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2020年10月18日00:40大統領選挙への追い込み
大統領選まで、あと2週間ちょっと。
両陣営と周辺の動きがざわついている。
これから、更に激化するはずだ。
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まず、先日行われなかった2回目の討論会ですが、直接対決できなかった事はトラン
プ氏にとってちょっと残念ではあるが、直接対決ではなくオンライン討論会であればやらない選択をしたトランプ陣営の判断は正しい。
理由はいくつかあるので簡単に説明する。

1.バイデン陣営からのコロナ感染に対する攻撃。

ただしこれはそこまでトランプ氏にとって大きな問題ではない。トランプ氏ならコロナに打ち勝ったと逆手に取ることもできる。

2.トランプ氏の体力。

コロナは陰性になったと報道されているが体力は消耗しているはず。トランプ氏の本来の力が発揮できるかは不明だ。ただ、オンラインじゃなく直接対決なら承諾すると発言してたので、おそらくコロナもほぼ克服し体力も戻ってきているだろう。
ただしトランプ陣営の選挙参謀やスタッフのコロナ感染による戦力のマイナス分は痛手のはず。
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3.オンラインでのバイデン氏の不正。

おそらくトランプ陣営はこれを特に気にしてたはずだ。認知症の疑いさえあると言われているバイデン氏。前回の討論会で仕込みのマイクと指示用のイヤホンの疑惑を指摘されてたバイデン氏にとって、直接対決ではなくオンライン討論会は願ってもないチャンス。カメラの後ろでスタッフがフリップ等を使って指示出し放題だからだ。
これでは、トランプ陣営としては直接対決の討論会の意味がない。バイデン氏のボロを引き出せないからだ。

4.司会者とメディアによる印象操作の懸念。

前回の討論会同様、トランプ氏に不利な操作がオンラインであれば行いやすい状況になる。バイデン氏が不利になれば、司会者が割って入りカメラを独占したり、時間稼ぎしたりしやすい状況になる。
ちなみに2回目の討論会の司会者の予定だったスティーヴ・スカリー氏は、
反トランプ陣営と結託してるのがバレて停職処分になっている。スカリー氏は「自分のTwitterアカウントが乗っ取られた」と弁明もそれも嘘だったとバレて謝罪している。
詳細はこちら
https://www.bbc.com/japanese/54564796
つまり、メディアが選出する司会者はこんな感じ。この状態で行えば不利な状況に追い込まれかねないと判断したのかもしれない。だから今回検証して、不正を暴き3回目の討論会が公正に行わせるよう釘を刺したのかもしれない。

5.トランプ陣営はメディア結託の不利な討論会よりも、コロナに打ち勝った強いリ
ーダーと直接支持者にアピールしたほうが得策と判断している。
現在バイデン氏優勢と言われる中、リードを許していて今後カギを握るだろう激戦州での選挙集会を精力的に行い支持回復を狙う戦略だ。
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特にアリゾナ・フロリダ・ジョージア・アイオワ・ミシガン・ノースカロライナ・オハイオ・ペンシルベニア・ウィスコンシンでこの内7州をトランプ氏が優勢に持ち込めることができれば、勝利の目が出てくる。
頑張って欲しいものだ。

バイデン陣営のヤバい情報も入ってきているんですが、アメリカのメディアではバイ
デン氏の不利になる情報は一切報道してないようです。
ツイッター社ですら、バイデン氏不利の情報について検閲してたそうですが、国民の反発を食らい情報解放を余儀なくされたようです。
前回の選挙でも同様でしたが、トランプ氏は逆転勝利が得意とか言われていますが、前回に比べると厳しい状況だと思います。
そもそもアメリカのメディアや日本のメディアの分析で、トランプ氏は逆転劇が得意とかメディアの支持率では読めない隠れトランプ支持者がいるなどと前回の大統領選同様いい加減なことを言っている。
だいたい、メディアの支持率の分析が嘘であって、民主党に少しでも有利になるよう仕込まれたものだ。
で結果に大きな差異が生じ、やれ隠れトランプ支持者が想定以上に多かっただとかトランプ氏のカルト的ファン、銃容認派が多かった等とつじつまを無理やり合わせているに過ぎない。
普通に支持率調査していれば、もう少しまともなデーターが出ているはずであり、日本の支持率調査と同じである。いや日本よりひどいのかもしれない。
アメリカのメディアも相当腐っている。
今回は特にチャイナマネーが相当飛び交っているはずだ。
何と言っても、中国の存亡がかかっているから中国も必死だ。
何としてでもトランプ氏には頑張って欲しい。
ここ数日、大きな動きがあり気になっている。
トランプ氏にとって大きな追い風になるといいのですが…
下手したら、選挙中止になるかもしれない大きなネタが動き出しているようです。
これからが選挙本番です。
目が離せないですね!


