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    転載元 : http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1424852708/

    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/25(水) 17:25:08.31 ID:iT19Kaur0

    雪ノ下「では遠慮なく」ズププ

    八幡「」

    雪ノ下「あっ・・・んぁっ!///」ビクビク

    雪ノ下「す、すごく良いわ比企谷君っ・・・んあぁっ!///」ビクビク

    八幡「」パンパン

    雪ノ下「あぁぁっ! あ・・・んんっ!///」ゾクゾク

    雪ノ下「んんんっ!!///」ビクン

    八幡「」ドピュ

    雪ノ下「はぁ・・・はぁ・・・///」クタ

    雪ノ下「・・・明日も・・・お願いできるかしら?」

    雪ノ下「比企谷君・・・///」チュ

    八幡「」







    2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/25(水) 17:30:29.34 ID:iT19Kaur0

    由比ヶ浜「あぁぁぁっ! ヒッキーィィィ!///」ビクンビクン

    八幡「」 パンパン

    由比ヶ浜「気持ち良いよぉっ!///」ビクビク

    由比ヶ浜「ヒッキーの大きくて好きぃぃぃ!///」ガクガク

    八幡「」パンパン

    由比ヶ浜「もっと私を犯してぇぇぇっ!///」ビクビク

    由比ヶ浜「ぐちゃぐちゃにしてぇぇぇっ!/// あんっ!///」ビクビク

    八幡「」パンパン

    由比ヶ浜「イ、イッちゃうぅぅぅぅ!?///」ゾクゾク

    八幡「」ブバー

    由比ヶ浜「んあぁぁぁぁっ!?///」ビクビクビク

    八幡「」



    4: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/25(水) 17:36:25.11 ID:iT19Kaur0

    平塚「比企谷のちんぽしゅごいのぉぉぉぉっ!!」ビックンビックン

    八幡「」パンパン

    平塚「私のメスまんこもっと犯してぇぇぇぇっ!!」ガクガクガク

    八幡「」パンパン

    平塚「んあぁぁぁぁっ!! 比企谷の多能性幹細胞いっぱい注いでぇぇぇぇぇっ!!」グリングリン

    八幡「」パンパン

    平塚「うおぉぉぉぉぉっ!! イ、イクぅぅぅぅイッちゃうよぉぉぉぉっ!?」ガタンガタン

    八幡「」ドピュ

    平塚「んほおぉぉぉぉぉっ!!」ドカドカドカ

    平塚「らめぇぇぇぇぇっ!! 比企谷汁キタぁぁぁぁぁっ!!」ガッコンガッコン

    平塚「いえぇぇぇぇぇすぅぅっ!!」ガックンガックン

    八幡「」





    【八幡「無料八幡です、どうぞご自由にお使い下さい」】の続きを読む

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    1: ◆hAKnaa5i0. 2017/09/29(金) 17:49:12.75 ID:4lJng8t70

