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    2013年07月

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/22(月) 20:12:53.09 ID:B77fMD1u0

    アルミン「うん、調査兵団が主導で販売しているみたい」

    エレン「何だよそれ……俺聞いてねえよ……無許可かよ……」

    アルミン「民衆のエレンに対する恐怖感を無くそうとしてくれているんじゃない?」

    エレン「だからって何で抱き枕なんだよ……もっと他になかったのかよ……」

    アルミン「ちょっと売ってるとこ見てみようよ」

    エレン「そうだな……」



    ペトラ「あらエレン、抱き枕の事聞いてきたの?」

    エレン「調査兵団の皆さんが売っているんですか?」

    ペトラ「これも仕事だからね」

    アルミン「これがエレンの抱き枕ですか……売れているんですか?」

    ペトラ「全然」

    ミケ「フンッ」



    2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/22(月) 20:16:54.12 ID:B77fMD1u0

    ペトラ「あっ、落ち込まないで!まだこれからだと思うし!」

    エレン「いいですよ別に、売れると思えないし」

    アルミン「ちなみに今までどれぐらい売れたんですか?」

    ペトラ「7体」

    アルミン「結構売れているじゃないですか!」

    エレン「うわぁ、俺が7人……」

    ペトラ「でも10万体作っちゃったから……」

    エレン「ぶっ!?」

    アルミン「多すぎです!」

    ミケ「フンッ」



    3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/22(月) 20:18:05.26 ID:B77fMD1u0

    アルミン「10万体作って今だに7体……需要と供給が完全に崩壊してますね」

    エレン「俺が10万人……」

    ペトラ「皆シャレとして買ってくれると思っていたんだけどねぇ……」

    エレン「買った7人の事がすげぇ気になるんですけど」

    ペトラ「ううん、買ったのは5人だよ」

    エレン「え?でも売れたのは7体なんですよね?」

    ペトラ「1人で3体買ってくれた人がいてね」

    エレン「はぁ?何で3体も?」

    ペトラ「さぁ、私も分からない」

    ミケ「フンッ」



    【エレン「え?俺の抱き枕?」】の続きを読む

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    1: のぞえり、エロあり、書き溜め無し 2013/07/21(日) 22:30:26.61 ID:fk+U0VEoo

    ――――――――――生徒会室

    絵里「……んーっ」
       「はぁ」

    絵里「なんとか、書類の整理が終わったわ」

    希「ふふ、お疲れ様、えりち」

    希「今日終業式やってのに、書類整理があるなんて大変やね」

    絵里「そうね」
       「まぁでも、希が手伝ってくれるから、それほど多くは感じないわ」

    絵里「ありがとね」

    希「ええよ、ウチは好きでやってることやし」

    絵里「そんな風に言われちゃうと、また頼んでしまうかも」

    希「頼んでくれてもええんよ? いつでも手伝ってあげる」

    希「……あ、そうそう」

    絵里「ん? どうしたの?」

    希「なぁ、えりち、今日って、なんの日か知っとる?」

    絵里「え? 今日?」



    2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/07/21(日) 22:38:03.01 ID:fk+U0VEoo

    絵里「……そうね」
       「にこの誕生日……は明日よね」

    絵里「それ以外に何か……」

    希「ん~、分かる?」

    絵里「……はぁ、わからないわ、降参」
       「今日は何の日なの?」

    希「日付見てみたら分かるよ?」

    絵里「え? 日付?」
       「……っと、今日は……7月21日ね」

    絵里「7月21……7月21」

    希「んふふ、今日はな?」

    希「お」0

    希「な」7

    希「に」2

    希「-」1

    希「の、日なんやで?」

    絵里「えっ……!」カァァ



    【希「えりち、今日何の日か知っとる?」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/28 11:18:20 ID:eZO4JWmR0

    竜華「怜ィ!!そんなスケベな本読んじゃダメェやァ!!」

    怜「ん?竜華、別にスケベ本くらいええやん、みんな読んどるで?」

    怜「女だってスケベ本くらい見る時代なんよ」ペラ

    怜「やっぱちゃちゃのんのえっちい体は体に毒やな」

    竜華「没収や!!そんなスケベな本読んだらあかんで怜ぃ!!」



    3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/28 11:21:15 ID:eZO4JWmR0

    竜華「そんなァ…フシダラやぁ…こんな股広げてぇ…」///////

    怜「そんな事言いながらむっちゃ見てるな」

    竜華「すごい…」////

    怜「そんなスケベ本くらいで興奮せんでも…中学生かおどれは」

    竜華「…」モンモン

    怜「興奮しすぎやって」

    竜華「興奮なんて…してないで?」////

    怜「もじもじすんなや」



    4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/28 11:23:23 ID:eZO4JWmR0

    セーラ「おーっす、ってなんや竜華がスケベ本読んで興奮しとるでwwwww」

    船Q「スケベ本くらいで興奮とか中々純情ですわー」

    竜華「ちちちちがうんやー!!興奮なんかしとらん!!」

    セーラ「嘘付けー何火照ってるが何よりの証拠やー」

    泉「先輩可愛い」ニマニマ

    竜華「ご、誤解やー!!」


    【竜華「怜がスケベな本読んどる…」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/25(木) 19:06:00.54 ID:plQ5iIgY0

