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    2016年07月

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    転載元 : http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/lovelive/1464857934/

    1: 名無しで叶える物語(SB-iPhone)@\(^o^)/ 2016/06/02(木) 17:58:54.04 ID:59hdn3N+.net

    短編.題名に特に理由はない。
    スタートです。



    2: 名無しで叶える物語(SB-iPhone)@\(^o^)/ 2016/06/02(木) 18:00:59.37 ID:59hdn3N+.net

    花陽「だ、だめ!もうダメなの!!」

    花陽「お願い……もう我慢出来ないの……」うるうる

    花陽「だ、だから……」

    花陽「だからあ!!」

    海未「いや、ダメですよ」モグモグ

    花陽「うわああああああああん!!」



    3: 名無しで叶える物語(SB-iPhone)@\(^o^)/ 2016/06/02(木) 18:01:58.20 ID:59hdn3N+.net

    なんでこうなったか

    花陽「おにぎりさん♪おにぎりさん♪」

    花陽「今日の中身はなーんでーすかー?♪」

    花陽「鮭かな?梅かな?ツナかなー?♪」

    花陽「ざーんねーん!今日は中身は無くて塩おにぎりだよぉ~♪」

    花陽「じゃあ、早速!いただきまー」

    ガチャ

    海未「おや?花陽だけですか」

    花陽「モグゥ!!」

    海未「……花陽」

    花陽「ぴ、ピャア……」

    海未「ダイエットは?」ニッコリ

    花陽「あ、あぁ……」

    海未「ダイエット中に3つも食べるんじゃありません!!」

    花陽「ピャアアアアアアアアアアアアア!!」



    6: 名無しで叶える物語(SB-iPhone)@\(^o^)/ 2016/06/02(木) 18:03:16.43 ID:59hdn3N+.net

    花陽「うぅ……だからって花陽のおにぎりを食べなくてもいいんじゃないかなあ……」

    海未「せっかくなので頂いているだけですよ」

    花陽「意味わかんないよぉ……」

    海未「真姫のマネですか?」

    花陽「もうそれでいいよ……」




    【花陽「ピャアアアア!?」】の続きを読む

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    1 :名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2016/04/21(木) 22:54:24.16 ID:b7M+Ly4Z.net
      
      
    花陽「3DSで初代ポケモンが配信してるらしいので買いました!これから家でポケモン日和です!!」


    凛「お~い、かよち~ん」


    花陽「凛ちゃん?」


    凛「凛もポケモン買ったよ!」


    花陽「凛ちゃんは赤と緑どっちにしたの?」


    凛「もちろんかよちんと一緒の緑に決まってるにゃ」ダキッ


    花陽「うん、凛ちゃんとお揃いで嬉しいよ……///」エヘヘ


    凛「あっ、かよちんは最初どのポケモンを選ぶの?」


    花陽「えっとね、花陽はフシギダネにするよ」


    凛「じゃあ、凛もフシギダネにする!」


    花陽「凛ちゃんもフシギダネにするの?」


    凛「凛はかよちんと一緒がいいんだにゃ~///」



    2 :名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2016/04/21(木) 22:56:03.21 ID:b7M+Ly4Z.net
      
    凛「22ばんどうろにやってきたにゃ」キリッ


    花陽「凛ちゃん、気を付けて!いきなりライバルが出てくるよ」


    凛「かよちん、ありがとう」


    花陽「おかげで花陽はやられちゃったよ……」アハハハ


    凛「任せて、凛がかよちんの仇をうつよ!」


    花陽「えっ、警告したのにつっこんじゃうのぉ!?」




    凛「うわぁ~、すなかけなんて卑怯だにゃ!」


    花陽「わたしもポッポのすなかけにやられたんだよぉ……」


    凛「かよちん……」


    花陽「凛ちゃん、頑張って!」


    凛「うん、かよちんの応援があれば100人力にゃ~!!」


    花陽「すごい、凛ちゃんのフシギダネの攻撃が急所に当たった……」


    凛「かよちんをいじめる奴は凛が許さないにゃ!」プンプン



    3 :名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2016/04/21(木) 22:58:04.06 ID:b7M+Ly4Z.net
      

    凛「ねぇ、かよちん♪」ニコニコ


    花陽「凛ちゃん、とっても嬉しそうだね」


    凛「なんと最強のポケモンが500円で売ってたにゃ♪」


    花陽「す、すごいよ、凛ちゃん!」


    凛「かよちんも買わなきゃ絶対損だよ」


    花陽「うん、私も買うよ!」



    コイキングの はねる こうげき!



