【書評】『マルクスの超素顔-封印されていた闇の超権力との関係-』在田実(徳間書店)

【書評】『オバマの本棚-人を動かす言葉の裏に膨大な読書あり-』松本道弘(世界文化社)

【書評】『売国者たちの末路--私たちは国家の暴力と闘う』副島隆彦・植草一秀(祥伝社)

【書評】『鳥インフルエンザの正体――全世界に死と恐怖をもたらす遺伝子操作ウイルス』ジョン・コールマン著

【書評】『お金がなければ刷りなさい』小野盛司・中村慶一郎共著(ナビ出版)

植草一秀教授 著書で無実訴え、 『知られざる真実−勾留地にて−』(イプシロン出版企画)

【書評】『実感なき景気回復に潜む金融恐慌の罠―このままでは日本の経済システムが崩壊する』(菊池英博著、ダイヤモンド社)