2015年02月17日

チセヌプリ

天気:晴れ
行動時間:8:50〜12:00

DSC02027a
今日は深雪が望めまいので、景色目当てのチセヌプリ。
なんと!6年ぶり。。

スキー場が閉鎖されてからも人気があるようで、駐車場には車がいっぱい。
春のような日差しの中、汗をかきつつ登ります。
山頂でゆっくり休んでから、南東斜面へドロップ。
雪質も春のようだった。
景色を眺めるためだけに登る、ゆるめの山行もあってもいいよね

  
Posted by fowuchan at 23:23Comments(1)TrackBack(0)

2013年02月17日

羊蹄山 真狩

天気  :曇り一時晴れ
行動時間:8:50〜12:40

オヤジボーダー4人でC.1280までのぼって、デルタにドロップ。
少し重めの雪は、踏みごたえがあって、板がよく走った。

rider:T
  
Posted by fowuchan at 22:29Comments(2)TrackBack(0)BC活動レポート

2013年02月16日

徳瞬瞥山

徳瞬瞥
天気  :雪のち晴れ
行動時間:8:45〜15:45

ニセコ山麓は天気いまいちっぽかったので、ちょっと東の胆振の山へ。

最近はこの山も人気なのか、すでに3パーティーが入山。
カチカチとレースを頂いて、ぐれっちと2人でのんびり登る。

登り始めは、雪が降って視界が悪いが、天気予報では、昼ごろから晴れなので、あせらずゆっくり。
山頂間際になって、ようやく晴れ。さっそくお目当ての斜面へ。

最初の50は、ガリガリ斜面だけど、そっから先は極上パウダー。
地形を楽しむように、ターンを刻む。

登り返して、ほろほろシュート。
ちょっと癖のある斜面だけど、楽しく滑走。
ホロホロ山
右:ぐれっち 左:ほー

再度登り返してのお帰りコース。
狭い林間では、脚がプルプル逝ってたが、何とか無事下山。
今回は、『登り雪で、下り晴れ』と言う、珍しい山行だった。


カメラ不調(撮り手が)で、今日も画像少なし。
使用板 egf exp173  
Posted by fowuchan at 22:06Comments(0)TrackBack(0)BC活動レポート

2013年01月27日

蘭越の山

蘭越の山
天気  :曇り時々晴れ
行動時間:9:50〜15:30

ぐれっちと二人で。

北風が強かったので、南斜面の低山へ。
雪は重いけど、深い! なんで、ラッセルきつい!
けど、天気が良いので、のんびり行動。

滑りは奥から順に、重雪、モナカ、深雪の3本。
地形変化があって、あまり飛ばせないけど、斜度が十分なので、それなりに遊べました。


カメラ不調(電池が)で、今日も画像少なし。(ぐれっち、すまん)
使用板 Burton custom s
  
Posted by fowuchan at 21:42Comments(0)TrackBack(0)BC活動レポート

2013年01月05日

羊蹄山 真狩

天気  :曇り時々晴れ
行動時間:9:15〜12:15

本日もS氏と2人で同じコース。
昨日とは変って、穏やかな天気。
週末とあって、沢山の人が入山していた。
カチカチのトレースを使って、1300まで登って滑走開始。
少し締まり気味の雪は、板が走ってイイ感じ。

カメラ不調(撮り手が)で、今日も画像なし。
使用板 Burton custom s

  
Posted by fowuchan at 19:48Comments(2)TrackBack(0)BC活動レポート

2013年01月04日

羊蹄山

天気  :雪時々曇り
行動時間:9:50〜12:50

S氏と2人で登山口から墓地までコース。

雪は軽いので、期待しつつ高度を上げるも、尾根に出てからは風に耐えながらの山行。
あまりにも寒いので、1200で止めにして、薄日の差す中滑走開始。
軽めの深雪は、気持ちいいけど、スピードの乗りは今一つかな。

