5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:Z6B9Lkn20
昨日は海に足を運んだ
今日は山に足を運んだ
明日はどこへ行こうかと
俺は頭を抱えた

8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:x++04hcf0
>>5
いまいち

16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:5YrXit300
>>10
昨日は海に右足または左足を
今日は山へもう片方の足を
と書けば凄くわかりやすい

http://viper.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1389973447/

18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:cWDraSodP
高層マンションに住んでいる男性の話。

彼は14階に住んでいるためエレベーターは必須。
夜中に帰宅した時、エレベーターに乗り14階のボタンを押しました。
ドアが閉まり動き出したところ、8階のボタンのランプが点灯しました。

『あぁ、誰か乗ってくるのか・・』
そう思った直後、慌てて2階3階4階5階とボタンを連打。
3階で止まってくれたので開きかけのドアをこじ開け
勢いで外へ飛び出しました。

45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:XeG31a5X0
>>44
止まる階のボタンは内側から押さないと光らない

23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:cWDraSodP
夜居酒屋でバイトしてた頃、残業してたらいつもの電車に間に合わなくて、
途中の寂れた駅までしか帰れなかった時があった。

その日は給料日前日で全然金なくて、始発出るまで公園で寝てたんだけど、
寒さで腹壊しちゃってトイレに行ったの。
そしたら、少しして隣の個室に人が来たんだけど、何か電話しながら入ってきたみたいで話が聴こえた。
外からは車の音とかするんだけど、トイレの中かなり静かだから、相手側の声も微妙に聴こえたんだ。
「ん?うん、分かってるって。あはは!あ、ごめんごめん。何?」
『 ・ ・ なった ・ ・ いつか ・ ・ 』
「あぁ、そーだなー。大丈夫だって。気にすんなよ。
え?おう。ぁははっ!やだよ。なんでだよ!ふふ。うん。そーなの?」
『たしか ・ ・ かけ ・ ・ し ・ ・ 』
「そうだっけ?おう ・ ・ あー、そうかもしんね。わり!ちょっと待ってて」
で、トイレから出ようとした時、
はっきり相手側の声が聴き取れた。

急に怖くなり駅まで走って、駅前で震えながらシャッターが開くのを待ってた。
ただ物凄く気味が悪くて怖かった。
思い出すとまだ夜が怖い。

28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:5YrXit300
>>27
おかけになった電話番号は現在使われておりません
お確かめの上おかけなおしください

37: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:cWDraSodP
最近ボクは毎日たけるくんと公園で遊んでいます。

砂場で山をつくったり、トンネルをほったりしていると、
あっというまに時間がたちます。
夢中であそんでいると、学校のチャイムの音がきこえてきました。

「あ。休み時間が終わっちゃう」と、たけるくんが言いました。
ボクが笑いながら「だいじょうぶだよ。まだまだ休み時間はあるよ」というと、
たけるくんも「そうだね」といって、ふたりで笑いました。
ボクたちは、もう学校のチャイムを気にする必要なんてないのです。

またしばらく遊んでいると、公園のスピーカーから「夕焼けこやけ」が流れてきました。
「5時だ」うす暗くなってきた空を見上げて、たけるくんがいいます。
スピーカーからも「5時になりました。おうちに帰りましょう」と聞こえてきます。

「おうちに…帰りましょう」と、たけるくんがつぶやく。
「ダメだよ。この時間に帰ったらバレちゃうよ」ボクがそういうと、
たけるくんは小さくうなづきました。
すっかり暗くなってしまった公園で、ボクたちはだまってブランコをこぎました。

そうして2時間ほど遊んだあと「また明日」といって手をふって、
たけるくんにさよならを言って家に帰りました。

38: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】(1+0:15) ID:Tmmhfbh20
>>37
リストラされたってこと?

46: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:yqxhLvQE0
あれは私が18歳の頃地元でも有名な心霊スポットへ行った時のことでした
当時私は同じ学年の男子と付き合っており、その他のカップル達とグループ交際をしていました

3組のカップル、計6人で山の中にある古いトンネルに向かいました
トンネルの前にあるスペースに車を止め、静かに中へ

中は驚くほど静かでした、私はあまりにも恐かったので彼の腕にしがみ付き眼を閉じていました
私たちの前では他のカップル(仮にAとBとします)
A「やだ~B、恐いよー」
B「大丈夫だって、いざって時は俺が守ってやるから・・・」
A「B・・・私Bがいれば恐くない!」
などとバカップル振りを発揮し、ずっとイチャイチャしていました
A「んーBがキスしてくれれば恐くなくなるかも・・・」
B「えーしょうがねーなー・・・」Bがキスしようとしたその時
「オエエェェェ!!」誰かが吐くような声が聞こえて来ました
みんながシン・・・としていると今度は明らかに私たちの後ろから
「ッチ!」と舌打ちする音が聞こえてきたのです。
私たちはすっかりパニックになってしまい急いで車に飛び乗り家に帰りました

