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    転載元 : http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/lovelive/1473778014/

    1: 名無しで叶える物語(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2016/09/13(火) 23:46:54.02 ID:HIBzzV10.net

    このタイミングでほのにこ



    2: 名無しで叶える物語(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2016/09/13(火) 23:48:09.81 ID:HIBzzV10.net

    穂乃果「あれ、にこちゃん1人?」


    にこ「なんかみんな来ないらしいわよ、薄情よね」


    穂乃果「えー、せっかくやる気出そうと思ってたのに」


    にこ「そうねー、とりあえずPVの確認してたけどなんかめんどくさくなってきたわ」



    3: 名無しで叶える物語(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2016/09/13(火) 23:48:38.90 ID:HIBzzV10.net

    穂乃果「どんな感じ?」


    にこ「ちょーっとにこの場面少ないけどまあこんな感じじゃない?」


    穂乃果「へー……いい感じだね」


    にこ「当たり前でしょ?にこを誰だと思ってんのよ」


    穂乃果「んー、私の彼女?」


    にこ「そういうのいいから」



    5: 名無しで叶える物語(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2016/09/13(火) 23:49:28.91 ID:HIBzzV10.net

    穂乃果「またまた照れちゃって」


    にこ「照れてない!」


    穂乃果「……なにもそんなに声張り上げることないじゃん」


    にこ「うっさいわねー、集中したいから静かにしてよ」




    【にこ「今日は2人」穂乃果「放課後の部室にて!」】の続きを読む

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    転載元 : http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1478791092/

    1: ◆TJ9qoWuqvA 2016/11/11(金) 00:18:13.07 ID:kc7V/cpl0

    デレマスP 「どうしたそんなに騒いで」



    美玲 「言っただろッ!『天井に誰かいる』って!」



    P 「つってもなー・・・マキノもあやめも今日は来てなかったはずだぞ」



    美玲 「いや最初にアイドルを疑うのはおかしいぞ」



    P 「しょうがねぇだろ!うちには実際そういうことしそうなアイドルがいるんだから!」



    美玲 「普通最初に疑うのは男だろッ!」





    2: ◆TJ9qoWuqvA 2016/11/11(金) 00:18:43.27 ID:kc7V/cpl0

    P 「え?俺315プロにはあんまり詳しくないんだけど、天井に忍び込みそうなやつとかいんの?」



    美玲 「男のアイドルじゃない!その・・・ヘンな奴だ!」



    P 「ヘンな奴ならうちにもいっぱいいるだろ」



    美玲 「ヘンの意味が違うッ!そうじゃなくてたまにニュースとかで見るだろ?店とかに勝手に住み着いてる奴とか」



    P 「なるほど、だとしたら・・・杏がついに部屋に帰るのもめんどくさくなったとか?」



    美玲 「アイドルから離れろッ!というかもういいから来てくれ!」



    3: ◆TJ9qoWuqvA 2016/11/11(金) 00:19:15.16 ID:kc7V/cpl0

    美玲 「ここだここ!ここで物音がしたんだ!」



    P 「おーい、屋根裏に隠れてる奴ー、出てこーい!もう逃げられないぞー!」



     「・・・こうなったら仕方ないな・・・よいしょっ」



    P 「降りてきたか」



    美玲 「誰なんだオマエは!」



    4: ◆TJ9qoWuqvA 2016/11/11(金) 00:19:43.03 ID:kc7V/cpl0

    男 「あの・・・大変申し上げにくいのですが」



    P 「そりゃそうだろうな、天井裏に隠れるくらいだし」



    男 「私、蘭子ちゃんの同時通訳です」



    美玲 「・・・え?」



    男 「ですから、蘭子ちゃんの同時通訳です」




    【早坂美玲 「プロデューサー!天井に誰かいるぞー!」】の続きを読む

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    転載元 : http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1481290569/

    1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/12/09(金) 22:36:11.54 ID:1q0wI7bx0

