大きいサイズ

    2018年06月

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    転載元 : http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/lovelive/1530277806/

    1: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2018/06/29(金) 22:10:06.18 ID:tO7REmRm

    千歌「花丸ちゃんこと、国木田花丸ちゃんのプロフィールを変えるじゅらー!」

    花丸「ずらずら!」

    千歌「じゅら!」

    花丸「ずーらー!」プンスカ

    ダイヤ「……ずら」

    ちかまる「おぉ~!」

    ダイヤ「///」



    2: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2018/06/29(金) 22:10:57.88 ID:tO7REmRm

    ―スクールアイドル部室―

    千歌「……」モグモグ…

    花丸「……」モグモグ…

    ダイヤ「今度はいきなりのっぽポンですか」

    千歌「たくさん騒いだらお腹減っちゃって。それにしても花丸ちゃん、いつものっぽパン持ち歩いてるよね」

    花丸「毎朝、バッグに五本入れてくるの。放課後にはなくなっちゃうけど」

    ダイヤ「……花丸さん。少し二の腕を触っても?」

    花丸「へ?あ、うん」

    ダイヤ「では失礼して……」

    プニプニ

    花丸「なんだかくすぐったいずら///」

    千歌「私も~」

    プニプニ

    千歌「あっ……これはちょっと……」アセアセッ

    ダイヤ「よく鍛えられた二の腕ですわ」

    千歌「えぇっ!?」

    花丸「やったぁ♪」

    千歌「いやいやいや!ぷにぷにだったよ!?悪く言ったらぷにょんぷにょんだよ!?」

    花丸「筋肉だよ」

    千歌「どこが!?」

    ダイヤ「ではプロフィールの確認ですわー」

    千歌「あれ!?この話終わり!?」



    3: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2018/06/29(金) 22:11:51.68 ID:tO7REmRm

    【国木田花丸のプロフィール】

    年齢:15歳(高校1年生)

    誕生日:3月4日(魚座)

    血液型:O型

    身長:152cm

    3サイズ :B83/W57/H83

    好きな食べ物:みかん・あんこ

    嫌いな食べ物:麺類・牛乳

    趣味:読書

    特技:独唱(聖歌隊所属)



    4: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2018/06/29(金) 22:13:45.11 ID:tO7REmRm

    千歌「花丸ちゃんってなんか三月生まれっぽいよね」

    花丸「ぽい?」

    千歌「ぽい」

    ダイヤ「冒頭のやり取りを繰り返すのは、ぶっぶーですわよ?」

    千歌「ちぇっ……なんて言うのかな、の~んびりした感じっていうの?そこが花丸ちゃんっぽくない?」

    ダイヤ「三月ってのんびりしていますかね」

    花丸「卒業式とかいろいろ忙しいと思うけど……」

    千歌「イベントとか抜きして、ほら、なんか春が近づいてくる感じとか……ね?」

    ダイヤ「千歌さんの感性はよくわかりませんが、のんびりしているのは花丸さんの特徴ですわね」

    花丸「えー?オラ、よくしっかり者だって言われるのに」ムスー

    ダイヤ「昨日ルビィに聞きましたが、休みの日に散歩に出て迷子になったとか」

    千歌「え、何それ大丈夫たったの?」

    花丸「うん。すまほで善子ちゃんに連絡したらすぐ来てくれたずら」

    千歌「善子ちゃん良い子だね……どうして迷子に?」

    花丸「えっと……散歩してたら面白そうな路地とか蝶々とかお花畑とか見つけて歩いてたら……てへ♡」

    ダイヤ「仕方ありませんわね。可愛いですし」

    千歌「急に何言ってるの?」

    ダイヤ「花丸さんは可愛いから何をしても許されるのです。ね?」

    花丸「可愛いだなんて……えへへぇ///」




    【千歌「花丸ちゃんのプロフィールを変えるじゅら」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    転載元 : http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/lovelive/1529770587/

    1: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/06/24(日) 01:16:27.11 ID:8F3VK3Lr

    千歌「は?」

    曜「アナル、舐めさせて」

    千歌「なに?オナニーのしすぎでおかしくなったの?」

    曜「ゴメン、言葉が足りなかった。千歌ちゃんとアナルセックスがシたいのでアナルを舌でグリグリほじらせてください」

    千歌「精子で窒息しろバカ💢」



    2: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/06/24(日) 01:22:32.82 ID:8F3VK3Lr