その後霊感の強い知り合いに話を聞くと
「あそこは危ない、特に女性を連れてるとその人は大体不幸な目にあうから『雌殺しトンネル』って呼ばれてるんだ」
と教えてくれました。
幸い私たちは全員男だったので事無きを得ましたが、もし私が女性だったら・・・と今でも鳥肌が立ちます。

51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:xkMW5S6m0
>>46
ワロタ

527: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:DwnVdNVE0
>>46
ホモじゃないですかー

49: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:iT8J4FO30
俺が今一人暮らししているアパートは小学校の通学路に面しているせいか
しょっちゅう悪ガキたちのいたずらを受ける

今日もバイトから帰ってくると、外の寒さで曇った窓ガラスに
指でなぞった跡が無数についてた

まったくしょうがない奴らだ

58: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:g9MddH4N0
>>53
理解出来ない俺にkwsk

61: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:K/H7z2h7P
>>58
窓が曇るのは内側でしょ

55: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:D3n2qvNQ0
近所の花屋の近くの交差点は
「魔の交差点」と呼ばれていて
毎年死人が出ている
それだけならただの事故の多い交差点だが
不思議なことにその交差点では毎年、
「同じ日」の「同じ時間」に人が死んでいる

そして不幸なことにそのことを知らずに町にきた俺の彼女が
去年そこで事故にあって死んでしまった・・
俺は悔しくて悔しくてたまらなくて
なんとしても交差点の謎を突き止めてやろうと
意を決して今年のその日、その時間にこの交差点にやってきた
本当に幽霊かなにかの仕業だとしても
そいつをこらしめてやるとさえ思っていた
もし死んだとしても彼女に会えるなら本望だ

俺は交差点を隅々まで調べたが
これといったものは見つからず、俺の身に何か起こることもなかった
一つおかしなことがあるといえば
俺がこうして交差点をウロウロしていても誰も気にもとめず、
警官さえも素通りしていくことか・・・

「やはりただの偶然なのか・・・」
あきらめて帰ろうとしたとき
一台の青いトラックが俺めがけてつっこんできた
そのとき、ようやく俺は気づいた
俺は間一髪でトラックを回避した
そのあとしばらく悔しくて悔しくて
その場所で泣いて立っていた

62: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:FMQZrNSB0
>>55って、つまり同じ考えの人が何人もいるってことでいいの?

65: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:7pLaJ/+30
>>62
男はもう

69: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:g9MddH4N0
最近なにかがついて来てる感じがするんだよなぁ。



今日なんて家の電話の受話器が外れて置かれてたんだよ、俺一人暮らしなのにマジ怖いって。



そのとき酔っていたから何となく受話器取ってみたの。

(しーん・・・)まぁそうだよな 笑





そんで現在はお笑い番組みながら一人酒ー、最高だ。

86: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:yqxhLvQE0
>>69
普通なら
電話< ツーツー

90: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:g9MddH4N0
>>86
はい正解
実はずっと繋がってましたってオチ

71: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:yqxhLvQE0
ある日、俺が妹の部屋で大便していたら、旧・日本兵の格好をした見知らぬ男が入ってきた。
最初は泥棒かと驚いたんだけど、無言のまま血走った眼でこちらを睨みつけてくる。
ちょっと薄気味悪くなって、「貴方は誰ですか、何をしているんですか?」って尋ねたら、
「バカヤロー!」って叫んでそのまま霞みたいに消えてしまった。

その後、帰宅した妹に事情を話したんだけど、泣き叫ぶばかりで話にならなかった。
両親も怒鳴ったり喚いたりするばかりで、その男の話は何も出来なかった。

もしかすると家族は俺の知らない秘密を抱えているんだろうか?
いま思い出しても背筋が凍る思いだ。

74: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:2O0/USHm0
>>71
これは分かった

77: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:g9MddH4N0
>>74
ごめん分かんない
単純にうんこしてたことに怒ったんじゃないの?

291: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:36v9ZR/Y0
>>77
男は首吊り自殺していた。
首吊り自殺した場合、排泄物がでてくる。
妹は兄が自殺していて泣いていた。
日本兵は幽霊。バカヤローと言ったのは自殺したから怒った。

298: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:bQJfPHgJ0
>>291
なるほどなぁ
一行目の大便でいろいろ台無しだけどなwww

76: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:cWDraSodP
私は風呂でシャワーを浴びているときリビングの方から一つの悲鳴が聞こえた。
私はすぐに風呂から上がり、素っ裸でリビングに向かう。

するとそこには、覆面を被った男と体から血を流した父と母と妹の死体が床に横たわっていた。
覆面の男は私を見た途端、すぐさま窓から逃げ出し私は顔を真っ青に染めながらその場に座り込んだ。

79: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:xq9tNg1Fi
>>76
私が一家惨殺、叫びは覆面男のもの、ばれたから私は真っ青ってか

89: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:yqxhLvQE0
まさか、自分にあんな映画のヒーローのような体験のチャンスが巡ってくるとは、その時は夢にも思わなかった。
夜の繁華街の裏路地で、俺はたまたまその事件現場に遭遇してしまったのだ。
「やめてください、お願いですから・・・」哀願する少女を取り囲むように
「いいじゃねぇかぁ、少しくらいつきあってくれてもよう!」と、3人のチンピラ。

