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    2012年08月

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    3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/30(木) 22:06:52.17 ID:v10bUYh90

    怜「ふんふーん♪」カタカタ

    怜「お、この画像ええな。うち好みのイラストや」

    怜「ふふふ……」カチッ

    怜「やっぱり阿知賀の松実玄ちゃんはかわええなぁ……」

    怜「このニーソからはみ出るむちむちの太ももが最高なんや」

    怜「お、新道寺の大将もええ感じやん! 保存しとこっと……」カチッ


    7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/30(木) 22:13:09.71 ID:v10bUYh90

    怜「おお、清澄ってとこのインターミドルチャンピオンもええ感じの太もももってますなぁ」

    怜「うちあんま胸の大きさって気にせんのやけど、このおもちはちょっと揉んでみたい……」ゴクリ

    怜「……はぁ……ええなぁ」

    怜「……」カチカチ

    怜「ふわぁ……眠い」

    怜「……」チラッ

    怜「もうこんな時間なんか……明日学校めんどうやなぁ」

    怜「……」

    怜「仕方あらへん、お風呂入ってこよ……」スタスタ


    10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/30(木) 22:18:24.11 ID:v10bUYh90

    翌朝

    怜「ふわぁ……」

    竜華「怜ー! おはよー!」ダキッ

    怜「う゛っ……!」

    竜華「怜ぃ……」スリスリ

    怜「り、竜華……重いって……」

    竜華「ぶぅ、なんやそれー。女性に対して失礼やろー」

    怜「ごほっ、ごほっ……」

    怜「うち病弱やねんから、もっと身体に気ぃ使ってほしいわ……」

    竜華「あ、ごめん……」

    怜「……」


    11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/30(木) 22:21:52.25 ID:REe36I6oP

    部長とは別の方向で女にだらしないな


    【怜「誰や……うちのパソコン壊したんは……」】の続きを読む

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    pan2ji00110419


    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/30(木) 00:30:46.02 ID:OWO5zIRQ0

    ゼロ「……」バッ!!!

    ルルーシュ「うぅ……ナ、ナリー……」

    ナナリー「そんな……お兄様は、今まで……!!―――お兄様、愛しています!」

    ルルーシュ「あぁ………俺は、世界を、壊し、世界を……つくる―――」ガクッ

    ナナリー「お兄様!いや!目を開けてください!お兄様!お兄様ぁぁぁ!!」キュィィン

    ゼロ「……」

    ナナリー「ずるいです。私はお兄様だけでよかったのに。お兄様のいない明日なんて……そんなの……!!」

    ゼロ「……」バッ!!!

    ナナリー「今、人工呼吸を!!」チュッ

    ルルーシュ「うぐっ!?」

    ゼロ「なに?!」


    3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/30(木) 00:33:43.92 ID:OWO5zIRQ0

    ナナリー「んっ……っ……」

    ルルーシュ「んー?!んんー?!!?」

    ゼロ「やめるんだ!!ナナリー!!!」

    ナナリー「離して下さい!!」

    ゼロ「皇帝ルルーシュはもう……」

    ナナリー「そんなことありません!!私のキスで!!」

    ゼロ「人工呼吸じゃないのか?!」

    ルルーシュ「ん……?」

    ゼロ「え……?」

    ルルーシュ「な、なんだ……傷が癒えている……?」

    ナナリー「お兄様!!」

    ゼロ「……」

    ルルーシュ「……」

    ナナリー「よかった……本当に……」


    5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/30(木) 00:37:27.63 ID:OWO5zIRQ0

    ルルーシュ「―――くそ!!知れ者め!!」

    ゼロ「悪の皇帝ルルーシュ!!覚悟ぉ!!!」

    ルルーシュ「……!!」

    ゼロ「はぁぁぁ!!!」グサッ

    ルルーシュ「うご……!?」

    ナナリー「いやぁぁぁ!!!!」

    ゼロ「……」バッ!!!

