転載元 : http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/lovelive/1453644145/

1 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:02:25.64 ID:1ZOLNu5C.net

ガンッ!(ボンゴ君、センチュリー君にぶつかる)
(真姫、センチュリーから降りてボンゴ君に近づいてくる)

穂乃果「ねえ、やばいよ・・・やばいよ・・・」

凛「どうするにゃぁ・・・」

穂乃果「ねえ、財布しまっとこう・・・」

(勢い良くボンゴ君の扉を開ける)
真姫「ねぇチョット!降りて。ねえ免許もってるのアナタたち」

穂乃果「はい(小声)」



2 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:03:15.34 ID:1ZOLNu5C.net

真姫「じゃあアナタたちクルルァについてきなさいよ!」
移動中・・・

(事務所らしきところへ連れ込まれた3人)

にこ「免許証返してください!」

真姫「いやよ。あぁ」

にこ「オナシャス・・・ニコ!?」

真姫「アナタそれでも謝ってるの?馬鹿じゃないの」

にこ「オナシャス免許証を・・・」

真姫「やだって言ってるでしょ。とりあえず土下座してよ。あぁ?」

真姫「はやくしなさいよぉ」



3 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:04:21.63 ID:1ZOLNu5C.net

(正座をする3人)
真姫「誰のクルルァにぶつけたと思ってるのよアナタたち」

にこ「ごめんなさい…」

真姫「どう落とし前つけるのよ」

にこ「オナシャス・・・センセンシャル・・・」

(終始ニヤケっぱなしで頭すら下げない穂乃果)

真姫「返して欲しいんなら・・・」

にこ「はい」

真姫「アナタとりあえず犬の真似しなさい」

にこ「へっ?」

真姫「犬よ。四つん這いになるのよ。この馬鹿」



4 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:05:11.54 ID:1ZOLNu5C.net

真姫「はやくしなさいよぉ!ねえ返さないわよ!?」

にこ「やれば返して頂けるんですか?」

真姫「ええ、考えてあげるわ(返すとは言っていない)」

真姫「はやくしなさい」

(四つん這いになるにこ)

真姫「アナタたちもよーく見ときなさいよ」

真姫「何アナタ、犬のくせに服着てるのよ、ねぇ」

にこ「はい」



5 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:05:52.79 ID:1ZOLNu5C.net

(免許証を見る真姫)
真姫「アナタ高坂?」

穂乃果「はい」

真姫「アナタ脱がせなさい」

穂乃果「はい(即答)」

(穂乃果、にこの上半身の服を脱がせる)

真姫「それ(ブラジャーとパンティのこと)もよ!はやくしなさいよぉ」

穂乃果「はい」
(いわゆる目線穂乃果と呼ばれる表情のシーン)



6 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:06:40.46 ID:1ZOLNu5C.net

(なぜかパンティごと下げる穂乃果。パンティを最初から履いてなかった可能性もあり)
真姫「(笑いながら)ばっかじゃないの?」

真姫「ねえワンワン鳴いてみてよこのバカ犬。ねぇってば」

にこ「ワン!ワン!」

一同「へへへっwww」

真姫「三回よ三回!」



7 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:07:58.88 ID:1ZOLNu5C.net

にこ「ワンワンワン!」

真姫「よーしまわってみて」
(にこ、画面に汚い女性器とケツを見せながら回る)

真姫「(満足気に)よーし」

真姫「お手よお手!ホラッ!」
(手を差し伸べる真姫。にこ、すぐに反応できず)

真姫「お手よ!早くしなさいよ!返さないわよ」
(お手のシーンはなく次のシーンへ移る)

真姫「もう一回鳴いてみなさい。」

にこ「ワンワン!・・・ワン!」



8 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:08:46.42 ID:1ZOLNu5C.net

真姫「よーし」

真姫「なんか犬っぽくないわね。ねぇ?」

真姫「なんか足んないわねぇ」

真姫「アナタ首輪してもらいましょうか。ねぇ?」

真姫「ねぇ高坂ァ、首輪してあげなさいよこの娘に」

真姫「ねぇこっちケツ向けなさい。早くしてよ!」

(にこ、真姫に向かってケツを向ける。それと同時に穂乃果、
にこの首に首輪をセッティング)