「・・・やめないか、悪党。」思わず、口をついで出てしまった挑発の文句。もう後には引けない。
逆上する3人のチンピラ。ナイフを手にしたやつもいる。
ならば・・・と、俺は左手で、懐からPSPを取り出す。
「PSPキック!」俺はすかさず、正面のナイフを持ったチンピラの鳩尾に蹴りを叩き込む。悶絶し、倒れるチンピラ。
「PSP裏拳!」返す右拳を、唖然とするモヒカン頭の顔面に叩き込む。鼻の骨が砕け、昏倒する。
「PSPエルボー!」もう一人のチンピラの頭蓋骨を砕く。
「PSPチョップ!」残るひとりの頚動脈を断ち切る。
一撃必殺。
一瞬にして、俺を取り囲むように倒れ悶絶する血ダルマが4つできあがった。
「次からは、相手を見て喧嘩を売ることだな・・・。」
返り血で真っ赤に染まったPSPを拭き取りながらそっと、俺に勝利をくれたPSPにつぶやいた。

「持っててよかった、PSP。」

96: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:QGi1fwrC0
>>89
おい最後誰を殴った

97: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:IxlKm36H0
結婚の約束をしていた彼女が死んだ
不治の病だった
何故俺に何も言ってくれなかったのか。俺は彼女を恨んだ

三年後、俺は彼女が死んだ病院で、彼女を呪いながら自殺した

98: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:7K45SXSL0
エイズ?

107: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:g9MddH4N0
鍵が空いてて、無用心だなと思いつつ中に入った。何故かいつもと雰囲気が違う。
朝だからだろうか。寝室を覗くと差し込む日差しが眩しくて、よく見えない。
見知らぬ下着姿の女が父のベッドで眠っていた。
誰、この女の人。まさか、父の不倫相手?。信じられなかった。
別居の理由はこの女かもしれない。きっとそうだ。
パニックになった私は、近くにあった重い灰皿で女の頭を何度も殴った。
汚らわしくして耐えられなかった。女はすぐに動かなくなった。
我に返り、怖くなった私は逃げ出した。

それから父の元へは行かなくなった。父が犯人となり逮捕されるかもと思ったが、
不倫する父など逮捕されればいいとも思った。
怖くてニュースは見られなかった。怯え続けて数か月、母から父が寂しがっているから
一緒に会いに行こうと言われた。迷ったけれど、やっぱりあの女の事が気になり、
母と一緒に父の部屋に行った。
父は以前と変わらず、元気そうだった。
もしかしたら、あの日のことは夢だったのかもしれないと思った。

そろそろ帰るかという頃、覗きこんだ寝室に射し込む夕日を見て、
私は、とんでもない事をしてしまったことに気が付いた。

123: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:nVBJdJ800
>>107
女が住む朝日が差し込む寝室のある家と父の住む夕日が差し込む寝室のある家を間違えた

144: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:bQJfPHgJ0
>>123
そういうことか

142: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:bQJfPHgJ0
>>107
よくわからん
父親が遺体を隠したってこと?

150: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:LAEruOOw0
>>142
朝日が入る部屋は夕日は入ってこない
要するにマンションで廊下を挟んで逆がわの部屋に入ってしまったというオチ

116: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:g9MddH4N0
反対していた両親を押し切って、

今日から一人暮らし。

一人で起き、朝食を食べ、

ゴミを出して支度を整えた。

憧れの一人暮らしを実現できたことで私は満ち足りていた。

家に鍵をかけ、

毎朝花に水をやっている近所のお婆さんに挨拶をして、

私は学校に向かった。

117: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:aABplAWI0
>>116
そうかー押して切っちゃったかー

118: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:cWDraSodP
押し切っちゃいけません
死んじゃいます

122: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:cWDraSodP
私は仕事の時はいつも電車に乗っている。

今日も電車に乗っていると、突然目の前に女性が現れた。

ああ、またか。気が滅入ってしまう。


次の日、またその女性が目の前に現れた。

私は叫んだ。

127: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:nVBJdJ800
>>122
運転手か

136: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:cWDraSodP
出張で泊まるホテルは同僚が出るぞーって散々脅していたところだ。
ビビりな俺はガクブルでその夜ベッドに入った。

案の定深夜にドアをノックする音がする。
ホテルの人かな? と思い声をかけたが返事がない。

もうドアを見るのも怖くて、ひたすらノックの音がする中夜が明けた。
ノックが止んだ後俺はすぐチェックアウトした。

出張から帰って同僚にノックの話をすると、「やっぱり出たか」とこんな話をしてくれた。
そのホテルは以前火事になり逃げ遅れた人がいたという。
その人は運悪く部屋の中に閉じこめられて、そのまま亡くなったそうだ。

ああよかった。ドアを開けていたら今頃どうなっていただろう。

231: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:woAnvPof0
>>136
これもわからん

233: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:NcrXYzIr0
>>231
霊は内側にいたってことよ

152: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:cWDraSodP
誕生日に、ホームパーティを開いた。
その時、家の中で皆の写真を撮っていたら、変なものが映った。
背後の押入れから見知らぬ青白い顔の女が顔を出し、
こちらを睨みつけてる。

