2008年10月05日

結局

自分は必要ない人間だという事が最近よくわかった

ひと言ないって言うのはこんなに傷つくもんなんだな



自分に実力がないのがだめなんだ
生きてる資格も
音楽やる資格もないんだけどね

資格なんて必要ないなんて言ってるやつは嘘だ

自分はその資格を得るための努力をしていないからしごく真っ当だ
情けない


今までの事をやっていくのに自分はいなくても変わらんだろう
今までもそうだったんだろうしこれからもそうだろう。

じゃあ自分は何のためにやってるんだろうな。
あんまり自分のためにやる事って楽しくなかったんだよな。
その時点でやる資格はないんだろうな。

他にできる事なんてないしなあ。くずだし。
そうなると他人に影響が及ぶ前にいなくなった方が良くないか?

言葉は全部嘘だし。やってる事に意味なんてない。


一人だと何にもできないくずだ。
生きていくのはだいぶ難しいし
誰かを幸せになんてできる訳がない。

ふんどしはもとの人に返すべきだ。
それで全裸で死ぬべきだ。

さいなら。  
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2006年02月16日

こんなゆめをみた

教会の地下で仲良しがコンサートをするらしい。
赤煉瓦のステキな教会だ。

ものすごい人だかり。
僕は招待になってないのかと
受付をやってる後輩に聞いたら
スタッフ扱いで入っていいよとのことなので
ずらりと並んでいる外国人を尻目に
正面から入りつつも
そういえば神父にも挨拶しなきゃと
裏口からまわる。

何でもカードキーが必要とのことなので
それを道ばたに隠されているのを拾いつつ
暗証番号を入力して
何人だかわからないけど
とにかく神父にあった。
赤い帽子をかぶった北欧系の眼鏡の神父だった。

結局演奏は聴かずに
迷路のように入り組んでいる
教会の仕組みに興味が出てきたので
重力を無視していろいろ探検した。
なかなか良く出来ていた。

そんな架空の日。  
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2006年01月28日

こんなゆめをみた

標高3600mの所までは車で来れた。
あとはひたすらロープをつたって登っていくしか無い。

これからぼくらが登る山はやく6600m。
世界で2番めに高い山だそうだ。
ものすごい絶壁。
なにもない。
ただ赤茶色の土がむきだしになっていて
ぽろぽろと崩れてははるか下に落ちていく。
不思議とこわくなかった。

そうこうしているうちに
祖母がもう進めないと駄々をこね始めた。
そのままにしておいてもしょうがないので
おぶって進む。
にもかかわらず
おぶわれた祖母は
あれがきれいだ、つかれただなどと
こちらの都合はおかまい無しに
大騒ぎし続ける。
そのうち返事をするのもおっくうになったので
適当に流して
ひたすら進む。

頂上まで来た。
とにかく標高が高いのは実感した。
雲以外になにもなかった。
ただ
富士山より高い位置にいるという事実は
僕を不思議な気分にさせた。
祖母は感激して僕にお礼を言った。
でも全然うれしくなかった。
なぜかはわからないがうれしくなかった。

下山はただ落ちていくだけだ。
特に感動もなくただ落ちていくことになるのだろう。

そんな架空の日。  
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2006年01月22日

こんなゆめをみた

バイトに遅刻した。
やばい。どうやって言い訳しよう。
と思ったら
1時間早くついていた。
よくある。

そんな架空の日。  
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2006年01月13日

こんなゆめをみた

幼なじみの親友とかつて共に育ったマンションに来ている。
せっかくだからよく遊んだ非常階段をのぼってみようと言うことになり
3階までのぼった所で
4階に行くにはエスカレーターを使わなければならないみたいで
こんなの無かったのにと一抹の疑問を覚えつつも
のぼって屋上まで出ようとした所
小さい女の子がたらいに水を張って下の階からすすり泣きつつやってきた。
本能的にコレはヤバい、幽霊だと思いつつ
下の階にいかなきゃとおりようとしたが
どうにも階段から下れない。
たらいの水がどんどん増えたら
僕は溺れ死ぬ、もしくは妙なのに取り憑かれると
ただならぬ恐怖を感じていた。
そうこうしてるうちに女の子は僕に水をぶっかけようとしたので
あわててよけたが
足下に少しかかってしまった。
女の子は消えたが
たらいから女の子の声がする。
なんでもいかにして苦しんで死んだか、
なおかつ死してなお
「お前はおとうさんとは同じ所に行けない」
と何者かに言われて
深い絶望に苦しんでいると言った。
かわいそうだなあと心底思いつつも
考えてみればおとうさんが地獄に行ってたら
君まで同じとこに行くことは無いんじゃないか
そんな突っ込みを入れてみたら
若干納得しつつも
じゃああなたがなんとかしてよ
そんなことを言われたのだが
君のために祈ることは出来ても
僕には何も出来ない
だから取り憑かないでくれ
なんとかしたい、という思いがあったのだが
そこでそう思ってしまっては
一緒に冥府に引きずり込まれる
そう感じたので
必死に拒否した。
ものすごく残念がった女の子は
ものすごく泣き出した。
どこから泣いてるのかと思ったら
たらいの中で
ものすごくミニサイズの女の子が
ひたすら泣いていた。