    曜「お願いだよー」グデー

    千歌「そんな無気力なお願いの仕方ある?」

    曜「ここに」キリッ

    千歌「顔だけイケメンにしてどうするの」

    曜「まあ、それはともかく。シよ?」

    千歌「やだよ」

    曜「えー?」

    千歌「なんでアナルなの。するなら普通にシようよ。セックス」

    曜「セックスをすることに垣根を作らない辺りはさすがビッチ」

    千歌「ビッチじゃない!💢」



    5: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/06/24(日) 01:29:12.36 ID:8F3VK3Lr

    曜「でも昨日はダイヤさんと善子ちゃんと3Pしたんでしょ?」

    千歌「どこ情報?」

    曜「クックックッ♪昨日は我がリトルデーモンに、淫魔の紋を刻んでやったわ♪ってバスで高らかに話してた」ギラン

    千歌「あの堕天使……💢」

    曜「3Pならアナルも使うでしょ?」

    千歌「シないこともないけど……」

    曜「あれ、千歌ちゃんてアナル否定派だっけ?」

    千歌「好きだよ?超気持ちいい」

    曜「じゃあいいじゃん。ヤらせてよ」

    千歌「気分じゃない」

    曜「おマ○コの気分?」

    千歌「どっちかって言えば」

    曜「エロいなぁ……」



    6: 名無しで叶える物語(湖北省) 2018/06/24(日) 01:30:58.86 ID:3Og8Iddo

    ビッ千歌流行れ




    【曜「千歌ちゃん、ア○ル舐めさせて」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    転載元 : http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/lovelive/1529989771/

    1: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/06/26(火) 14:09:31.08 ID:KyKYGO4a

    曜「……………………///」モジモジ

    ルビィ「……………………///」モジモジ

    千歌「チ○ポ隠さない!💢手は後ろで組む!!💢」

    ようルビ「はひゃい!!//////」

    ビンビン…♡

    ピョコン…♡

    千歌「なに勃たせてるの?💢ねえ?……ねぇ!💢」

    曜「そ、それは……//////」

    ルビィ「うゅ……//////」



    6: 名無しで叶える物語(らっきょう) 2018/06/26(火) 14:26:30.42 ID:KyKYGO4a

    千歌「……はい、じゃあなんで裸で整列させられてるのか。曜ちゃん」

    曜「えっ、えっとぉ……千歌ちゃんがムラムラしたから……かな?///」

    千歌「はい、脚開いてー」ブンッ!ブンッ!

    曜「千歌ちゃんのパンツをお股に通してコスコスしてたからです!!ゴメンなさい!!お願いだから真下から蹴り上げる素振りするの止めて!!!」

    千歌「だよね。見てこれ」つパンツ

    ビッチョリ♡

    千歌「余すことなくビッチャビチャなんだけど!!どんだけマンズリしたの変態!!💢」

    曜「はあぁ~……//////♡」ゾクゾク♡

    ビンッビンッ♡

    千歌「言葉責めされて喜ぶな!!状況弁えてよ!!練習後にシャワー浴びて戻ってきたら友だちが私のパンツでオナニーしてたんだよ!?理解が及ばなさすぎるよ!!」

    曜「いや、練習後の汗を吸いまくった蒸れた匂いの沸き立つパンツをちらつかせる千歌ちゃんに非があるというか。千歌ちゃんにしか非がないというか。そりゃあ私のシャロン砲もいきり立つっていうか」

    千歌「」ブンッ!ブンッッッ!

    曜「スミマセン!!クラッカーでした!!見栄張りました!!」

    千歌「そこじゃない!!!💢」




    【千歌「はい、二人とも整列」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    転載元 : http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1530069650/

    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/06/27(水) 12:20:50.18 ID:sTKVsYErO

    初投稿。
    某漫画のネタです。





    2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/06/27(水) 12:22:14.89 ID:sTKVsYErO

    ルビィ「いやぁ、ビックリしたなぁ」

    善子「…………」

    ルビィ「まさかあんな事になるなんて!」

    善子「どうしたの?って相手に言わせる入り方やめてくれない?」

    ルビィ「え?聞きたいの?」

    善子「言いたいんでしょ?」



    3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/06/27(水) 12:25:18.28 ID:sTKVsYErO