これやばいねってことで、霊能力者に写真を鑑定してもらった。

「この写真からは霊気を感じない。心霊写真でも何でもないよ。」

158: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:aABplAWI0
>>152
いっそ心霊の方が気楽だよなこういうの

173: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:pDEilBKt0
中学2年の夏、学校の行事で山に1泊2日のキャンプに行くことになった。
夜はバーベキューの後、キャンプファイヤーをしながら歌を歌うことになっていた。
食事が終わった生徒から焚き木の周りに集まってきて全員いると確認とれたみたいだ。
でも火をつける寸前、歌詞が書いてある旅のしおりをテントに忘れたことに気づいて取りに戻った。
テントは少し離れた小高い丘にあってそこからさっきいた場所が見下ろせる。
見ると既にキャンプファイヤーは始まっていた、かなり盛り上がってるみたいだ。
ドーナッツ状に燃える炎がきれいだ、早くみんなのところに行こう。

177: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:QGi1fwrC0
>>173
キャンプファイアーの炎って中心に一つじゃ…

186: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:nVBJdJ800
>>173
燃えているのは皆

181: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:cWDraSodP
昨日夜遅くに会社に呼ばれた(クレームで)

で、バスも電車もないので家からタクシー呼んで行ったんだけど

そのときの運ちゃんとの会話

運「昨日近所のレストランで刃物持った男が暴れて逃げたらしくて、僕らも注意するように言われたんですわ。もし乗せちゃっても気づかない振りして降ろしてから通報ってね。」

俺「こわいっすね~。大阪でも物騒な事件がありましたしね~。」

運「こわいね~。でもまあ幽霊乗せるよりはマシですよ。あいつら無銭乗車するし事故を誘うし大変ですよ。」

俺「大変です・・・って、乗せたことあるんですか!」

運「しょっちゅうですよ。今日もちょうどお客さんと入れ違いで降りていきましたよ。気づきませんでした?」

256: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:woAnvPof0
だれか>>181の解説を頼む

260: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:cWDraSodP
>>256
自分の家の前で幽霊が降りたってことだよ

183: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:pDEilBKt0
もう昔の話だが、ガキの頃はいつも親友のAとお喋りしながら学校から帰っていた。

俺「なぁ来週テストだろ?明日一緒に勉強しようぜ」
A「わりぃ、明日はドラクエ1の発売日だから学校サボって買いに行くわw」
俺「お前毎日徹夜でゲームばっかやってて授業中も殆ど寝てるクセに、成績いいよな」
A「・・・俺、実は未来予知能力があってさ。テスト内容分かるからいい点取れるんだ・・・」
俺「はぁ?wそんな能力あるんなら俺にくれよ、競馬当てまくって金稼ぐわー」
A「・・・バカ、冗談だよw」
俺「つまんねー」


次のテストで、Aは満点を取った。今思えばそれは当たり前の事だったのだ。

411: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:Eq9HB+6S0
>>404
いまいちようわからんのよね

422: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:bzaVHlph0
>>411
ドラクエ1発売時は「1」とはわからない

206: これは怖くねえ ID:yqxhLvQE0
ある中学生達が遊んでいるとA君が
「自分の部屋は広いし、ベッドもあるんだ」と自慢してきた。
そこでみんなはその子の家に泊まりにいく事にした。
夜になりみんなが寝ようとした時、一人の子が言いました。
「なあ、よく怖い話でベッドの下に鎌持ったおじさんがいた。っていうのがあるよな」
それを聞いたみんなは試しにベッドの下を覗いてみることにしました。
しかしベッドの下には鎌を持ったおじさんなんていなく、ほこりひとつ無いくらい綺麗なだけだった。

そして次の瞬間、A君は断末魔のような声で叫びだした。

209: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:wo/5gH/l0
>>206
わからん

214: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:QGi1fwrC0
>>209
思春期男児はベッドの下に何を隠す?

210: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:cWDraSodP
>>206
俺もこれ経験ある
お母さん取らないでぇぇ

213: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:aABplAWI0
>>206
一瞬お母さんへのそれかと思ったら

もうベッドの下にはいなかったって事か

224: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:yqxhLvQE0
戸棚にあったヨモギ餅をかじってからパッケージを見たら

こう書いてあった。






「豆大福」

232: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:2O0/USHm0
>>224
またまた分からない

235: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:NcrXYzIr0
>>232
青カビが生えてる

230: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:yqxhLvQE0
半年前、ウチの子の小学校の担任の先生から
「急ぎの大事なお話があります」って電話がかかってきたんです。

何かあったのかしらと思ってると「おちついて聞いて下さい」って言うのよ。
余計不安になっちゃったわ。で、おちついて先生の話を聞くと
「あなたのお子さんの〇〇ちゃんは女の子ではありません。
お〇んちんが埋没してるだけで、れっきとした男の子です。
すぐに病院に行って手術をすれば、まだ間に合います」って教えてくれたの。

ビックリして、子供が帰ったらすぐ確認して、急いで病院に駆け込んだわ。
大げさですけど、おかげでウチの子は助かりました
今の息子があるのも、素晴らしい先生のおかげです。
あの先生、カッコイイし気が効くし、何で独身なのかしらね。

237: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:cWDraSodP
>>230
ロリコンにとってこいつ羨ましすぎワロエナイ

242: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:Q/Tk+hCeO
>>237
アッーーーーーー!!!!!