9 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:09:18.26 ID:1ZOLNu5C.net

真姫「汚ないケツね!」
パシッ!!(ケツをびんたされるにこ)

(真姫、にこのアナルに指をいれる。ビクンと動くにこ)

真姫「気持ちいいの?ワンって言ってみなさいよ」

にこ「ワンワン!」

真姫「アナタ初めて?ここは。力抜きなさい」

にこ「はい(大嘘)」

真姫「ねぇ力抜いてよ」

真姫「アナタたちもよーく見ときなさいよ」



10 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:10:17.92 ID:1ZOLNu5C.net

真姫「(にこのアナルに指でほじくりながら)いいの?何感じてるのよ!ねえ」

真姫「こっちきなさいよ。」

真姫「ワンっつってみなさい。」

にこ「(感じながら)ワンッ・・・ワンッ・・・あっ・・」

にこ「アッー・・・アッー・・・」
(真姫、にこの子供マンコに長いディルドを挿入)

真姫「(満足気に)よーし。ねぇしっぽついたわよホラっ」
(喘ぎ声を出すにこ)

真姫「後輩に見してあげなさいよ」
(にこ、半回転し穂乃果、凛らにディルドを挿入されたマンコを見せる)
(直視不動の穂乃果。少し顔を伏せ目線を逸らす凛)



11 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:11:10.59 ID:1ZOLNu5C.net

真姫「アナタそれ(首輪につながっている鎖)かしなさい」

穂乃果「はい」

真姫「ケツこっち向けて。よーし」

真姫「アナタたちもよく見といて」

真姫「んん?なによ気持いいの?ねぇ・・・ねえ!」
(ディルドをこねくり回す真姫)



12 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:11:51.86 ID:1ZOLNu5C.net

にこ「あっ・・・はっー・・・」

真姫「何感じてるのよ。ん?ねえ勃ってきてるじゃないのよ!」
(にこのクリトリスを触る真姫)

真姫「気持ちいいって言ってみなさいよぉ」

にこ「ぎもちいい・・・ニコ・・・」

真姫「後輩に見してあげなさい。ホラ。んん?」
(にこ、ギンギンに勃起したクリトリスを2人に見せる)

真姫「ね、気持ちいいんでしょ?」

真姫「アナタたちもよく見ときなさい」



13 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:13:06.07 ID:1ZOLNu5C.net

真姫「気持ちいいって言ってみなさいよ」

にこ「ンギモヂイイ!!」

真姫「何勃たせてるのよ」

にこ「アッー!」

真姫「ねえビンビンよぉ」

真姫「アナタたち笑ってあげなさいよ。よーく見てあげて。よーく見してあげなさい後輩たちに」

真姫「よーしアナタ高坂って言ったわよね。」

穂乃果「はい」

真姫「舐めてあけなさい。はやくしなさいよぉ」



14 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:14:06.80 ID:1ZOLNu5C.net

(穂乃果、にこのマンコをねっとり舐め回す)

真姫「よしアナタ(凛)も来なさい」

真姫「キスしてあげて」

真姫「おーそうだ」
(にこ、穂乃果にマンコをねっとり舐められ、凛にキスをされ感じる)

真姫「よーし横になって」
(横になりながら先ほどと同様のプレイ再開)

真姫「ほら乳首も攻めてあげて」

凛「はい・・・」
(凛、にこの乳首を舐め始める)

真姫「ほらクリ舐めてあげて」
(穂乃果、にこのクリトリスをねっとり舐め始める)
(凛、真姫にパンティ越しにマンコを撫で回される)
(凛、パンティ越しに勃起したクリトリスをしごかれる)
(凛、パンティを脱がされ女陰部が露わに)



15 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:15:06.84 ID:1ZOLNu5C.net

真姫「ねえ高坂ァさわってあげなさいよ」
(穂乃果、にこと凛の2つのクリをしごく)

真姫「舐めてあげてよ」
(穂乃果、凛のマンコをしゃぶりにこのクリをしごくという器用さを見せつける)

真姫「ねえ気持いい?」
(悶える凛)

真姫「えイキそう?ちょっとまだイかないでよ(穂乃果のクンニをストップさせる)」

凛「イクニャッ・・・(小声)」

真姫「まだイかないで」
(凛のマンコにモザイク越しだが愛液が確認できる)
(真姫、穂乃果に凛のマンコを舐めるよう指示)
(凛、かなり悶える。)