    棟方愛海「私がおっぱいを揉む理由は二つある」

    愛海「一つはもちろん、その豊かなる桃源郷から得られるすべての感触、温もりをこの手に深く刻み込ませるため……」

    愛海「そしてもう一つの理由、それは……」

    愛海「おっぱいと女性自身とのつながり……すなわち、快感と恥じらいとを、あらゆる女性において覚醒させるためである」



    2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/25(木) 19:15:25.04 ID:plQ5iIgY0

    愛海「ここに、一人のミステリアスな女性がいる」

    高峯のあ「……」

    愛海「寡黙にして孤高、そして神秘の女王……その名は高峯のあ」

    のあ「……」ペラ

    愛海「その豊満なバスト、87㎝……CGプロダクションの中では他の怪物級パイオッツ達の陰に隠れ、目立つことのないサイズ」

    愛海「だがしかしッ!! その真価はサイズに非ずッ!! それは高峯のあという、氷のようなメンタルを持ったポーカーフェイスのおっぱいであるという一点に究極の神秘性を持つのであるッ!」

    愛海「いま、その閉ざされた秘法への固い扉を開けようとしているのが、私、棟方愛海なのであるッ!!」

    のあ「愛海」

    愛海「はい?」

    のあ「私に何か用があるのかしら?」

    愛海「はい。おっぱい揉んでいいですか?」

    のあ「……」



    3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/25(木) 19:22:49.46 ID:plQ5iIgY0

    のあ「そんなに興味があるなら、どうぞ」

    愛海「イェーイ。まぁ、どっちでも揉むんですけどねゲヘヘ」

    ムニ……

    愛海「おほ~♪ 相変わらず適度にボリューミーでバランスの良い柔らかさ」モミモミ

    のあ「……」ペラ

    愛海「……」モミモミモミモミ

    のあ「……」ペラ

    愛海「ところで何読んでるんですか?」ムニムニ

    のあ「さぁ……この雑誌に映されていることと、私が目にしている事象とは必ずしも一致しないわ」

    愛海「へぇ~。ところで」

    のあ「なにかしら」ペラ

    愛海「気持ちいいですか?」

    のあ「ええ。適度なマッサージになるわ」



    【棟方愛海「のあさんが恥じらいの表情を見せるまで乳を揉み続ける」】の続きを読む

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    1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/07/28(日) 20:35:05.71 ID:AEb0iztco
     
     モバマスSSです

     短いです




    2 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/07/28(日) 20:36:10.29 ID:AEb0iztco
     
    モバP「ただいま戻りました」

    ちひろ「お帰りなさい。出張ご苦労様です」

    モバP「いやあ、思ったより大変でした」

    ちひろ「成果は出たんですよね? メール見ましたよ」

    モバP「ああ、それじゃあ話は早い」

    ちひろ「メールに書かれてた新人アイドルですか?」

    モバP「ええ、今日一緒に来てるんですよ」



    3 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/07/28(日) 20:36:45.23 ID:AEb0iztco

    ちひろ「それじゃあ、早速入って貰いましょうよ」

    モバP「ああ、入ってくれ」

    愛海「こんにちわ」

    ちひろ「この子が新しくスカウトしてきた子ですか?」

    愛海「はじめまして、これ、履歴書です」

    ちひろ「あら、丁寧に……どれどれ……」

    モバP「そう言えば俺も、詳しく履歴書を見るのは初めてだな」



    【モバP「棟方(むなかた)……」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/17 05:38:28 ID:i6rvNgJX0

    アスカ「なによ!5000円じゃ不満だっての?!」

    シンジ「えっち1回2万円だって言ってるだろ。5000円ならイチャイチャまでだね」

    アスカ「アンタのえっちにそんな価値ないわよ!」

    シンジ「青葉さんはぼくのために腎臓2つとも売ったんだよ?」

    アスカ「うぐ..」



    5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/17 05:50:41 ID:i9SOLJaMO

    二万でシンジ君を好きにできるのか



    6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/17 05:53:31 ID:i6rvNgJX0

    シンジ「払わないならえっちできないよ?」

    アスカ「そんなにちんこビンビンにしといて強がってんじゃないわよバカシンジ!」

    シンジ「ミサトさんに買ってもらうからいいよ」

    アスカ「!」

    シンジ「ミサトさんはチップもくれるし」



    7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/17 05:57:27 ID:i6rvNgJX0

    アスカ「はいはい!払えばいいんでしょ払えば!」

    シンジ「も~、なんでアスカはいつも値切るのさ」

    アスカ「中学生だから、このままだと貯金なくなっちゃうもん..」

    シンジ「学生でも値切るのはドイツ人のアスカと関西人のトウジだけだよ」

    アスカ「...」


    【シンジ「現金少ないね」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/29(月) 21:53:34.71 ID:CNgFrrxS0

