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    2013年06月

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/14 00:04:41 ID:6YWBvvJy0

    ライナー「おいどうしたベルトルト」

    ベルトルト「いや、見てよあそこのコンビニ」

    ライナー「コンビニがどうした…あっ コニーが立ち読みしてるな」

    ベルトルト「雑誌よく見て」

    ライナー「『熟女兵団』…」

    ベルトルト「…」

    ライナー「キツいな…」



    2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/14 00:08:17 ID:6YWBvvJy0

    ベルトルト「全然こっちに気づかないよ」

    ライナー「放っておこう 武士の情けだ」

    ベルトルト「キョロキョロしてるな」

    ライナー「挙動不審の中学生だな」

    ベルトルト「あっ」

    ライナー「う、上衣の中に…?!」

    ベルトルト「コニー!」



    3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/14 00:10:40 ID:6YWBvvJy0

    ライナー「待て…思い直したようだ」

    ベルトルト「雑誌は手に持ったままだな…」

    ライナー「がんばれコニー」

    ベルトルト「がんばれ…」

    ライナー「くそっ 帰るに帰れねえ」

    ベルトルト「レジが女性だから躊躇してるんだきっと」

    ライナー「見てらんねえ!」スタスタ

    ベルトルト「ライナー!」

    【ベルトルト「熟女兵団・・・?」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/23(土) 01:40:00.02 ID:AlTAh1090

    マミ「おはよう、みんな♪」

    「うおおおおお!!巴マミさんだ!今日も、あの人のおっぱいを見ただけで生きていける!!」

    「キャーーーー!!巴マミさんよ!!素敵!なんて豊満な胸なのかしら!憧れちゃうーー!!」

    ほむら「…おはよう」

    「あっ、暁美ほむらさんだ。今日もひらべったくて、省エネだね」

    「暁美ほむらさんの胸を見てると、下には下がいるんだって安心できるわー」

    ほむら「ぬううううううううううううう!!!」



    3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/23(土) 01:40:48.14 ID:AlTAh1090

    夜、ほむらは悔し涙でベットを濡らした

    ほむら「悔しい!涙がでちゃう!」

    ほむら「私が小さいんじゃないわ!マミが大きすぎるのよ!」

    ほむら「そうよ。マミがおかしいんだわ!相対的評価で私が小さく見えるだけなのよ!」

    ほむら「どうやったらマミの胸が小さくなるかしら…」

    ほむら「キュウべえとの契約、二度できたらいいのに…」

    ほむら「はぁー…、誰か未契約でマミに恨みを持つ娘が、マミの胸が縮むようにっていう願いでキュウべえと契約しないかしら…」



    4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/23(土) 01:41:37.84 ID:AlTAh1090

    ほむら「何も、思いつかない…星でも見て考えよう」

    ほむら「あっ!流れ星!」

    ほむら「マミのおっぱいが縮みますように!マミのおっぱいが縮みますように!マミのおっぱいが縮みますように!」

    ほむら「三回願い事を言えたわ!これでマミの胸は小さくなったはず」

    ほむら「明日どうなってるか期待して寝ましょ」



    6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/23(土) 01:41:57.32 ID:T+FXcdjV0

    願い小さすぎワロタ



    【ほむら「マミのお○ぱいが縮みますように!」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/13(水) 16:02:25.79 ID:R4rrJ6IU0

    薫「せんせぇー!かおるね、お仕事がんばったよー!」

    P「よーしよし、良くやった薫」ナデナデ

    薫「えへへ~」

    きらり「………」



    きらり「プロデューサーちゃーん!」

    P「ん?」

    きらり「きらりもすゆー☆」



    3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/13(水) 16:03:56.59 ID:R4rrJ6IU0

    P「きらりもって……あぁ、きらりも仕事頑張ったもんな」

    きらり「うんうん!」

    P「じゃあきらり、ちょっと屈んでくれ」

    きらり「にょわ?」



    P「よーしよし、良くやったなきらり」ナデナデ

    きらり「………」

    P「……ど、どうした?」

    きらり「ううん、何でもないにぃ☆」



    4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/13(水) 16:04:02.07 ID:GcKW3PCk0

    ばきばきにへし折れたPの姿が!!



    【モバP「きらりがご褒美をねだってくる」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/29(火) 20:50:37.79 ID:34mky2qn0

    P「この前の…ああ、あの雪歩の」

    小鳥「そうそう、中二病でも穴を掘りたいですね」

    P「いやぁ…中二病美少女化石発掘物ドラマなんてどうなるかと思いましたけど…」

    小鳥「雪歩ちゃんの演技力はすごいですねぇ…オッドアイの雪歩ちゃん…可愛かったなぁ…」

    P「まったく、俺も驚きです。でそのときの」

    小鳥「はい、なんでもあまったけどもういらないとかでついついもらっちゃいました」

    P「へぇ…いろんな色があるんですね」

    小鳥「ふふ、カラーコンタクトなんて普段つける機会ないですからね」



    2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/29(火) 20:54:05.43 ID:34mky2qn0