    ルルーシュ「はぁ……はぁ……」ガクッ

    ナナリー「いやです!!お兄様!!私はお兄様がいてくれればそれでいいのです!!」キュィィン

    ルルーシュ「ナ、ナナリ……」

    ナナリー「今、キスを!!」チュッ

    ルルーシュ「?!」

    ゼロ「いい加減に―――」

    ルルーシュ「傷が……癒えた……。これは……一体……」

    ナナリー「お兄様!!」ギュッ


    6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/30(木) 00:38:09.86 ID:Scqk2Jf50

    なんというサンドバッグもやし


    7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/30(木) 00:38:23.40 ID:PodvWzUE0

    無限ループって


    【ナナリー「ずるいです。私はお兄様だけで良かったのに……」キュィィン】の続きを読む

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    9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/30(木) 12:21:56.68 ID:VQieevWUO

    P「さて、とりあえずかたづけるか」

    杏「いや、いやいやいや……えっ?」

    P「うん?」

    杏「プロデューサーが、杏の家に住む?」

    P「うん」

    杏「……えっ?」

    P「どうした?」

    杏「正気?」

    P「うん」

    杏「……あぁ、プロデューサーは働きすぎて疲れてるんだよ」

    P「いや、超元気だから。余裕余裕」

    杏「うるさい帰れー!」

    P「俺には帰る家がある……ここだ」キリッ

    杏「かっこつけんなぁ!」


    11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/30(木) 12:30:16.85 ID:VQieevWUO

    杏「いやよくないっしょ、刑法的に」

    P「大丈夫だって、杏相手だし」

    杏「……ねぇ、仮にも17歳の乙女だよ?」

    P「あー、雫とかだったら理性がヤバいだろうな」

    杏「……結局胸かぁ」

    P「おっぱいはいいものだ」

    杏「……」ペタペタ

    P「どうした?」

    杏「別に」


    12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/30(木) 12:34:50.90 ID:VQieevWUO

    杏「だいたい乙女の私物を勝手にかたづけようなんて……」

    P「ここらへんのは捨てていいのか?」

    杏「人の話を聞いてよ!」

    P「聞いてるよ、聞いたうえで無視してる」

    杏「なお悪いよ! 帰ってよ!」

    P「だからここが俺の帰る家だよ」

    杏「あーっ! もうっ! なんなの!」

    P「プロデューサーだけど」

    杏「そうじゃなくて!」


    【P「という訳で、今日から杏の家に住む事になった」杏「……え?」】の続きを読む

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    無題753


    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/30(木) 22:17:35.85 ID:7X/3WAmv0


    P「まず、次の仕事で使う衣装が人数分届いた」

    亜美「え→、そこから?」

    P「そして、遅刻した千早と響を除いて全員が着替えた」

    律子「私と小鳥さんは普段の姿のまま」

    春香「千早ちゃんはいつものパンツルック、響ちゃんはホットパンツだね」

    小鳥「あとは皆、チアガールの格好ですね」

    P「765プロ総出演で、オールスター大運動会の応援だからな」


    2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/30(木) 22:19:42.90 ID:7X/3WAmv0

    P「そして全員が着替え終わったところで何者かが侵入してきた」

    雪歩「私たちはあっさり捕まって……うう……」

    真「ゴメン雪歩、ボクがついていたのに」

    伊織「さすがに武装した相手に素手で勝てるとまでは期待してないわよ」

    貴音「あっさりと捕まり、手錠をかけられてしまいました」

    千早「そして、全員揃ってこの部屋に閉じこめられたと……」

    美希「これからどうなるのかな?」


    5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/30(木) 22:21:44.38 ID:7X/3WAmv0

    真美「なんだか真美たち、放っておかれてるYO」

    響「犯人は何処に行ったさ」

    あずさ「もしかして、逃げちゃったのかしら」

    やよい「事務所のお金、取られちゃったんですか?」

    P「とりあえず、確認するぞ」

    P「全員、後ろ手に手錠をかけられてる。間違いないな?」

    律子「さらに、それぞれの手錠はこっちの壁の配管に別の手錠で繋がれてます」

    真「これじゃあ、壁から離れることも出来ない」 


    8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/30(木) 22:23:47.02 ID:7X/3WAmv0

    やよい「うっうー、壁から離れられません」

    千早「……」

    春香「なんか千早ちゃんが微妙に喜んでいるような」

    響「あ、誰か来る」

    ???「……」

    P「……何が目的だ、お前」

    ???「……」

    美希「なんか出してきたの……」

    雪歩「お父さんの仕事場で見たことが……だ、ダイナマイト!?」

    貴音「なんと!」

    亜美「マイト!」

    真美「さすがに言ってる場合じゃないと思うYO」


    9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/30(木) 22:25:53.49 ID:7X/3WAmv0