    凛「………」


    花陽「………」



    しかし なにもおこらない



    凛「……………ごめんね、かよちん」


    花陽「ほら、図鑑だって埋まったわけだし全然無駄じゃないよ……」


    凛「かよちんのフォローが痛いにゃ……」グスン



    5 :名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2016/04/21(木) 23:00:24.25 ID:b7M+Ly4Z.net
      

    凛「かよちんは今オツキミ山なの?」


    花陽「うん、化石はどっちにしようか迷っちゃって進めなくなっちゃった……」


    凛「凛はかいのカセキの方にしたにゃ~」


    花陽「どうして凛ちゃんはかいのカセキにしたの?」


    凛「勘だにゃ!」


    花陽「じゃあ、花陽も凛ちゃんと同じにしようっと♪」ニッコリ


    凛「かよちん、それでいいの?」


    花陽「もちろんだよ、花陽は凛ちゃんの喜んでくれる方にするよ」


    凛「わーい、かよちんとまた一緒だにゃ~」ダキッ


    花陽「やっぱり凛ちゃんと一緒が一番です」



    6 :名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2016/04/21(木) 23:01:15.00 ID:cv61q7YQ.net

    りんぱないいぞ




    【花陽「ポケットモンスター りんちゃん」凛「ポケットモンスター かよちん」】の続きを読む

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    1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/06/12(日) 22:53:55.626 ID:Vm0yyDeep.net

    みく「あっ プロデューサーだにゃ」

    武内P「前川さん こんにちは…」

    みく「ん?プロデューサー元気ないにゃ?」

    武内P「いえ、そんなことは…」

    みく「みくの目はごまかせないにゃ こう見えてもみくは周りには気を使える人間にゃ!」フンス

    武内P「お見通しなのですね…実は、自信のあった企画の実施が延期になってしまいまして…」

    みく「えっ!?それってプロデューサーが最近ずっと考えてたやつ!?」

    武内P「そうです…他の部署の新人アイドルを押し出すため、今は我慢して欲しいとのことでした…」

    みく「プロデューサー頑張ってたもんね~ それは落ち込むよ」

    武内P「ですが、どうしてそれを?」

    みく「言ったはずにゃ!みくはなんでも分かってしまうのにゃ!」ドヤ

    みく「でも延期ってことは、もっとじっくり企画を考えるいい機会になるんじゃないのかにゃ?」

    武内P「なるほど…そう考えることもできますね」

    みく「そうにゃ!プラス思考で頑張るにゃ!みくが元気出るように猫パンチしてあげるにゃ!」

    武内P「猫パンチですか…?」

    みく「ほらほらプロデューサー、背中向けて!」

    みく「プロデューサー!頑張るにゃ!頑張るにゃ!」トントントントン

    武内P「これは…肩たたきではないですか?」

    みく「シャーー! これは猫パンチにゃ!訂正するにゃ!」ポカポカ

    武内P「そうですね…前川さん、猫パンチありがとうございました」フフッ

    みく「どういたしましてにゃ!」




    凛「ふーん…」



    2 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/06/12(日) 22:54:42.921 ID:Vm0yyDeep.net