今考えてみれば
水は女の子の涙だったのかも。


そんなちょっとこわかった架空の日。  
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2006年01月02日

こんなはつゆめをみた

ライブハウス。一見バー風だ。

FREAKのオオクボさんとボーカルのサポートをする事になった。
「僕たちサポートなんですよ」「ふーん」
そんな話をする。
そのうちドラムの鉄男君ていうこれまたよくやる人も来た。
「まあ問題ないよね」「そうね」
そんな話をする。
ベースがこない。誰が来るかもわからない事に一抹の不安を覚えつつ
そのままベースレスでやる事になった。

ところが本番をやりはじめてうっかり2、3曲目の譜面を忘れた事に気づき
ちょっと楽屋に戻った。

「どこにありますか」「その辺じゃないですかね」
スタッフとそんな話をする。

段ボールの上にあった。
この辺ならみなくても良かったかも。
そんな思いをしつつ作業に戻る。

そんな今年初めての架空の日。  
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2005年12月25日

こんなゆめをみた

渋谷駅ハチ公前の道路、橋の下でライブをしている。
当然ゲリラだから、ひやひやもんである。

曲目は「Calling You」。
僕の知ってるボーカル友達を何人も連れてきて
みんなでひたすら歌いまくる。
ソロもいっぱいある。
気がついたらギャラリーいっぱいだった。
でも、車が通れなくなってるから迷惑がかかったいるかもしれない。
そうこうしてるうちにやっぱりおまわりさんがきた。

ただ、今日はクリスマス。
そのおまわりさんはおもむろにマイクを貸すよう促し、
手に取るとサビの部分を歌いはじめた。
すごかった。
なにがすごいかというと、
一度も息継ぎをしないのだ。
そしてとんでもなくよく通るいい声である。
音程はときどき危なかったが。
結局歌いきるまで一度も息継ぎをしなかった。
ギャラリーもだんだん気がついて
圧倒されていく。
おまわりさんが歌い終わると
周りは大喝采の渦に巻き込まれた。
おまわりさんはさわやかに交番に戻っていった。
ボクらも邪魔にならないように
上手に場所を縮めた。

なんてステキなメリークリスマス。

そんな架空の日。  
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2005年12月23日

こんなゆめをみた

大きなクルミがある。
具体的には大玉転がしのボールくらい。

なんでもこれは鉄よりも硬く
どんな手を使ってもわれない
それはそれはすごい実だそうだ。

どうだおまえに割ることなど出来ないでしょう
でもなかみはそれはそれはおいしいらしいのだぞと
だれかに言われたので
僕の持てるすべての力を使って
割って中身を食べようと思い立った。
まず斧を使った。
そうしたら刃がつぶれた。
次に日本刀を使った。
なおかつ奥義でまっ二つにしようとしたが
刀はクルミをすり抜けた。
鉄のハンマーを使ったり
げんこを使ったり
かじってみたりしたが
やっぱりむりだった。
しょうがないから
線に沿って横から引っ張ったら
あっさりぺろっと割れた。

金色に輝くひかりを放つ大きな中身があらわれた。
松の実のような味だった。
別段うまくもなかった。
なにより別に僕はクルミは好きじゃないし。
ただ、くるみパンにしたらとてもおいしいだろう
そんなことを思った。

そんな架空の日。  
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2005年12月04日

こんなゆめをみた

うっかり心臓にペースメーカーを埋め込んだ。

あからさまに胸のあたりがやや重い。

にもかかわらず電車内で
さらにうっかり携帯電話をいじってしまい
動悸がひどくて胸が苦しい。

車内ではマナーを守らなければ
自分の身を滅ぼす。

そんな架空の日。  
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2005年12月01日

こんなゆめをみた

びっくりするくらい頭が禿げていた。
具体的にはおやじと同じくらい。
びっくりした。

まだ俺23才なのに。
もうスキンにするしか無いのか。
いざ禿げたら
俺はスキンヘッドにするゼーなんて言ってたけど
いざこんなに早く来ると
意外に勇気のいる事だと感じた。