    小鳥「ではためしに」スッ

    小鳥「深淵の闇に染まれっ!」

    P「………」

    小鳥「………」プルプルプルッ

    P「………」

    小鳥「なにか言ってください…」

    P「すっごい恥ずかしいですね」

    小鳥「はい…歳を考えるべきでした」

    P「なに、まだ若いですよ」

    小鳥「我は永遠の時を生きる存在、年齢など記憶の遥か彼方に逝ってしまったのだ…ふっふっふ…」

    P「………」

    小鳥「………ごめんなさい」

    P「いえいいです、ちょっとかわいいかなって思っちゃった自分もいますので」



    6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/29(火) 20:58:12.69 ID:34mky2qn0

    P「それでこれどうするんですか?」

    小鳥「んー、もらっちゃってなんなんですけど捨てちゃおうかなって」

    小鳥「目に入れるものですし…間違いが起こったら怖いですからね」

    P「それもそうですね、うちには律子以外メガネかけてる子はいないから触らないとは思いますけど…残念なことに」

    小鳥「あら?プロデューサーさんメガネっこがお好きで?」

    P「はは…実は」

    小鳥「むむむ…メガネでもかけてみようかしら」

    P「音無さんはそのままでも十分魅力的ですよ」

    小鳥「え?そうですかぁ~やだぁ~プロデューサーさんったら~えへへ」

    P「…俺もつけて見ようかな、これ」

    小鳥「あ、一ついります?どうせ捨てちゃいますしどうぞどうぞ」

    P「じゃあ一つもらいますね」

    小鳥「ふふ、プロデューサーさんも中二病ですか?」

    P「いえいえ、オッドアイにあこがれただけですよ」

    小鳥「ふふふ…我眷属がまた一人増える…これで我一族も安泰だ」



    【P「カラーコンタクトですか」小鳥「この前の撮影のあまり物ですよ」】の続きを読む

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    1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/29(土) 16:25:39.30 ID:0hQFfYEeo

    ↓の続き物です

    京太郎「神代の守人」


    小蒔「神代の戻人」


    滝見春「神代の浄人」






    4 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/29(土) 17:09:41.62 ID:0hQFfYEeo

    俺と良子さんは電車に揺られて隣県の奈良まで向かっていた。


    「春と合流出来るのは何時頃に?」


    「すぐに来る……たぶん、メイビー。」


    下らない会話をしていたら目的の駅に着いた。

    俺たちはロープウェイに乗り継ぎをして件の温泉旅館に向かうことにした。

    旅館の受付を済ませて部屋に行く。


    「しかしよかったんですか?」


    「ん? 何が?」


    「態々泊まりにしてましたけど三人だとお金結構掛かりますよね?」


    「ノープロブレム、子供が気を使うな。」

    「その代わりと言ってはなんだけど一つ聞いていい?」


    「なんですか?」


    「気になったんだけど……如何に神様と言えどオカルトの回数を制限できるの?」

    「確かに京太郎はあの時ゴッドを降ろした。」

    「善狐も確かに憑いていたしトークもした。」

    「狐にお供えや御参りする事で信仰で狐自体が強くなったから園城寺さんの負担も減ると思う。」

    「でも一巡先は結局のところは園城寺さんが使うオカルト。」

    「園城寺さん本人が無理にでもオカルトを使おうと思えば使えるのでは?」


    「さぁ……どうでしょうね。」


    「もしかしてマネーを受け取らなかったのって……」


    「信じるものは救われるってやつです。」




    5 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/29(土) 17:10:49.75 ID:0hQFfYEeo

    「言霊による暗示と思い込みか……」

    「私はちょっと用事があるから済ませてくる。」

    「京太郎は温泉にでも浸かってボディを休ませておいた方が良いよ。」


    「そうしておきます。」


    良子さんと分かれ、俺は温泉に浸かることにした。

    旅疲れと神懸りの疲れを落とすように体を清める。

    久々に羽が伸ばせる気分だ。

    鹿児島では近くに信用できない奴がいたから気が張っていたのもある。

    そういえば咲達はどうしてるのだろうか。

    多分長野では俺がいなくても事も無げに回っているのだろう。





    【戒能良子「神代の病人」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 21:19:55.21 ID:Bg/sn8QZ0

    幸子「け、結婚ですか? まあ、ボクはカワイイですからね、逸る気持ちもわかります」

    P「すごくいい人でさ。俺なんかがあんな人と釣り合うのか不安になるよ」

    幸子「ふふん。今日のプロデューサーさんはなんだか素直ですね、いい心がけです」

    P「結婚っていいよな。ちょっと前までは自分がするなんて思ってもいなかったけど」

    幸子「まあ、ボクはまだ14歳ですからもう少し待ってもらうことになりますけどね」

    P「いや、式は一か月後だ」

    幸子「……? ですからボクはまだ14歳……」

    P「出席するのに年齢制限なんてあったっけ?」

    幸子「……なんだか話がかみ合いませんね。プロデューサーさんはボクにプロポーズしたんですよね?」

    P「してないけど」

    幸子「? じゃあ、結婚ってなんですか?」

    P「俺が結婚するって話」

    幸子「ボクとですよね?」

    P「いや、一般女性と」

    幸子「えっ」



    3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 21:23:08.51 ID:ZP3KiNzsP

    えんだぁ……



    【モバP「そろそろ結婚しようと思ってさ」 幸子「え?」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/19(日) 03:12:05.79 ID:1unYbq9f0!