    「ゴロウは父さんよりもポケモンが上手だな」

    「きっといいトレーナーになれるぞ」

    ゴロウがトレーナーズスクールに通うことになったのは、父の言葉を真に受けたからだった。

    ゴロウは奮起した。

    ジムリーダーではなく、四天王のその先、チャンピオンを目標にした。

    彼は努力を始めた。相棒のコラッタと共に。






    2: ◆hAKnaa5i0. 2017/09/29(金) 17:49:55.50 ID:4lJng8t70

    キキョウシティのトレーナーズスクールに入塾したばかりの頃、ゴロウの成績は平凡だった。

    ただ彼は落ち込まなかった。

    授業を真面目に受け、予習・復習もきっちりこなした。

    朝や放課後のトレーニングも欠かさず続けた。

    入塾後、半年もしないうちに、彼は1番の成績になった。

    「このクラスで誰が一番優秀なのか?」

    誰もがゴロウの名前を挙げた。教師のジョパンニも認めた。

    「キミはよく頑張っていますね~」
    ゴロウは嬉しくて鼻をかいた。

    褒められた日、おこづかいをはたいて、少し高めのポケモンフードを買った。

    コラッタは喜んだ。

    ゴロウはコラッタの背中を撫でた。毛並みがツヤツヤしていた。



    3: ◆hAKnaa5i0. 2017/09/29(金) 17:50:26.93 ID:4lJng8t70

    コンタという少年が唯一ライバルだった。

    彼はイワーク(ブルブルという名前だった)を持っていた。

    ゴロウは初めのうちは負けていた。『たいあたり』や『かみつく』では歯が立たない。

    長期戦の末、何度もコラッタは倒れた。

    ゴロウは悔しかった。トレーニングを続けた。

    本を読み、ジョバンニにアドバイスを求め、練習の質もあげた。

    コラッタが『いかりのまえば』を習得してからは勝負に勝つことが増えた。

    カントーに住むいとこから『みずてっぽう』の技マシンをもらうと、すぐにコラッタに覚えさせた。

    彼はコンタのイワークに負けることがなくなった。彼は困難を乗り越えた。誇らしげになった。

    ゴロウは夕食の時に母と父に嬉しそうに話した。

    「流石、ゴロウだ」と父は褒めた。

    「あんまり根を詰めすぎないでね」と母は微笑交じりに心配した。



    4: ◆hAKnaa5i0. 2017/09/29(金) 17:51:04.42 ID:4lJng8t70

    ゴロウはますますポケモンにのめり込んだ。

    ゴロウは努力し続けた。クラスで敵なしになっても変わらなかった。

    男子には一目置かれていたし、女子に人気もあった。

    放課後、「コツを教えて」と頼まれることが増えた。

    ゴロウは気恥ずかしかったが、快く頼みを引き受けた。

    1年後、予想通り最優秀賞をクラスで表彰された。

    もう少しスクールで学んだら、旅に出るつもりだった。

    「自分はチャンピオンになれるだろう」と彼は確信していた。

    甘い考えだったと思い知ることになったのは、春になってからだ。




    【【ポケモン】たんぱんこぞうのゴロウ】の続きを読む

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    1: ◆pBB3h.KBVc 2018/04/19(木) 20:57:26.51 ID:7cjsWwaAO