    武内P「…」トコトコ

    凛「プロデューサー…」ヌッ

    武内P「!…渋谷さん、いつの間に…」

    凛「えい」ペチペチ

    武内P「?? 急にどうしなさったのですか? 」

    凛「プロデューサー、私もついてるよ」

    武内P「?」

    凛「これあげる」

    武内P「これは…」

    『プロデューサーの相談に乗る券』

    凛「いつでも使ってよ プロデューサーのこと、その…心配だし…」

    みく「これもあげるにゃ!」

    『プロデューサーに猫パンチする券』

    武内P「お二人とも…ありがとうございます!本当に…嬉しいです」

    武内P「また、頑張ります! これに頼ることもあるかも知れませんが…」

    凛「うん プロデューサー、応援してる」

    みく「ファイト!プロデューサー!」

    武内P「はい!」




    みく「上手くいってよかったにゃ!」

    凛「みく、ありがとう 手伝ってくれて」

    みく「凛ちゃんとプロデューサーの為ならお安い御用だにゃ!」

    みく「それにしても…凛ちゃんも気配り上手にゃ!みくの次にね!」

    凛「ふふっ…みくには負けるよ」

    みく「よーし!みく達も頑張るにゃ!」オー!

    凛「そうだね」オー



    3 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/06/12(日) 22:55:51.763 ID:Vm0yyDeep.net

    李衣菜「♪~」シャカシャカ

    武内P「おはようございます…」

    李衣菜「♪~」シャカシャカ

    武内P「あの…」ヌッッ

    李衣菜「うわっ!びっくりした!…なんだプロデューサーかー」アハハ…

    武内P「驚かせてすみません…後ろから声をかけたのですが…」

    李衣菜「あぁごめんごめん…音楽聞いてたからさ」

    武内P「何を聞いてらしたんですか?」

    李衣菜「そりゃもちろんロックだよ!」

    武内P「多田さんは本当にロックがお好きなんですね」

    李衣菜「…!そう…そうなんだよ!ほら、プロデューサーも聞く?」スッ

    武内P「…では…」スチャッ

    李衣菜「どうどう?」

    武内P「…とってもかっこいい曲ですね」

    李衣菜「だよね!さすがプロデューサー!このロックが分かるなんてすごいよ!」ガシッ

    武内P「はぁ…」




    凛「ふーん…」




    【渋谷凛「ふーん…」】の続きを読む

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    1 : ◆8nxXVxj6ho 2016/07/07(木) 23:32:53.41 ID:/2NTgjfQ0

