心の道場

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心の道場では、霊障診断(霊査)を行い、霊障対策として、自分で霊障を除霊・浄霊できる自己浄霊法を紹介しています。

魂と潜在意識の関係

自己浄霊法を指導するようになって確信したことは、人間には顕在意識の他に、潜在意識・宇宙意識というものがあり、また生まれた時には眠っている魂という存在があるということです。
顕在意識とは、いつも頭で考えていることや心で思っていることを司る分野と言えるでしょう。

潜在意識とは無意識の領域に近いものだと思いますが、自分のものの考え方や感じ方からくる感情的なものを司る分野ではないかと思います。
そして、宇宙意識とはこの世に存在するすべてのものに繋がっている意識帯だと考えています。
特に目に見えない世界とつながっていると思います。

自己浄霊法を実施し成功したならば、今まで眠っていた魂が目覚めることは紛れもない事実です。
目に見えない世界のことなので実証はできませんが、魂が隠れた時に起こる都合の悪い事柄が魂を表すことで事態が一変します。
多くの方が体験され理解されています。

では一度目覚めた魂がどのような時に隠れるのでしょうか。
それは事あるごとに公表していますが、マイナス思考に陥った時に魂は隠れるのです。
理由はまたの機会に書きますが、マイナス思考に陥った原因を究明し改めることで魂は現れてきます。
では、自己浄霊法を経験されていない方々はマイナス思考に陥った時にはどのようなことが起こっているのでしょうか。

長年の経験から知りえたことは、潜在意識が魂の代わりを担っているのです。
魂が目覚めている人が魂を隠した時ほどダメージは大きくありませんが、何らかの不都合は起こってきます。健康面であったり、不慮の事故に遭ったり、人間関係がうまくいかなくなるなどのことが起こります。

スポーツの世界で研究されているメンタルトレーニングの中にもこの潜在意識をコントロールする方法が含まれています。

私が、他人の心の状態を視るときには、この潜在意識の状態を視るのです。
ただ、魂が目覚めた後の潜在意識の役割がまだはっきり解明ができていません。
今後はこのことについて研究を進めていきたいと思います。

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12月の方位

成功力では、お仕事や、健康などに悪い影響を及ぼす毎月の方位をお知らせしています。
できるだけ避けて行動されることをお勧めします。

2017年(平成29年)は暦の上では2月4日から始まって、2018年2月3日までの1年間が丁酉(ひのととり)一白の年となります。

1年間(2017年2月4日〜2018年2月3日)は、北と南と東の方位への移転や、その方角の土地の購入などは避けてください。
また、家の中心から見て北と南と東の向きになる部分の増改築は避けて下さい。
そして、4月17日〜5月4日、7月19日〜8月6日、10月20日〜11月6日、2018年1月18日〜2月3日の期間は土用となり、動土は慎まなければなりません。

今日2017年12月7日は大雪で暦の上では今日から12月となります。
12月7日〜1月4日までの期間は、車やなど高額な買い物、1泊以上の旅行、病気で入院などは、東と南と北の他に西の方角は注意が必要です。
そして、8歳以下のお子様が旅行などで北の方角に移動される場合は事故などに気をつけて下さい。

No42

11月の方位

成功力では、お仕事や、健康などに悪い影響を及ぼす毎月の方位をお知らせしています。
できるだけ避けて行動されることをお勧めします。

2017年(平成29年)は暦の上では2月4日から始まって、2018年2月3日までの1年間が丁酉(ひのととり)一白の年となります。

1年間(2017年2月4日〜2018年2月3日)は、北と南と東の方位への移転や、その方角の土地の購入などは避けてください。
また、家の中心から見て北と南と東の向きになる部分の増改築は避けて下さい。
そして、4月17日〜5月4日、7月19日〜8月6日、10月20日〜11月6日、2017年1月18日〜2月3日の期間は土用となり、動土は慎まなければなりません。

今日2017年11月7日は立冬で暦の上では今日から11月となります。
11月7日〜12月6日までの期間は、車やなど高額な買い物、1泊以上の旅行、病気で入院などは、東と南と北の他に北東と南西と東南の方角は注意が必要です。
そして、8歳以下のお子様が旅行などで北の方角に移動される場合は事故などに気をつけて下さい。

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天狗になる

この度私自身が運営する体操教室の選手たちが、競技会で良い成績を修めうれしく思っているのですが、競技会終了後選手や保護者に伝えた言葉が「天狗にならないように」ということでした。

私はことあるごとに「天狗になるな」と言っていますが、天狗になるという表現は傲慢になるということを表しています。
スポーツの世界に限らず、ビジネスの世界でも、芸術の世界でも傲慢になると物事がうまくいきません。
このことは過去の経験から痛いほどわかっていますので、自分自身にも戒めています。

では、なぜ傲慢な想いは良くないのでしょうか。

人間には、頭脳で考えるものと心から湧き上がる想いというものがあります。
普通は、考えと想いというものは同じものととらえられがちですが、実は全く別物なのです。

頭脳で考えることは、過去に経験したことや学習したことを元にして思考することを意味しますが、想いとはその考え方や物事の捉え方を元に無意識に湧き上がってくる感情的なものを指すと考えられます。

そして、人間にはもう一つ普遍的なものがあります。
それは魂と呼ばれるものです。

この魂には人間のあるべき姿がインプットされており、常に人間を監視する役割を担っているのです。
しかし、多くの人たちは魂を眠らせたまま生活をしています。
では、魂の影響は受けないのでしょうか。違います。魂の代わりになる存在が潜在意識です。
一般的には、この潜在意識が人間を監視しています。

潜在意識も人間のあるべき姿を記憶しており、人間を良い方向に導く努力をしようとしているのです。
しかし、人間側がそのことに気づかず、潜在意識の望んでいる反対の方向(傲慢な状態)に想いが向いた時には、潜在意識はとても悲しみ人間を支配することを放棄します。

その結果起こることが、体調不良であったり、けがであったり、目指していたものが手に入らないような状況が起こってきます。

このようなことから、私が指導している体操選手たちには、いつも「天狗になるな(傲慢になるな)」と指導しているのです。

そして、天狗になった場合には、必ず天狗の鼻が折れてしまいます。
その時初めて気が付くのです。
遠回りにはなりますがそれも一つの方法ではありますが、出来るだけ早くこのことを理解させておいた方が将来の為にはなると考えています。

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猫と心癒功

毎朝起床後すぐに心癒功を行うのが私の日課となっています。
最近我が家の飼い猫が、心癒功を行っている私のひざの上で身体を撫でてくれと要求してくるようになりました。
はじめのころは気が散るので困惑していたのですが、最近は撫でながら心癒功を行うようになりました。
そこで気が付いたことなのですが、私の体内に気を巡らせていると猫も気持ちよさそうにしているので猫を観察したところ、猫の体内にも気が巡っていました。
私と猫が気を共有していたことになります。
考えてみれば、気功治療の一種ということになります。
気功治療は患者の病んでる部分に治療家が気を照射し、患部を直していくものですので同じような現象が人間と猫の間で起きているということです。
毎朝私のひざの上に来る理由がわかりました。
とても興味深い出来事でした。

syuu
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