楽しさと嬉しさで、本日のカメラ撮影はなし。
使用板 Burton custom s
  
Posted by fowuchan at 19:52Comments(0)TrackBack(0)BC活動レポート

2012年02月27日

羊蹄山

天気  :晴れ
行動時間:9:40〜12:50

ボード1名、テレ2名で、登山口から出発。
昨日の強風が幾分弱まって、薄いながらもパウダーを期待しつつ、せっせと登る。
時々、雲と共に雪が舞うが、基本はいい天気。

日の光の下で滑りたいので、あまり欲張りはせず、1250から滑走開始。
パウは約20センチ。場所によっては底付きしたが、柔らかくも走る雪で、楽しく滑走。

下山後も、天気は安定していた  
Posted by fowuchan at 21:18Comments(0)TrackBack(0)BC活動レポート

2012年02月25日

羊蹄山 墓地の沢

天気  :曇り
行動時間:8:30〜12:30

雪は堅いとわかってはいたが、「林間ならどうにかなるかも・・・」と思って登ってはみたものの、やっぱり硬いままだった。

1350からの滑り出し。
ほとんど修業だったorz

1000以下から、若干柔らかくはなったが、外した感が否めない山行だった。  
Posted by fowuchan at 21:36Comments(0)TrackBack(0)BC活動レポート

2011年05月05日

目国内岳

天気:晴れ
行動時間:9:00〜14:30

目国内岳

道路はきれいに除雪されているが、まだまだ雪は残ってます。
難なく渡渉して、いつものルートで山頂へ。

昨日降った雪が不気味だが、斜面上部は滑りやすいザラメ。
が、下に降りるにつれ、板掴み出まくり。
前目国内からの下山は、ほぼ修業だった。




下山後のネギジンギも格別の味。
ネギジンギ  
Posted by fowuchan at 22:59Comments(4)BC活動レポート

2011年03月12日

羊蹄山 墓地の沢コース

天気:曇り時々晴れ
行動時間:9:00〜13:00
メンバー:ぐれっち、ほー

二人揃って、スプリットボードで出発。
前日からの降雪は10センチほどだが、期待して登ってみるものの、、

やはり3月の南面。
雪はしっとりとして、サンクラスト気味。
おまけに、森林限界から上は爆風でガリガリ。
c.1300で止めにして、上ってきたルートを滑る。

雪重々だけど、良く走って、それなりに楽しかった。


rider:ぐれっち  
Posted by fowuchan at 22:35Comments(0)BC活動レポート

2011年02月11日

羊蹄山 真狩墓地

羊蹄山1350天気:晴れ時々曇り
行動時間:8:50〜13:30
メンバー:S、T、A、F、M、ほー

前回から降雪ほ殆どないが、薄らと新雪が積もった。
自分以外は全員スキーなので、スプリットボードで出動。

連休の初日とあってか、たくさんの人が入山してました。
天気が良く、ピークも見えてたけど、c.1350で止めにして、滑走開始。

しまり雪の上に載った新雪が、良い具合に板を加速してくれた。
滑走時間は僅かながらも、十分に山を満喫。


ちょっとしたアクシデントがあったけど、全員無事下山。
  続きを読む
Posted by fowuchan at 23:51Comments(2)BC活動レポート

2011年02月09日

羊蹄山 真狩

長い間、放置してましたが、ぼちぼち更新していこうと思います。

関係者方々には、ご心配、ご迷惑おかけしましたこと、改めてお詫び申し上げます。
おかげさまで、山行できるまでに回復できました。
で、復帰後のお山は、やっぱり羊蹄山にしました。

天気:晴れ時々曇り
行動時間:9:00〜13:00
メンバー:S、D、ほー

登山道からスタート。
天気が良く、風もないので、ゆっくり登っても汗が吹き出る。
久々のハイクで足が進まないが、3時間でC.1290。
今日は無理せず、ここからドロップ。

動画提供:D

やや重めで、浅い雪だが、スピードがのるので、底付き感なし。
途中、ビビリスイッチが入って減速したけど、楽しく滑れました。

やっぱり山はイイですね。  
Posted by fowuchan at 17:09Comments(2)BC活動レポート

2009年03月03日

羊蹄山 遭難2日目

天気  :雪のち曇り

日付が変わっても痛みは変わらず、ただ少し慣れたのか、動かさなければ激痛は走らない。
温め続けたおかげで、手足の指先に痺れ感はあるものの、低体温症の心配はなくなった。
雪洞の外は地吹雪が続き、気温も大分下がっているようだ。
ヘリが無事飛んでくれるのを願いつつ、夜明けを待つ。
その間も、隊員が励ましの声をかけてくれたのがありがたい。