    美嘉と莉嘉の新曲おめでとうSSです。
    まだ書き途中なので今日と明日にわけて投稿します。
    よろしくお願いします。





    2 : ◆8nxXVxj6ho 2016/07/07(木) 23:33:59.27 ID:/2NTgjfQ0

    某日・ある芸能事務所・会議室

    美嘉「莉嘉と…」

    莉嘉「お姉ちゃんの…」

    美嘉・莉嘉「新曲!?」

    P「はは、そうだよ。もうすぐ仮歌も渡せると思う。明日あたりかな?」

    莉嘉「お姉ちゃん!新曲だよ!新曲!」ダキッ

    美嘉「わっ!こら急に抱きつかないの。ま、アタシも嬉しいけどね★」

    莉嘉「えへへー!どんな曲なんだろー…Pくんはもう知ってるの?」

    P「まあな。二人の曲どっちも作曲家さんと作詞家さんが一生懸命作ってくれてすごくいい歌だよ。それを美嘉と莉嘉の力でもっといい歌にできるんだ。がんばろうな!」

    美嘉「そうだね…よーし、莉嘉!城ヶ崎姉妹の実力見せてやろうじゃん!」

    莉嘉「おーっ!」



    3 : ◆8nxXVxj6ho 2016/07/07(木) 23:35:38.85 ID:/2NTgjfQ0

    翌日・事務所・会議室

    ガチャッ

    P「お、もう二人とも来てるな」

    莉嘉「あ、Pくん!早く新曲聞かせて!」

    P「はは、じゃあ莉嘉の曲からな。いいよな、美嘉?」

    美嘉「オッケー★」

    『♪SUPERLOVE☆』

    美嘉「へ~、すっごい楽しい曲だね。莉嘉にぴったりじゃん」

    莉嘉「うん☆あー早く歌いたいなーっ☆」

    P「気に入ってもらえて俺も嬉しいよ」

    美嘉「じゃあ次はアタシの曲ね★」

    『♪NUDIE★』

    莉嘉「かっこいいー!オトナって感じだね☆」

    美嘉「…そうだね★アタシも早く歌いたいな!」

    P「楽譜も渡しておくな。明日から早速レッスンだからしっかり見ておいてくれ」

    莉嘉「はーい☆」美嘉「オッケー★」

    P「よし。じゃあ莉嘉はすぐとときら学園の収録に行くから準備!」

    莉嘉「はい!Pくん軍曹!」

    P「はは、亜季のマネか?準備終わったら車の前で待っててくれ」

    莉嘉「はーい。じゃあね、お姉ちゃん☆」

    美嘉「うん、じゃあねー。がんばりな」

    ガチャッ

    バタン



    4 : ◆8nxXVxj6ho 2016/07/07(木) 23:37:25.95 ID:/2NTgjfQ0

    P「美嘉」

    美嘉「何?プロデューサー?」

    P「新曲、何か引っかかることでもあったか?」

    美嘉「え…はあ、プロデューサーには何でもお見通しだね」

    P「やっぱりか…」

    美嘉「あ、ちょっと待って。不満があるとか全然そんなんじゃないよ!すっごくいい曲だし、歌詞もトキメキってワード入れてもらえたりして嬉しかったし…」

    P「そうなのか?じゃあ一体…」

    美嘉「…アタシにこの曲歌いこなせるのかなって一瞬思っちゃって…」

    美嘉「一瞬だよ!一瞬!そんな弱気なこと言ってられないしね★」

    P「うん。美嘉…話してくれてありがとな。でも俺は美嘉にはできると思うぞ」

    美嘉「え?」




    5 : ◆8nxXVxj6ho 2016/07/07(木) 23:38:27.42 ID:/2NTgjfQ0

    P「俺は美嘉にこの歌を歌えるだけの魅力があると思ってこの歌を作ってもらったんだ。まだ美嘉が自分で気づいてないだけでさ」

    美嘉「プロデューサー…」

    P「美嘉はもうその魅力を持ってるから後は見つけるだけだ」

    美嘉「えへへ、そっか」

    P「自分の魅力って自分では気づきにくいからな」

    美嘉「じゃあアタシがプロデューサーの魅力見つけてあげるよ★」

    P「え、いいよ俺は」

    ガチャッ

    莉嘉「Pくんおそーい!…って何だかいい雰囲気だね、ふふふ」

    美嘉「なんなのその笑いは…」

    P「な…!やばい、行くぞ莉嘉、時間が」

    莉嘉「Pくんがお姉ちゃんといちゃいちゃしてるからじゃーん」プンスコ

    P「なにいってんだ」

    美嘉「だ、だから違うっての!」

    P「と、とにかく急ぐぞ莉嘉!」




    【城ヶ崎美嘉・莉嘉「素顔のアタシとスーパーラブ!」】の続きを読む

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    1 : ◆1EQMASWfsI 2016/07/29(金) 23:52:47.13 ID:GMTq6ZUS0

    キャラ崩壊注意
    ちょいエロ注意



    輝子(はじまりは、突然だった……)





    @4日前・CGプロ・談話室



    小梅「あ……」テクテク

    小梅「おはよう」サワッ

    輝子「ひぅっ?!」

    小梅「ど、どうしたの?」スリスリ

    輝子「あ……いや、なんでも、ない……」

    輝子(で、出会い頭にお尻を撫でられた……)

    小梅「何でも言ってね? 私は輝子ちゃんの親友だから……」サワサワモミモミ

    小梅「どんなことでも、力になってあげるからね」モミモミグニグニ

    輝子「フヒィ……」ナミダメ



    2 : ◆1EQMASWfsI 2016/07/29(金) 23:55:01.63 ID:GMTq6ZUS0

    輝子(その時は、何かの冗談だと思ってた……)





    @3日前・CGプロ・衣装室



    輝子「え、小梅……何をして、んっ……」ピクンッ

    小梅「衣装合わせでしょ? お着替え手伝ってるの」スリスリ

    小梅「私、着せ替え人形とか好きだったから……」ナデナデ

    輝子「それは私も、好きだったな」

    小梅「だからまかせて?」モミモミ

    輝子「でもこれは、私の体を、その……まさぐってるだけじゃ……?」

    小梅「私、着せ替え人形を撫でるのとか好きだったから……」サワサワ

    輝子「その趣向は、ちょっと、初めて聞くぞ……?」

    小梅「だからまかせて?」モギュモギュ

    輝子「え、何を?」

    小梅「大丈夫……んっ……ちょっとだけだから……ぁ……///」ギューギューヘコヘコ

    小梅「ぁぅ……っ……イッ……っっ……///」ビクッ! ビクッ!

