精一杯身の回りセカンドシーズン

実験施設であり壮大な自己紹介でもある

ケーブルテレビ業者に騙されかけた

先日、家のポストに封筒が入っていた。中を見ると、ケーブルテレビの準備が出来たから工事日を予約してくれ、料金は無料だから(要約)と書かれていて、他の部屋のポストからもその封筒がはみ出ていたので恐らく全室に配られていたのだと思う。
色々とメリットが書かれていたが、ハッキリいって大きなお世話だった。封筒に書かれていた工事をする場所には、ベッドがあり家具の大移動をしなければならなかったし、前にも書いたが、自分の部屋は聖域だと思っているから知らない人を入れたくないのだ。実際、仲良くなった人以外を家に入れた時はそいつが触れた布(玄関マットとか)を即洗濯しているくらい、人を入れたくないと思っている。
だが、その封筒には、工事は強制的にやらなければならないともとれる書き方をしていて、もしかしたら大家が工事をすることを決めたのではないかと思った。そうだとすると仕方が無いと思い、不動産屋に電話して確認してもらった。
「すいません、ケーブルテレビの工事の手紙が入っていたのですが、これは強制なのですか?」

「確認しますので、その手紙に書かれている電話番号を教えていただけますか」

「○○です」

「分かりました、確認しますので折り返し電話します」

~10分後~

「強制みたいです」

「おかのした」

その時は強制なら仕方が無いなと思い、工事を予約しようと思った訳だ。でもよく考えるとおかしいよな。強制の工事だとしたら何で不動産屋が知らないんだよ。

結局その後、仕事が忙しかったり面倒くさかったりで予約をせず、向こうが指定して来た工事の期間を過ぎた。ほっとけば向こうから電話してくるかとも思ったが来なかった。

それから数ヶ月経った今、たどり着いた結論は強制は嘘というものだ。

恐らく業者は不動産屋に、「ケーブルテレビを使うためには必須の工事です」的な言い方をして上手いこと工事をさせようとしたんだと思う。

マジで死んで欲しい。ネットをつないでいればhuruとかで映画もアニメもみられる今日日、ケーブルテレビなんて流行らないんじゃないのか?
俺に無意味な労働をさせようとしたあげく、糞ほど興味の無いケーブルテレビの勧誘をしようとしてきたケーブル業者はさっさと潰れて欲しい。

眩暈

昨日、仕事が終わって普通に家に帰って350mlのチューハイ、アルコール度数も5%の言ってしまえばごくごく普通の酒を一杯だけ飲んだら、何か知らないけど目が回ってきて、そりゃもうベッドに寝転がって目を閉じると頭の中がぐるぐるしていることが良く分かるくらいぐるぐるして、チューハイ一杯でこんなに酔うものかと思ったんだけど、やっぱりそれはおかしいよなと思い、調べたら、これが眩暈というものらしい。
恐らく人生で初めて眩暈になり、中々に辛いものだということが分かった。何が辛いって、立ち上がると倒れそうになるのもさることながら、段々吐き気がしてくることなんだよな。
結局安静にしてても治る気配がしなかったから頑張って風呂に入って歯磨きをして、デパスを飲んで寝た。この時が一番頭がぐるぐるして吐きそうだったんだけど、デパスを飲んだのが良かったんだろうな。ちょっとしたら楽になった。

最近仕事でミスしまくりで、何だかんだ気にしないようにしていたけどやっぱり気になっていたんだろうな。多分ストレスのせいで眩暈が起きたんだと思う。

今後は酔い止めを常備しておくか。

微妙な味

明日から3連休。やったぜ。
のんびりする。


今日、夕飯はラーメン。ラーメンだけど、何か不思議な味のラーメンだったな。辛さを売りにした香辛料の効いたラーメンで、注文時に辛さを選べる。辛いのは苦手だが、辛さを売りにした店で辛くないラーメンを食べても意味が無いのでは?と思い、少し辛めを選択した。これが正解で、丁度良い辛さになり最後まで楽しめた。
前述の通り不思議な味で、ラーメンと言って良いのかすら微妙であった。でも見た目はラーメンである。
美味しいかと言われるとこれもまた微妙で、確かにまずくはなかったけど、正直美味くもなかった。
結論を言うともう行かないと思う。
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