奴隷契約書
第1条 本契約書においてご主人様を甲とする。奴隷を乙とする。
第2条 乙は人間としての権利・自由を一切放棄し、ご主人様の所有物として全肉体を駆使して甲に肉体・精神的に生涯奉仕し仕えることを誓約いたします。
第3条 乙は甲に絶対服従し絶対に背かないことを誓い、背いた場合はいかなる懲罰や体罰も甘受します。
第4条 乙は甲の身の回りの世話から性処理に至るまで甲が満足するまで奉仕します。
第5条 乙は甲が望む時はいついかなる時・場所・時間でも性欲の処理を受け入れ拒否や抵抗は一切いたしません。また、家事・炊事・洗濯・掃除なども命令が下ればいつでも行います。
第6条 乙は、本契約書を締結後は生涯奉仕と奴隷である証として甲が準備した焼印を自らの手・意思で肉体(左太腿の内股)に刻印するものとし、刻印後これを奴隷としての証とする。無題
第7条 本契約は乙がたとえ肉体への刻印後であっても、甲のみがいつでも契約の解除・破棄・内容の変更・追加・削除できるものとし、乙には権限を有しない。
第8条 乙は甲の専属奴隷であり他の者の奴隷になってはならない。ただし、甲の命令による他の者への奉仕は除外とする。
第9条 乙は甲の調教がたとえ痛みや苦痛を伴うものであったとしても感謝して甘受し、快楽を得られる肉体になるよう最大限訓練・努力を怠らないこととする。
第10条 甲は調教により乙に身体・精神的その他の問題が生じても一切責を負わないものとする。
第11条 乙は甲に対し最大限の敬意と服従を表し、常時敬語を使うと共に最高の礼儀作法で一切無礼がないようにしなければならない。
第12条 正装
乙は甲の指示・命令がない限り家では全裸で首輪着用。外出時は季節を問わず必ずスカートを着用し、春・夏・秋は首輪は着けないが、冬は首輪を着けその上から指定の首のサポーターを巻く。下着は指示・命令がない限り着用禁止。
第13条 乙の食事
乙の餌は甲の残飯もしくはドックフードと水・甲の小水・風呂の残り湯のみとする。乙は与えられた餌を正座をし御礼を述べてから犬食いで食す。
第14条 乙の入浴
乙の入浴は甲の指示・命令により施されるものとする。
第15条 乙の排便・排尿
乙は家での排便・排尿は膝立ちし、股間に容器を挟みその中へ排便・排尿をする。外出時は、甲の命令に従う。
第16条 乙の基本奉仕と基本礼儀
 一、甲の外出・帰宅時のお出迎え
二.甲の帰宅時の口淫奉仕(性器&足)玄関へ主人が入ってから30秒以内に口淫奉仕を開始。
三.甲の食事の準備&世話&片付け
四.甲の入浴中の世話&入浴後のマッサージ
五.甲の排便排尿後の陰部洗浄
六.昼夜を問わずのセックスと調教プレイとオナニー披露
七.就寝前の口淫奉仕(全身口淫と脚などのマッサージ)
八.起床時のお顔拭き&口淫目覚まし
乙は甲に要望・懇願・挨拶・感謝の言葉を陳べる時は必ず語尾にご主人様とつけなければならない
第17条 奴隷の勤労
乙の就業について甲は風俗に属さない職業であれば基本的に認可する。しかし、奉仕に支障が生じる場合この限りではない。
第18条 甲の義務
甲は乙を飼育するにあたり、下記の義務を負うものとする。
一、乙の体調管理
甲は乙の便のチェック・不調などの問診・生理管理を怠らず行ない、必要に応じて浣腸等の必要な処置を施すこと
二、避妊
調教による妊娠は絶対に避けるものとし中出しは安全日のみとしその時以外はコンドームなどの避妊具を必ず着用するものとする
三、年一回の健康診断の受診
甲は年一回、性病の検査・子宮がん・乳がん検診の受診を受けさせなければならない。費用は全額甲が負担する。肉体の計測などは甲が行なう。
四、奴隷の最低限の社会生活の確保
甲は調教時以外の時は乙に社会通念上の社会生活を営ませなければならない。ただし、乙の性器は所有物とみなし甲の完全管理下に置くものとする
第19条 乙の自慰行為
乙は甲の命令なしには、自慰行為をしてはならない。また、陰毛に関しても一切の手入れをしてはならない。
第20条 乙の調教
乙は甲に毎日下記の調教を必ず受けるものとする
一、奉仕調教 第16条の内容のことである。
二.飲尿調教 乙は肉便器であり、一滴もこぼさず飲む調教をさせる。
三、服従調教 踏み付け・足指によるマンコ責め・足指での自慰・掃除・四つん這い歩行等を鎖をつけて調教。
四.バイブ調教 大小太細に関わらず挿入されたりピストン運動されると快感を得られる身体に躾ける
五、羞恥・露出調教 恥かしい行為や露出により淫乱牝へと調教
六、SM調教 拘束・縛りなど、あらゆるSMプレイで調教
第21条 雑規定
一、甲が室内において椅子に腰掛け、机に向かっている時は乙は必ず机の中に忍び、甲の許可が下りるまで陰茎を口に含み、舐め続けなければならない。