    輝子(親友が私の体でオナってイッた……)



    3 : ◆1EQMASWfsI 2016/07/29(金) 23:55:35.03 ID:GMTq6ZUS0

    小梅「はっ……はっ……///」ヒクヒク

    小梅「……あっ」

    小梅「ご、ゴメンなさい……下着、汚しちゃった……」シュン

    輝子(小梅の下着をビショビショにした半透明の粘液が、私の下着との間に橋をかけてる……)

    小梅「こ……これじゃ、衣装合わせできないよね?」ガサゴソ

    小梅「はいっ私の替えの下着……これ使って……」ヒモパン

    輝子(黒……)

    小梅「あっゴメンね? 私のせいだもんね? 私が穿かせてあげるね?」ズリッ

    輝子(下着をずりおろされても狼狽えない私は、偉いと思う……)

    小梅「こうして、こうして……うん、完成っ」

    輝子(まさかの黒ヒモパンデビュー……)

    小梅「はぁ……可愛い……」スリスリ

    輝子(まさかの黒ヒモパンお尻頬ずりされデビュー……)




    【【モバマス】輝子「最近小梅がセクハラしてくる……」】の続きを読む

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    1 : ◆jCuNTsyVe2Xz 2016/07/20(水) 19:20:05.57 ID:U14Jdx730

    ※一応、R板の方にスレ建てしましたがエロは大してありません






    モバP(※以下P表記)「もうすぐ愛梨が事務所に来る」

    P「ちひろさんも買い出しで、他のアイドルの子達も皆レッスンや仕事で出払ってる」

    P「つまり、しばらく愛梨と二人きり……」

    P「……試すしかない」



    2 : ◆jCuNTsyVe2Xz 2016/07/20(水) 20:11:35.69 ID:U14Jdx730

     ガチャ

    愛梨「おはようございまーす」

    P「おはよう愛梨」

    P(いつものボーダーのワンピース一枚か……)

    P(という事は、あれさえ脱げば愛梨はあっという間に下着姿に……)

    愛梨「おはようございます、Pさん。今日も暑いですね~」

    P「そうだなー、もうすっかり夏だなー」

    愛梨「事務所まで歩いてくるだけで、いっぱい汗かいちゃいました~……ふぅ、暑いなぁ……」パタパタ

    P「事務所も省エネとかで、あまり冷房効かせられないしなあ。あんまり涼しくないよね」

    愛梨「そうですね~……私も暑がりだから事務所に来てもまだまだ暑いですね~」



    3 : ◆jCuNTsyVe2Xz 2016/07/20(水) 20:15:27.68 ID:U14Jdx730

    愛梨「というわけで脱いで良いですか?」

    P「良いよ」

    愛梨「良いんですか?」

    P「良いよ」

    愛梨「わぁーい♪」

    P「わぁーい♪」




    【モバP「愛梨が脱ごうとするのを止めなかったらどうなるのかな」】の続きを読む

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    1 : ◆qCO25UK59Q 2016/07/30(土) 19:56:39.78 ID:CK5bU0Nv0

    アニメ2話の、武内pと楓さん遭遇シーンから

    武内pものです
    楓さん目線の地の文あり
    キャラ崩壊注意です 
     






    2 : ◆qCO25UK59Q 2016/07/30(土) 19:58:00.34 ID:CK5bU0Nv0

    スタッフ「お疲れ様でしたー」

    楓「お疲れ様でした」

    スタッフさんに挨拶をかえしてこのお仕事はお終い。
    外でのお仕事から事務所に帰ってきたところ、玄関エントランスには大きな影が一つ。
    なにやら思案顔で、誰かを待っているのかしら?