    ???「……」

    千早「導火線?」

    真「え、火付けるの」

    春香「え、え、え、ぇえええ!!!」

    小鳥「なんでそんなもの置いていくんですか!!!」

    律子「ちょ、ちょっと! 何とか言いなさいよ!!!」

    ???「……」バタン

    やよい「帰っちゃいました」

    P「導火線に火のついたダイナマイトが部屋の向こう側に……」

    律子「全員壁から離れられませんよ」


    【P「……落ち着いて状況を整理しよう」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/26(木) 22:33:38.58 ID:ekO5uYmo0

    春香「みんな見てみて、これ!」

    ヌポヌポアォォー!

    伊織「ちょっと何よこれ。どうみてもあずさの声じゃない!」

    やよい「何でこの人はこんな声出してるんですかぁー?」

    貴音「面妖な。まさか765プロがこのような裏稼業を行っていたなどと……」

    響「うわっ、ホーミー連呼しちゃってるぞ///」



    雪歩「えっちなゲーム……うっ……頭が……!」


    2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/26(木) 22:34:02.57 ID:yj0QAgFm0

    お前も出てるだろwwww


    3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/26(木) 22:38:55.64 ID:C6uDEW1u0

    雪歩が大天使だった時の記憶が戻りかけてる


    【春香「事務所のみんなが偽名でエッ○なゲームに出てる!!!」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/30(木) 12:53:03.20 ID:ID7NaU+40

    冬馬「うぅ……緊張するぜ」

    冬馬「歌も踊りも自信あるが……ヴィジュアルっていまいちピンと……」

    冬馬「……」

    冬馬「これに合格したら……アイドルの道が切り拓ける」

    冬馬「大丈夫だ!俺は今日この日のために必死に努力してきたんだ」

    冬馬「これで落ちるわけがねえ!」

    冬馬「……」

    冬馬「いける、絶対いけるんだ。アイドルになるんだ……!」


    2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/30(木) 12:57:22.22 ID:ID7NaU+40

    黒井「ウィ、私が961プロ社長の黒井だ。まあ知らない者がこの場にいるとは思えんがね」

    冬馬(テレビで修正入ってるだけかと思ったけどマジで顔が真っ黒だな、オイ)

    黒井「今日はこの私が直々にお前たちを評価してやる」

    黒井「私は実力でのみ評価する。誤魔化しなど一切無意味だ」

    冬馬(しゃ、社長が直接……)ゴクリ

    黒井「……どうした、貴様。顔が青くなってるようだがお家に帰るか?」

    冬馬「そ、そんなことねえy……あ!」

    黒井「……」

    冬馬「す、すいません!」

    黒井「フン……それで芸能界を生きていくつもりか。底抜けの愚か者と見た」

    冬馬「……」


    5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/30(木) 13:01:11.61 ID:ID7NaU+40

    冬馬(1人ずつオーディションしていくのか……てっきり複数まとめてだと思ったぜ)

    冬馬(だが……思ったよりレベルの低い連中ばかりだ。本当にやる気あんのか?)

    翔太「それじゃよろしくお願いしま~す!」

    冬馬(何だ、あのチビの舐めた態度……)



    冬馬(ウソだろ!?あの身のこなし……!次々とんでもねえ技を決めてやがる……)

    翔太「それじゃ、お疲れさまでーす」

    冬馬「……」



    冬馬(あいつ……動きはカニみてえだが俺には無い何かを感じるぜ)

    北斗「ふぅ……ありがとうございました」



    黒井「何をボサッとしている。次は貴様の番だ」

    冬馬「は、はい!!」


    6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/30(木) 13:05:08.78 ID:ID7NaU+40

    冬馬(……大丈夫。俺を信じろ)

    冬馬(後悔なんて絶対しないように……)

    冬馬(俺の……俺の全てを今この瞬間に!!)



    冬馬「ふぅ……」

    「何あいつ……必死すぎねえ?」ヒソヒソ

    「なんつーか暑苦しいよな。もっと落ち着いてやれよヒソヒソ

    「てかあいつ社長に口応えしてたよな……ばっかじゃねぇの」ヒソヒソ

    冬馬(何とでも言えよ。勝つのは俺だ!)


