はろー!
わたしじゃん🦌



はいどーん!
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JALの圧倒的な好みさ
一番左のね

乗るときに買って増やしていくぞ!と思ってまだJALとANAしか入手できておらず。
AIR DOめっちゃ乗ってるのに何故か買ってないな…もう通販しちゃいたい。
最近乗ってみたいと思っているのはスターフライヤー
一番右のやつですね。
黒い機体!かっこいい!

行き先をそれで決めるのもいいな
羽田からだと北九州、福岡、大阪、山口宇部だそうな。

シートが革張りらしい
他社の同機より座席数を減らしてゆったりした座席間隔にしたらしい

そんなことより気になるのはスターフライヤーマンですよね

身長 2002mm
体重 1217kg
機体色 Modern Black ∼漆黒の機体∼

夜空に輝くMother Cometの不思議な力と、
STARFLYERのホスピタリティが融合した時、
漆黒の飛行機に命が宿った。

それが飛行機の化身、
STARFLYER MAN。

…かっこよすぎるだろ…










ではの。






どうもフカクシです。
今日は先日のフジロックの事をあらためて書いておこうかなと。忘れちゃうしね。

僕が行ったのは3日目の7/29(日)
日帰りコース。

当日の朝7時か8時に家を出て、お昼に着いて、浅井健一から観てボブディランの途中で退散、最終の新幹線で帰るという予定だったけど
早朝5時前に家を出て8時過ぎには苗場に着いてました。
無事に当日券を購入(9時)
予定変更でオフィシャルツアーバスを予約(10時)
ツアーバスは日付けが変わってAM1:30出発なので、ボブディランの途中ではなく最後のヴァンパイアウィークエンドも観られることになる。

オフィシャルグッズとバンドTシャツをチラ見する。アルバートハモンドjr.のTシャツを探したけどなかった。まぁ中で買えばいいかと思い入場。


▪️レッドマーキーでodol

ビールとタコの唐揚げを楽しみながら観る。このタコの唐揚げは今まで食べた中で一番美味しかったような。タコが大きくて。
odolは予備知識ゼロだったけど、演奏が始まってすぐに「フジロック来て良かったー!」と思わせてくれた。序盤は今風と30代の要素が混ざった感じだったけど終盤はミスチル化していた。凄くいい感じだったんだけど、個人的にはフジファブリック化したら面白かったかな?!
レッドマーキーのステージを観てて、ここでドンガンボンのいわもっちゃんがいつものパフォーマンスをしたら最高だなと思う。

▪️ホワイトステージでTHE FEVER 333

ホワイトステージへ行く前に何かのTシャツ買いたいな(できればアルバートハモンドjr.)と、グリーンとホワイトの間の丘を目指すがトイレしかなかった。
いつから変わったんだろう。前回来たのが2010年?その時もそうだったっけ?となり、すんなり諦める。

ホワイトステージに着くとステージに可愛いたれ幕がかかっていたので、観ることにする。
iPhoneでアーティスト情報を確認した感じだと苦手なタイプだろうな〜と待っていると突然ライブが始まった。
めちゃくちゃカッコよかった。
日本でいうワ○オク的な、ほぼ関わらないジャンル?なのに圧倒されてしまった。途中から凄い雨になって、メンバー3人ともパンツ一丁で…ここで書いたらキリがないくらい笑いあり涙ありだった。ピューと吹くジャガーのギター選手権くらい振り切っていたと思う。

▪️フィールドオブヘブンでWESTERN CARAVAN

THE FEVER 333最高だったなと思いながらフィールドオブヘブンで休憩。ハンバーグプレート的なものを食べる。
WESTERN CARAVAN、ほぼバックグラウンドミュージックになってしまったけど、凄く良かった。何が良かったのか、どんな音楽だったのか思い出せないんだけど、良いねーと感じたことは覚えている。

▪️ホワイトステージで浅井健一& THE INTERCHANGE KILLS

あ、そういえばベンジーは日本のボブディランじゃん!と待っている間に思う。
登場したベンジー、髪が短くなっていた。ボブディラン意識したのかな?

まさかのパイナップルサンド、デリンジャー!skunkでダイブしなかったのが悔やまれる。。。けど久しぶりにモッシュできて良かった。
あと、ベンジー、声の調子いいじゃん!と思ってたら「危険すぎる」で危ない感じになっていて、それがまた良かった。

往年の名曲も良いけど、何やかんやTHE INTERCHANGE KILLSの曲が良かった。バンドって不思議じゃー。
「すぐそば」にうるっとしました。FullSizeRender
すげー歌詞だな。



…ちょっと流石に、書くの疲れてきたな💦つづきはまた今度じゃー!
おやすみなさい😴💤

ちょっと最近みんな短いな❗️楽してる❗️クソだなお前ら❗️

編集長と名乗っている男が楽しているのを、見て言ってるのだ。

もっと自分を追い込んだ方がいい。自分を苦しめた方が良いのだ。やりたいことをやれ❗️気にし過ぎていたら何も変わらないぞ❗️疲れたなんでくだらない。読んでくれている人たちはお前らの素の文書を見たいんだよ読者は❗️ビートルズを聴け❗️Every little
thingsだぞ。疲れるのは生きているからだぞ❗️
限界まで追い詰めるのだ❗️

さて、今日はベイスターズのパブリックビューイングを見て来たハセガワですが、ベイスターズはお得意様のジャイアンツに良い様に
やられカード2連敗を喫しました。

こういうのも事前の対策を練ることというより、来たものに対応するという対応力が試されてる気がしますね。それはすなわち実力という事なんですが、音楽に関してもその自分の力ってのを出せるか出せないかってが大きな事ってのを感じます。

負けた時に出る第一声はいつも「守りに入っていた、もっと攻めていければ良かった」ってのは聞き飽きました。

音楽に関してもそうです。言い訳はなしです。自分の全力を出せるように最大限の準備をして下さい。

と、今日のベイスターズを見て思いました。
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