    楓「おはようございます」

    武内p「おはようございます」

    一礼をして挨拶。そのまま奥へと向かう。昔はアイドルとプロデューサーの関係だったというのに淡白なものだ。

    「ーーーープロデューサー!! ねぇねぇ、プロデューサーって……」

    後ろから元気な声が聞こえてくる。

    その子たちを待っていたのね。そして、「プロデューサー」という呼び方…
    あなたの新しい担当はその子達なのね。

    少しだけもやもやした気分を無視して、次の仕事場へと向かう。ラジオの収録をして今日のお仕事は終了。
    明日の予定が少し曖昧だからあとで確認しなければ。




    3 : ◆qCO25UK59Q 2016/07/30(土) 20:00:00.32 ID:CK5bU0Nv0

    ーーーーー


    収録は少し長引いてしまった。外はもう真っ暗だ。
    後は手帳とホワイトボードで明日の予定のすり合わせをして帰るだけだ。
    しかしすぐに帰ってもつまらないと思い少しだけ回り道をしながら目的の場所へと向かう。

    それにしてもあの人に会ってから、いいや、あの人が新しいアイドルを担当しているということを知ってから胸のもやもやが収まらない。
    確かに彼の下を去ったアイドルはいる。それでもすべてのアイドルが去ったわけではない。
    新規プロジェクトの立ち上げのため、彼は一度すべてのアイドルの担当を外れた。
    そこには、スランプ気味の彼を労る意味もあったのだろう。

    しかし、理解はできても納得はできない。子供のような嫉妬と不満が胸の内に燻っている。
    そのまま担当してほしかったアイドルもいるというのに、なぜ新しい子を担当するのだろうか。

    「……今日は強いお酒でも飲もうかしら。喉が焼けるくらいの。これが本当のやけ酒……ふふっ。」

    誰の耳に届くこともない駄洒落を口にしながら歩みを進める。
    しばらく余計なフロアにも足を伸ばしているとなにやら驚きが多分に混じった叫び声が聞こえてきた。
    何だろうとその声の場所へと赴いてみる。






    【高垣楓「私の元担当さん」【武内P SS】】の続きを読む

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    1 : ◆qkjEP2ROgHag 2016/07/20(水) 20:15:06.27 ID:HaW2kz6F0

    提督「女体盛りだよね」

    明石「提督の頭、修理しますか?」

    提督「いや、俺は至って正常だ」

    明石「では憲兵さんに修理をお願いしましょう」

    提督「憲兵さんは今夏休み中だ」

    明石「ぐうっ……」

    提督「早速招集をかけよう」

    【安価下~下3】まで 安価先が艦娘で無い場合は下にずれます



    2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/07/20(水) 20:15:57.74 ID:l/3l0MVPO

    赤城



    3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/07/20(水) 20:27:03.85 ID:1pjzkkEbo




    4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/07/20(水) 20:30:51.65 ID:pb4ls6o00

    川内



    5 : ◆qkjEP2ROgHag 2016/07/20(水) 20:37:55.86 ID:HaW2kz6F0

    提督「赤城、俺の為に作って欲しい料理がある」

    赤城「私は食べる専門ですが……。それでも宜しければ」

    提督「赤城の女体盛りが食べたい」

    赤城「」

    提督「頼む」ドゲザ

    赤城「え、えっと、その//」アタフタ

    赤城「そんな事しないで下さい。提督がお望みなら、私は……//」

    提督「マジで?」

    赤城「//」コクッ

    提督「よし、早速準備だ」



    6 : ◆qkjEP2ROgHag 2016/07/20(水) 20:42:03.36 ID:HaW2kz6F0

    提督「綺麗な食器だ」ナデナデ

    赤城「あっ……、ダメです、そんな//」

    提督「毛の処理をしてるんだな」

    赤城「はい、一応//」

    提督「これなら女体盛りもやりやすい。さてどこから食べようか」

    赤城「あ、【安価下】はいかがでしょうか//」カァーッ

    体の表面以外の部位は自動的に安価下

    安価先コンマが奇数:恥ずかしがって女体盛り中止
           偶数:無事実食
          ゾロ目:特別な食材が頂けます



    7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/07/20(水) 20:48:40.77 ID:1pjzkkEbo

