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    2013年05月

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    14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/23(月) 23:28:12.82 ID:JolmgvA30

    あやせ(あっ、あそこに居るのは……)

    あやせ「お兄さん、こんにちは」

    京介「おっ、あやせか。こんなところで何してんだ?」

    あやせ「ちょっとお買い物です。お兄さんの方こそ何を?」

    京介「用事があって急いでるところだ、悪いけど今は時間無いからもう行くよ」

    あやせ「えっ? あ、あの……」

    京介「やっべ、急がねーと!」ダッ

    あやせ「あっ……行っちゃった。……もう」

    あやせ(前は「あやせに会えたらそれだけで十分だ! 用事とか知らねーよ!」)

    あやせ(とか、それくらいは言ってくれたのに……最近は、全然)

    あやせ「寂し……って、違う! ……でも、やっぱり」

    あやせ(……今度、今度会った時はきっと何か言ってくれるはず)



    17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/23(月) 23:34:40.94 ID:JolmgvA30

    次の日

    あやせ(でも、そんな毎日会える訳でも無いから……)

    京介「よう、あやせ。今日も買い物か?」

    あやせ「お、お兄さん……? 急に声を掛けないでください、驚きました」

    京介「悪い悪い、驚かすつもりは無かったんだけどな」

    あやせ「えっと……今日もお忙しいんですか?」

    京介「あぁ、俺も受験生だからな」

    あやせ「そうですか……あの、お兄さん」

    京介「ん? どうした?」

    あやせ「わたしに何か、言うことはありませんか?」

    京介「おまえに言うこと? ……何かあったかな」

    あやせ(……今日は少し可愛い服着てるから、きっといつもみたいに言ってくれるはず)



    19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/23(月) 23:40:19.15 ID:JolmgvA30

    京介「んー……何もねえな。もしかして、桐乃と何かあったのか?」

    あやせ「えっ? い、いえ、桐乃とは別に何も」

    京介「じゃあ何も思いつかないな……悪い、教えてくれねーか?」

    あやせ「え、えっと……その、……何でもありません」

    あやせ(可愛い、とか結婚しよう、とか言わないんですか? ……なんて聞けない)

    京介「そうか、……やっべ、もう行かねーと。じゃあな!」ダッ

    あやせ「あっ……さようなら」

    あやせ(また、何も言われなかった……)

    あやせ(……今までは、あんなにセクハラみたいなこと言ってくれたのに)

    あやせ(……わたしのこと、どうでもよくなっちゃったのかな)

    あやせ(い、いや、あのお兄さんに限ってそんなことがある訳がない……きっとまた、その内)



    【あやせ「お兄さんがセクハラしてくれなくて寂しい」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/20(月) 23:11:04.72 ID:SBvfwDJk0

    アルミン「いたた……」

    ライナー「アルミン、どうした?」

    べ「また胃痛?」

    アルミン「そうみたい……(なんだろう、凄く嫌な予感がする……)」

    エレン「みんなで集まって何の話をしてんだ?」

    アルミン「うっ……」キリキリ

    ライナー「おぉ、エレンか」

    コニー「アルミンが胃痛だとよ」

    エレン「胃痛?結構痛むのか?」

    アルミン「いや、このくらい大したことないよ……」

    エレン「そうか、あまり心配させんなよ?」



    6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/20(月) 23:13:29.23 ID:SBvfwDJk0

    ライナー「それでエレン、お前はどこにいってたんだ?」

    エレン「あ?」

    べ「食事の後から今まで、どうしていたんだい?姿が見当たらなかったけど」

    エレン「あぁ、ちょっと人と会ってた」

    コニー「もしかして、女か!?女だろ!?」

    ジャン「はっ!こいつに限って、そんなわけ――」

    エレン「おー、よくわかったな、コニー」

    コニー「ま、俺は天才だからな……って、おい!!正解かよ!?」

    アルミン「うぅっ……」キリキリ



    9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/20(月) 23:16:08.80 ID:SBvfwDJk0