    ルビィ「実は、ついに花丸ちゃんのメールアドレスを手に入れたの!」

    善子「ふーん、正直ずら丸のどこが良いの?全然分からないんだけど」

    ルビィ「やっぱりあの持って生まれた文学少女的要素!
    それでいてお寺生まれ特有のわびさび感かな!」

    善子「ふーん、それでメールしたの?」

    ルビィ「まだメールは送れてないの…
    そこで善子ちゃんに相談があるんだけど、最初のメールどういうのがいいかな?」



    4: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/06/27(水) 12:27:53.29 ID:sTKVsYErO

    善子「別に何でも良いと思うけど…当たり障りのないやつで良いんじゃない?」

    ルビィ「ちょっと未送信で作ってあるメール見てくれる?」

    ーーーーーーーーーー

    宛先 : 花丸ちゃん

    件名 : なし

    本文
    映画のチケット手に入れた

    行く 行かない

    よく考えて

    ーーーーーーーーーー


    善子「犯行声明文か!」




    【善子「アメとムチ」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    転載元 : http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1530167107/

    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/06/28(木) 15:25:07.27 ID:GcL1oY35O

    ~善子の部屋~
    善子「ん~……」グッ、グッ

    善子「……はあ」ノビーン

    善子「さて、もう時間ね」

    善子「始めましょうか。……配信スタートっと」ピッ

    善子「くくく……今宵もサバトへようこそ、リトルデーモン」

    善子「ふふ、わこつコメントありがとう。ヨハネの降臨が待ち遠しかったようね」






    2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/06/28(木) 15:26:41.27 ID:GcL1oY35O

    善子「さあ、今宵はまず……」

    ルビィ「…………」コソコソ

    善子「リトルデーモン。ロウソクの準備はいいかしら? ヨハネの合図で……」

    ルビィ「うゆゆ……」コソコソ

    善子「さあ一斉に吹き……後ろ? ……ふっ、やめなさいリトルデーモン。ヨハネを驚かそうったって……」

    ルビィ「うゆぅ……」コソコソ

    善子「えっ、本当にいる? あまりヨハネを怒らせるべきではないわ」

    ルビィ「うゆ?」コソコソ

    善子「いい加減にしてよー! 振り向くの怖くなっちゃうでしょー!」

    ルビィ「うゆうゆ」コソコソ

    善子「振り向いて何もいなかったら怒るからね!」

    ルビィ「うゆ!」コソコソ

    善子「振り向くわよ……ていっ!」クルッ

    ルビィ「うゆっ!」クルッ

    善子「……ってルビィ!?」

    ルビィ「うゆ」



    3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/06/28(木) 15:28:11.47 ID:GcL1oY35O

    善子「ルビィ!? どうしてルビィがここに!?」

    ルビィ「あのね、善子ちゃんが前にゆってくれたからね、それで善子ちゃんのママにゆって部屋に入ってたの」

    善子「え? え? ちょっと落ち着きなさいよルビィ。ママに入れてもらったのね?」

    ルビィ「うん」

    善子「それで、ヨハネが何を言ったの?」

    ルビィ「あのね、その練習しようっていうのが何日か知らないから善子ちゃんに会わなきゃって……」

    善子「練習……? ああ、МC練習のことね?」

    ルビィ「そう! ルビィいつもあんまりじょうずく話せないから善子ちゃんと練習したいってゆったら善子ちゃんもいいよってね……」

    善子「そういえば約束したわね」

    ルビィ「うゆ」




    【ルビィ「うんうん! どんな話?」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    転載元 : http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1401359079/

    1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/29(木) 19:24:39.79 ID:jPxrNCQ30

    ・化物語×アイドルマスターシンデレラガールズのクロスです
    ・化物語の設定は終物語(下)まで
    ・ネタバレ含まれます。気になる方はご注意を
    ・終物語(下)より約五年後、という設定です

    関連作品

    阿良々木暦「ちひろスパロウ」


    阿良々木暦「ののウィーズル」


    阿良々木暦「あんずアント」




    6 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/05/29(木) 19:28:01.45 ID:jPxrNCQ30