夜が明けて、ヘリが上空まで来るも、視界が悪く近づけない。
3度目の飛来で、雲の隙間を狙って近づいてくるも、沢地形の上空では機体が安定せず、また雪煙も舞って危険な状態。
やむなく怪我人Hを一度尾根まで引き上げてから、吊り上げる作戦に変更。

応援の救助隊員(6人)の到着を待って、Hを尾根に引き上げる。
斜面が固くクラストしているので、念には念を入れた人員と装備で行われ、時間がかかったが無事に尾根へ引き上げられ、ヘリの到着まで一時テントの中へ退避。
テントの中もストーブで温められ、おかげで落ち着いて待っていられた。
天気が回復して、テントから出され、30メートルほど下った疎林帯のやや開けたところへ移動。
時々吹く風にヘリが揺られ、釣り上げ作業に手間取ったが、無事ヘリに収容。
20分ほどで札幌の病院に到着。

運ばれた先が救命救急センターだったので、その後の対応が素早い。
体温はほぼ平熱。血圧、心電図、脳波も異常なし。臓器異常なし(エコー、CT)
損傷個所は右大腿骨骨折、右腓骨骨頭骨折、右大腿内側解放創、右大腿動脈損傷、右膝複合靱帯損傷(ACL、MCL、MPFL)、右肩打撲、肋骨打撲(骨折かも)。
医師から「思ってたより重症です」と告げられる。同日、緊急手術。
その後2度の手術を繰り返し、日常生活ができるようになるまで、半年以上かかる大怪我となってしまった。

今回お世話になった警察、消防、京極町役場、病院関係者には、御礼申し上げるとともに、大変ご迷惑をおかけしましたこと、お詫び申し上げます。
また、一緒に行動し助けてくれた仲間、登山口に駆けつけてくれた方、とても感謝しております。


つねに危険と隣り合わせのバックカントリー。
ここを読んでるあなたも、一通りの知識と経験があるでしょう。
そして、楽しみたい気持ちは誰にでもあるはずです。

リスクマネージメントという言葉をよく耳にします。
今回、事故を起こした自分が語る資格はないかもしれません。
ですが、あえてひとこと言わせてもらえるなら、
一時の欲望から判断を誤れば、取り返しのつかない事故につながってしまうこともありえます。
勇気ある撤退も選択肢に入れてください。

 ドロップポイントに立ったあなた  ラインは見えていますか?


『続き』は、後日行われた雪崩研究会の講演で、S氏が使用した資料(PDFをテキストに変えました)です。
  続きを読む
Posted by fowuchan at 23:02Comments(5)BC活動レポート

2009年03月02日

羊蹄山 京極ルート

天気  :曇りのち雪
行動時間:8:15〜
メンバー:A、S、Y、H

前日の天気予報に反して、天気は思わしくないが、とりあえず登ってみる。
登り始めは暑く感じたが、標高を上げるにつれ雪と風が出てきた。
森林限界から上は、横殴りの風で視界が良くない。

尾根上は風で雪が飛ばされ、クラスト。
楽しくなさそうなんで沢を滑ることにして、C.1430でドロップ。
沢底でのピットチェックしてから、様子見でHが滑り出した。

スタートした方向が悪かったのか、目の前に雪庇が迫る。
慌ててターンしたが、バランスを崩して停止。
足元をみるとスラフが流れてきたので、慌ててリスタートしたが間に合わず、雪崩に巻き込まれる。

目の前は風雪と雪煙で視界が取れない。
ボードの上に座った格好で、転倒しないようにバランスを保ちながら流されるも、やがて何かにぶつかったようにボードが横になる。
すぐさま後ろからすごい衝撃でデブリの波に押され、前転するように流される。
そして『バッギ!』っという大きな音で骨折したのがわかるが、さらにもう1回転。
ゴーグルが飛んだためか、空が見えた。
手をぐるぐる回しながら、足元を下にして流され、やがて停止。

