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    2013年03月

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    5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 01:31:37.76 ID:JPlqfASy0

    ~白糸台麻雀部~

    照「…」パラッ

    照「…………んふっ」パラッ

    淡「テルー!何読んでるのっ!」ガバッ

    照「あ…」

    淡「えーっと、ふむふむ。えっと、「ハギワラさん、俺もう我慢出来ません!」そう言うと京太郎は自身の…怒張を…えっと、テルー?どちょうってどういう意味?」

    照「ちょっ、ちょっと!返して!」パッ

    淡「あっ!」

    照「だ、駄目だよ淡!勝手に人の本朗読するなんて…」ドキドキ

    淡「え~?いいじゃんそれくらい~」

    照「駄目っ!駄目なものは駄目!」

    淡「ぶ~!ケチー!」

    照「ケチでいいからもうやめて」

    淡「は~い」

    照「ふう…」



    6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 01:33:56.00 ID:hrGgq2S+0

    腐っテルー



    9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 01:41:31.41 ID:Tj0lGwyA0

    あわあわも腐っちゃうじゃないですかーやだー



    【淡「金髪男子高生とイケメン執事のボーイズラブ!?」キュン】の続きを読む

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/11(水) 22:34:28.12 ID:vsGNzLcS0

    夜空「しまった。屁のつもりだったはずが失禁してしまうとは……」

    マリア「がはは、う●こ夜空がう●こしたぞぉ!」

    マリア「お兄ちゃんに知らせてくるのだー」

    夜空「ま、待て、マリア! それだけはやめろ」



    7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/11(水) 22:39:20.68 ID:vsGNzLcS0

    マリア「いやなのだ」

    マリア「こんな面白いことお兄ちゃんに知らせずにはいられないのだ」

    夜空「くっ、こいつは!」

    マリア「おにいちゃ~ん」

    夜空「待ってくれ、マリア」

    夜空「だったらお前に1か月分のポテチの前借りをしてやろう」

    夜空「だから、このことはみんなに黙っていてくれ。頼む!」

    マリア「それは本当か!?」



    8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/11(水) 22:42:01.01 ID:vsGNzLcS0

    マリア「わかった、黙ってる」

    夜空「よし、いい子だ」

    夜空「ついでにお前の権限を使って替えのスカートを調達して来い」

    夜空「大至急だ」

    マリア「なぜそこまでしなきゃいけないのだ!」

    夜空「なんだと、このガキ。つべこべ言わずに」

    夜空(いかん。ここはあくまで下手に出なくては)



    【マリア「がはは、夜空がう●こ漏らしたぞ~」】の続きを読む

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    3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/30(土) 20:19:48.00 ID:WtLu3tXd0

    代行サンクスです
    池田三姉妹×照が見たかったので書きました



    4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/30(土) 20:22:48.63 ID:WtLu3tXd0

    ある日


    ピンポーン

    華菜「お客さんとは珍しいな。今行くし!」

    ガチャ

    照「こんにちは」

    バタン

    華菜「見間違いだし。ありえないし」

    ピンポーン

    華菜「夢に違いないし!」

    緋菜「おきゃくさんだしー」

    ガチャ

    照「こんにちは」

    華菜「・・・とりあえず、あがるし」

    照「お邪魔します」



    7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/30(土) 20:27:30.24 ID:WtLu3tXd0

    照「お菓子、持ってきた」

    城菜「おかしー!」

    菜沙「このおねえさんきがきくし!」

    華菜「ありがとうございます。ところで、ウチに何かご用でしょうか」

    照「そんな敬語だと疲れる」

    華菜「ならタメ口で質問するし!ウチに一体何の用だし!」

    緋菜「だしー!」

    照「それは・・・」

    ピンポーン

    照「!」



    8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/30(土) 20:33:42.31 ID:WtLu3tXd0

    華菜「またお客さんか。今行くし!」

    照「待って」

    華菜「なんだし?」

    照「多分、私の知り合い。私を探してる」

    華菜「・・・つまり、ここにチャンピオンは来ていないって事を言えば良いのか?」

    照「そう」

    華菜「・・・仕方ないし。お菓子のお礼だし」

    照「ありがとう」

    ピンポーン

    華菜「今行くし!」

    ガチャ

    菫「こんにちは。何度も呼び鈴を鳴らしてすまない」



    【華菜「妹たちの世話をしてやってくれないか?」照「うん」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/30(土) 21:25:57.13 ID:RC1NCEvo0