真姫「イキそう?」



17 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:15:47.90 ID:1ZOLNu5C.net

(またしても穂乃果のねっとりクンニを中止)

真姫「イキたい?よし先輩の膣内んなかで出してあげて。ね?」
(一旦すべてのプレイを中断。にこが四つん這いになり挿入待機)

チュポン!(マンコからディルドを抜き取る音)
(凛、にこのマンコにペニバン挿入。バック開始)
(にこ、情けない声を漏らす)
(体勢を変え、騎乗位の構えになる)
(挿入しながら凛、にこの乳首を舐める)
(騎乗位終了。再びバックの構えに)



18 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:16:59.11 ID:1ZOLNu5C.net

真姫「ねえ高坂ァ?こっち来なさいよぉ」
(穂乃果、真姫の絡みが始まる)

真姫「勃たせてよ」
(穂乃果、真姫のクリをしゃぶり始める)

真姫「よーし今度は私の番ね」
(穂乃果、真姫に脱がされ女性器をいじくられる)

真姫「ウフ、力抜いてよ」
(ここにきてようやく穂乃果のマンコが御開帳)



19 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:17:36.08 ID:1ZOLNu5C.net

(またにこを2人が攻める図式に)
(真姫、穂乃果のマンコにペニバンを挿入しバック開始)
(真姫、肌着を脱ぐ。右肩に入った刺青が露わに)
(穂乃果、机の下に隠された拳銃を発見する)
(真姫、穂乃果の腰に勢いも量も中途半端な潮吹きをする)



20 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:18:16.48 ID:1ZOLNu5C.net

(真姫、着替えをしようとした途端)







カチャリ(穂乃果、真姫に拳銃を突きつける)



21 :名無しで叶える物語(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:18:16.57 ID:huiYIdHg.net

あのさぁ...



23 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:19:30.85 ID:1ZOLNu5C.net

(一転、攻勢に出る3人)

(穂乃果、真姫に拳銃を突きつける。凛、真姫にクンニをさせる。にこ、真姫に正常位でペニバン挿入)

穂乃果「真姫ちゃん感じてんじゃないよ」

穂乃果「もっと舐めてあげなよホラァ!」

穂乃果「舐めなきゃ撃つよホルァ」
(喘ぎ声を漏らす真姫へ放った畜生な発言)

にこ「気持ちいいニコ?オラオラァ」

凛「うまいにゃクンニ(少し舌足らずな感じで)」



24 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:20:50.19 ID:1ZOLNu5C.net

(凛、勢い良く真姫に顔面潮吹き)【1カメ】

(凛、勢い良く真姫に顔面潮吹き)【2カメ】


にこ「アッーヴァウ!アッーイグッ!イグッ!イグッニゴッ!アッ・・」

にこ「ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛・・・」



26 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:21:35.43 ID:1ZOLNu5C.net

(にこ、真姫の腹に勢い良く潮吹き)【1カメ】

(にこ、真姫の腹に勢い良く潮吹き)【2カメ】


(穂乃果、真姫をバックの体勢にして掘り始める。右手には拳銃)

穂乃果「イク(無感情)」
(穂乃果、真姫の背中に潮吹き。左手に拳銃)



27 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:22:03.06 ID:1ZOLNu5C.net

カチャ・・・






パーン!
(マンコに発砲)


ー終了ー



28 :名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:22:19.79 ID:U5xLfPd6.net

穂乃果ちゃんで笑う



31 :名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:22:56.90 ID:U5xLfPd6.net

二章もオナシャス!



33 :名無しで叶える物語(SB-iPhone)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:27:31.20 ID:iCKwI8Y4.net

配役が完璧だと思った(小並感)



34 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:28:04.36 ID:1ZOLNu5C.net

第三章 アイドル研究部・性の裏技


凛「ぬああああああん疲れたもおおおおおおおん。キツかったにゃ~今日は」

穂乃果「なあ今日はもうすごくキツかったよ~」

凛「何でこんなキツいのかにゃ~、やめたくなりますよ~なんかμ's~」

穂乃果「どうすっかな、私もなー」

凛「脱ぐの速いね…」

穂乃果「シャツがねえ、もうビショビショだよ」



35 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:29:05.70 ID:1ZOLNu5C.net