    ジャン「……ま、まさかてめぇ、ミカサと!」

    エレン「ちげぇよ。俺が会ってきたのはサシャだ」

    ライナー「サシャ?そういや、最近お前らが一緒にいるのをよく見かけたな……仲良いのか?」

    エレン「仲良くて当然だろ、俺の彼女なんだから」

    ライナー「……は?」

    コニー「はぁ?」

    ジャン「はぁあああああああああああああああああ!?」

    アルミン「うぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!」キリキリキリキリ



    13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/20(月) 23:17:11.07 ID:C2MJcM5v0

    ベルベルト一文字になりよった



    【エレン「サシャと付き合うことになった」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/20(月) 21:00:25.55 ID:BlyjT7SlO

    P「亜美と遊んでなさい」

    真美「亜美が仕事でいないんだもん、ねーねーいいでしょ兄ちゃん?」

    P「わかったわかったじゃあちょっとだけな」

    真美「いやったーさっすが兄ちゃん!」

    P「何して遊ぶんだ?」

    真美「これっしょ!」



    3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/20(月) 21:01:21.94 ID:UmX6Z/rE0

    王様ゲームですよね?



    【真美「ねーねー兄ちゃん遊んでよ→」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/30(木) 21:04:43.46 ID:hzoewm7J0

    エレン「は?いきなりなんだよ」

    アルミン「い、いや、ほら、エレンってあんまり異性に興味なさそうだから。友達の僕が女の子だったとしても今の関係だったのかって思って」

    エレン「別に興味がないって事はねーけど……アルミンが女だったらか、うーん」

    アルミン「べ、別に深く考えなくてもいいよ! ご、ごめんね、なんか変なこと聞いて……」

    エレン「そうだな、もしアルミンが女だったら好きになってたかもな」

    アルミン「えっ……」



    3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/30(木) 21:05:42.98 ID:DI4VC+uu0

    ですよね



    4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/30(木) 21:06:14.96 ID:4FThJlfq0

    僕は良いと思います



    6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/30(木) 21:07:20.45 ID:jbgUaMx00

    俺ホモじゃないけどむしろ男だからいいんだと思う



    【アルミン「ねえ、エレン。もし僕が女の子だったらどうする?」】の続きを読む

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    10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/20(月) 22:29:02.85 ID:Gc8PHqT70

    怜「冗談とかやなくて最高やと思うで」

    竜華「もう、またそんなこと言って。調子ええんやから」

    怜「この太ももが私だけのものやと思うと気分ええわ」

    竜華「あ、あはは……」

    怜「なあ竜華、今日の放課後なんやけど私の家に来えへん?」

    怜「お母さんが久しぶりに竜華に会いたいらしくて……明日は休みやし、なんやったら泊まって行ってくれても」



    11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/20(月) 22:36:41.81 ID:Gc8PHqT70

    竜華「ごめんな怜、実は今日の放課後用事があって……」

    怜「またそれかいな……この前もその前も同じこと言ってたし、最近竜華付き合い悪いわ……」

    竜華「と、怜が誘って来てくれる時にたまたま先約が入ってるだけやと思うで?」

    怜「それやったら明日家来てや。麻雀部も休みやし、大丈夫やろ?」

    竜華「ご、ごめん怜、明日も予定入ってて……」



    12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/20(月) 22:44:41.47 ID:Gc8PHqT70

    怜「……日曜日は?」

    竜華「残念ながら……」アハハ

    怜「なんやそれ……用事ってなんなん? 結構前からそうやけど、休みの日何やってるん?」

    竜華「えっと……それは、その……」

    怜「……竜華?」

    竜華「あ! そういえばウチ監督から麻雀部のなんかで呼び出されてたんやったわ!」

    怜「え? そんなことさっきまで一言も……」



    14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/20(月) 22:50:26.27 ID:Gc8PHqT70

    竜華「そういうことやから、そのっ……また教室で!」バッ

    怜「ちょ、待ちいや竜華! 竜華!」

    竜華(ホンマごめん怜……!)ダダダッ

    怜「りゅーか……」



    15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/20(月) 22:58:39.19 ID:Gc8PHqT70
     
    ―――――――――――――――――――――――――――――

    竜華「はぁ……」

    竜華(ついに怜に勘ぐられてもうた……)

    竜華(今日は部活も休んで、半ば逃げるみたいにして切り抜けたけど……次会った時になんて言われるか……)

    竜華(薄々思っとったけど、もうそろそろ限界な気が……)