    和「お疲れ様です。あ、まだ須賀君と咲さんだけですか?」

    咲「ほら、和ちゃん来たよ」

    和「はい?」

    京太郎「あ……でも」

    咲「今更何言ってるの」



    5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/30(土) 21:28:14.00 ID:RC1NCEvo0

    和「あの、どうかしましたか?」

    咲「あー、えっとね……どうする、京ちゃん? 私が言おうか?」

    京太郎「……いや、ここはやっぱり俺が自分で言うべきだろう」

    咲「うん、そうだね」

    京太郎「あ、でもやっぱりもしもの時は頼む」

    咲「はーい」

    和「一体なんですか」



    7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/30(土) 21:31:06.81 ID:RC1NCEvo0

    京太郎「あー、和、さん」

    和「え? なんですか急にさん付けとか」

    京太郎「実は……ですね。ちょっとお願いがありまして」

    和「はあ」

    京太郎「ぅぁ……あ……ええい!」

    和「な、いきなり土下座とかどうしたんですか!」

    京太郎「お願いします! おっぱいを見せてください!」

    和「………………はい?」



    9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/30(土) 21:32:39.77 ID:v6Fm5VwE0

    これは京和スレに見せかけた高度な咲和スレですね



    11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/30(土) 21:33:22.67 ID:mkTEr3py0

    本当に見たいという気持ちでいっぱいならどこであれ土下座ができる



    【咲「私も手伝うから」京太郎「頼む」】の続きを読む

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    2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/30(土) 19:30:48.68 ID:cYSc2f530

    「京太郎君、麻雀をしましょう!」


    「はい?」


    先の出来事で負傷して寝込んでいる俺に姫様が放った一言。

    いきなりどうしたことかと俺は首を傾げる。

    姫様は俺の疑問に答える為に続けた。


    「京太郎君は今療養中です、でも何もしないのは退屈だと思いまして。」

    「だから麻雀でも打って気を晴らしましょう!」


    「確かに寝込んでいるだけってのも暇ですが……」

    「なんで麻雀なんですか?」


    「聞けば京太郎君も麻雀部に入っていたとか。」

    「私も麻雀部です! 一緒に打ちましょう!」



    3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/30(土) 19:33:29.81 ID:cYSc2f530
     

    完全に勢いだけで押されてしまったが悪い気もしないので打つことに。

    やると言ってから気付いたが俺はずぶの素人。

    インターハイ出場者の姫様に敵う筈もないと考えていたがどうもおかしい。


    「あの……姫様?」


    「はい、なんでしょう?」


    「もしかして手を抜いてたりは……」


    「してません!」


    「でも明らかに打ち筋が初心者丸出し……」


    「……実は九面神を降ろしていない私はいつもこんな感じなんです。」


    「……ああ。」



    4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/30(土) 19:38:52.70 ID:cYSc2f530
     
    姫様のその一言に納得が行った。

    神様をそういうことで呼び出した巫女はこの人たちが初めてだろう。

    神様は基本、楽しい事が好きで享楽的な面を持ってはいる。

    対して人は神様を尊く、畏敬の念を持って接するのが基本だ。

    敬う事や畏れる事を疎かにすると祟られ、神様の加護から見放される。

    それが念頭にあるので俺は麻雀で神様を降ろすなんて事は思いも付かなかった。

    例え俺が思いついたとしても神様を降ろしたりはしないだろう。

    俺のところで祀っている神様を降ろしたりしたら何が起きるか解らない。

    例え無事降ろせたとしても対局者を蹂躙するだろう事は想像に難くない。

    神様に対抗できるのは神様くらいだけどそれにも難がある。

    日本屈指の武闘派の神様相手では大抵の神様は引っ込んでしまうかもしれない。
     



    【小蒔「神代の戻人」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/30(土) 01:09:59.83 ID:sY6XHHW80

    シロ「ダル…」

    塞「でも出ないと、学校閉まっちゃうよ?」

    シロ「…」ダルーン

    胡桃「ほら立つ!」

    エイスリン「オイテッチャウヨ?」

    シロ「…置いてかないで」

    塞「じゃあ行こうよ、ほら」

    シロ「うーん…」

    豊音もん「だったらいい道具があるよー」

    シロ「…?」

    豊音もん「どこでもドアー」

    塞「出しちゃうかーついにそれをー」

    胡桃「甘やかさない!」

    エイスリン「New Zealand」ガチャ

    シロ「ニュージーランド……初めてみた…」



    3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/30(土) 01:16:15.45 ID:sY6XHHW80

    エイスリン「ドコダロウ、ココ」クグリ

    塞「え」クグリ

    胡桃「知らないの!?」クグリ

    エイスリン「シッテルトコ、ジャナイ」フルフル

    シロ「……海岸?」クグリ

    豊音もん「そっかあー、ニュージーランドも広いも ゴッツンコ!

