2012年10月

2012年10月03日

【10月号掲載】再考 キャンパス移転—第四編 過密のキャンパス

 田園風景を歩き、丘の上に続く坂道を登る。息を切らしながらたどり着いた京田辺校地は、およそ四半世紀の間、多くの新同志社生を受け入れてきた。  2013年、文系学部の大半が完全に今出川に移る。同志社から切るに切り離せない京田辺と今出川の関係が、その歴史に一つの区切りをつけようとしている。環境が変わることが懸念される両校地。移転によってどのような影響が生じるのか。キャンパス移転の問題点を考証すべく、さまざまな側面から数回に分けてお送りする。 【10月3日 同志社大学PRESS=UNN】
詳細記事は、同プレHP(http://www.unn-news.com/doshisha/article/201210034056)にて。

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【10月号掲載】大学の思惑とズレ— 〜グローバル地域文化学部の存在意義〜  

 来年4月、本学14番目の新学部としてグローバル地域文化学部(以下・地域文化学部)が誕生する。地域文化学部は、グローバルな視点から現代世界が抱える問題を研究し、国際社会で活躍できる能力を身につける今流行りの「国際系」学部。だが、昨年開設したばかりのグローバル・コミュニケーション学部(以下・GC学部)も、同様に「グローバル」と学部名に銘打っており、地域文化学部との違いがわかりにくい。新設学部の存在意義を問う。 【10月3日 同志社大学PRESS=UNN】
詳細記事は、同プレHP(http://www.unn-news.com/doshisha/article/201210034058)にて。

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