本当勉強しない連中が多すぎる

私は、他のSNSやネットに掲載されるものに対して、自分なりにルールを決めている。
ここ以外は、ネガティブなことは掲載しまいと考えています。
しかし
私も人間なので、本当常時腹立つのです。
自分の言ったことを覆す奴
全く学習しない奴
どう見ても先輩の経験を無視する奴
本音は、会話に値しない
こうやって文字にすることによって
自分の器の小ささを知り
また明日から
そういう輩を寛容に許すのだろう
結果自己満
歳をとるとは、そういうことなのだろうか?
明らかに極めるまで
程遠い 
毎晩、私は、最近
ネガティブな感情に襲われる。
人間の時間は、少なすぎる。

ほとほとまいる

下請けに出しても50万
納期半年
どうやって30万
三ヶ月でやるの?
画像1

ここ2〜3年 パチモン会社多すぎる

まーー大きい話をするんだわ

心の中では「それはないな」と思うわけですよ。
そして知らないうちに
その中心を担うのはサイトです
とか言っちゃったり・・・
おいおい 
「いや そんなはずがないですよ」と言うと
あーーそうだった そうだった 



おおよそそういう会社は
数ヶ月すると
お金払わなくなる

そのパターンは、

1、ナンクセつけてやめていくもしくは値下げ(値下げした挙句 払わない)
2、また ありえない〜という大きな話をした挙句 嘘をつきまくる
3、表面上は、謝って 謝って やっぱり入金がない

どこの会社というのはさけますが
同じ失敗をしないようによくクライアントを調べようと思う

ま 大体 私は最初にいくらくらいの予算で考えてますか?と聞いているのにもかかわらず
「できるだけいいやつ作って」
当たり前ながら高いよ
払えないなら最初から「いくらで作って」ってなぜ言えない!!

は〜 このブログは見る人があんまりいないからネガティブブログになるな〜
大様の耳はロバの耳

感謝せねば

先程までだいぶ呑んでいたんですが、
私達の今の生活は、
本当に先人だちの努力のおかげだと
いうことに
どれだけ感じてきたのだろうと
今更ながら思う。
本当に感謝しなくてはならない。
忘れないうちに書き記しておこう

今年もあと少し3

もう2012も終わりますなー
このブログは、長いこと書いてますが
誰に読んでもらうわけでもなく、
かってきままに書いているのが特徴

しかし
商売的には、後半追い上げたなー
聞くところによると
リーマンショック以前にもどったところも
あるらしい。
うちも頑張らねば。

昨年は、本当に大変だったんだな〜今年はいい感じ

去年は3月に地震があって
広告業としては、本当に仕事がございませんでした。
上半期は、まじで「終わった・・・」っていう感じでしたね。
そういうわけで
昨年は、前向きに考えると「研究」の年でしたね。
perlにていろいろなシステムや実験ができたので
それが今年にいい影響を出している。
「共同購買システム」や「求人募集システム」「在庫管理システム」などなど
我ながら
やればできるじゃん といいたい
確かにどのシステムももう世の中にあるものですが
もっとコストダウンして手軽なものにしたかったわけです。
ただ一つ昨年痛感したことは、
この手のシステムを作るうえで
他人の企画に乗らない!!
まー振り回される 振り回される
自分で企画し作るもので勝負するのが精神衛生上一番いいですな
「システム」の制作依頼って
「〜〜なの作って〜」から相当ちゃんとした仕様書の依頼までありますが
まー今後は、どちらも相手にせず
当社として作ったものですが導入しませんか?
というようなアプローチのほうが楽!
まー書置き的なブログになりますがそんなとこですね。

エクスペリエンス マーケッティング 興味あるな〜

この手の内容って以前もよく読んだ10年くらいまえかな
よく読んで消化して自分の物にするまで私は表にださないけれど
よーーくまるでその内容の第一人者と言わんばかりの人いるけど
作った人が第一人者だけど
その後はみんなよくて弟子ぐらいなんだけどね〜
ま いいか よく読もうっと

google appsと過去のグループウエア

数年前は、オフィスにグループウエアを導入する会社が多く見受けられた。
当時も、営業管理、販売管理、在庫管理、スケジュール管理、報告、連絡、文章提出、表計算、officeとの連動、、メーリングリスト、携帯端末との連動などなど・・・、
当時ひとつの会社がグループウエアを導入するといろいろな幅はありましたが、ホームページを作成するより高い価格だったのを覚えています。
時代は変わり、その内容をgoogleが行っています。(もちろん他にもたくさんおこなっていますが)
少人数だったら無料でも使えるところがすごい!!
また、googleのAPIをつかってオリジナルのクラウドを作成することもできる。
単純な話、相当な経費削減と高効率化が図れる!
大きな問題は、社員がついていけるか?
ここが一番の問題と思われる。

クライアントを満足させるより怒られても売上を上げる

兎角クライアントは、完成する直前のサンプルを見ると、
「あれ この色がいい」「あそここういうデザインがいい」「他で聞いたんだけど」というのはいつものこと
真剣に考えている証拠ともとれます、できるだけ応えますが、たまーにかなりトンチンカンなことを言われる場合も有ります。
企画の段階で十分のもんで企画書渡して了承をいただき、(ハンコウまでもらい)
販促に対してのスケジュールやアプローチまで決め進んでいるのに、
まったくど返し!
そして決裂!


数週間後


何事もなかったように社長から電話


「いや〜○○に頼んだんだけどさ〜 やっぱ あそこだめだ そっちにするよ」

あきれて物が言えませんな
そういう場合
「いや 最後までそちらでやってもらったほうがいいですよ。」
と丁寧にリバース
すると
「いやー そちらのほうが 企画と販促の内容がいいから」
いや ちょっとまて ちゃんと企画書読んでないよね?
「うちの企画のどこがよかったですか?」
「全部いいね〜」
うそだーーーーー!

「大変申し訳ないんですが 今 複数のクライアント様が重なりましてすぐには手につけられないんです。ごめんなさい」

「いいよ〜 まつよ〜」
いや またなくていいから おねがい もういいから

「なんなら先に振り込んでおこうか〜」
あーー この前も同じこと言ったよね〜

「いや 未定なのでお金はいいです」
------------------------------------------------------------
といった具合に
こまりますな〜
うちの次の会社もかわいそう

商いは
相互に飽きない関係にすること
これでは取引先やお客様の飽きてしまいます。
この先どうなったかは申しませんが
よくあること
あまり気にしないでがんばろうっと


http://www.k-art-factory.org

片山さんがんばれ〜 twitterもみてるよー

片山さつき Official Blog : 浜松南リトル野球が、全国優勝!被災地でスポーツ少年少女今もたくさん行方不明!想いを背負って世界大会優勝を!と
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