    玄「竜華さん?」

    竜華「はいっ!?」ビクッ



    16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/20(月) 23:01:05.68 ID:UMrOEFbGO

    怜がNTRれるなんて珍しいな



    【怜「やっぱり竜華の太ももは最高やな」竜華「冗談はよしてぇな」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/14(日) 22:03:06.77 ID:dPpba+CD0

    事務所


    P「おはよう」

    千早「プロデューサー、おはようございます」

    P「千早はいつも早いな」

    千早「いえ、そんなことは……」

    千早「ただ毎朝体力作りの為にジョギングをしてるついでなので」

    P「お前も真面目だなー」

    P「まぁ千早らしいと言えば千早らしいな」



    4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/14(日) 22:04:39.75 ID:dPpba+CD0
     
     
    P「ところで千早」

    千早「はい、なんでしょう?」

    P「この前のグラビアの水着はサイズ大丈夫だったか?」

    千早「なっ!? さ……さ……」

    P「なんでもあずささんが以前当日になって急に水着のサイズが合わなくなっ……」


    シュゴッ
    パッッッシーン



    6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/14(日) 22:08:33.26 ID:dPpba+CD0
     
     
    千早「最っ低ですっ!!」

    千早「女性にいきなり水着のサイズを聞いてくるなんて!!」

    千早「しかもあずささんにもだなんて……」

    千早「プロデューサーがそんな人だなんて思わなかったです!!」

    P「ご、誤解だ千早!」

    P「仕事上の話だ、仕事の!」

    千早「……へ?」



    【千早「疾風の右手、黄金の左手」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/05/03(火) 19:42:32.11 ID:0XgoeK+h0

    刹那「魔法少女まどか☆マギカだ」

    ロックオン「まどか…マギカ……?」

    刹那「そうだ」

    ロックオン「そうだって言われてもな……」

    刹那「知らないのか?」

    ロックオン「ああ、聞いたことないな」

    刹那「貴様っ、それでもガンダムマイスターか!?」グワシッ



    3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/05/03(火) 19:45:42.02 ID:0XgoeK+h0

    ロックオン「うおっ!?が、ガンダムに関係があるのか?」

    アレルヤ「まぁまぁ、刹那落ち着いて」

    刹那「くっ……」

    ロックオン「ったく、ちゃんと説明してくれよ」

    アレルヤ「刹那が言っているのは、魔法少女まどか☆マギカ。日本のアニメーションのことさ」



    4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/05/03(火) 19:48:00.39 ID:0XgoeK+h0

    ロックオン「ああ、アニメね。なんだ刹那、お前そういう趣味もあったのか?」

    刹那「ああ……」

    アレルヤ「少し前に刹那一人で日本に潜入する任務があったでしょ。あの時に感化されちゃったみたいなんだ」

    ロックオン「なるほど。しかし、あの刹那がここまで嵌ってるとは、そのまどかなんたらってやつは凄いもんなんだな」

    刹那「魔法少女まどか☆マギカだ!!」

    ロックオン「ああ、悪い悪い。まどか☆マギカね」



    5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/05/03(火) 19:48:42.15 ID:qroTXErM0

    一つ言っておくよ
    君は魔法少女になれない



    【ロックオン「魔法少女まどか……なんだって?」】の続きを読む

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    3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/29(水) 01:26:22.68 ID:uhVCsafW0

    部室

    穏乃「ねえ憧ー」

    憧「なに?」

    穏乃「扇風機つけてー」

    憧「それくらい自分でやんなさいよ」

    穏乃「えー憧の方が近いじゃん」

    憧「玄ー、シズが扇風機つけてって」

    玄「ごめーん今手が離せないのー」

    穏乃「ねー憧ーはやくー」

    憧「はぁ…ったくしょうがないわねぇ」ガタッ



    4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/29(水) 01:30:25.44 ID:uhVCsafW0

    ブゥゥゥゥン

    穏乃「ああああ~~~」

    玄「あ、私もやるー♪」

    ワレワレハー

    憧「ったく、小学生かっちゅーの」ハァ

    ウチュージンダー エーチテイジンデショー? アハハー

    憧「……」ウズウズ

    ガタッ

    憧「ワレワレハ~~~」

    宥「憧ちゃん……」



    6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/29(水) 01:38:25.42 ID:uhVCsafW0