    エイスリン「!」

    豊音もん「いたたー…頭ドアにぶつけちゃったよー」テヘヘ

    シロ「…だいじょうぶ?」

    豊音もん「だいじょーぶ、なんともないよー」

    塞「よかったー」

    胡桃「気を付けて!」

    豊音もん「えへへ、ごめんねー」

    エイスリン「!」

    エイスリン「ナガレボシ!」ユビサシッ



    4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/30(土) 01:16:18.56 ID:QpQ+Wtpw0

    でっかいドアなんだろうか?



    【豊音もん「どこでもドアー」塞「出しちゃうかーついにそれをー」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/18(木) 17:59:41.29 ID:YSqZ7Fc90

    スザク「……」

    ルルーシュ「スザク!!貴様は友達を売り渡すのか!!」

    スザク「そうだ。友達を売り、僕は上に行く」

    ルルーシュ「くっ……!」

    シャルル「よぉくやったぁ……」

    スザク「いえ」

    シャルル「では、目を」

    スザク「イエス、ユア・マジェスティ」グイッ

    ルルーシュ「シャルルゥゥゥ!!!!またお前は!!俺を!!!」

    シャルル「シャルル・ジ・ブリタニアが刻むぅぅ!!」キュィィン

    ルルーシュ「やめろぉぉぉ!!!!」



    3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/18(木) 18:02:50.43 ID:YSqZ7Fc90

    チュン……チュン……

    ルルーシュ「……」

    カレン「ルルーシュ……起きて……」

    ルルーシュ「ん?カレン?」

    カレン「朝ごはん、できたけど」

    ルルーシュ「今、何時だ?」

    カレン「もう7時。そろそろ着替えないとダメじゃないの?」

    ルルーシュ「そうだな」

    カレン「お弁当はテーブルの上ね」

    ルルーシュ「いつも悪いな」

    カレン「そう思うなら、手伝ってほしいけど」

    ルルーシュ「今晩は俺が作るよ」

    カレン「ホント?やったぁ」

    ルルーシュ「ふふ……」



    7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/18(木) 18:07:37.55 ID:YSqZ7Fc90

    ルルーシュ「カレン、まだか?」

    カレン「ちょっと待って……」

    ルルーシュ「置いて行くぞ」

    カレン「なによ。私が起こさなかったら寝坊してるくせに」

    ルルーシュ「それとこれとは関係ないな」

    カレン「じゃあ、もう起こしてあげない」

    ルルーシュ「それは困るな」

    カレン「そう思うなら―――」

    咲世子「ルルーシュ様、カレン様」

    ルルーシュ「咲世子さん。どうかしましたか?」

    咲世子「ミレイ様が生徒会室に来て欲しいと」

    ルルーシュ「分かりました」

    カレン「なんだろう?」

    ルルーシュ「どうせ、くだらないことだろ。とはいえ、待たせたらどんな貧乏くじを引かされるかわからないな。急ごう」

    カレン「待ってよ、ルルーシュ」



    【カレン「ルルーシュ!ごはんできたわよー!」ルルーシュ「わかった」】の続きを読む

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    2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/30(土) 00:34:20.46 ID:+S4jV8NP0

    穏乃「インターハイ終わって暇だからって店番頼まれちゃった。」

    穏乃「でもお客さん来ないなー。」

    穏乃「みんな何してるのかなー。」

    穏乃「暇だなー。」

    穏乃「あ、お客さん来たみたい。」

    >>5「すいませーん。」



    5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/30(土) 00:35:52.41 ID:wuY+bQ4I0

    あこちゃー



    6 :忘れてた、代行あざした! 2013/03/30(土) 00:39:10.09 ID:+S4jV8NP0

    憧「シズー、元気ー?」

    穏乃「あ、憧ー!」

    憧「今日は店番?」

    穏乃「そうなんだけど、お客さん来ないから暇でさー。」

    憧「ふーん、じゃあもうちょっとお邪魔しててもいいかな。」

    穏乃「もちろん、憧なら大歓迎だよ!」



    7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/30(土) 00:42:40.61 ID:+S4jV8NP0

    穏乃「そういえば、憧はなんでうちに?」

    憧「え、えっと……私も暇だったからちょっと散歩しようと思ってねー。」

    憧(シズが何してるか気になって来たとは言えないわよね。)

