20110705


 Elementary school lunch menu for Tuesday; Curry Plaff , Potato Soup, Deep Fried Trout, and Milk

 今日の小学校の給食は、◇カレーピラフ、◇ポテトスープ、◇鱒のフライ、◇牛乳です。中学校は「鱒のフライ」じゃなくて「いかのガーリック焼き」です。本日の地産地消(市内産)は「カレー味のご飯」です。

◆社説:東日本大震災 震災ボランティア/若者よ、被災地で汗かこう(河北新法7月5日)
http://www.kahoku.co.jp/shasetsu/2011/07/20110705s01.htm
>ここは若者、とりわけ体力があり、柔軟に考え機敏に動ける学生の出番である。間もなく長い夏休みを迎える。時間はたっぷりある。現地に足を運び、苦難に直面している被災者に寄り添い、汗をかいてほしい。 これからの社会で重要性を増す「共助」の意味を実体験できる絶好の機会でもある。 感受性豊かな若者が得るものは多い。自然との向き合い方を学び、人のための行為がもたらす喜びの大きさを知り、見えなかった世界が見えてきて、人生観、仕事観が変わるほどの影響を受けることもあるだろう。

 地元紙でありながら松本の恫喝に屈して尻尾振ってたくせに。 激励ってなんなのこの記事。 河北新報の仕事観てどうなのww? というのは置いといて。

 感受性か・・・。 いつのまにかどこかに置き忘れてしまったかもしれないね。

 うーん。 考えること、感じることはあるんだけど、自分の価値観や人生観、あるいは死生感が変わるほどのもんじゃないな。 いつ死んでもいいように、これをしたい、しとかなくちゃいけないなと考えたことをするだけ。 

 若者たちはまだ間に合うw。 どんどん行ってバリバリ働いてきてくれ。 ネットで情報を仕入れたらフィールドへ出るんだ。

 ところで、ドニが参加したボランティアバスパックの次回の案内がDMで届きました。 今回は7月15日金曜日の23時出発で16日土曜日の朝から作業して夜にサイタマに戻ってくる、という前回と同じパターンです。

 でもでも、今回はよりによって出張、さらに土曜日出勤の日と被っており参加できません。 残念すぐる。 費用は無料。 ボランティア保険料だけ。 現地で弁当等の食事代が必要ですが全部で2千円くらいですみます。 前回、人数が不足いていたらしく別の市に住んでる方も参加していました。 お時間がある方は是非ご検討ください。

しょうが焼き

 あ。 帰りに寄ると思われる那須高原SA(上り線)のスナックコーナー(業態的にはラーメン屋?)にあるしょうが焼き定食がオススメです。 下り線のほうが有名かもしれまえんが、上り線もかなりうまいです。 夏バテは豚肉で克服するのがいいブー。