RideEVOが発売されて今年でちょうど10年目
新たな進化『RideEVO2』が登場します
最初はRIDINGEYEWEARシリーズの小顔モデル。。
すなわちRide/Ride2.0の単に小さいモデルとして発売。
もちろん当時の目的は
ライダーたちは(アスリートたちは)小顔が多い
例えば耐久レースに参戦中、チームメイトが転倒したときに
イレギュラーで準備が必要。
Ride/Ride2.0モデルでも小さいヘルメット(SやXS)でも入るが
入れにくい
そのストレスをできるだけなくそうと開発したのがRideEVOである。。

長い説明の前に結論だけ言いますと
「しなりを追求しました」
まずは
目というのはご存じのように老化は必然
しかし、レンズやFrameの進化は当然
まずは見ることの追求をしたのが今の⁺ZEROContrastレンズです。
重要点だけを言いますと
人の目は動物のように左右にあるのではなく前にあるということ
これは立体視、すなわち奥行き知覚に理があること。
このバランスを最適する・検眼
また、例えば自分の鼻の一部やメガネフレームが視界に入る
この障害物をもう一方からの視界に重ねることで半透明化し
視像を統合して両眼視の眺めをつくりだしている。
もちろん同じFrameを作るのであればFrameが視界に入らない方が
いいに決まっている。
ただし、目的はFrameをみえないようにカーブを持たせるのではなく
あくまでも視野を広げるための構造だということの
RIDINGEYEWEAR
ただこれは目の前にある障害物にも言えること
左右の目が全く違うものを認識していることで脳は
別々の画像を一つに統合して提供している。
(言い方を変えれば第三の目:透視能力ともいえる)
検眼+⁺ZEROContrastレンズ+RIDINGEYEWEAR
でわ、この見えることによっての次の動作である・行動とは
何かを見てからの行動に移すまでの時間が約0.4秒といわれている
例えばバスケットのボールが36kのスピードだと4mのずれを予測する
150kのスピードだと約16mのずれ
レースの世界で300kだと33m
まさに予知の世界であるとおもう。
ここに目の動きや相手や対象物の動き、レンズ自体の存在、Frameの存在
またメガネのずれや装着感、フィット感といわれる感覚
必要な情報なのか不必要な情報なのか?の判断
私たちはこれらをできるだけ簡単に素早く、正確に取り入れるための
次のステップとして
「しなりを追求した10年目の挑戦」

これからは
このRideEVO2は単に小型モデルとしてとらえられてきたが
完全に新しいシーンを見据え完成されたモデルに成長した。
発展や進化かより成長を選んだ、しかしこれはEVO2を
選んだ人にしかわからないかもしれない
RIDINGEYEWEARシリーズ
RideEVO2がここに誕生しました。
(うれしいお知らせです)
過去にEVOをご購入のお客様はレンズの移植はOKです。
レンズ形状は全く同じを採用です。
でわその究極のしなりをはどうやって手に入れたのでしょうか?
実は約3年かかりました。
トライ&エラーの毎日でした。
はっきりいいますとかなり遠回りでした。
0か100の繰り返し・・・、一度チャレンジしたところからの再チャレンジ?
でわなく、新たな試みで0STARTからの完成
個人的には「えっ、そんなことで・・・。」
美学からいえば失敗があったからたどり着いたといえるんでしょうけど(-_-;)
でわ実際に製品の説明です。
フロントからの内側

外側のサイズ感を変更

実はこれまでに素材を試したり、厚みを試したり
奥行の幅や形状を変えたり・・・。
これが最高のしなりを手に入れることになりました!!
是非試してみてください。
でわ、collarの説明です
Newcollar:Concrete

Ride/Ride2.0では定番だったcollarです。

MatteNavy

従来からの継続

MatteNavy2

こちらも継続collar

復活のPearlwhite

非常にご要望が多かった
以前に廃盤になっていたcollarが復活

そして
今回10周年記念カラー
50本限定


ベルデ(Verde)カラー限定発売します。
非常にきれいなグリーン系です
是非、モーターサイクルショーで手に取ってみてください。
そして
好みや比較対象も必要では泣きかと思い