    エレン「なんだそれ」

    アルミン「無気力で不平不満だけ言うことに生き甲斐を感じてる愚者達の溜まり場らしいよ。外の世界にいるのに外出したくないらしい。」

    エレン「仕方が無い。力の無い奴は普通に生きる資格が無いからな」

    ライナー「それは言い過ぎじゃないか」

    アルミン「ライナーは黙って」



    2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/19(日) 03:13:16.90 ID:Jtrdzzyi0

    2chは残酷だ…



    3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/19(日) 03:14:30.80 ID:haG44Dw90

    奇形種しかいねぇ



    6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/19(日) 03:15:51.66 ID:TO/3DsXT0

    ネット上では巨人化してます



    【アルミン「外の世界には2chっていう恐ろしい場所があるんだ」】の続きを読む

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    6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/28(金) 19:22:26.84 ID:F5SXfR+5P

    撮影じゃないのか……



    7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/28(金) 19:24:14.49 ID:iwFds4Rm0

    レンタルビデオ店にて

    洋榎「遂に来たで!このカーテンの向こうがアダルトコーナーやな…」

     ※ 18歳未満の方の立ち入りを禁じます! ※

    洋榎「むぅ…」

    洋榎「まぁ、ウチは今年で18んなるし…大丈夫やろ多分」

    洋榎「それに、こんな脅し文句でひるむような洋榎ちゃんやないで!」

    洋榎「おてんとさん!無事に姉妹レズ系のビデオを借りて帰れるよう見守っといてや!」

    洋榎「よっしゃ!突撃やー!」

    洋榎(…知り合いとかおりませんように!)ドキドキ



    8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/28(金) 19:28:06.21 ID:iwFds4Rm0

    洋榎、アダルトコーナーへの侵入に成功

    洋榎「…」

    おっさんA「…」

    おっさんB「…」

    おっさんC「…」

    洋榎(…おっさんが数人おるだけで、知り合いはおらへんようやな)

    洋榎(一安心や。こんなとこ誰かに見られたらたまったもんやないで)

    洋榎(もし、ウチの性癖が妹の絹恵にでもバレようもんなら…)

    洋榎(…考えたくもあらへんな。その時点で人生終了してまうわ)



    11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/28(金) 19:31:11.23 ID:D4J9yzopO

    栗みたいな口しやがって! しゃぶれよ!



    【洋榎「姉妹レズ系のアダルトビデオレンタルに挑戦やで!」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 17:57:08.67 ID:p1ExsTDc0

    射精福祉士の朝は早い

    射「準備して出射しなければな」

    射「ハアッ!!」

    ビィィィィィンオチンチンフルボッキッキッキ!!

    射「行くか・・・うっ」

    ドピュドピュゥゥルルルルルッシュゥゥゥウウウウウウッ!!

    彼に交通機関の遅延による遅刻は無い。
    なぜなら空路を利用するからだ。



    3 : 忍法帖【Lv=40,xxxPT】(-1+0:15) 2013/05/17(金) 17:58:38.39 ID:nk6uApgA0

    最初っからわけわからんな



    5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 17:59:22.24 ID:3qqBKGNSO

    俺たちの日常か



    【射精福祉士「・・・朝か」ムクリ】の続きを読む

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    1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/26(水) 10:42:25.85 ID:pr9LsFq10

    進撃の巨人SS


    エレン「奇行種が現われた!?」江頭2:50「ドーン!」





    2 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/26(水) 10:44:11.43 ID:pr9LsFq10




    3 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/26(水) 10:49:22.05 ID:pr9LsFq10

    エレン「くそ!」

    アルミン「エレン危ないよ!」

    アルミン「青いつなぎを着ている巨人なんて聞いたこがない!」

    エレン「だからって見過ごすわけにはいかねーだろ!」



    4 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/26(水) 10:56:21.29 ID:pr9LsFq10

    アルミン「……ちょっと待って。あの青いつなぎを着た巨人の様子がおかしいよ!」

    エレン「なに!?」

    阿部さん「……」

    巨人「……」

    阿部さん「いいのか? ホイホイついてきちまって。俺は、巨人だってかまわないで食っちまう男なんだぜ?」



    5 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/26(水) 10:57:42.48 ID:WQxy6EBoO

    ワロタ



    【エレン「奇行種が現われた!?」阿部さん「やらないか」】の続きを読む

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