美味しんぼ11巻
第1話「真夏の氷」

副部長かき氷
馬鹿展開でかき氷を食い過ぎ、挙句倒れた気色悪い副部長の二色刷りページがあるせいで
後半の水割りの話を忘れる話






第2話「魚の醍醐味(前編)」

ゴキブリ
自分の店ならまだしも
フグ料理の店に来て、山岡がいてこの発言
食事のマナーとか雄山に言われたくないと感じる話



第2話「魚の醍醐味(後編)」

本物

ふぐの白子が食べれないから、近い物を食べたい
鱈の白子を出した山岡アウト、これは力不足な代用品
仔牛の脳みそや子羊の脳みそが正解
その理屈が上のコマ

このブログ的に例えると
「ドラえもん」が読みたいけど、読めない
代わりに「花さか天使テンテンくん」を渡すのがアウト
「天才バカボン」を渡す方が、ドラえもんの素晴らしさを伝えられるって感じか?

何にしても、フグの白子と脳みそを食べた事が無いのでピンとこない話








第3話「香港味勝負(前編)」

劣る中華
嫌味な冬本が、出された料理に嫌味連発も
山岡が出された料理の素晴らしさを説明
悔しいので、デザートに望みを託してケチをつけてみる



第3話「香港味勝負(中編)」
中華デザート
中華のデザートは健康にいいんだよ!
解決!



第3話「香港味勝負(後編)」

ニョクマム
だったらニョクマムで刺身でも食ってなさい!







第4話「お菓子と夢」

素敵やん
一番高級な洋菓子店を辞めて、安価で本物を作りたい
素敵やん!
感動やん!
貧乏な家って言わないなんて
言葉選んでるやん!






第5話「トンカツ慕情」

ちょうどいい
こんな話出しといて
オチが、金持ちになってこの店主に店をプレゼントする話







第6話「フォン・ド・ヴォー(前編)」

失格

ついに花村さんと三谷さんが結婚
披露宴をする金銀亭の店主が事故
花村に惚れてて荒れてた息子が改心して
料理を作るもフォンの出来が微妙と山岡
つい、「たかがフォン」と言ってしまった栗田さんの考えが
究極のメニュー<男女の幸せと判明した回



第6話「フォン・ド・ヴォー(後編)」

素性
フォンが微妙な理由が
案の定、一般的には細かすぎるレベルだった話



フグを食べに来てただけで、しゃしゃり出るは流石におかしいと思った方は
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