267: はったっけ? ID:yqxhLvQE0
夏休みって事で彼と遊園地のお化け屋敷に入った。
とにかく私は怖がりで、中が真っ暗なだけでもうガクブル。
彼の腕を肘ごと抱え込んで、目もつぶって俯きながら歩いた。
彼に胸が肘に当って気持ちいいwとか言われたけど、恐くて怒る気にもなれなかった。

彼は「こんなん作りもんじゃんw」って言うんだけど、私はもうキャーキャー叫びまくり。
目をつぶってて何も見えないから彼がたまに「うわっw」とか言うだけでビクビクしてしまった。
最後の方なんて「もう少しだから頑張れw」なんて彼に背中をさすられながら半泣きで、何とか出口まで歩いた。
外に出て彼の腕を放すと、くっきりと私の手形が付いててどんだけだよ自分wとあまりのへたれっぷりに笑ってしまった。

272: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:aABplAWI0
>>267
わー、彼氏腕なげーなー(棒)

278: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:cWDraSodP
ある日、地方に住んでいる6歳の幼女が1人行方不明になった。
母親が公園で主婦友達と話している数分の間に公園から居なくなった。
どこを探しても居ない、警察も検問を各地に配置したが一向に見つからない。
警察も半分諦めていた。

1ヶ月後、諦めきれない親がとうとう最後の手段とも言えるアメリカで有名な透視能力者を大金を叩いて招いた。
早速両親は娘が今、どこにいるのか透視して貰った。
透視能力者は透視を始めた。
何分か経って透視能力者は一言
「この子は元気ですよ」
この言葉に両親、親族は大喜び。
さらに透視能力者は
「この子の周りには豪華絢爛な家具が見えるので多分、裕福な家庭にいる事が推測されます」
この言葉に両親、親族は多少の疑問を抱きながらも喜んだ。
そして母親が核心に迫った。
「娘は今、どこにいるのですか?詳しい場所を教えて下さい」と熱の入った口調で言った。
透視能力者は一言こう言った。

「あなたの娘さんは世界中にいます」

286: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:aABplAWI0
>>278
臓器売買する奴に拐われて、既に手遅れ

だっけかこれ

342: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:Lewng7tWO
一人の女の子がいた。性格は明るく、小学校ではたくさんの友達に囲まれていた。
また、女の子は大のおじいちゃん子で、おじいちゃんも女の子の事を本当に可愛がった。
しかし、おじいちゃんは今は入院しており、余命は長くなかった。
医師がもう残りわずかの命である事を伝え、女の子は両親に連れられ病院に行った。
病室で女の子の両親はおじいちゃんと話した後、医師の説明を受けに病室を出て行った。
病室には女の子とおじいちゃんの二人。
女の子はおじいちゃんに、学校の事や最近楽しかった事などいろいろな事を話した。
しかし、途中で女の子は泣きながら
「おじいちゃんいなくなるの?」
と聞いた。するとおじいちゃんは
「おじいちゃんが死んだら、お父さんとお母さんと一緒にかなしんでくれるかい?」
と言った。女の子は
「うん……でも死んじゃいやだよ」
とつぶやいた。
その後、女の子は家に帰ることになり、その次の日おじいちゃんは帰らぬ人となった。
女の子はその日、わんわん泣いた……。
一か月後、ある記事が新聞の隅に載った。
一部抜粋すると
「一家心中、動機は全くの不明。女の子の名前は斉藤加奈ちゃん」

351: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:x6WaU4WP0
>>342
加奈死んでくれるかい?

371: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:b5zWvcOf0
一人暮らしをしている大学生の男がいた。
男が住んでいるのはごく普通のアパートだが、たまにおかしなことが起こった。
大学から帰ってくるとカーテンの形やゴミ箱の位置などが微妙に変わっている気がするのだ。
最近は誰かにつけられてる様な気もしてきた、流石に気味が悪くなってきた男は大学の友人に相談した。
男が「もしかして…ストーカーかな?警察に言うのが一番良いと思うけど…
警察は実際に被害が無いと動いてくれないって聞くしなぁ…どうしよ……。」
と困っていると、友人は「…じゃあ大学に行ってる間ビデオカメラで部屋を撮影しておいて、
もしストーカーが部屋に侵入してるのが撮れたらそのテープもって警察に行けば良いじゃん、
不法侵入してるわけだからさすがに警察も動いてくれるだろ。」と具体的な解決策を提示してくれた、やはり持つべきは友!これは良い案だ!と思った男は
早速次の日の朝、部屋にビデオカメラを設置して録画状態のまま大学へ行った。
大学から帰ってきた男は焦った、久々に部屋に違和感がある、「これは期待出来る、
マジにストーカー写ってるかも…」と思いながらビデオの録画を止め、再生した。
しばらくは何も写らなかった。しかし夕方になると、知らない女が包丁を持って部屋に入ってきたのだ。
「…!!!!!!」ビビった男はすぐに友人に電話をかけた、「ヤッベー!写ってる写ってる
ストーカー写ってる!!!!」と若干興奮気味に伝え、それからは録画を見ながら友人に内容を実況した。
「ゴミ箱漁ってるよぉ…」「今度は服の匂い嗅いでる…キメェ!!」今までコイツは何回も
来ていたのかと思うと、男は背筋が凍る思いだった。「これで警察も動いてくれるなぁ」
と少しホッとしてると、画面の中の女は押入れに入った。
「うっわ…押し入れの中入ったよ、しかもなかなか出てこない……」などと友人と
喋っていると、また誰かが部屋に入ってきた。
男は言葉を詰まらせた。
部屋に入って来たのは自分だった。
そしてビデオの中の自分はカメラに近付き録画を止める、そこでビデオは終わっていた。

