心の道場

神霊コンサルタントからの心霊写真の鑑定、無料相談へのアドバイス、その他、心、霊、魂、霊障に関する解説をお知らせします。写真鑑定を希望される場合は「投稿される方へお願い」をご確認ください。

心の道場では、霊障診断(霊査)を行い、霊障対策として、自分で霊障を除霊・浄霊できる自己浄霊法を紹介しています。

思っていること

我が家に子猫がやってきて1年が経過しようとしています。
毎日猫と接している中で新たに気づいたことや、改めて考えさせられる
ことが多くあります。
そんな中で特に毎日心の中で思っていることがあります。
それは子供のころから犬を飼ったりヒヨコを飼って鶏に成長させて生ん
でくれた卵を食べていた時期もありましたし、結婚後も猫を何匹か飼い
ましたが、それらの育て方が正しかったかどうかという疑問です。
犬や猫などの動物にとって幸せだったのだろうかという疑問が心の中に
湧き上がってくるのです。
中には今考えるとかわいそうだったなというような飼い方をした動物も
ありました。
後悔の念はありますが、いまさらどうすることも出来ないので、今まで
飼ってきたペットたちへの懺悔の気持ちと冥福を願って毎朝祈りをささ
げています。
ペットたちからもらった癒しの感覚は忘れることができません。
そして、今飼っている猫にも感謝の気持ちを持って付き合っていこうと
思っています。

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心癒功

基礎知識

 丹田(たんでん):
   人間の肉体の中心
   知識を蓄えたり考えたりすることの中心は脳です。
   精神の中心は心、魂です。
   エネルギーの中心は丹田。細胞一つ一つにもエネルギーは発生して
いますが、このエネルギーの元は栄養です。生体エネルギーの中心
   はあくまでも丹田です。

 湧泉(ゆうせん):
   足の裏の土踏まずにあるつぼ。地の気の入り口。

 百会(ひゃくえ):
   頭頂のつぼ。天の気の入り口。

 壇中(だんちゅう):
   胸の真ん中のつぼ。みぞおちの上あたり。宇宙の気の入り口。

 労宮穴(ろうきゅうけつ):
   手のひらのつぼ。気を感じやすいところ。

心癒功を実施するときに気をつけなければいけないこと

 調心(ちょうしん):
   心も体もリラックスした状態を作る。
    体の力を抜き、お風呂につかっているような状態を作る。
   平常心で望む。
    あるがままの状態で望む。ありのままの自分。
   プラス思考で望む。
    怒り、悩み、心配などイライラくよくよするようなことはとりあえず
    頭から外す。

 調息(ちょうそく):
   呼吸を整える。
   息を吐くことに集中する。
   気は呼吸とともに動く。
   初心者は、呼吸が浅い(肺活量も少ない)ので、途中で息継ぎをしても
   かまわない。
   慣れてくると、一呼吸がだんだん深く長くなる。

 調身(ちょうしん):
   姿勢を整えること。
   いすに座る。正座する。 座位
   立って行う。      立位
   寝て行う。       臥位

 意守(いしゅ):
   イメージ法
    気はイメージによって動く。
    常に気が動く道筋をイメージする。
   集中法
    気の動きだけに集中する。
    様々なことを考えてしまうが、気にしない。

最後にリラックス法について
  
 心癒功で一番重要なのが、リラックスです。
 本当のリラックスが出来れば心癒功は80%成功したことになります。
 普通リラクスというと体の力を抜いて、気持ちを楽にすると考えられますが、
 これがなかなかうまく出来ないのです。
 自分ではリラックスしていると思っても、実は本当のリラックスは出来てい
 ないのです。
 
 本当にリラックスが出来たらどうなるかといいますと、人間は、肉体、幽体、
 魂で出来ているのですが、この幽体が膨らんできます。

 道端にあるお地蔵様の背後に木の葉っぱのような形のものがあるのをご存知
 ですか。
 これが幽体です。本当のことは知りませんが、私は幽体をあらわしたものだ
 と思っています。
 
 本当にリラックスが出来るとこの幽体が大きくなり、心はトランス状態(ニ
 ュートラルな状態)になります。言い換えれば、心が開きます。

 ただし、ここで気をつけていただきたいのは、心の弱い方、自意識の薄い方
 はトランス状態になることで、何者かに心を占領されることがあります。
 怖がらせる意味でこのようなことをいっているのではありませんが、このこ
 とは良く理解しておいてください。
 
 気功法やヨガ、瞑想法、座禅など精神的な部分を扱う行法では、このことを
 知らないで行うと気がおかしくなったり、体調が悪くなることがあります。
 表には出ませんが、町のカルチャー教室などでもこのようなことは起こって
 います。

 心癒功を実施する前に自己浄霊法をマスターされることをおすすめします。

 自己浄霊法への招待ページ

 http://kokoronodouzyou.com/jikozyoureihou.html
  

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     ☆ 心癒功通信講座のご案内 ☆

 自宅で心癒功が学べます。
 心癒功の理論と実技を解説したテキストと、音声で指導するCD、映像で
 学べるDVDをセットにした教材を利用して学ぶ心癒功通信講座をおすすめ
 します。

 心癒功通信講座
 http://sinnyukou.com/tuusinnkouza.html

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6月の方位

成功力では、お仕事や、健康などに悪い影響を及ぼす毎月の方位をお知らせしています。
できるだけ避けて行動されることをお勧めします。

2018年(平成30年)は暦の上では2月4日から始まって、2019年2月3日までの1年間が戊戌(つちのえいぬ)九紫の年となります。

1年間(20182月4日〜2019年2月3日)は、北と南と東南の方位への移転や、その方角の土地の購入などは避けてください。
また、家の中心から見て北と南と東南の向きになる部分の増改築は避けて下さい。
そして、4月17日〜5月4日、7月20日〜8月6日、10月20日〜11月6日、2018年1月17日〜2月3日の期間は土用となり、動土は慎まなければなりません。