顔と手は埋まってなかった。
右足に激痛が走る。
無線で仲間を呼んだが、返答はない。
無線の周波数が変わってしまったと思い、まずはザックと左足を板から外して楽な姿勢をとる。
体を起こし、無線の周波数を元に戻して、雪崩に流された事、骨折した事、現在の標高を仲間に連絡する。

*動画解説*
今回は画像記録が無いので、今年の1月に同沢を滑走した時の動画(ライダーは別人)
カメラ位置は標高約1270m
動画の滑り出しの辺りで受傷したと思われ、停止したのがカメラ位置から20mメートルほど下


間もなく仲間が到着。
骨折した右足を板から外してもらい、サムスプリントとストックで脚を固定してもらう。
同時に警察、消防に電話連絡。
その場を動かないように言われたが、危険な場所であることと、上空は風雪が強くヘリが飛べそうな天気ではなかったので、高度を落とすべく移動を決断。
尾根に上がるだけの装備が無かったので、沢をそのまま降りる。
ボードの前後に細引きを付け、ソリ代わりにしてゆっくり下降。
ソリの先頭はY、後ろはAが担当。Sは先行してラッセルしつつ沢の様子を窺う。
動かすたびに脚には激痛が走るので、休み休み進む。標高を100メートル下げるのに約50分かかった。

標高1150m位の沢の側壁にやや広くて、比較的安全そうな場所が見つかる。
Sの提案でその場所に雪洞を掘ってビバークすることにした。
理由は、それ以上下降すると夏道からの合流が難しく、救援隊との合流が困難になること。Hの脚の傷みがひどく出血もしてるため、沢を林道まで下りきるのは体力的にも無理そうであること。
結果的にはこの判断が、後になって最良だったと分る。

*GPSログ*
カシミール3Dとウォッチ図を利用
沢の中の移動はログが飛びやすいので、ほぼ同じ場所を移動しているにもかかわらず、かなり誤差が見られます。
見やすいように修正しています
GPSログ
交代で何とか全員入れる雪洞を掘り、まず寒がるHを入れる。
警察との電話連絡、Hの世話、尾根に上がって明るいうちに夏道から合流しやすいようにピンクテープ付、と役割分担して救助隊の到着を待つ。
上空ではヘリの音が聞こえるが、雲が邪魔して近づけないようだ。
警察から随時、山岳救助隊が向かってる旨の連絡が入るが、なかなか到着しないまま、やがて辺りが暗くなってきた。
夏道からはビバーク位置が分かりにくいため、目印に尾根に上がったところの樹木にヘッドライトを取り付ける。

もうすぐそこまで来ているとの連絡が入り、Sが救助隊を迎えに行く。
救助隊(7名)が到着したのは、救助要請してから約7時間後だった。
捜索中止を心配した仲間からも、安堵の声が出た。

まず救助隊から、ランタンを使って雪洞内を温めるよう指示があり、Yが担当。
救助隊から今後の行動予定について説明があり、日没後なので、本日はこのままビバークするように言われ、翌朝ヘリにて搬出予定とのこと。

尾根上の樹木がある場所にテントを張って、隊員4名とA、Y、Sが仮眠。
受傷者のHは動かせないので、隊員3名が交代で雪洞内で夜を明かすことになった。
隊員がHの傷の様子を窺うも、意識はしっかりして出血もひどくないので、固定した部分はそのままに、テントマット、テントシューズ、シュラフを着けさせてもらう。
他にも、ペットボトルにお湯を入れて作った湯たんぽや、使い捨てカイロで温めてもらい、しばらくすると体の震えが収まった。
残りの隊員はHの入っている雪洞の両隣に雪洞を掘って、遭難対策本部との無線連絡と休憩用に。2〜3時間交代でHに付き添う。

Hの様子が落ち着くと、隊員から遭難した経緯や雪崩の規模、怪我の様子などを聞かれ、それを本部へ連絡。(雪崩の規模等は申告より大きめに報告されてしまいました^^;)
夜明けまでは時間が長いので、隊員からいろんな話をしてもらいました。山岳救助隊の成り立ち、招集されてからここに着くまでの経緯、つい先日遭った積丹岳での事故などなど・・・。