    001


    贔屓でも世辞でも誇張でもなく、綺麗だ、と素直に思った。

    待ち合わせ場所はとあるカフェだったのだが、店外から見える彼女の姿は、まるでそこだけが切り取られて一枚の絵として作品になっている、とさえ思えた。

    店内の隅の席、コーヒーカップひとつを机に乗せ、ブックカバーを着けた恐らくは小説を読む少女がいる。
    今日この日に出来たその静謐な空間は、彼女のために存在すると言っても過言ではない気さえして来た。
    透き通る午前の空気の中、時間さえも静止してしまったかのような錯覚を覚える。

    思わず、見蕩れてしまった。

    静の美。そんな単語が頭に浮かぶ。

    いつまでも見蕩れている訳にも行かず、未練を残しつつも入店すると、目線を寄越した鷺沢が本を閉じて微笑みと共に迎えてくれた。

    「おはようございます、プロデューサーさん」

    「おはよう鷺沢」

    鷺沢文香はアイドルだ。
    だが、彼女は一見してそうには見えない。
    かつての千石のように人の目線が気になるのか眼が隠れるほどに伸ばされた前髪に、穏和と慈愛に満ちた特徴的な垂れ目、とどめの一撃と言わんばかりに大人しく引っ込み思案なその性格は、とてもじゃないがアイドルなんて活発的なイメージとは結び付かないのだ。
    実際にも彼女のアイドルとしての売り方は癒されるアイドルだが、図書館で司書をしている、とでも言われた方が余程しっくり来るのが事実だ。
    それも彼女は元々文学が大好きで、叔父の古書店でアルバイトを兼ね本と触れ合うことを好むような学生だったのだからそれも当然とも言えよう。



    7 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/05/29(木) 19:30:01.30 ID:jPxrNCQ30

    「あ、カフェオレを一つ」

    「かしこまりました」

    鷺沢の対面に座り、注文を取りに来た店員に告げる。
    ふと鷺沢がブラックコーヒーを注文しているのを見て少々後悔した。
    小学生ではないのだが、やはりブラックコーヒーといえば大人というイメージがある。
    年下の、しかも女性の鷺沢を差し置いて年上の僕がカフェオレ(しかも砂糖を入れる予定だ)を頼んだことにこだわっている僕は狭量なのだろうか。

    「プロデューサーさん……? どうかしましたか?」

    「いや、何でもない。打ち合わせをしようか」

    せめてもの抵抗として届いたカフェオレに何も入れず、鷺沢と打ち合わせを始める。
    僕が資料を片手に説明する間、鷺沢は身動ぎひとつせずに真剣に聞いてくれているようだった。

    「……というのが今後の方針だけど、何か質問はあるか?」

    「あ、いえ……ありません」

    鷺沢は目を伏せてどこか居心地が悪そうだった。
    というか、僕は未だ鷺沢と打ち解けられていない感がある。

    諸星や日野、城々崎姉妹のようにあちらからグイグイ押してくる子ならば妹や神原という前例から慣れているし楽なのだが、鷺沢や森久保といった引っ込み思案な女の子の扱いは少々苦手なのだ。
    何せ会話が続かない。
    あちら側から話題を振ってくることがほぼない為、今日この瞬間のように本題を話し終わってしまうと何処か気まずい雰囲気になってしまうのだ。

    だがそれではいけない。
    人間は成長する生き物だし、僕にとってはプロデューサーとしての仕事でもある。
    担当アイドルのモチベーション管理。
    言葉だけなら難しい資格や知識も要らないし容易に聞こえそうなものだが、明確な形がないだけにバリエーションに富み過ぎていて難しい。

    そうだな、ここは親睦を深める為にも鷺沢が好きな本の話題でも出してみようか。




    【阿良々木暦「ふみかワーム」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    転載元 : http://wktk.open2ch.net/test/read.cgi/aimasu/1503295644/

    1: ◆ZDnQS3y4DE 2017/08/21(月)15:07:24 ID:xd7

    幸子「タイトルコールお疲れさまでした。ですがタイトルに間違いがありますよね?」

    まゆ「……『幸子「まゆさんがボクの部屋にさちまゆモノの同人誌を隠してた……」』……です。」

    幸子「よろしい。」


    タイトル通り
    母「娘が母子相姦もののエロ本隠し持ってた……」
    http://itest.2ch.net/hibari/test/read.cgi/news4vip/1308664914/
    のコピペ改変です。