    スイレン、マオ「え?」


    サトシ「カキ!昨日のバトルすっげー燃えたな!」

    カキ「ああ、熱いバトルだったな!」


    マオ「へぇーあの二人、昨日もバトルしたんだー!」

    スイレン「どっちが勝ったんだろ?サトシかな?」

    リーリエ「論理的結論から言いますと……」

    リーリエ「デキてますね、あの二人」ニヤリ





    2: ◆pBB3h.KBVc 2018/04/19(木) 21:05:21.15 ID:7cjsWwaAO

    マオ「……え?なに?」

    スイレン「デキてる?何が??」

    リーリエ「……ごめんなさい。マオとスイレンにはまだこの話は早かったですね」ハァ

    シロン「コン」

    マオ「……え?…早い?」

    スイレン「ちょっとカチンときた……」イラッ

    リーリエ「………いいですか?マオやスイレンにもわかりやすく言いますと……」

    リーリエ「ズバリ、サトシとカキが言うバトルとは……」

    シロン「コーン」

    リーリエ「隠語です」ニヤリ

    マオ、スイレン「は?」



    3: ◆pBB3h.KBVc 2018/04/19(木) 21:13:51.02 ID:7cjsWwaAO

    マオ「い、隠語?」

    スイレン「バトルはバトルだと思う、リーリエちょっと変」

    リーリエ「………やれやれ、マオとスイレンはまだお子様ですね?」ハァ

    シロン「コーン」

    マオ、スイレン「は?」イラッ

    リーリエ「まぁいいです。引き続き二人の様子を見ていれば嫌でも私の言っている言葉の意味がわかりますよ」スッ

    マオ、スイレン「………………」


    サトシ「カキ!今日もしようぜ!バトル!」

    ピカチュウ「ピッカー!」

    カキ「まったく、サトシはバトル大好きだな?」

    サトシ「へへへ!だってカキとのバトルってすっげー燃えるしさ!」

    サトシ「毎日でもしたいよ!」

    カキ「サトシ……」


    リーリエ「ね?」ニコッ

    マオ、スイレン「なにが?」



    4: ◆pBB3h.KBVc 2018/04/19(木) 21:25:12.84 ID:7cjsWwaAO

    マオ「あのさぁリーリエ……ひょっとして何かあったの?今日はちょっと変……」

    リーリエ「あーっ!!」

    マオ、スイレン「」ビクッ


    サトシ「カキ!今日は試したいワザもあるんだよ!」

    カキ「サトシ!新ワザもいいが少しは戦略もだな…」

    カキ「ガンガン攻めるだけがバトルじゃないんだぞ?」

    サトシ「そういうなよカキー!いつもみたいに俺のゼンリョク、受け止めてくれよ!」

    カキ「たくっ、お前は………」


    リーリエ「……これは嬉しい誤算です……」ゴクリ

    マオ「なにが?」

    リーリエ「………まさかサトシが攻めでカキが受けとは……私の予想ではカキ攻めのサトシ受けだと…」ブツブツ

    リーリエ「サトシ×カキですか………いや、でもこれはこれでアリ……」ブツブツ

    マオ「な、なに言ってるのリーリエ!?」

    スイレン「こいつ、腐ってやがる」




    【リーリエ「スイレン、マオ。あのサトシとカキを見てどう思いますか?」】の続きを読む

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    転載元 : http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1524400134/

    1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2018/04/22(日) 21:28:55.05 ID:FVAXGjv/0

    ※レズ、軽い暴力表現注意



    天龍「服を脱いでこっちに来い、龍田」

    天龍ちゃんにそう言われると、私は迷いなく服を脱いで天龍ちゃんの前に行く。

    天龍ちゃんは私のベッドに腰を掛けて、足を組み、まじまじと私の身体を見る。

    少し恥ずかしいけど、身体を隠すことは許されない。もし身体を隠したら、顔を殴られる、肩を殴られる、腹を殴られる、尻を蹴られる、腿を蹴られる、脚を蹴られる。

    だから、身体を隠さない。天龍ちゃんの気の済むまで私の身体を見てもらう。


    そして、天龍ちゃんが私の身体を見るのに満足すると、天龍ちゃんは自分の股を大きく広げ、再び私に一言だけ命令する。

    天龍「奉仕しろ」

    天龍ちゃんは、暗い瞳で私を見つめている。

    自らの股を広げて、奉仕しろということは、つまりそういうことだ。

    私は、大股を広げた天龍ちゃんの秘所に顔を近づける。天龍ちゃんはショーツを履いていなかったから、顔を近づけると天龍ちゃんの濃い匂いを感じる。

    なんとなく、天龍ちゃんの様子を伺うために目線を少し上にずらす。

    すると、天龍ちゃんと目が合った。天龍ちゃんは冷めた目で私を睨みつけている。

    すぐに私は天龍ちゃんの秘所に口づけをする。

    そして、私は丁寧に天龍ちゃんの秘所に奉仕をする。外側も内側も、クリトリスにも口づけをする。

    そうしているうちに、天龍ちゃんの息遣いが少し乱れてくる。それと同時に、私の秘所も熱を帯び、愛液を垂れ流すが、四つん這いになっているから拭うことも出来ずに垂れ流したまま必死に奉仕をする。

    そのまま奉仕を続けていると、天龍ちゃんは自分が絶頂に至る前に私に奉仕を辞めさせる。

    そして一言。

    天龍「よし、抱いてやる」

    そうして、私は天龍ちゃんに抱かれる。



    2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2018/04/22(日) 21:30:30.81 ID:FVAXGjv/0





    私は、海の上で波風を感じながらそんなことを思い出していた。

    龍田「ふふっ、懐かしいわ~。私達、いつからこういうことをする関係になったのか、天龍ちゃん憶えている?」

    私はどうしてこういう関係になったのか憶えているけど、天龍ちゃんが憶えているのか気になったからそう言って天龍ちゃんに問いかける。

    しかし、天龍ちゃんからは何も返事が返ってこない。

    どうやら忘れているようなので、私は、やれやれといった感じでどうしてこんな関係になったかを天龍ちゃんに説明してあげることにした。

    龍田「もう、天龍ちゃんって本当にこういうことは憶えてないよね~。えっとね、私たちがこういう関係になったのは…」




    3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2018/04/22(日) 21:34:33.05 ID:FVAXGjv/0