    灼「おまたせ」ガララ

    玄「灼ちゃん!手続きご苦労様!」

    宥「あったかいお茶、あるからどうぞ」

    灼「いや、さすがにこの暑さの中にそれはいらな…」

    穏乃「お疲れさまです、灼さん!」

    憧「やっと面子そろったね。それじゃあ

    穏乃「王様ゲームしよう!王様ゲーム!」

    憧「……は?」



    【穏乃「罰ゲーム!」憧「!?」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/28(月) 17:36:38.37 ID:hqJuoPJ+O

    ほむら「時を止めて…」ピタッ

    ほむら「…せいっ!!」ズブッ

    さやか「ひょうっ!?」ピョンピョン

    ほむら「…うふふ」ゾクゾク



    3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/28(月) 17:42:07.77 ID:hqJuoPJ+O

    ほむら「なんという…なんという反応をするの美樹さやか…」

    ほむら「百年…いえ、千年に一人の逸材…」

    さやか「だ、誰!?誰なの私の可愛いおしりに酷いことをしたのは!?」

    ほむら「ふふ…無駄よ美樹さやか。時を止め、カンチョーをして、見つからない所に隠れて解除する」

    ほむら「たったこれだけで完全犯罪…美樹さやかのおしりをいつでも狙えるのよ」ジュロン



    6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/28(月) 17:45:43.11 ID:hqJuoPJ+O

    さやか「うぅ…おしりがジンジンするよー」トボトボ

    まどか「あっ!さやかちゃんおはよう!」

    さやか「おー!オラの嫁さんが来ただかー」ギュッ

    まどか「きゃ!さやかちゃん…///」

    ほむら「ほむぅ…」イラッ



    8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/28(月) 17:49:31.90 ID:hqJuoPJ+O

    ほむら「まどかに抱き付くだなんて…とんだ不埒者だわ美樹さやか…!」ピタッ

    ほむら「…そい!」ズビシッ

    さやか「やっは!?」ピョイン

    まどか「きゃー!」ドシーン

    まどか「や、やださやかちゃん…こんな道端で押し倒すだなんて…///」

    ほむら「しまった!」



    10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/28(月) 17:52:50.19 ID:hqJuoPJ+O

    さやか「」ハァハァ

    まどか「や…首に息が…///」

    さやか「…ぐぅ…誰だこりゃー!おしりに穴が開いたらどうすんのよー!?」

    ほむら「既に開いている穴を責め立てているのよ美樹さやか…!」



    12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/28(月) 17:54:43.18 ID:w21EOzhu0

    素晴らしいスレだ



    【ほむら「やっぱり美樹さやかが一番カンチョーしがいがあるわ」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/02(土) 22:58:14.55 ID:pP1ZuUkF0

    鷺森家

    灼「憧は、アイスティーだよね?」コポコポ

    憧「もちろん。和は、もう着くって」

    灼「アイスティーでいいかな?」

    憧「いいと思うよ。和もあの人も、多分アイスティー好きだと思うし」

    灼「わかった。とっておき出す」



    3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/02(土) 23:00:01.12 ID:ARrwzmkB0

    アイスティーはレズの飲み物



    5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/02(土) 23:01:37.01 ID:pP1ZuUkF0

    ピンポーン

    灼「来たみたいだね」

    和「すいません、遅れました」ゴトッ


    大きいトランクケースを持って居る和

    憧「別にいいわよ。無理難題頼んだわけだしね」

    灼「これが…、例のアレかな?」

    和「はい、苦労しました。あの人に気付かれないように長野出て、阿知賀まで来るのに…」


    カパッ

    トランクを開ける和



    6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/02(土) 23:06:24.93 ID:pP1ZuUkF0

    久「む~~~~~~」モガモガ

    和「こちらが清澄の部長の竹井久さんです」

    灼「初めまして。阿知賀の部長の鷺森灼です」ペコリ

    憧「やっほー久しぶり。全国大会の中堅戦以来ね」ペコリ

    久「む~~~~~~」モガモガ

    和「よろしくと言ってるみたいです」



    7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/02(土) 23:06:54.09 ID:FFBoLPKoO

    拉致かい



    【灼「落とし神らしい」和・憧「は?」久「ん?」】の続きを読む

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