    穏乃「そっかー、どうせ散歩するなら山とか行けばいいのに。」

    憧「穏乃じゃないんだから、そうホイホイ山に行かないわよ……。」

    穏乃「えー、でも小学校の頃は一緒に山で遊んだじゃんかよー。」

    憧「昔は昔、今は今。」



    8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/30(土) 00:45:30.17 ID:+S4jV8NP0

    穏乃「山はいいんだよー。行くたびに新しい発見があるしさー。」

    憧(あ、これ山トークが止まらないパターンだ。)

    憧「そ、それはそうとしてさ、穏乃、宿題はちゃんとやった!?」

    穏乃「う……。」

    憧「もう夏休みもあと少しなんだから、やり始めないと間に合わないわよー。」

    穏乃「嫌なこと思い出させないでよ……。」



    【穏乃「店番かぁ」】の続きを読む

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    7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/24(日) 21:24:15.43 ID:kCVQYvhBP

    漫(今日も負けてもうた……はぁ)

    漫(それなりに和了っとるのに、ラスばっか引くし……メゲるわ……)

    恭子「お疲れ様」

    漫「あ、先輩……お疲れ様です」

    恭子「……えらいしょぼくれとるなぁ、どないしたん?」

    漫「いえ、そんな……」

    漫「……そうですね、正直言ってヘコんどります」

    恭子「……今日の戦績、やな」

    漫「今日だけやないんですけどね……全然うまく行かへんのは」

    恭子「でもたまに爆発したりしとるやん?」

    漫「運が良かっただけやないですか……」

    漫「やっぱり麻雀向いてないのかもしれませんね……あはは……」



    8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/24(日) 21:28:26.88 ID:kCVQYvhBP

    恭子「……それはちゃう」

    漫「え?」

    恭子「漫ちゃんには麻雀の才能がある、私が保証したる」

    漫「え、でも……」

    恭子「せやけど、足りないもんがあるのも事実や」

    漫「足りない、もの?」

    恭子「漫ちゃんに足りないんは……執念や」

    恭子「勝利に対する執念、勝ちたいと思う気持ち、漫ちゃんにはそういうもんが足りないんや」

    漫「そう言われても……今だって十分勝ちたいと思ってますけど」

    恭子「せやな、だったらもっと必死になれる状況を作ればええ」



    9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/24(日) 21:31:23.18 ID:kCVQYvhBP

    漫「必死に……」

    恭子「ってことで、明日の部活で1度でもラス引いたら罰ゲームや」

    漫「えぇ!?」

    恭子「頑張って勝つんやで? きっついお仕置き用意しとるからな~」

    漫「ちょ、待ってください!」


    ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇


    漫(アカン、結局今日もラス引いてもうた……しかも3回も)

    漫(罰ゲームって……何されるんや……)

    恭子「す~ず~ちゃ~ん」

    漫「ひっ」

    恭子「ダメやったみたいやね」ニコニコ



    【漫「この『子』ってなんなんですか?」 恭子「それはやな……」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/26(火) 23:53:44.24 ID:LhRSMnat0

    咲「……」サスサス

    和「あのー、咲さん。大変失礼な事なんですけども」

    咲「な、なに?」

    和「最近太りましたよね?妙にお腹がぽっこりしてるような」

    咲「きききき、気のせいだよ。あはっ…、あはは…、ははは…」サスサス



    5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/26(火) 23:59:36.75 ID:LhRSMnat0

    咲「お姉ちゃんみたいにお菓子食べすぎたかな」

    和「……それなら、問題ないです」

    咲「ダイエットしなくちゃね」

    和「一緒にジムにでも通いますか?あぁ、最近体育も見学してましたね。どこか怪我でもしてるんですか?」

    咲「体調悪くてついね…」サスサス

    咲「ねぇ…、和ちゃん」

    和「はい、何ですか?」

    咲「私達は親友かな?」

    和「もちろんです。咲さんの一番の親友ですよ」ニコッ



    6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/27(水) 00:04:26.63 ID:YAzyJvMI0

    一ヶ月後

    咲「……和ちゃん」

    和「はい、何ですか?デレカシーに欠けるからあまり言いたくないですけど、また太りました?」

    咲「相談に…乗って…欲し…い事がある」グスグス

    和「どうしたんですか?ぜひ私に話して下さい。力になりますよ」

    咲「……ここじゃ言いにくいから、私の家で」



    【和「咲さんに腹パンでもしてみますか」】の続きを読む

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