    龍田「楽しかったね~、天龍ちゃん」

    天龍「どうしてお前はそんなに元気なんだ…オレはもう疲れたぜ」

    龍田「天龍ちゃんとお出かけするのなんて久しぶりだからね、疲れなんて忘れちゃうよ~」

    私たちは今、鎮守府の外にある都市に買い物に来た帰りで、海上を二人でお喋りしながら進んでいる。

    私たちの鎮守府があるのは小さな島なので、何か買い物をするときには、こうして別の大きな島に行くことも多かった。

    天龍「まぁ、楽しんでくれたならいいんだけどよ」

    天龍ちゃんの素っ気ない返事も、なぜか心地よく感じてしまうほどに、私はこの状況に幸せを感じていた。

    龍田「ふふっ、帰ったら、さっき買った服着てみようね~♪」

    天龍「はぁ…ほんっと、元気だ…っ!」


    天龍ちゃんが疲れた声で私に何かを言いかけた瞬間、私は天龍ちゃんに腕を掴まれ、そのまま抱き寄せられた。

    龍田「えっ、て、天龍ちゃ…」

    一体何が起こったんだろう、と思う間もなく、辺りは轟音と衝撃に包まれた。




    【【艦これ】龍田「天龍ちゃんとの歪んだ記憶」】の続きを読む

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    転載元 : http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1524369176/

    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/04/22(日) 12:52:56.42 ID:HcWI6Pg00

    《教室》

    西片「……」

    高尾「よお、西片」

    西片「お、おはよー」

    木村「腹減ったよなー、誰か食うもん持ってないか?」

    西片「相変わらずだなぁ、悪いけど何もないよ」

    木村「ちぇっ」

    高尾「まだ授業も始まってないだろ…いつものことか」

    高尾「そうだ。西片、前に言ってたあのゲームな…」

    西片「…へー。知らなかったな…」

    高尾「だろ?それでな…」

    西片「…へー…」

    西片(遅いな…)

    木村「西片、やけにソワソワしてんな」

    西片「へっ?」

    高尾「確かに、ゲームの話なのに上の空だしな」

    西片「いや、そんなことは…」

    高尾「…あ、そういうことか」

    高尾「西片、お前の彼女、今日学校来ないってよ」

    西片「だから彼女じゃないって!…え?そうなの?」

    高尾「ああ、多分な」

    過去作↓

    「引っ越し」 


    「テレビ」 


    「りんご」 


    「自己紹介」






    2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/04/22(日) 13:08:52.66 ID:HcWI6Pg00

    高尾「女子が、『今日は高木ちゃん休みなんだってー』って話してたのを聞いてな」

    西片「そ、そっか…」


    西片(バ、バカなぁ!なんてタイミングの悪さだ!今日こそは高木さんをからかえる完璧な作戦を思い付いたというのに!)

    西片(いや、これも計算のうちか!?オレに勝てないことを察してわざと学校を!?)

    西片(おそろしい人だ…高木さん)

    西片「あああ……」


    木村「おーい、西片ー?」

    高尾「ダメダメ、こいつは彼女に会えないことにショックを受けてる」

    西片「そ、そんなんじゃないよ!」


    ≪キーンコーン カーンコーン≫


    高尾「チャイム鳴ったな」

    木村「席戻るかー」

    西片「ちょっ、勘違いしないでよ!?」

    木村「別に、オレ達にはどうでもいいことだしなー」

    高尾「どうでもいいことではないけどな……」

    先生「よし、授業始めるぞー」


    西片「…」

    西片(高木さん、休みか…)



    3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/04/22(日) 13:25:33.01 ID:HcWI6Pg00

    先生「じゃあ、教科書開いてー」

    西片「…」ペラッ

    西片「ふわぁ…」


    西片(眠い…高木さんがいないからか、久しぶりに真面目に授業に受けてる気分だ…)

    西片(しかし隣に高木さんがいないだけで、すごい違和感が…)

    西片(待て待て、からかわれないのはオレの望みだったじゃないか!むしろこの日を楽しむべき!)

    西片(でも、高木さんにからかわれないのはなんか、こう…ムズムズする…)

    西片(…あれ?今日は高木さんにからかわれないから腕立て伏せ無し?)

    西片(いきなり筋トレ休むのはどうなんだ?高木さんが休みだからって休んでいいのか?)

    西片(いかん、からかわれるがゲシュタルト崩壊してきた…)


    先生「…それじゃここを。西片ー」

    西片「は、はいっ!?」

    先生「ここ、答えてくれ」

    西片「…すいません、分かりません」

    先生「おいおい、頼むぞ?」

    西片「はい…」


    西片(恥ずかしい…)

    西片(あっ、よく見れば簡単なところじゃん!ますます恥ずかしい!)

    西片(授業も聞かずに高木さんのこと考えてるなんて…)

    西片(…オレ、何しに学校来てるんだろ…)




    【【からかい上手の高木さん】「お見舞い」】の続きを読む

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