379: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:yqxhLvQE0
>>371
押し入れの中にまだいるな

382: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:yqxhLvQE0
雪山で遭難したあるグループの話

A「だから俺は反対したんだ!」
B「今更そんなコト言ってもしかたないだろう!」
D「うるせーぞ!」
E「落ち着け、喧嘩しても腹が減るだけだ」
F「また食料も付きかけてるんだ・・・焦るのも分かるが」
G「ガクガクブルブル・・・」

386: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:g9MddH4N0
>>382
あれ?C?

387: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:fdRDybzp0
>>382
既に何人か食ってる、次はGかもね

406: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:b5zWvcOf0
いつものように
俺はコンビニで買ったおにぎりを持って
一人屋上へ向かった。
その日は珍しく一人先客がいた。
色の白い可愛い女の子だった。
その子と目が合った。
俺は初めて人がこいに落ちた音を聞いた。

410: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:nS+kCuD3i
>>406
故意に落ちた

435: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:DxxAsf1w0
ある無人島に6人の女と1人の男が流れ着いた。
最初こそ協力して生活していたものの、若い女達は夜な夜な男を求めるようになった。
1日交代制で男の休みは日曜のみで、疲労の色は増した。
そんなある日、島に一人の男が流れ着いた。
「助かった、これで休みが増えるぞ!」


男の休みはなくなった

443: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:x6WaU4WP0
>>435
ホモォ……

451: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:MixdJJCbP
後部座席には1本の傘が置かれていました
先ほどの女性が途中、雨が上がってしまったために忘れていってしまったものでした
部屋の場所まで見てしまったYさんは、仕方がなく女性の部屋まで届けることにしました

女性の部屋の前に着いたYさんはチャイムを鳴らします
しかし、先ほどの女性は出てきません
カーテンで窓は遮られていますが、明かりがついていることは確認できます
なんとなくドアののぞき穴から部屋の中を覗いてみます
やはり、外側からではよく見えず全体が赤い色をしていることしか確認できませんでした
(悪趣味な部屋だな・・・)と思い、傘をドアノブにかけて置きその場を離れました
帰りの道中、小腹がすいたためラーメン屋に入り空腹を満たすことにした
店主一人で経営している店らしくあまり大きな店ではない
店主にラーメンを頼むとなんとなく、ただ世間話のつもりで先ほど経験したことを話した
一通り話し終えると店主は 「…こんな話は知ってるかい?」と話を切り出した
店主によると、 旧道沿いにあるアパートは精神病、障害者等が半ば隔離される形で入居している『施設』だそうだ
その施設は家賃が非常に安いため、患者の家族が一まとめに入居させているらしい
疾患患者の中には生まれつき色素が弱く、瞳がウサギのように真っ赤になる病気の人間もいるらしい・・・

456: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:x6WaU4WP0
>>451
見つめ合っちゃった///

452: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:Lewng7tWO
“怖いから部屋から風呂まで全部電気つけて風呂入ってきた\(^o^)/
だるまさんが転んだは平気だったむしろ風呂でて部屋の電気つけるとき掛けてた靴が落ちた時のほうがビビったw

459: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:yqxhLvQE0
>>452
電気つけ…あれ

469: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:MixdJJCbP
ある日僕は学校の美術室の掃除当番だった
早く終わらせて帰ろうと思い急いでいたら一枚の絵が大事そうに飾られているのを見つけた
その絵はとても綺麗な女の人の肖像画だったが少し不気味で目に特徴があった
とても大きな瞳でこっちをみている気がした なんだか怖くなり急いで掃除を終わらせ帰った

次の日学校は大騒ぎになっていた、例の美術室の絵が盗まれたのだ
最後に絵を見たということで僕は美術の先生にいろいろ聞かれた
「なるほど掃除をしてた時にはちゃんとあったんだね」
「間違いないです、あの絵は高価なものなんですか?」
「あれは『眠りに落ちた美女』といって私の知人の画家が自分の娘の寝顔を見て描いたものなんだ、特に価値はない
最も画家も娘ももうこの世にいないけどね」 「そうなんですか・・・」

