【チャイナ】白米に合わせるならコレ! ご飯によく合う中華料理ランキング
>日本人向けに味付けされた中華料理はご飯に合わせることもある。そこで、白米に合わせるなら絶対にコレ!という中華料理を1品選んでもらうと、「マーボー豆腐(31.9%)」と「焼餃子(23.3%)」が人気を二分する結果となった。
東坡肉が何故ないんだw。 
調査結果はこちらでどぞ

 では、給食関連ニュースです。

【地産地消】生産者とアスパラ給食 北上・和賀東小(岩手)
>同協議会は5月から、同校などを担当する西部学校給食センターに県内一の生産量を誇るアスパラガスを納品しており、今後はジャガイモやサトイモなども納品する予定。
へぇぇ。

【地産地消】給食に「アルギットにら」 上市町の小中学校に地元農家が贈る(富山)
>海藻アルギットを肥料にしたニラは甘く栄養に富むとされることから、食育と地産地消運動の「元気とふれあいの学校給食事業」として実施された。
富山って深層水とかこういうの好きなイメージ。

【地産地消】給食野菜でふれあい 生産者が小学校訪問、那須塩原・共英小(栃木)
>この日は栗川仁市長らも同席。市長は「子どものころ好きだったメニューは」との質問に、「私のころはまだ給食がなく、粉ミルクがあまりおいしくないなぁと思っていました」と答えていた。
まぁ、そうなんだろうけどw。

【米粉パン】米粉パン作りで地域元気に 美咲の住民グループ、9月販売目指し研修(岡山)
>「将来は学校給食へも提供したい。住民に生きがいができ、地域全体が元気になれば」
何故か完全米飯給食なのに米粉パン導入を図る美咲町。

【パン給食】福屋製菓 惜しまれ閉店(北海道)
>「作る人が違えば味も異なる」と、福原さんはレシピなどを残さなかった。同社は大樹など南十勝の学校給食用パンも手掛けていたが、今後は帯広の業者が引き継ぐ予定。
学校給食パンの灯がまたひとつ・・・。

【交流】JAやまがたからサクランボ!〜足立つばめ幼稚園 (東京)
>「いただいた花笠は、運動会で花笠音頭を踊るときに使わせていただきます」と喜んでいた。
えw?

【異物混入】給食パンに異物 益田の5校(島根)
>市教委によると、大きさは2ミリ〜1センチ。黒や灰色の固まり状で、コッペパンに混入していた。体調不良を訴える声は出ていない。 同じ業者が製造した。パンは市内31校のうち5校の給食で使用している。異物は益田小で2個、匹見中で3個見つかったほか、市学校給食共同調理場の職員が食べた1個の計6個、発見された。
うぅ。ちょっとグロすぎる。

【食中毒】給食ハムからO157検出(三重)
>県は集団感染の発覚後、過去2週間に出された給食の料理や原材料など計790検体を調査。ハムは津市内の食肉業者が2校にそれぞれ納入していたが、第二高校に保存されたハムからは検出されなかった。県は引き続き、ハムがどのような経緯で汚染されたか調べる。
ハムねぇ・・・。

【建設】新給食センター起工式  郡内初オール電化調理場 横芝光(千葉)
>オール電化調理場とドライ方式床で衛生管理を徹底。地元食材を使った食育の拠点を目指しており、館内には食育ルームや食育ホールも備えている。
食育ルームに食育ホール。おなかいっぱいw。

【エコ】廃油キャンドル、児童が手作り 沼津第一小(静岡)
>給食で使った廃油に市販の油凝固剤を溶かし、紙コップに流し込んだ。理科が大好きな児童は、すぐにゼリー状に固まり始めた油の化学反応を興味津々の様子で見つめた。
ほう。

【食育?】多古町で「ラッキー人参」  子どもに人気給食 新たな食育として(千葉)
>星形のニンジンが出たら「ラッキー」−。多古町の幼稚園、小・中学校に通う子どもたちの間で、給食が話題になっている。月に1、2回程度「ラッキー人参」デーと題し、通常の形とは別に、ハート形などのニンジンが料理に混ぜられており、ちょっとした宝探し気分が味わえるという。「お菓子のおまけに近い感覚」。新たな食育の一つとして、評判を呼んでいる。
新たな食育w。

【食育】おいしい梅干し作ろう 金沢で親子らエコ食育講座(石川)
>参加者は梅の実を水洗いし、一粒ずつ塩をまぶしてから容器の中へ。子どもたちは「しょっぱい」などと話しながら、梅を傷つけないよう丁寧に並べていった。七月十一日に開く第二回講座で、シソの漬け込みやビンを使った手軽な干し方などを学習。自宅に持ち帰って八月中旬ごろには自家製の梅干しを味わうことができるという。
ドニは白干しだもんなぁ。

【自給率】流転政治’10参院選インタビュー(4)食料自給率/生産意欲、育てる政策を 東京農大名誉教授・小泉武夫さん
>「英国では自給率が1961年の42%から2003年に70%に上向き、財源の心配なく食の安全保障が維持されている。さらに農産物価格や販売先の心配をすることなく収穫の7割の収入が保証され、残りも自由に売っていい仕組みなので、農家は潤って生産意欲が引き出されている。意欲的な農家を育てる政策でもあり、こうした政策の方が将来性がある」
あれ・・・痩せた・・・?