MatteblackとMatteredは
RideEVOとして継続販売いたします。
それでは東京モーターサイクルショーで
皆様に手に取ってみてもらえるのを楽しみにしております。
2025年も
バイク専用メガネのパイオニアでもある
DOUBLEOGlassesGEARをよろしくお願いいたします。
●○●○○●○●○●○●○produce by DOUBLE O GlassesGEAR○●○●○●○●○○●○●○
《RIDINGEYEWEAR》
《Helium-RX》
《Dr.Helium》
《HydRide》
《OS MASK Revo/Pro》
《Protect-24》
《UUR》
《noREGRET & noGROW》
○●○●○○●○●○●○●○TRUNKSHOW情報○●○●○●○●○○●○●○
【2025年3月TRUNKSHOW開催予定】
【TRUNK SHOW in東京モーターサイクルショー】
開催場所:東京ビッグサイト
【2025年4月TRUNKSHOW開催予定】
【TRUNK SHOW in 名古屋モーターサイクルショー】
開催場所:Aichi Sky Expo
【TRUNK SHOW in 栃木(宇都宮】
開催場所:南海部品宇都宮店
【2025年5月TRUNKSHOW開催予定】
【TRUNK SHOW in東京(東雲)】
開催場所:ライコランドTokyoBay東雲
【TRUNK SHOW in浜松(静岡県)】
開催場所:HYOD浜松店
【2025年6月TRUNKSHOW開催予定】
【TRUNK SHOW in愛媛(松山)】
開催場所:ナップス松山
【TRUNK SHOW in長野】
開催場所:ライコランド長野
□■*:;;;:*□■*:;;;:*■□■*:;;;:*□■*:;;;:*■□■*:;;;:*□■*:;;;:*■□■*
店舗住所:〒606-0837
京都市左京区下鴨夜光町27-1メゾン・ルミエール1階
075-746-4747 不定休(店頭及びホームペ-ジに記載)
www.double-o.com
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新たな進化『RideEVO2』が登場します
最初はRIDINGEYEWEARシリーズの小顔モデル。。
すなわちRide/Ride2.0の単に小さいモデルとして発売。
もちろん当時の目的は
ライダーたちは(アスリートたちは)小顔が多い
例えば耐久レースに参戦中、チームメイトが転倒したときに
イレギュラーで準備が必要。
Ride/Ride2.0モデルでも小さいヘルメット(SやXS)でも入るが
入れにくい
そのストレスをできるだけなくそうと開発したのがRideEVOである。。

長い説明の前に結論だけ言いますと
「しなりを追求しました」
まずは
目というのはご存じのように老化は必然
しかし、レンズやFrameの進化は当然
まずは見ることの追求をしたのが今の⁺ZEROContrastレンズです。
重要点だけを言いますと
人の目は動物のように左右にあるのではなく前にあるということ
これは立体視、すなわち奥行き知覚に理があること。
このバランスを最適する・検眼
また、例えば自分の鼻の一部やメガネフレームが視界に入る
この障害物をもう一方からの視界に重ねることで半透明化し
視像を統合して両眼視の眺めをつくりだしている。
もちろん同じFrameを作るのであればFrameが視界に入らない方が
いいに決まっている。
ただし、目的はFrameをみえないようにカーブを持たせるのではなく
あくまでも視野を広げるための構造だということの
RIDINGEYEWEAR
ただこれは目の前にある障害物にも言えること
左右の目が全く違うものを認識していることで脳は
別々の画像を一つに統合して提供している。
(言い方を変えれば第三の目:透視能力ともいえる)
検眼+⁺ZEROContrastレンズ+RIDINGEYEWEAR
でわ、この見えることによっての次の動作である・行動とは
何かを見てからの行動に移すまでの時間が約0.4秒といわれている
例えばバスケットのボールが36kのスピードだと4mのずれを予測する
150kのスピードだと約16mのずれ
レースの世界で300kだと33m
まさに予知の世界であるとおもう。
ここに目の動きや相手や対象物の動き、レンズ自体の存在、Frameの存在
またメガネのずれや装着感、フィット感といわれる感覚
必要な情報なのか不必要な情報なのか?の判断
私たちはこれらをできるだけ簡単に素早く、正確に取り入れるための
次のステップとして
「しなりを追求した10年目の挑戦」