    【冬馬「今日はついに961プロのオーディションか……」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/20(月) 09:24:04.53 ID:ZkfqxdTf0

    アイドル達「えっ?」

    P「正直、これだけのアイドルがいるとな」

    P「全員を隈なく面倒見きるのも厳しいのが現状なんだ」

    律子「だからって誰かを見捨てるだなんてことは出来ない」

    律子「だからね、フュージョンして合体して欲しいの」

    アイドル達「……」

    アイドル達「なるほど…」

    アイドル達「よくわからない…」


    2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/20(月) 09:27:43.11 ID:ZkfqxdTf0

    亜美「えっとさ…質問良いかな?」

    律子「あら?何かしら?」

    亜美「フュージョンって、アレ?」

    亜美「ドラゴンボールの…」

    亜美「フュ~~~ジョン…ハッ!」

    亜美「…のアレ?」

    律子「ええ、それね」

    P「わかってるなら話は早い」

    P「亜美と真美、早速フュージョンしてみてくれないか?」

    あみまみ「……」

    あみまみ「マジで言ってんの?」

    P「大マジだ」

    あみまみ「……」

    あみまみ「兄ちゃんと、りっちゃんが壊れちった…」


    4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/20(月) 09:30:22.17 ID:ZkfqxdTf0

    亜美「ていうか、亜美達フュージョンしたらどうなんの?」

    真美「真美も竜宮小町で活動するわけ?」

    律子「まぁ、そうなるわね」

    P「大丈夫だ。俺も時々様子を見にいく」

    あみまみ「……」

    真美「…どうすんの、真美?」

    亜美「…とりあえずやるしかないんじゃない?」

    真美「うわぁ…」

    亜美「まぁ…それはそれで面白そうだし良いんじゃない?」

    真美「そっかなぁ…」


    6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/20(月) 09:33:14.96 ID:ZkfqxdTf0

    亜美「じゃあ、ホントにやっちゃうよ?」

    真美「うあ!?マジで!?」

    P「あぁ」

    律子「お願いするわ」

    亜美「真美、ここはもう覚悟を決めるしかないっしょ…」

    真美「まぁ、2人とも顔がマジだもんね…」

    あみまみ「……」

    あみまみ「フュ~~~ジョン…」ツツツ…

    あみまみ「……」ピタッ

    あみまみ「はっ!」バッ…!

    シャキーン!


    7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/20(月) 09:35:49.63 ID:fGTedPQLO

    アイドル達がメタモル星人特有のあのきわどい服になるのか


    【P「みんなフュージョンしてみてくれないか?」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/30(木) 08:38:25.49 ID:c0KmvuHd0

    P「ドッキリですか?」

    「そう、ドッキリ。面白いだろーこの企画。765プロさんに、このドッキリしても怒らなくて、かつ仕事に困ってる子とか居ない?」

    P「居ますよ、ぴったりの子が。じゃあ、高槻やよいで」

    「やよいちゃんかー。いいねー。じゃあ、竜宮小町も手配しておこう。竜宮はもちろんレギュラー出演ね」

    P「はい。よろしくお願いします」


    5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/30(木) 08:42:12.17 ID:c0KmvuHd0

    P「とゆーわけだ。やよい、声優の仕事入ったぞ」

    やよい「お仕事ですか!うっうー、頑張ります!!」

    P「オーディションだからな。もちろん落ちる事もある。だが、全力を出して頑張ってくれ!」

    やよい「はい!!」

    P「ちなみに今回は竜宮小町も一緒にオーディション受けさせるからな」

    やよい「わかりました!オーディションまでに原作読んで、ちゃんと練習しなきゃですね!」


    7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/30(木) 08:42:46.93 ID:QOsrucBEO

    一瞬ショック受けるけど普通に宣伝部長こなしそうだな


    9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/30(木) 08:44:54.34 ID:CrBX1F0w0

    おいやめろ馬鹿


    【やよい「うっうー、ココロコネクトのオーディションに受かりました」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/30(木) 00:33:00.47 ID:6Fi2D9Ud0