    ほぁ




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    1 : ◆h/Glo/Ql9c 2016/07/05(火) 00:48:32.39 ID:mA6TPolF0

    MGSPWの時代です。



    スネーク「どうした、カズ」

    カズ「仕事の依頼だ。俺の古巣、自衛隊からな」

    スネーク「日本か……それで内容は?」

    カズ「戦車道の教官をして欲しいそうだ」

    スネーク「戦車道!?」

    カズ「あぁ、そうだ。アンタの師匠、ザ・ボスが創始した女性戦車兵教練プログラムが基のスポーツだ」

    スネーク「一応、俺も訓練を受けたことがあるが……」

    カズ「そうだろう!アンタは戦車道の母に習ったものをそのままジャパンの女子高校生に教えればいいんだ」

    スネーク「JKだと!? カズ、早くヘリの用意をしてくれ!」

    カズ「もう手配済みだ」

    スネーク「カズ……!」





    2 : ◆h/Glo/Ql9c 2016/07/05(火) 00:59:12.13 ID:mA6TPolF0

    ――大洗――
     



    優花里「西住どの! 今日から新しい教官殿が来られるそうですよ!」

    みほ「へぇ~どんな人なんだろう?」

    沙織「イケメンかな!?」

    華「戦車道は女性のスポーツですし……期待薄かと」

    麻子「馬の耳に念仏だ」

    沙織「ひどくない!?」

    桃「なんでも、蝶野教官の元上司の上司の方らしい」

    みほ「あ、河嶋先輩」

    沙織「ややこしい……」

    杏「まぁーまぁー話はあとでーさっさと校庭に集合ねぇ~」

    あんこうチーム「は~い」



    3 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/07/05(火) 01:19:18.24 ID:HhCOsgwMO

    武器さえあれば、単独で戦車に勝ってしまうスネークを教官にするとか胸熱だな




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    1 : ◆3hqm7P36Pw 2016/02/04(木) 21:46:06.32 ID:bP4DMyOMo

    まほ「この前、大洗に寄港した時は2人で一緒に街をまわったらしい」

    まほ「すっかり元通り、いやそれ以上に仲良しになってるみたいだ」

    まほ「エリカはみほと仲直りしたおかげか、物腰も丸くなってな」

    まほ「今まで距離をとっていたウチの隊員達とも打ち解けていて」

    まほ「放課後もよく同学年の友達と遊んでいるよ」

    まほ「前はずっと私と一緒だったのにな」

    まほ「昔は私以外と食事に行くことも無くて心配だったが、喜ばしいことだ」





    2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/04(木) 21:46:46.26 ID:bP4DMyOMo

    まほ「同学年の友達と言えば、みほにはたまに電話するんだが」

    まほ「いつも友達の話ばかりでな」

    まほ「先日なんか『ごめんねお姉ちゃん。いま皆で鍋パしてるからまた今度ね』って」

    まほ「切られてしまった。本当に楽しそうな声が電話口から聞こえてきた」

    まほ「転校先であれだけ友達に恵まれて、幸せそうで何よりだ」

    まほ「唯一の心残りだったエリカとの関係も改善されて、順風満帆だな」



    3 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/04(木) 21:47:12.35 ID:bP4DMyOMo

    まほ「いやあ、まったく、みほもエリカも私がいないとダメだと思ってた」

    まほ「だけどふたりともすっかり周りに友達が出来て……ふふ」

    まほ「みほとエリカが仲直りできて本当に良かった」

    まほ「良かった、よかったよ、本当に」

    まほ「これで……安心だ」

    まほ「そして、私は」



    まほ「私が一人になったんだが!?!?!」



    4 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/04(木) 22:01:58.53 ID:BehOVLreO

    クール姉キャラは専門外ではポンコツな風潮




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