あの絵は結局見つからなかった、不思議なことに泥棒が入った痕跡はなかったらしい

473: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:x6WaU4WP0
>>469
起きとるがな

477: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:kyYAJmQ9O
>>469
目開けて寝てる人ってこわいよな(すっとぼけ)

472: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:b5zWvcOf0
さっき、2万4千円のヘッドホンが突然壊れた。
音楽を大音量で聴き過ぎたせいか、いきなりプチッと音が出なくなった。
俺はムカついて思わずわざとテレビを床に落とした。
ズドンとテレビが床に落ちた振動を感じて俺はふと我に返った。
何やってんだ俺は。このテレビは15万もしたじゃないか。
たまたま落とした場所には布団が敷いてあって、落ちた振動は多少あったが落ちた音は全くしなかった。
たぶん壊れていないだろうと思いながらテレビの電源を入れてみた。
映像は普通に映るのだが、音が全く出なくなっていた。
最悪だ。15万円のテレビまで壊れてしまった。

それにしても今日は外が不思議なくらいに静かだ・・・
気晴らしにちょっと散歩にでも行ってみようかなぁ。

479: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:yqxhLvQE0
>>472
音が聞こえなくなってる

483: こわくねえwww ID:yqxhLvQE0
少年Aはある夜、帰路で見知らぬ男に下半身を刺された。
激痛に苦しむAに対して、男は何回も何回も繰り返し刺した。
やがてAは動かなくなったが、男はそれでも刺し続けた。
その場にたまたま警官が通りかかり、男を捕らえようとした。
すると男は鞄から刃物を取り出しAを人質にとった。
しかし、警官がうまく男のスキをついて男を確保し、Aは無傷で保護された。

485: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:6kfwPNAo0
>>483
またホモかwww

490: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:yqxhLvQE0
小さい頃、マンションで鬼ごっこしてたら友達がそのままいなくなってな。
その日俺は家に帰ったんだけど、そいつは帰らなかったらしい。
俺はふとマンションの屋上に上がれるようになっていたことを思い出した。
しかも、なんか狭い隙間みたいなところがあったな。
あいつもしかして、そこから落ちたんじゃないか。
そう思うといても立ってもいられなくなって今日早速そのマンションの屋上に登ってみた。
そしたら案の定、あいつはそこにいた。
隙間から見下ろすと「助けてー」と手を振っていた。

494: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:5cVc7Sfg0
>>490
いつまでも助けを待つ

496: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:MixdJJCbP
>>490
何年生きてるんだ…

497: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:yqxhLvQE0
2人の女がビデオカメラを携えて心霊スポットに入り、このまま1時間ほど廃病院を探索した。

「何も映らなかったねー。」
「家帰ろっか。うち来る?」
「そうするよ。」
「え?いいの?」
「いいよー。」
「じゃあ行くー。」

2人の女は病院を後にした。

502: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:x6WaU4WP0
>>497
幽霊ちゃんお持ち帰りいっ!!

512: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:QGi1fwrC0
A、B、Cの3人に猟奇殺人者からこう言われた。

「この中のだれかから右腕と左腕を1本ずつ差し出せ。さもなくば全員殺す。」

A「俺は絶対嫌だぞ!お前らがやれ。」
B「じゃあ僕が右腕を切る。」
C「私は左腕を切るわ。」
A「ならさっさとやれ、俺は早く帰りたいんだ」

そして無事2人は生還し、1人は出血多量で死んだ。

531: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:7K45SXSL0
>>512
A「俺は(お前らの腕を切るのは)絶対嫌だぞ!お前らがやれ。」

519: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:DxxAsf1w0
ある年上の女と知り合った。
40になったばかりというが20代後半にみえるくらい若々しく、
美人で妖艶でいい女だった。
何度か会う内に俺の部屋に来る事になった。

部屋で映画見てたら、彼女が「トイレ借りていい?」と言った。
トイレに行った彼女が悲鳴をあげたので、急いでトイレにかけつけたら

「用をたそうと思って便座上げたら縁にゴキブリがいたの!」

ちょっと可愛いとこもあるんだなぁ~と思った。
その時は。

524: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:QGi1fwrC0
>>519
ま た ホ モ か

529: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:DxxAsf1w0
僕「先生、どうでしょうか?」
医者「心配ないですよ。よく効く座薬がありますから、それを使いましょう」
僕はパンツを脱いで、お尻を先生の前に突き出しました。先生は肩に手を掛けました。
医者「いいですか?イキますよ。ハイ、力を抜いて」
僕「ううっ」
座薬が何個も入ったようでした。
医者「この座薬を毎朝、1週間続けてみてください」
僕「どうもありがとうございました」
翌朝。言われた通り座薬を入れようとしたが上手くいきません。そこで嫁に頼むことにした。
嫁「これをお尻に入れればいいのね。わかった。いくわよ」
嫁は右手で座薬をつまみ、左手を肩にかけました。
その時!
僕「うわぁぁぁぁぁぁ!!!」
嫁「どうしたの?!ごめんなさい、痛かった?大丈夫?」
僕「うわぁぁぁぁ!!違う、今、気が付いたんだ!うわぁぁぁぁ!!!」
嫁「なに?何に気づいたの?」

