昇
堀井 煌太 26級(広  小1) 10− 7 25級昇
渡辺 晃史 27級(昭和中央小5) 9− 6 26級昇
戸田 雄大 35級(港 町小4)  9− 6 34級昇
池田 大晟 27級(原  小5)  9− 7
  藤本 渉夢 19級(三坂地小5)  9− 7
或本 賢史 16級(和 庄小4) 9− 8

【添付写真】りりしい顔つきの里頭諒一31級

dongame_shogi at 18:47|PermalinkComments(0) 学生会