    2: ◆ZDnQS3y4DE 2017/08/21(月)15:08:29 ID:xd7

    幸子「さて、まゆさんはどうやってボクの部屋に入ったんですか。」

    まゆ「あの……管理人さんに頼んで……。」

    幸子「本当ですか?管理人さんに確認しますよ?」

    まゆ「……無断です合鍵を作りました。」

    幸子「よろしい。」



    3: ◆ZDnQS3y4DE 2017/08/21(月)15:09:14 ID:xd7

    まゆ「あの、幸子ちゃん……できればまゆの目の前で持ってきた本を読むのは辞めてほしいんですが」

    幸子「まゆさん、このSSのコピペ元のタイトルはなんですか?」

    まゆ「『母「娘が母子相姦もののエロ本隠し持ってた……」』です。」

    幸子「ここにある本は全部健全本ですね?」

    まゆ「それしか手にはいらなかったんですよぉ。」

    幸子「まあ通販サイトで買える成人向けデレマス百合本なんてアスタリスクものぐらいでしょうからねぇ。」

    まゆ「え?幸子ちゃん?」



    4: ◆ZDnQS3y4DE 2017/08/21(月)15:10:23 ID:xd7

    幸子「そもそもアイマス界隈だとP×ドルモノ以外は邪道で、アイドル同士の会話があるだけで百合豚やエアP扱いされる場合もありましたからねぇ。」

    まゆ「あの……。」

    幸子「それとまゆさん、これ中身見ないで買ったでしょう?」

    まゆ「そ、それは……。」

    幸子「こっちは表紙絵こそさちまゆですが中身はボクを小道具にしたまゆP本、そっちはタイトルにさちまゆとついてますがシリーズ後半はさえさちになります。そっちの本は表紙がまゆさん単体の前作の方がさちまゆ率高いです。内容は今作の方が深く踏み込んでますが」

    まゆ「あの、なんで表紙見ただけで解るんですか?」

    幸子「まゆさんが持ってきたのは全部持ってますから。」

    まゆ「!?」




    【【成人向け】まゆ「幸子ちゃんがさちまゆモノの同人誌を隠し持ってた……」【コピペ】】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    転載元 : http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1518542512/

    1: ◆x403gkHZSg 2018/02/14(水) 02:21:53.17 ID:njvgkfRI0

    設定の都合上、蓮実と茄子は寮の部屋が一緒です

    事務所のPと電話している設定
    「」と『』に注意してください。『』は電話です。



    ~2月14日 午後10時~


    蓮実『もしもし?』

    モバP『おう、もしもし』

    蓮実『今時間ありますか?』

    モバP『あると思うか?』

    蓮実『・・・ごめんなさい』

    モバP『ありまくりだよ馬鹿』

    蓮実『うふふ、やっぱり』

    モバP『で、どうした?』





    2: ◆x403gkHZSg 2018/02/14(水) 02:22:33.17 ID:njvgkfRI0

    モバP『で、どうした?』

    蓮実『・・・いやあ、ただお話がしたくなって』

    モバP『チョコの話じゃないのか』

    蓮実『・・・敏感すぎるのは嫌いですよ』

    モバP『悪い悪い、冗談だ』

    蓮実『まあ、その話なんですけど・・・暇だったらでいいんですけど』

    モバP『暇暇、すごい暇』

    蓮実『やっぱりですか』



    3: ◆x403gkHZSg 2018/02/14(水) 02:23:10.70 ID:njvgkfRI0

    モバP『一応これでもプロデューサー』

    蓮実『・・・えへへ』

    モバP『あと定年まで2か月だけど』

    蓮実『いつもそれ言いますよね』

    モバP『言わせてくれよ、もっとちやほやしろ』

    蓮実『もう』

    モバP『・・・しかし、今日は大変だったろ』

    蓮実『そうですね・・・』

    モバP『・・・最近のアイドルファンって、割と草食的なんじゃなかったのか』

    蓮実『・・・予想外でした』

    モバP『お前のファンの年齢層を知りたいよ』

    茄子「あ!蓮実ちゃん・・・あ、電話中、ごめん」

    蓮見「あー!茄子ちゃんごめん!」

    茄子「謝ることなんて全然ないよ!むしろ私も嬉しいです!」





    【【デレマスSS】長富蓮実「バレンタイン・キッス」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    転載元 : http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1518409445/

    1: ◆hAKnaa5i0. 2018/02/12(月) 13:24:05.58 ID:xzzIzt5w0

    (病院)

    タッタッタッ...!
    パタン!!