今日2018年6月6日は芒種で暦の上では今日から6月となります。
6月6日〜7月6日までの期間は、車やなど高額な買い物、1泊以上の旅行、病気で入院などは、南と北と東南の方角は注意が必要です。

そして、8歳以下のお子様が旅行などで南の方角に移動される場合は事故などに気をつけて下さい。

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自己浄霊法の感想をいただきました。

自己浄霊を初めて1ヶ月になりました。

初めてホームページを見た瞬間、とても強いエネルギーを感じました。
体が震え、自分の中の霊が激しく抵抗しているような感覚がありました。
やがて何故か号泣し、悲しげな女の人が去っていくのを感じました。

後から菅先生に伺ったところ、実はホームページを見た瞬間に自己浄霊が出来ていたようです。
女の人も浄霊されたのだと思います。
翌日からとても気分が晴れ晴れとしてきました。

すぐに自己浄霊を申し込み、夫と共に朝晩実践しています。

実は、家は三方にお墓があります。
室内には結界を張っていましたが、度々霊障の影響を受けていました。
特に疲れているときなどは体が動かなくなることが良くありました。

以前は人込みなどで苦しくなることもありましたが、縮小印刷した神棚の写真で自己浄霊をすると落ち着きました。
今は、霊障の影響を感じることもほとんどなくなり、毎日とても快適に過ごすことが出来ています。

心の道場にも入会し、同時に始めた心癒功のお陰で、体もしっかりとして疲れにくくなり、各段に元気になりました。
自己浄霊法を開発し、心癒功を教えてくださった菅先生に心から感謝しております。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。


掲示板『 癒しの道場掲示板 』より

5月の方位

成功力では、お仕事や、健康などに悪い影響を及ぼす毎月の方位をお知らせしています。
できるだけ避けて行動されることをお勧めします。

2018年(平成30年)は暦の上では2月4日から始まって、2019年2月3日までの1年間が戊戌(つちのえいぬ)九紫の年となります。

1年間(20182月4日〜2019年2月3日)は、北と南と東南の方位への移転や、その方角の土地の購入などは避けてください。
また、家の中心から見て北と南と東南の向きになる部分の増改築は避けて下さい。
そして、4月17日〜5月4日、7月20日〜8月6日、10月20日〜11月6日、2018年1月17日〜2月3日の期間は土用となり、動土は慎まなければなりません。

今日2018年5月5日は立夏で暦の上では今日から5月となります。
5月5日〜6月5日までの期間は、車やなど高額な買い物、1泊以上の旅行、病気で入院などは、南と北と東南の他に南西と北東と北西の方角は注意が必要です。

そして、8歳以下のお子様が旅行などで北東の方角に移動される場合は事故などに気をつけて下さい。 
            
心の道場

自己浄霊法

Profile

神霊コンサルタント

中学から高校までクラブ活動として体操部に籍を置き、体操の練習に明け暮れる毎日を過ごす。
高校の3年間は新聞配達で生活費の一部を稼いでいた。
この3年間のアルバイトが辛抱強い自分を使ったのではないかと思っている。

高校卒業後は河合楽器に入社し、体操部の一員として静岡県浜松市で3年間競技生活を送る。
河合楽器体操部の活動停止に伴い、故郷の三原市へUターン。
三原・福山を中心に河合楽器ピアノ調律師として調律業務に従事する。

○昭和48年3月に独立し、菅ピアノ調律所を開設。
 各家庭のピアノを定期的に調律する傍ら、ピアノの販売や音楽発表会の録音などを手掛ける。

○昭和48年11月に三原体操クラブを設立する。

 体操教室の運営とピアノ調律の2足のわらじで収入を得るが資金繰りにいつも苦しんでいた。

 デジタルピアノの出現により、ピアノ調律の仕事は激減すると考え、健康に関する仕事をしたいと考えるようになる。
 そんな時ネットワークビジネスであるニュースキンと出会い、特定非営利活動法人 日本成人病予防協会の健康管理士一般指導員の資格をとる。

 また、スポーツと心理の関係に興味を持ちいろいろ調べていくうちに、霊能開発に取り組むことになる。
 死ぬほどの思いをして得たものは、人間の心が読めるということと、霊的なエネルギーを認識できると共に未浄化霊を浄化することが出来るようになったこと。
 ピアノの調律は目に見えない音波(波動)というものを対象にした仕事。
 又、心や霊というものも一種のエネルギー(波動)。

 様々な仕事を経験していくうちに自分の本当にしなければならないことに近づいているように思えてならない。

 人間の心がわかるようになり、心や霊との関係がわかるようになるにつれて霊障などの悩みの相談を受けるようになり、様々な種類の悩みの原因の大半が霊障であることがわかり、その解決方法も指導出来るようになる。

 たくさんの方から相談を受けるが、時間が足りなくなり、会員制として心の道場を発足する。

○平成1年(1989)4月  呼吸健康法講座(気功教室)開講 
○平成2年(1990)6月  心の道場 開設

 心の管理の重要性を解くとともに自分で霊障を浄霊できる「自己浄霊法」を提唱する「心の道場」、食事(栄養)の重要性を説く「食の道場」、独自の気功法と適度な運動を行うことで心と体を健康に導く方法を指導する「心癒功普及会」をインターネットを利用して提供するサービスとして「癒しの道場」を開設する。


 体操教室の在り方も時代に合った形態に変化しなければならないと考え、NPO法人設立に向けて準備をする。

○平成19年(2007)6月18日 特定非営利活動法人 青竜スポーツクラブを設立

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