僕「あの医者は、両手をおれの肩に掛けてたんだ!!」

534: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:fdRDybzp0
>>529
もうずっとホモネタか

535: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:yqxhLvQE0
>>529 イキますよ。 じゃねえよ!ww

541: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:yqxhLvQE0
深夜、テレビの放送が終わると砂嵐と呼ばれるザーッという放送になる。
これは実話なんだが、あるとき地方テレビ局の中の人が夜勤の時、砂嵐の時間帯に暇だからという事で見て楽しもうと思ったAVをうっかり公共の電波に流してしまった事があった。
もちろんすぐに数十件の抗議電話が殺到した。

558: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:fdRDybzp0
>>541
好き好んで砂嵐を見ている視聴者が居る

546: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:Lewng7tWO
俺はものしりだ。
特に有名な人名などは世界一知ってると自負してる
そして今日は学校で友達に○○という人物を知ってるか聞いてみた
「は?誰?」
やはり難しかったかな
先生にも聞いてみた
「ん?誰だね?」
学校が終わり彼女にも聞いてみた
「いやいや、誰だし」
やはり難しすぎたのかな?
でも俺の尊敬する両親なら知ってるかも
家に帰って聞いてみた
「あの・・・誰ですか?」
誰も知らないみたい

557: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:x6WaU4WP0
>>546
お前が誰だよってことか

562: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:yqxhLvQE0
ある所に男がいた。
彼は霊感が強く、所謂「見える」人だった。

ある日彼は3ヶ月ほど留守にしていた家に帰ってきた。
リビングに入った途端、信じられないほどの喉の渇きを覚え、
冷蔵庫の中にあったパック入り牛乳を一気に飲み干した。

最後の一滴を飲み込んだ後、彼は恐怖し、絶望した。

563: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:4ky9obcs0
>>562
腐った牛乳か

568: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:koFlYsdw0
長い夢を見ていた。
目が覚めると、そこには白い天井。白い壁。カーテン。規則的に鳴り響く機械音。
眩しい。視界が白く霞む。
「・・!!目を覚ましたのね!」
『・・こ・・ごどごで・・ずか・・』
変な感じに声が掠れる。自分の声じゃないみたいだ。
「・・落ち着いて、聞いてね。ここは病院よ。あなたは交通事故に遭って、意識不明だったの」
『おれ・・はどうな・・ています・・か』
「・・・。すぐ、先生を呼ぶから。待ってて」
『は・・い・・』
ここの看護師だろうか。声の調子からすると俺より年配だろう。四十代半ばといったところか。
どことなく見覚えがある。きっと、眠っている間俺の世話をしてくれていたのだろう。
妻は?娘はどうなった?記憶が欠如している。
俺が覚えているのは、娘が小学校の卒業式で見せた笑顔。妻が涙ぐんで微笑んでいた顔。
それから・・
・・・。頭が回らない。考えるのは後だ。少し休もう。
俺は体が欲するままに、再び意識を手放した。

一時間ほど眠っただろうか。目を覚ますと、傍らに先ほどの年配女性。
その隣に見覚えのある少女が座っていた。
相変わらず視界が白くぼやけてよく見えないものの、俺にはすぐに分かった。
『ご・・め゛・・んな゛』
精一杯搾り出してもしわがれた声しか出なかったが、
彼女はそれでも、俺の手をぎゅっと握りしめてくれた。
多感な時期に父親が意識不明だったのだ。辛い思いをさせたのだろう。寂しげな表情をしている。
背が伸びて、顔立ちも何だか変わったようだ。俺は、また現実に戻ってこれたことを神様に感謝した。
その時、奥の入口から俺と同じようにしわがれた声が響いた。
「お帰りなさい、あなた!」

ああ、神様・・・

577: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:NcrXYzIr0
>>568
泣ける

597: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:g9gN1ztD0
>>590
いやそれはわかるんだけど
年配女性が妻なら最後のは誰だって思って

601: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:wy6pm1SM0
>>597
答え:年配女性が娘

591: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:yqxhLvQE0
俺ん家は5人家族なんだが、血液型が

父A 母A 俺AB 弟O 妹A

と、バラバラでワロタw弟だけA入ってねぇw誰だオマエwww

598: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:6kfwPNAo0
>>591

お前がだれだよwww

782: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:b5zWvcOf0
ある日、泣き声がしゃくに障ったので妹を殺した、死体は井戸に捨てた
次の日見に行くと死体は消えていた
5年後、些細なけんかで友達を殺した、死体は井戸に捨てた
次の日見に行くと死体は消えていた
10年後、酔った勢いで孕ませてしまった女を殺した、死体は井戸に捨てた
次の日見に行くと死体は消えていた
15年後、嫌な上司を殺した、死体は井戸に捨てた次の日見に行くと死体は消えていた
20年後、介護が必要になった母が邪魔なので殺した、死体は井戸に捨てた
次の日見に行くと死体は消えていなかった
次の日も、次の日も死体はそのままだった

783: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:cWDraSodP
お母さん腰は大丈夫だったのか