ゆめでよかった。本当に。

そんな架空の日。  
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2005年11月30日

こんなゆめをみた

福澤アナが主催する一団でボクらは合宿をしている。
全員集まって旅館のようなホテルのような長いテーブルで食事中。
福澤アナはこの間とてつもなく面白い場面に遭遇したと言って
サッカーの一場面を録画したビデオを見せてくれた。

ジュビロ磐田に所属したmogiさんが(Bachuon-リンク参照)
ゴール前で転ばされたにもかかわらず
ファウルをカウントされなかったので
こぼれ球を拾った味方がゴールを決めて
画面のはじっこにmogiさんの写りが移ったとたん
さりげなくゴールを決められてへこんでいる
転ばしたDFの尻をだれにも気づかれないように
なおかつDFにも気づかれないように
ソフトに、なおかつさりげなく踏んづけた。
そいでなにごともなかったように自陣にもどっていった。
ゴールを決めて喜ぶ映像のあくまではじっこで
そんなやり取りがあった。

とても面白くて思わず福澤アナと握手した。左手で。
そしたらものすごい力だった。
鍛えてますねと言ったら笑って流され
君は今何をしてるんだと聞かれた。
音楽とか鍵盤ですと応えたら
ああ、11段階中の8番めだな、と
ニートに限りなく近い事を残念がられた。

そんな話をしてるうちに窓の外がぴかっと光った。
コレは放射能が漏れたのかも知らん
そう思ってブラインドを閉めて
フォースフィールドを張るべく
呪文を詠唱し始めた。

そうしたらそこにいた女の子の誰かが
「水の音が聞こえる」
そんな事を言い始めたので
あかん、放射能ではなく津波かと慌てて
その建物から逃げ出そうとする。


そんな架空の日。  
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2005年11月29日

こんなゆめをみた

マルマンで豚肉切り落としを300グラム買った。

そんな架空の日。  
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2005年11月27日

こんなゆめをみた

ステキなマフラーを買った。
とっても気に入っている。
紺の下地に黄色と水色と赤のストライプ。

ところが今月はお金がないため
後輩のjackにお金を借りて買ったものだった。
具体的にはお金を借りたのではなく
所有権をjackに譲って
期間限定でお借りすると言うという話だった。

ところがいざ期限最終日になると
あまりにも自分になじんでしまって
手放すのがとてつもなく惜しい。
6回払いでもいいから何とかならないだろうか、と言うと
申し訳ないですが自分も大変気に入っているので
その申し出は受けかねます、といわれた。

大変名残惜しくて
同じものは二度とないんじゃないかというくらいの
気に入りっぷりに
しまった、やっぱりがんばって探さなきゃ、と
何とも言えない気分になった。

ちなみにそのマフラーは今手元にある。
そこから持ってきたわけではない。


そんな架空の日。  
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2005年11月23日

こんなゆめをみた

よつばのクローバーを見つけた。
早速摘み取って押し花にしようと思ったら
大変壊れやすいものらしく
肝心の一枚がとれかかっていた。
それどころか
クローバー自体が
そのままぽろぽろ壊れてしまいそうなものだから
なんとかしなくてはと思って
速攻で本に挟もうとしたら
まるで雪の結晶がひかりに当たって輝くように
プリズムみたいな粉をぱらぱら落とし始めた。
いいなあと思ったが
やはり大事にしたかったので
しっかりはさんで出来上がりをはらはらしつつも
楽しみにする事にした。

友達は大事にしなきゃ。
一枚はがれそうなら全力ではさまなきゃ。

そうも思った。

そんな架空の日。  
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2005年11月14日

こんなゆめをみた

しんだばあちゃんがきた。

だれよりもおやじを心配していた。
  
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2005年11月13日

こんなゆめをみた

現ソフトバンクの城島さんは下ネタがきつい。

今お手伝いさせてもらってるバンドの人たちと飲みにいく。
でもボーカルが風邪を引いて声が出ない。
コレは次のライブどうしようとかいいながらも
ギターリストはお酒を飲む事をやめなかった。
ウイスキーをひたすらロックで飲んでいた。