花陽「ウフフッ(笑)」

凛「あーもう待っててあげるにゃ」

凛「風呂入ってさっぱりするにゃ~」

穂乃果「入ろうよはやく」

花陽「そうですね」

凛「ふぅー、あ、待ってよぉ」
(通過)

穂乃果「おい小泉ィ、早くしなよ」

凛「早くするにゃあ」



36 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:30:15.30 ID:1ZOLNu5C.net

(3人で狭い風呂場で入浴)

凛「まず背中洗うねぇ」
(滑舌が悪く「白米から洗いますね」または「白米かけますね」に聞こえる)

穂乃果「うん」

凛「疲れたにゃー」

穂乃果「うん大変だったねー」

凛「こんなん毎日続いたら辞めたくなるにゃー」

穂乃果「花陽ちゃんも今日疲れたね、ねぇ」

花陽「疲れました」

穂乃果「ねぇ?」



37 :名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:30:48.45 ID:U5xLfPd6.net

穂乃果ちゃんの配役が面白すぎる



38 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:31:27.63 ID:1ZOLNu5C.net

凛「じゃあ流すにゃー」

穂乃果「うん、頼むね」

凛「ふぁー、頭イくにゃ」
(滑舌が悪く「頭にきますよ」に聞こえる)

穂乃果「うん。もう一回イッてくれる」

凛「いいのかにゃ?ハーイ」

(湯船から先輩たちをチラチラ見る花陽)

穂乃果「うん、サンキュ。おい、せ…、花陽ちゃんもだよ」

花陽「え、わたしもやるんですか」

穂乃果「当たり前だよ、ねえ」

凛「うーん、凛もヤッたんだからさ。…ふあー疲れたにゃぉおおん」



39 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:33:08.14 ID:1ZOLNu5C.net

(しぶしぶ洗う花陽)

穂乃果「花陽ちゃんも結構、洗い方うまいじゃん」
(穂乃果のクリがムクムクと勃起し始める)

花陽「ありがとうございます…」

凛「凛も後から洗ってくれにゃ、頼むよー」

花陽「えっ…」

(一通り体を洗う花陽)

花陽「じゃ、流します」 

穂乃果「お、ねえ待って、肝心な所洗い忘れてるよ?」

花陽「え、肝心な所…?」

穂乃果「何トボケてるの、こ↑こ↑洗ってよ(「ココアライオン」に聞こえる)」
(再びカチカチに勃起する穂乃果の股間のクリ。一瞬モザイクが薄くなる)



40 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:34:11.81 ID:1ZOLNu5C.net

花陽「わかりました…」

凛「菅 野 美 穂(スクールアイドル)」
(湯船につかっている凛、いきなりこの言葉。)

(クリ勃起した先輩の股間を洗う花陽)

凛「何だかよちん嬉しそうじゃん」

花陽「いや、そんな…」

(穂乃果、花陽に洗われてしばらく汚いヘブン状態が続く)

凛「フゥーッ…高坂さん、上がりますかにゃ?」

穂乃果「そうだねえ…流してくれる?」



41 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:34:58.35 ID:1ZOLNu5C.net

(穂乃果の股間のアップ。モザイクが一瞬薄くなり、少陰口が丸見えになる)

花陽「あっ…」
(花陽、穂乃果をシャワーで洗う。クリ勃起した穂乃果の股間のアップ)

花陽「熱くないですか?」

穂乃果「おっ、いいよぉー。ふぅー」

凛「上がったらビールですかにゃこれ?」

穂乃果「そうだねー」



43 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:36:03.06 ID:1ZOLNu5C.net

凛「たぶん冷えてるにゃー」

穂乃果「今日はいっぱい飲むぞぉー」

凛「ふぅーぅ、ふぅーうう…」

穂乃果「うん、もういいよ」

花陽「あ、はい。わかりました」

穂乃果「はぁーさっぱりした」
(3人とも風呂からあがる。穂乃果は一度も湯船に浸かっていない)



44 :名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:36:32.30 ID:U5xLfPd6.net

手が込んでて笑う



45 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:36:50.83 ID:1ZOLNu5C.net