    李衣菜「いえーーーーーーい!!!」

    李衣菜「みんなお待たせー!冬のロックンロール祭り、始まるよー!」

    李衣菜「さっそくいってみよう!まずはこれだよっ!」



    李衣菜「『手コキ!』」



    2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/12/09(金) 22:44:40.28 ID:1q0wI7bx0

    李衣菜「まずはふたなりちんぽをこうやって、皮をゆーっくりと剥いて……」

    李衣菜「ん…………」クニュ グイー

    李衣菜「………よし!」ビン

    李衣菜「上下にゆっくりとしごいていくよ!」

    李衣菜「しーこ……しーこ……」シコシコ

    李衣菜「んん………ん……はぁ……んっ……」シコシコ ビンビン

    李衣菜「んぁっ…!徐々に早くしていくよー!」シコシコシコ 

    李衣菜「うぅっ……んっ……ん……あっ……!」シコシコシコシコシコシコシコシコ

    李衣菜「んっく…!んひ、あ……でるよ!……でるよーーーーーッ!!!!」シコシコシコシコシコ ビクッ ビクッ


    李衣菜「いえーーーーーーーーーーーーーーい!!!!!!!」ビュルッ  ビュルルルルルルッ  ビュルッ



    3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/12/09(金) 22:56:26.03 ID:1q0wI7bx0

    李衣菜「ありがとー!」ビクッ ビクッ

    李衣菜「改めまして、ファンの皆さんこんばんは!多田李衣菜です!」

    李衣菜「本日は多田李衣菜単独公演『ふたなりーな 冬のロックンロール祭り』にご来場頂き、ありがとうございます」

    李衣菜「今日は私のいままで培ってきた全てを、余すところなくお見せしたいと思います!」

    李衣菜「みんな、最後までついてきてくれるかーッ!?」

    李衣菜「…………………」

    李衣菜「声が小さいぞー!ついてきてくれるかーーーッ!!?」

    李衣菜「……………………」

    李衣菜「OK!じゃあ、2曲続けていくよー!」


    李衣菜「『乳首』、そして『バイブ』!!!」




    【李衣菜「ふたなりーな 冬のロックンロール祭り!」】の続きを読む

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    転載元 : http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1481244807/

    1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/09(金) 09:53:27.67 ID:Nu12pKQ0O

    これはモバマスssです
    多少のキャラ崩壊があるかもしれません 






    2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/09(金) 09:54:17.06 ID:Nu12pKQ0O



    カタカタカタ


    P「…終わらない。これは…帰れない…」


    P「家の布団で寝たい…もう、気付いたらキーボードに突っ伏して顔に変な模様作るのは嫌だ…」


    P「大丈夫だ、今から一時間集中して一時間時間を巻き戻せば問題無い」


    P「帰ったら金魚が迎えてくれるんだ…家で待ってくれてる金魚がいるんだ…」


    文香「…お疲れ様です…」


    P「…文香、いるのか?もしかして独り言聞いてた感じ?」


    文香「…焼肉食べたい、のあたりから…」


    P「言ってないぞ。いやもしかしたら疲れて無意識的に言ってたかもしれないけど」


    文香「…本当に、お疲れなんですね…」


    P「まぁそんな時もあるさ。ちょっと色々やるべき事が重なっちゃって…ん?」



    3 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/09(金) 09:55:24.01 ID:Nu12pKQ0O

    文香「…どうかしましたか…?」


    P「文香、どこに居るんだ?なんか声が変な場所から聞こえるんだけど」


    文香「…変な場所、とは?」


    P「何て言えばいいんだろう。こう、天の声ならぬ地の声みたいな」


    文香「…地の声…つまり、下の方から…でしょうか?」


    P「そう、なんかまるで机の下から聞こえる様な…」


    文香「…当然です。机の下に居るんですから…」


    P「…マジで?」


    P(机の下を覗き込むと…文香がいた)


    P「…目が悪くなるからそんな場所で本を読むのはやめなさい」


    文香「…私から、本を奪うんですか…?」


    P「ちがうから、ちゃんと明るい場所で読もうって事だから」




    4 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/09(金) 09:56:28.23 ID:Nu12pKQ0O