朝起きたらメールが。ボーカルから仕事の話だった。

久しぶりに電波を拾ったようだ。

体調管理には気をつけて。




そんな架空の日。  
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2005年11月01日

こんなゆめをみた

スタジオでレコーディングをしている。
今日は普段芸能人として活躍してる人が
実は一流のミュージシャンという事らしくて
その人のバンドを見にいくことになっていた。

ベースがさまぁ〜ずの三村だった。
pro Toolsの画面を見ながら
ここの音はダメだ、ここの音は良くないと
煙草を吹かしながら
ものすごい芸能人のオフっぽく
えらそうにしゃべっていた。
すごいこわかったが
いざセッションになると
やたらチョッパーとかうまくて
びっくりした。
最後にライブ当日のパンフをみて
ああ
三村なのにカッコいいなあと思いつつ
やっぱりお笑いのときと
それ以外のときは
ずいぶん違うもんだなあと
感慨に浸る。
芸能人の先輩と仕事するのやだなあ
みたいな思いも秘めて。

そんな架空の日。  
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2005年10月30日

こんなゆめをみた

「お前の家、いちごのにおいがするな」
元劇団の友達が言った。いまはプログラマである。
それっぽいさわやかなクールビズを着こなしていた。
あいつの奥さんと劇団員、モカバニラとトカゲもうなずく。
彼らはだれ一人としてふつうの格好ではなかった。
みんな演劇用と思われるよくわからない服を着ていた。
「あまりにもいちごだからおまえと同じジャンルの音楽を
俺らで立ち上げることにした。」
なんで誘ってくれなかったんだと言ったが
ものすごいスルーされた。
でもあいつの奥さんは歌がうまいので
今度レコーディングしたいのだがと言ったが
なんだか良くわからないラブラブな会話をしていて
OKなのかどうなのかもわからない状態だった。

どれもコレもいちごのにおいが悪いと言わんばかりの彼らだが
意外とその家の住人はその家のにおいとか気づかないものだなあと
感慨に耽る。

そんな架空の日。  
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2005年10月25日

こんなゆめをみた

よく一緒にやるオオクボさん(FREAK参照)と電車に乗っている。
何かのライブの帰りらしい。
窓から海が見える。
ていうかうみばかりである。
まぶしいから午前中だと思う。
海に近いから湘南の方かもしれない。

おたがいおつかれだった。
ウオーくそ眠いとかオオクボさんが言っている。
僕も猛烈に眠い。
つり革につかまって寝そうだったけど
だんだんすいてきたのと
おりるべきである武蔵溝ノ口駅まで
あと4駅だったみたいだから
(足柄→海老名→大和→溝ノ口)
こりゃ寝てる場合じゃないなと思ったけど
とりあえず座って寝ようと思ったら
オオクボさんが座席に寝っ転がってしまったので
とてもすわれない。で、もう爆睡こいてた。
少しスペースを分けてもらって寝たが
どうにも落ち着かない。
しょうがないから運転席ならすいてるだろうと思って
こっそり入り込んで床に寝ようと思ったら
もう大学のピアノ科の友人が
イヤーよく寝たよとか言って
そこからでてきた。
そいつの寝たあとに寝るのはなんだか嫌だったので
寝ないで結局探しているうちに溝ノ口についてしまった。
しょうがないから3人でおりてロータリーの方へ歩く。
かなりゆっくり。
オオクボさんとそのピアノ科のヤツは
お互い面識が無いはずなのに
なんか微妙に話が盛り上がっていた。
あくまでゆっくりとだが。
深夜スタジオあけのような
妙な落ち着きとともに
楽器の重さが妙にリアルで
ああ、帰ったら少し寝れるなあと
実家のひんやりした布団の気持ちよさを
夢の中なのに夢見ながら
beck'sのほうに歩いていく。

そんな架空の日。
  
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2005年10月22日

こんなゆめをみた

どこかの劇場のような、モータウンのようなホール。
そこでライブがあると言うから見に行った。
UAのライブだった。
サポートにキーボードの先輩がでていた。
グランドピアノがものすごい大きくて
はじっこが見えないくらいだった。
一見カエルの卵みたいなのが
なんていったらいいのか
つやつやして、透明で丸くて
中が紫な感じ。
そこが次々に割れて
観客になっていった。
最初キーボードソロだったんだが
KORGの新製品て言う事で
tritonの後継機、trilogyという
アナログモデリングな
ショルダーキーボードにもなる
すごいのを使っていた。
ソロはおおよそ弾けないような
ものすごいアルペジエータなヤツを
全部人力で弾いてた。
ああやっぱすごいなあと思いつつ
このフレーズはパクれると思って
しっかり聞いていた。

実は目覚めてからライブだったんだけども
そのフレーズをソロで使った。
まあ僕は手で弾かないで
アルペジエータを起動したが。


そんな架空の日。  
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