穂乃果「フゥー↑↑」

凛「アッツーウ!!」

穂乃果「フゥーアー、 ビール!ビール! ススメトゥモロー↑」

穂乃果「あーはやくビール飲もーよー。ねえ、冷えてるかなー?」

凛「にゃ、大丈夫にゃ、ばっちぇー冷えてるにゃー。…フゥー!」



46 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:38:02.43 ID:1ZOLNu5C.net

(しばらく和室でくつろぐ3人。しかし事態は意外な方向に…)

凛「穂乃果ちゃん、これ夜中腹減らないかにゃあ?」

穂乃果「腹減ったよぉー」

凛「だよねぇ?」

穂乃果「うーん」

凛「この辺にぃ、美味いラーメン屋の屋台、来てるらしいにゃあ」

穂乃果「えっ?そうなの?」

凛「行かないかにゃ?」

穂乃果「いきたーいなー」

凛「行こうにゃ」

凛「じゃあ今日(じゃけん)夜行くにゃ~」



47 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:38:52.13 ID:1ZOLNu5C.net

穂乃果「おっそうだね。あっそうだ(唐突)、ねぇ花陽ちゃん!」

花陽「えっ、何ですか?」

穂乃果「花陽ちゃんさっき私たちが着替えてるときチラチラ見てたでしょ!」

花陽「いや、見てないですよ」

穂乃果「嘘付け絶対見てたゾ」

花陽「何で見る必要なんかあるんですか」(ブッ!という謎の音が入る)



48 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:39:33.30 ID:1ZOLNu5C.net

凛「あっ花陽ちゃん、かよちんさ、さっきヌッ、脱ぎ終わった時にさ、なかなか(呼んでも)出て、来なかったにゃあ?」

穂乃果「そうだよ(便乗)」

花陽「いっ、いやそんなこと…」

穂乃果「見たけりゃ見せてあげるよぉ。ホラ」
(そして2人による花陽への熱心な指導(大嘘)が始まった…)



49 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:40:25.67 ID:1ZOLNu5C.net

(花陽に自分の性器を見せつける穂乃果)

凛「ほら見とくにゃ見とくにゃ~」

穂乃果「ホラ、見てよ見てよ。ホラ」
(少陰口をビラビラ)

穂乃果「何やってるの花陽ちゃんてホラ見ときなよ。よく見てよホラ、逃げないでよぉ」
(凛、いきなり花陽の背後にワープ)



50 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:41:16.44 ID:1ZOLNu5C.net

穂乃果「ホラ、見なよ」

凛「見るにゃ~。なんだよぉー、ホラ見るにゃ」

花陽「ヤ、ヤメテー!いやだ…」

穂乃果「ホラホラホラ。くちあけっ、口開けるんだよホラ」

凛「嬉しいにゃ~!?、ホラ、オラァ!」

穂乃果「ホラーホラー、ホラホラホラホラ」

花陽「やめて…ください…」

穂乃果「なんだホラー、うれしいでしょー?」



51 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:42:16.36 ID:1ZOLNu5C.net

花陽「いやだ…」

穂乃果「ホラァー!」

穂乃果「ホラー。ホラ喜んでよホラホラホラホラ。ホラ口開けるんだよホラホラ、ホラホラホラ、ホラホラ。ホラホラ、ホラホラホラ。もっと、舌使いなよ舌ホラー」

花陽「やめてぇ…」

凛「ニャッ!」

花陽「ンッ!ンッー、ンッー!」

凛「もっと舌使いなよー舌ホラー。先輩気持ちいいっすか?」
(穂乃果「舌使えよ…」)



52 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:42:53.97 ID:1ZOLNu5C.net

穂乃果「上手いじゃん花陽ちゃん」

凛「後から凛にもやってくれにゃ~、何か溜まっちゃってさぁ~」

穂乃果「おお、いいヨ~これ」

凛「いいかにゃあ!?オォー。もっと美味しそうに食べるにゃ~」

花陽「ンンー、オホッ!」

凛「もっと舌使うんだにゃホラホラ」

穂乃果「オゥラ」

凛「美味しいかにゃぁ?もっと美味しそうに舐めるにゃ~ホラ。」

穂乃果「もっと奥まで行ってね」

凛「奥までホラホラ」



53 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:44:21.62 ID:1ZOLNu5C.net

穂乃果「オラッ!」

凛「凛のも頼むにゃおいっー」
(野獣脱ぎ)