これからは
このRideEVO2は単に小型モデルとしてとらえられてきたが
完全に新しいシーンを見据え完成されたモデルに成長した。
発展や進化かより成長を選んだ、しかしこれはEVO2を
選んだ人にしかわからないかもしれない
RIDINGEYEWEARシリーズ
RideEVO2がここに誕生しました。
(うれしいお知らせです)
過去にEVOをご購入のお客様はレンズの移植はOKです。
レンズ形状は全く同じを採用です。
でわその究極のしなりをはどうやって手に入れたのでしょうか?
実は約3年かかりました。
トライ&エラーの毎日でした。
はっきりいいますとかなり遠回りでした。
0か100の繰り返し・・・、一度チャレンジしたところからの再チャレンジ?
でわなく、新たな試みで0STARTからの完成
個人的には「えっ、そんなことで・・・。」
美学からいえば失敗があったからたどり着いたといえるんでしょうけど(-_-;)
でわ実際に製品の説明です。
フロントからの内側

外側のサイズ感を変更

実はこれまでに素材を試したり、厚みを試したり
奥行の幅や形状を変えたり・・・。
これが最高のしなりを手に入れることになりました!!
是非試してみてください。
でわ、collarの説明です
Newcollar:Concrete

Ride/Ride2.0では定番だったcollarです。

MatteNavy

従来からの継続

MatteNavy2

こちらも継続collar

復活のPearlwhite

非常にご要望が多かった
以前に廃盤になっていたcollarが復活

そして
今回10周年記念カラー
50本限定


ベルデ(Verde)カラー限定発売します。
非常にきれいなグリーン系です
是非、モーターサイクルショーで手に取ってみてください。
そして
好みや比較対象も必要では泣きかと思い

MatteblackとMatteredは
RideEVOとして継続販売いたします。
それでは東京モーターサイクルショーで
皆様に手に取ってみてもらえるのを楽しみにしております。
2025年も
バイク専用メガネのパイオニアでもある
DOUBLEOGlassesGEARをよろしくお願いいたします。
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《RIDINGEYEWEAR》
《Helium-RX》
《Dr.Helium》
《HydRide》
《OS MASK Revo/Pro》
《Protect-24》
《UUR》
《noREGRET & noGROW》
○●○●○○●○●○●○●○TRUNKSHOW情報○●○●○●○●○○●○●○
【2025年3月TRUNKSHOW開催予定】
【TRUNK SHOW in東京モーターサイクルショー】
開催場所:東京ビッグサイト
【2025年4月TRUNKSHOW開催予定】
【TRUNK SHOW in 名古屋モーターサイクルショー】
開催場所:Aichi Sky Expo
【TRUNK SHOW in 栃木(宇都宮】
開催場所:南海部品宇都宮店
【2025年5月TRUNKSHOW開催予定】
【TRUNK SHOW in東京(東雲)】
開催場所:ライコランドTokyoBay東雲
【TRUNK SHOW in浜松(静岡県)】
開催場所:HYOD浜松店
【2025年6月TRUNKSHOW開催予定】
【TRUNK SHOW in愛媛(松山)】
開催場所:ナップス松山
【TRUNK SHOW in長野】
開催場所:ライコランド長野
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店舗住所:〒606-0837
京都市左京区下鴨夜光町27-1メゾン・ルミエール1階
075-746-4747 不定休(店頭及びホームペ-ジに記載)
www.double-o.com
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