    <マミホーム>

    ピンポーン

    マミ「はーい。いま開けるわね~」

    パタパタ、ガチャ。


    2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/30(木) 00:33:31.23 ID:cNjlEyY90

    ハイデリヒの方を思い出した


    5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/30(木) 00:35:02.68 ID:6Fi2D9Ud0

    >>2
    銀英伝の方っす。


    3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/30(木) 00:33:34.18 ID:6Fi2D9Ud0

    さやか「こんにちは~」

    杏子「来てやったぞ!」

    ほむら「まどかが来ると聞いたので」

    まどか「ウェヒヒ、マミさん、わたしたちに会わせたい人がいるって…」


    マミ「ええ。みんなに紹介するわね」

    スッ

    ラインハルト「それには及ばぬ」



    6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/30(木) 00:36:18.02 ID:6Fi2D9Ud0

    ラインハルト
    「余はラインハルト・フォン・ローエングラム。銀河帝国皇帝にして、現宇宙に唯一覇を唱えうる者…」

    ラインハルト
    「一昨日、帝都フェザーンへ向かう航路にあって余の旗艦ブリュンヒルトが突然の磁気嵐に巻き込まれ、」

    ラインハルト「気がついたらこの部屋で『フロイライン・マミ』の介抱を受けていたのだ…」


    さやか「へ、へぇ~;」

    まどか「ウェヒッ!」


    7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/30(木) 00:40:03.41 ID:6Fi2D9Ud0

    ヒソヒソ…
    さやか(ちょっと、まどか!この人かなりヤバくない…!?)

    まどか(でもかっこいい人だね~。ううん、かっこいいっていうか、きれいっていうか…)

    ほむら(黒い軍服に肩章、マント。衣装の方もかなりのものだわ…)

    杏子(まあ、マミにはピッタリなんじゃないか?)


    “ 少女たちは戸惑いを隠しきれなかったが、同時に目の前に現れた美しすぎる青年の威厳溢れる立ち居振るまいに対し、自然と敬意の念を抱かざるを得なかった ”


    【マミ「銀河帝国皇帝?」 ラインハルト「うむ」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/29(水) 14:56:10.57 ID:J8+V6vZQ0

    P   「…ん これでよしっ っと」 ッターン

    真   「♪~」カチカチッ

    P    「よし! 久々の土日連休だ! 真もゲームするの止めて、帰る準備しとけよー」

    真   「はーい」

    P   「じゃあ 俺は今日はこれで帰ります 音無さんもあまり遅くならないように
         頑張って下さい」

    小鳥 「はい 良い週末を~」

    P   「音無さんも 良い週末を おつかれまでした」

    ドア  ガチャ パタン

    真   「って もうこんな時間か ボクも帰ろっかな 小鳥さん また月曜日!」

    小鳥  「はい 真ちゃんも おつかれさま」

    ドア  ガチャ パタン

    小鳥  「あれで バレてないつもりなのかしら2人とも うふふ」


    3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/29(水) 14:57:21.70 ID:J8+V6vZQ0

    ピピッ ガチャ

    P  「ふー疲れた」

    ガチャ

    P  「あれ? 真 なんで車に乗り込んだの?」

    真  「お家かえるんですよ」

    P  「へー」

    真  「よいしょっと」 カチッ

    キュル ドルルルルル

    P  「まぁ 送るけど シートベルトしろよ」

    真  「はーい」


    5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/29(水) 14:59:16.45 ID:J8+V6vZQ0

    真  「♪~」

    P  「この交差点いつも混むよなー」

    真  「♪~」

    P  →カッチカッチ (ウィンカーの音)

    真  「……」チラッ

    真  「……」ジー

    P  ←カッチカッチ

    真  「♪~」ニパー


    8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/29(水) 15:02:36.34 ID:J8+V6vZQ0

    P  「しまった 道 間違えて自宅の方に曲がってしまったなー」

    真  「あーあ あずささんじゃあるまいし」

    P  「でも 大丈夫 この先曲がったら もっかい元の道に戻れるし」

    P  ←カッチカッチ

    真  →カッチカッチ

    P  「あれ 左にウィンカーだしたつもりだったけど 右に出してしまってたなー」

    真  「後ろに迷惑かかるから もう仕方ないですね」

    P  「仕方ないか」


    【P「…ばれてないな」 真「はい」】の続きを読む

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