2005年10月26日
後天的なもの 自然霊
自 然 霊
以前にも我が家の浄霊猫について書いたことがありますが、自然霊というのは、動物、植物の生体エネルギーが死後も存在しているものをいいます。動物、植物が死後長い時間がたてば最初はほんのちょっとのエネルギーだったものが、人間に影響を及ぼすほどのエネルギーに成長します。この自然霊の影響を受けると、交通事故や、突発的なことで死に至るケースもあります。また首から上の病気や心臓を患うことにもなります。多いのが、白内障や緑内障など目の病気です。突然死もこの自然霊が絡んでいることが多いです。自然霊の憑依を受ける原因は、自然破壊、自然に対する人間の思い上がりなどに対する警告です。傲慢な想いに対しても自然霊は警告を発します。たとえば良くあるケースで、山登りをして道端にきれいな花が咲いていたので摘み取って家に持って帰りました。たったこれだけのことでも自然霊が憑依することがあります。このような場合は、自然に感謝して、「花がきれいなので1本いただきます」と心の中で想いながら摘むと良いのです。特に最近多く見受けられるのが、土地の開発などに関わっている人たちが自然霊の影響を受けておかしくなっています。