眠いなら寝ても良いとは言われたが、痛みが強く、目を閉じてじっとしているのが精いっぱい。
食べ物も喉を通らないので、スポーツドリンクを温めてもらい、一口づつ飲ませてもらう。
そうしてるうちに、夜が更けていった。

  
Posted by fowuchan at 23:10Comments(0)BC活動レポート

2009年03月01日

目国内岳

1本目 rider:kattsu
天気  :晴れ
行動時間:8:30〜14:30
メンバー:kattsu、ほー

今季初の目国内岳。
天気は良いこともあり、多くの入山者がいた。

にしても暑いなぁ・・・
今日はどのエリアも当りだろうな。

雪が腐らないうちに、サクッと登って2ラン。
雪も柔らかく、満足げに下山。
お帰りルートで、お約束の板掴みが出ましたが・・・

2本目
画像提供:kattsu  
Posted by fowuchan at 23:47Comments(2)TrackBack(0)BC活動レポート

2009年02月23日

羊蹄山 テラスの沢〜墓地の沢

天気  :曇り時々雪
行動時間:8:30〜15:30
メンバー:ぐれっち、Asa、ほー

久しぶりの良い天気。
テンション↑↑で、テラスに向けてハイク。
先行者がいるので、ラッセルはなし。

C.1400辺りで何やら犬の鳴き声が・・・
と、間もなく先行者が沢2を降りてきた。



上は堅そうだが、中間からはいい感じだ。

隣の沢3も、上は堅そうだったけど、とりあえず1600まであげて、ドロップ。



まだ時間があるので、登り返し決定。
神社の沢には食指が動かず、大トラバースして、C.1450から墓地の沢へ。

砂防ダムがあるので、あまり欲張らずに200ほど落として尾根へ。
後半の下山は、手強いモナカ。
15時半下山は、欲張りすぎか?(笑)
テラスへ向けてrider:ぐれっち
rider:Asa墓地の沢
  
Posted by fowuchan at 23:02Comments(0)TrackBack(0)BC活動レポート

2009年02月22日

熊見山

天気  :曇り時々雪
行動時間:8:45〜15:15
メンバー:Kattsu、ほー

熊見山

峠付近は、曇り空。
今日も標高を上げずに、風下側の斜面で遊ぶ。

フルラッセルがきつかったけど、1327峰を1本、1175峰を2本滑った。
それほど深くはないけれど、良い雪が溜まっていた。

[動画:rider:Kattsu (NGありw)]


  
Posted by fowuchan at 22:55Comments(0)TrackBack(0)BC活動レポート

2009年02月21日

タケノコ山

タケノコ

天気  :曇り時々雪
行動時間:9:50〜13:50
メンバー:Kattsu、ほー

前日の大荒れの天気も、今日になって落ち着いていた。
風は時々強く吹くけど、薄日が差すほどに回復。

湿った雪の上に、10センチほどの新雪。
斜面に全層クラックが入るなど、好条件ではなかったが、いいところを選んで2ラン。
この日にしては、上出来。


  
Posted by fowuchan at 21:11Comments(0)TrackBack(0)BC活動レポート

2009年02月19日

羊蹄山 真狩墓地

天気  :雪
行動時間:8:50〜13:30


真狩登山口からスタート。
林の中は穏やかだったけど、稜線に出てからは、時折強い風が吹く。
クラックに落ちないように注意しながら登って、C.1350から滑走。

滑り出しは視界悪かったけど、少し落としたら大丈夫。
雪も良いので、滑り自体は楽しめた。

  
Posted by fowuchan at 20:25Comments(0)TrackBack(0)BC活動レポート

2009年02月18日

ニセコの裏山

天気:雪
メンバー:Shirata、Hikaru、Yasuko、みきお、ほー


風が強い日は、近場の裏山。
Shirataさんに案内してもらった。

rider:Mikio

標高低いけど、雪がたっぷり溜まってて、全員雪まみれ。
登り返しての4本セット。
楽しく遊ばせてもらいました。  
Posted by fowuchan at 21:49Comments(0)TrackBack(0)BC活動レポート