凛「ホラ、ホラホラホラ。頼むにゃ。ホラホラ」

穂乃果「こっちは手だよ手」

凛「ホラホラ手だよかよちん手。ホラホラ…」

凛「ホラホラ上手いにゃホラ~。ホント気持ちいいにゃ~。もっと舌使って舌使ってホラ、あ~気持ちいいにゃ~。…フゥー!気持ちいい~。」
(穂乃果「こっちも…」)

凛「よししっかり舌使ってね舌。舌使って舐めて見てよホラ」



54 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:45:15.17 ID:1ZOLNu5C.net

穂乃果「ちゃんと二つオマンコくわえ入れろぉー?」

凛「いいにゃー!舌ちゃんと使ってくれにゃ、気持ちいいにゃあああああー!フゥー」

花陽「ゲホッゲホッ!」

凛「ホラホラホラァー、もっと奥まで頼むよー。ほいしっかり頼むにゃあー。」

穂乃果「おぁー、いいよぉー」

凛「ヨシヨシヨシヨーシ」

穂乃果「ぉぉ、うまいなぁー」



55 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:46:48.32 ID:1ZOLNu5C.net

凛「もっと舌使って舌。アアーイィ!アッイイヨイイヨイイヨ~。ちょっと歯ぁ当たるにゃ~(指摘)」

花陽「んっ…んっ…」

(穂乃果と凛、今度は自分らが花陽の肝心な所を舐めようとする)

凛「よしよしよーし。フゥー!…かよちんもして欲しいだら?(三河弁)にゃあ?やってあげるにゃ、ほら、脱いで!穂乃果ちゃんそっち捕まえるにゃ!」

穂乃果「やられたいでしょ?ほら、脱いでよ。ホラ。逃げないでよ!ホラ」

凛「ホラホラホラホラ、脱ぐにゃホラ!手!手!手!(穂乃果に命令)」



56 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:47:52.20 ID:1ZOLNu5C.net

穂乃果「脱いでよ、ホラ。…脱いで!ホラ、ホラ、ホラ…。舐めて?」

花陽「いやだ、ひぎぃー」

凛「おら、ちゃんとなめるにゃほら」

(逃げる花陽を捕まえ押さえつける二人。穂乃果が上からマンコを舐めさせ凛が下から花陽のを手マンする)

凛「うれしいかにゃぁ?ホラホラホラァー。ちゃんとなめるにゃー?穂乃果ちゃん気持ちいいかにゃ?」

穂乃果「おお、いいよぉ」

花陽「ンッ、ンッ…」

凛「もっと舌使ってさ」

穂乃果「ォォー、イイヨォ…」
(しばらくその体勢)



57 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:48:34.03 ID:1ZOLNu5C.net

凛「しっかり舌使ってにゃー。かよちんクリ勃たないね?じゃあ凛が勃たしてあげるよ!しょうがないにゃぁ。…ほれいくどー」
(そういって凛、花陽のをしゃぶる)

穂乃果「じゃあわたしの方は…、ケツの穴舐めて」

花陽「え…」

穂乃果「ホラ」

凛「ンーッ!気持ちいいかにゃーかよちん?」

穂乃果「勃たしてあげてね?(イケボ)」

凛「ん、まかりましたにゃ(「おかのした」に聞こえる)」



58 :名無しで叶える物語(関東・甲信越)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:48:34.68 ID:cwJBfLVl.net

絶望的に汚い(誉め言葉)



59 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:50:20.28 ID:1ZOLNu5C.net

(先輩のケツの穴を舐めさせられながら凛にイカされる花陽)

凛「かよちん気持ちいいかにゃー?」

花陽「ひもちぃぃ…」

(いきなり体勢変更し、まんぐり返しにした花陽の上に凛がのしかかってケツを舐めさせ、穂乃果が花陽のケツを舐める)

凛「穂乃果ちゃん、かよちん玉とか舐めだしまたにゃ。やっぱ好きなんすねぇ」

凛「気持ちいいかにゃケツの穴舐められて、かよちん?…ケツ舐められたことあんのかにゃ誰かによぉ…(嫉妬)」

凛「歯ぁ当てないでにゃー。…穂乃果ちゃん今度凛舐めますよ。立って」



60 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:51:21.69 ID:1ZOLNu5C.net

(穂乃果が凛に自分のナニを舐めさせるべく立ち上がる。この頃、謎のサイレンのような雅楽楽器のような音色が響く)