    全員「」

    やよい「え?」

    P「あ、いや、赤ちゃんだろ!そりゃ、あれだよあれ」

    律子「あ、あらーまだやよいには難しいっていうか、そのー」

    小鳥「…」ゴクリ

    伊織「そうよやよい!こういうことは順を追って学校で教えてくれるのよ!」



    2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/29(月) 21:54:53.63 ID:hxdPUMsA0

    中2だよな確か



    14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/29(月) 22:11:26.75 ID:l8N5STepO

    >>2
    中2でも知らない女の子もいる
    ソースは俺の中学時代



    3 : 忍法帖【Lv=6,xxxP】(1+0:15) 2013/07/29(月) 21:55:25.31 ID:M1mRzchI0!

    実践で教えてあげるしかないよね?(ゲス顔)




    【やよい「赤ちゃんってどうやったら産まれるんですか?」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/29(月) 21:14:01.37 ID:B/lQm6gdi

    海未「みんなのハート、撃ち抜くぞ~☆」

    穂乃果「あ、おーい!海未ちゃー」

    海未「ラブアローっ☆シュートッ♪」ヒュッ

    穂乃果「うぐぅっ!!!」ドシュ

    海未「え…?きゃああああああ!!穂乃果あああああああ!!」

    穂乃果「ぐふっ…!」ドサッ

    海未「穂乃果!!しっかりしてください!穂乃果ぁっ!!」ユサユサ

    海未「どうして!なんで…!こんな事に…!!」

    にこ「………!」ガタガタ

    海未「あ…!に、にこ…!!」

    海未「ま、待ってください!これはわざとじゃ…!事故…!そう!事故で…!!」

    にこ「ひ、ひいいいいいいいっ!!!」ダッ

    海未「違うんですうううううううううう!!!」



    3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/29(月) 21:20:23.83 ID:B/lQm6gdi

    海未「あぁ…!私は、なんてことを…!!」ガタガタ

    海未「にこを追いかけて説明を…!いや、まずは穂乃果を…!!」

    海未「穂乃果っ!目を開けて下さい!」ユサユサ

    海未「お願いですから…!死なないで…!!」ユサユサ

    穂乃果「…………」シーン

    海未「穂乃果ぁ…!!」ギュッ

    穂乃果「うっ…」パチン

    海未「あっ、穂乃果!良かった…!!」

    海未「大丈夫ですか?どこかおかしなところはないですか!?」アタフタ

    穂乃果「痛い……」

    海未「痛い?一体どこが…?」



    4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/29(月) 21:27:25.10 ID:B/lQm6gdi

    穂乃果「なんだろう…なんだか、胸が…」

    海未「胸…?アローシュートが当たったのは確か脇腹では…?」

    海未「ともかく、保健室に行きましょう!さ、肩を貸して…」

    穂乃果「う、うん…」フラフラ

    希「うちも手伝うよ~?」スッ

    海未「の、希…いたんですか?」

    希「『みんなのハート、撃ち抜くぞ~☆』の辺りからやけどね」

    海未「ほぼ最初からじゃないですか!!」

    希「まぁまぁ、今は穂乃果ちゃんを保健室に運ぶんが先やで」


    音ノ木坂学院
     保健室

    海未「穂乃果…大丈夫ですか?」

    穂乃果「うん!まだちょっと胸が痛いけど…平気だよ!」

    希「一安心やね」



    【海未「ラブアローシュートっ!!」穂乃果「うぐぅっ」ドシュ】の続きを読む

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/14(日) 18:58:04.27 ID:/O6Z1mDl0

    <阿知賀女子学院 職員室>

    晴絵「麻雀部で文化祭に参加?」

    憧「そう!うちらさ、インハイが終わって目標がなくなったせいかもしれないけど、最近モチベーションが下がってたじゃん?」

    憧「だからここらで動いてみようかなと思ってね」

    晴絵「なるほど。うん、それはいい事だ」

    憧「でしょ!?みんなも大賛成だったよ!」

    晴絵「何をやるかは決まったの?」

    憧「うん!最初はいまいちコレってのがなかったんだけど、鶴賀の加治木さんに電話で相談してみたら大収穫があったんだよ!」

    晴絵「鶴賀……ああ、長野の……」

    憧「そ。前に練習に付き合ってもらった事があるんだけど、すごくしっかりした人だったから何かいいアイデアがもらえるかもと思ってね」

    晴絵「へぇー……で?結局何をやるの?」

    憧「喫茶店!」



    2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/14(日) 19:00:11.43 ID:/O6Z1mDl0