    裕子「はぁはぁ…ぷ、プロデューサーさんは…!?」

    ちひろ「ユッコちゃん…」

    裕子「い、生きてますよね…?」

    ちひろ「ええ…一命はとりとめました…ですが、意識不明でいつ目覚めるかもわからないそうです」

    ちひろ「舞台のセッティング中に足場が…老朽化していたみたいで…」

    P「…」





    2: ◆hAKnaa5i0. 2018/02/12(月) 13:24:36.78 ID:xzzIzt5w0

    裕子「目が覚めない…プロデューサーさん…が…?」

    P「…」

    裕子「…プロデューサーさん…酷いですよ…明日もライブがあるのに…お仕事休むつもりなんですか…?」

    P「…」

    裕子「ライブが終わったら焼肉連れて行ってくれるって約束しましたよね…? ねぇ…!」ユサユサ

    ちひろ「ユッコちゃん…」



    3: ◆hAKnaa5i0. 2018/02/12(月) 13:26:12.62 ID:xzzIzt5w0

    裕子「…」グズッ

    フキフキ...

    裕子「…」

    裕子「…ええいっ! プロデューサーさんのばーかっ!!」カッ!!

    ちひろ「…ユッコちゃん?」

    裕子「いいですよ! そんなに休んでいたいなら休んでいてくださいっ! しばらく働きすぎでしたから丁度いい機会ですよっ! ばーか! ばかばかばーか! おたんこなすの働き鬼!」ガ-ッ!!

    ちひろ「…」



    4: ◆hAKnaa5i0. 2018/02/12(月) 13:27:10.14 ID:xzzIzt5w0

    裕子「ふんっ! 私は落ち込んだりなんかしませんよっ! サイキックですべてわかってるんですからっ! 寝てるだけです、寝てるだけっ! 休みたいから寝てるんですっ! プロデューサーさんは!!」ビシッ!

    P「…」

    裕子「また明後日来ます! ライブのが終わったら焼肉ですよ! 焼肉! 最・高・級! の焼いたお肉です! 約束です! では、また!」

    バタンッ!!
    タッタッタッ...!

    ちひろ「…ですって。プロデューサーさん」

    P「…」

    ちひろ「ふふっ。お仕事だけじゃなく約束も溜まっちゃいますから…早く起きてくださいね?」

    P「…」




    【裕子「プロデューサーさんが戻ってくることを信じています」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    転載元 : http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1512081313/

    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/12/01(金) 07:35:13.10 ID:f4VJCplhO

    モバP「どうしてそんな恐ろしい事になってるんですか!?」

    ちひろ「私だってさっき知ったばっかりですよ!何か独特な言い回しの言葉がアイドル達の流行ってるなぁとは思ってましたけど」

    ちひろ「まさかそれがホモAVが元だなんて知るはずないじゃないですかー!私もついつい使っちゃってましたよ!」

    モバP「アイドル達はそれを知っているんですか…?その…元ネタが淫夢だって」

    ちひろ「知ってたら使ってないと思うんですけど(名推理)」

    モバP「ちひろさん…()とか口に出して言うのはちょっと…」

    ちひろ「あぁあああああああもう癖になってるうううう」

    ※キャラ崩壊注意





    2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/12/01(金) 07:44:41.35 ID:f4VJCplhO

    モバP「まさかツアーで出張してるわずか数日間の間に事務所がそんな事になってるなんて…」

    ちひろ「淫夢は恐ろしいってはっきりわか…るんですね」

    モバP「ちひろさん…と、取り敢えずアイドル達を見つけ次第声をかけて使ってるようなら注意しないと。大変な事になります!」

    ちひろ「そ、そうですね!」

    モバP「行きましょう!」

    ちひろ「デッデッデデデデン♪デッデッ…」

    モバP「…」

    ちひろさん「違うんです~!!」



    3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/12/01(金) 07:55:49.04 ID:f4VJCplhO

    凛「あ、プロデューサー。久しぶり。ツアー大変だったみたいだね」

    モバP「おぉ!凛!凛は無事なのか!?」ガシッ!

    凛「ファッ!?」

    モバP「り、凛…?」

    ちひろ「ダメみたいですね…(諦め)」

    凛「な、何?どうしたの?プロデューサー…???」




    【モバP「事務所内で淫夢語録が流行ってるだって!?」ちひろ「まずいですよ!」】の続きを読む

    このページのトップヘ