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2020年10月15日20:30やれやれ。。。
昨日帰宅後、友人が来た。
ちょうど、ウォシュレットを取り替え中だったので少し手伝ってもらった。
あっさりと取付完了。
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これで、冬の備えは万全だ。
お初の試運転は友人が行った。
ちょっと不意打ちwww
その後ちょっと用事を済ませ近くでお酒を飲んだ。
この友人と飲むのは随分久しぶり。
楽しい時間を過ごせた。

今朝、お茶を入れようとしたら、いきなり電気ケトルが壊れた。
もう家電が壊れることはないと思ってたのにな。
続いてるけどこれで終わりにして欲しいな。
時間がなかったので、レンジでお湯を沸かして飲んだ。

帰りにとりあえず、電気ケトルを買ってきた。
おそらくスイッチ部分の不具合で修理は簡単だと思ったけど、注ぎ口が少しカルキで白くなってたし、電気ケトルは早くお湯が沸かせる分、結構な電気を使い長年使うと部品が劣化し火事になりかねないからだ。
だから、電源も基本的に単独でコンセントにつなぎ、テーブルタップで共用や延長コードも使うべきではない。
どうしても延長コードを使う時は、1500W・15Aのものを使うべきだ。
細いコードのものは絶対使ってはいけない。12Aの物を使うのは避けるべきで、100均などのコードなども使うべきではない。
クーラーや暖房機器、ウォシュレット、電気ケトル、ドライヤーなど、できるだけ単独でコンセントにつなぐべき。
そうしなければ、コードなどに負担がかかり熱をもつ。
例えば延長コードなどもこういった熱に関する機器や消費電力の高いものを使うときに、12Aやそれ以下のコードを使うと熱をもち、最悪発火する。
タコ足配線で同時に使う場合、同様にコードに負担がかかるからやめるべきだ。
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話がそれてしまいましたが、電気ケトルもそういうわけで、修理もせずに買い替えることにしました。
まあ、高いものでもないですし、安全面、清潔面・快適性を考えると迷わず交換です
今回の壊れたタイミングですが、意外と良いタイミングだったのかもしれません。
火事とかになる前に買い替えできてよかったな!


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2020年10月12日21:14今度は…
少し前から調子悪かったんですが、また壊れちゃいました。
もう終わりだと思ってたんですけど・・・・
今回壊れたのは、ウォシュレット(温水便座)。
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昨年引っ越した時に持ってきたやつだ。
その時にメンテナンスはしてたんですけど、今回壊れたのはスイッチ部分。
原因は、基板かスイッチ自体の不具合だと思う。スイッチは、メンブレンスイッチと言って多少苦戦するかもしれないが直せないことはないしダメならメンブレンスイッチを交換すれば大丈夫。ウォシュレットの基板は単純な部品しか使ってないはずだから直せるはずだ。
しかしながら、今回は分解すらせずに交換することにした。
理由はいくつかある。
まず、取り外して修理している間、便座が使えないこと。
すでに10年以上使っていること。
新しいウォシュレットの進化した機能で快適に使いたいこと。
そういうわけで、さっそくネットでウォシュレットを注文した。
明日届く予定だから、帰りに運送会社に取りに行って、帰宅後設置するつもりです。
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冬を前に、備えておきたい。
トイレがきれいになるから、運気が上がっちゃうかも!
宝くじでも買おうかな!


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