    晴絵「え?普通じゃない?いや、普通でいいんだけど……大収穫って言うから…」

    憧「もちろんただの喫茶店じゃないよ?」

    晴絵「どう違うわけ?」

    憧「お客さんは女の子限定で、1人のお客さんにつき1人の女の子が接客するの!」

    晴絵「…………」

    憧「色んな会話をしながら楽しくて甘いひと時を過ごしてもらう……それがコンセプト!」

    晴絵「それは……まぁ……ちょっと引っかかる部分があるにはあるけど……当然、変な意味じゃないよね?」

    憧「……当たり前じゃん」

    晴絵「………うん、ならいい……たださ、人数的な問題があるじゃん。あんたたちは5人しかいないのに1対1で接客でしょ?」

    晴絵「お茶とか料理を運ぶ事を考えたら、店に入れるお客さんは3人ぐらいが限度になるわよ?」

    憧「そうね」

    晴絵「それに憧はともかく……というか憧以外に接客が務まるかな?」

    憧「ハッキリ言うね……」



    4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/14(日) 19:02:19.48 ID:/O6Z1mDl0

    晴絵「だって普通に話すのと接客は違うしさ。初対面のお客さん相手にスムーズに会話出来るとは思えないんだよ」

    憧「……まぁ、それは確かに」

    晴絵「な?そう考えると、そのやり方は…」

    憧「ふふっ、大丈夫。そこらへんの問題は全て解決したから、こうやってハルエに申し込みをお願いしに来たのよ」

    晴絵「………そうね。憧がノープランなわけはないと思ったけど」

    憧「ここでさっきの大収穫の話!加治木さんに電話した時、たまたま清澄と龍門渕の部長さんたちと一緒だったみたいでさ」

    憧「電話の向こうでもアイデアを出し合ってくれたの!そしたら清澄の竹井さんが、どうせならパーッと派手にやったらどうかしら?って」

    晴絵「ふむ」

    憧「そこで出たアイデアが喫茶店なの!他の高校の麻雀部の人たちを招待して、色んな話をしながらお茶とかケーキを振る舞ってもてなして親睦を深める!」

    晴絵「…………」

    憧「……これだけなら至って普通よね?でもね、ここからが一味違うのよ」

    晴絵「……どう違うの?」

    憧「……招待した人たちの中から数人、お店側のキャストとして手伝ってもらうの。これで人数不足は多少軽減されるし…」



    【一「百合接客選手権!」】の続きを読む

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    1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/07/28(日) 22:19:57.13 ID:cOIUmPB80

    閲覧注意
    ふたなり穏乃レイパーネタです




    2 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/07/28(日) 22:22:09.60 ID:cOIUmPB80

    穏乃「とりあえず憧で脱童貞したけど」

    穏乃「憧は従順すぎてイマイチ燃えが足りなかったんだよな~」

    穏乃「こう、抵抗する女子を無理矢理押さえつけてヤってみたいという欲望が…」

    穏乃「でも知り合いだとさすがにマズイしなぁ…」



    穏乃「…そうだ!全国決勝で戦った3人をヤッちゃおう!」



    3 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/07/28(日) 22:24:01.83 ID:cOIUmPB80

    東京


    穏乃「まず一人目はここに…」

    淡「ん、あれ?穏乃じゃない」

    穏乃「大星さん、お久しぶり!」

    淡「何であんたがうちの家の前にいんのよ?」

    穏乃「それはですね、このiPS棒で…」ブルンッ

    淡「ひっ!な、何それ…」ガタガタ

    穏乃「大星さんを犯しにきました!」

    淡「」



    4 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/07/28(日) 22:25:54.59 ID:cOIUmPB80

    ドサッ!

    淡「や、やだっ離せよこのっ!」

    穏乃「くぅ~、この反応が見たかったんだよな~」

    穏乃「もっと抵抗してくださいよ大星さん」スッ

    淡「やっ!そ、そこはやめっ」ビクンッ

    穏乃「あれ?濡れてるじゃないですか」クチュッ

    穏乃「嫌だとか言いながら本当は早く入れてほしいんじゃないですか?コレ…」ブルンッ

    淡「ひいっ!じ、冗談やめてよ…」ガタガタ



    【穏乃「iPS棒生やしたぞー」】の続きを読む

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