    文香「…私が机の下に居ては…迷惑ですか?」


    P「いやいいんだけどね?シュールだけど可愛いし」


    文香「…可愛い、ですか…ありがとうございます。貴方にそう言って頂けると…」


    P「可愛いけどやっぱり凄くシュール」


    文香「ふぅ…」


    P「…なんで机の下にいるの?」


    文香「…輝子さんやまゆさんが、とても良い場所だと教えてくれたので…」


    P「狭くない?」


    文香「…それは…多少…ですが、こう言った狭い場所と言うのも落ち着きますから」


    P「それはなんとなく分かるな」


    文香「…それに、出口をプロデューサーさんの足で塞がれていると…まるで、プロデューサーさんに閉じ込められている様な気持ちになれて…」


    P「それは分からないかな」




    5 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/09(金) 10:01:32.64 ID:/o3C60NCO

    最近あちこちでふみふみがはっちゃけてきてるよな




    【文香「机の下の物語」】の続きを読む

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    転載元 : http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1481383726/

    1: ◆Q/Ox.g8wNA 2016/12/11(日) 00:28:46.39 ID:xUrbFOPVO

    知人のサメ好きの話を聞いてSSにしてみました。

    又聞きなので事実と違う、サメマニアとして認められない!
    と言う点はお許し下さい。





    2: ◆Q/Ox.g8wNA 2016/12/11(日) 00:29:43.68 ID:xUrbFOPVO

    仁奈「がおーっ!!サメですよーっ!!捕食者(プレデター)の気持ちになるですよーっ!!」(がおーっ)

    千佳「サメだーっ、サメが来たぞーっ!!ww」

    莉嘉「逃げろーっwwww」

    幸子「カワイイボクはソファーの上に登ってますからね!食べられませんよ!!セーフです!!」



    4: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/11(日) 00:30:51.57 ID:xUrbFOPVO

    (事務所のドアガチャ)


    凛「おはよー……、…ちっちゃい子達は今日も元気に何やってるの……??」

    未央「おっす、しぶりん。何かね、仁奈ちゃんが某動画サイトでやってたサメ映画一挙放送を見てサメにハマったらしくて、
       プロデューサーに着ぐるみ新しくして貰ったんだってさ」

    未央「んで、テンション上がって追いかけっこから高鬼に変化して今に至るって訳」

    仁奈「前のキグルミはサメの気持ちと言うより、犠牲者の気持ちでやがりましたからね!!
       これで、になシャーク完全体ですよっ!!」ばばーん


    凛「そっか、ふふっ、手の所がヒレになってて可愛いね」ナデナデ

    凛「まあなんにせよ、ちっちゃい頃は走り回って体力付けるのが何よりだよ。高鬼でも鬼ごっこでも…」



    5: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/11(日) 00:32:11.04 ID:xUrbFOPVO

    幸子「ちょっと!!凛さん!!そのちっちゃい子の中にはボクは入ってませんよね!?
       ボクはちみっ子達の面倒を見てるだけですからね!?ちっちゃい子withカワイイボクって事をお忘れなく!!」

    凛「ハイハイ…カワイイカワイイ。 ……あれっ?? ところで卯月は??」

    未央「実は今度のライブで曲順変更が有ったらしくてね、その話し合いに参加してるから遅れるってさ。
       もうすぐ来るんじゃないかな??

    凛「そっか… あ、捕まってサメになった莉嘉ちゃんと千佳ちゃんが、仁奈ちゃんと幸子のソファーの周り回転し始めた」


    仁奈「ぐーるぐーる」

    莉嘉「ぐーるぐーる」

    千佳「ぐーるぐーる」


    未央「同じ高い所には一分しかいられないルールだからねぇ、さっちー詰んだね、アレは」


    幸子「くっ、誰かへーるぷ!!ボート的な何かをっ!!」




    【【モバマスSS】サメの話しましょう!!】の続きを読む

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