穂乃果「ォォー…」

凛「穂乃果ちゃん勃ってきたにゃ…。凛に挿れてください!」

穂乃果「お?そう…?はいじゃあケツだそう!」

凛「ハイ」

穂乃果「よし!じゃあぶち込んであげる!ファイトだよ!?」

凛「オッスお願いしまーす!」
(凛、ケツを叩かれペニバンで挿入される)



61 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:52:06.54 ID:1ZOLNu5C.net

凛「ゆっくりお願いしますにゃあ先輩…」

凛「先輩気持ちいいすかにゃぁ?」

穂乃果「いいヨぉー…」

(体位を変えつつ、しばらく穂乃果凛二人の汚すぎる絡みが続く)

穂乃果「ほら花陽ちゃん。見てないでこっち来て、花陽ちゃんも挿れてみなよ」

(先輩が見守る中、花陽、凛のマンコに挿入)

穂乃果「どう花陽ちゃん?気持ちいいでしょ?」

花陽「気持ちいいです…」

凛「かよちん嬉しいかにゃー?」
(頷きつつ、女の蜜壺の味に驚く花陽)



62 :名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:52:40.42 ID:+sqoE+Zx.net

レズはホモ(至言)



64 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:53:08.39 ID:1ZOLNu5C.net

(再び体位が変わり壁際から凛、それを穂乃果が舐め、その下から花陽がハメる構図に)

凛「アッー!穂乃果ちゃん気持ちいいにゃあえああえあー。…もとしかっ、もっと舌使ってくださいにゃぁ(穂乃果に再び命令)あー気持ちいいにゃぁー」

(黙々と迫真の行為が続く)

凛「もっと突いてぇ…!イくにゃあ、イっちゃうにゃ、イクイク…ハァ…ハァ…ハァ…ヌッ!…ウッ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、 ヌ゛ッ! ハァ、ハァ、ハァー…」

(穂乃果にイカされ凛潮吹き。汚いドアップと、凛の性器をしっかり掃除する穂乃果を映して場面移行)



65 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:53:57.86 ID:1ZOLNu5C.net

花陽と穂乃果の絡み(花陽は先輩をペニバンで堀り、先輩は花陽になめさせる)の末、両者オーガズムに達し(花陽は笑顔で)、μ'sアイドル研究部は仲良く盛って終了)


(その後、彼女らが美味いラーメンを食べに行ったかどうかは定かではない)



67 :名無しで叶える物語(プーアル茶)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:55:02.83 ID:Z1iKk07c.net

4章あくしろ



68 :名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:55:22.11 ID:EaiDIG7P.net

菅野美穂は飯田里穂で良かったと思った(小並感)



73 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 23:59:52.94 ID:1ZOLNu5C.net

第四章 昏睡レイプ!野獣と化した後輩


海未「ん~いい時には結構いきますね、結構ねぇ」

絵里「そうねぇ」

海未「結構楽でしたね」

海未(自宅を指差し) 「こ↑こ↓」

絵里「あら、そこまで大きくはないけど立派な家ね…」

※2人して園田邸へ入る
※ガチャン!ゴン!

海未「入ってください、どうぞ」

絵里「おじゃまするわね」



75 :名無しで叶える物語(SB-iPhone)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 00:01:48.89 ID:5GEcNlQN.net

うみみくんが野獣か



76 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 00:03:16.65 ID:UIqw9Gic.net

※ギィー、ガッタン!


海未「遠慮なさらず上がってください上がって」

絵里「あっ…」

絵里 「そこそこ大きいわね…」


※園田邸内のソファに座る2人


絵里 「今日は本当疲れちゃったわね」

海未「ええ、今日は練習がきつかったですねー」

絵里 「ふぁい…」

海未「まぁラブライブの大会近いですからね、しょうがないですね」

絵里 「そぅよね…」



77 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 00:04:16.75 ID:UIqw9Gic.net

海未「今日ダンスタァイムはどう?伸ばしました?伸びません?」

海未「緊張すると力出ませんからね…」

絵里 「そうよね…」

海未「ベスト出せるようにね…」

絵里 「ええ…」

海未「やった方がいいですね。うん」

絵里 「そうね」



78 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 00:05:24.19 ID:UIqw9Gic.net

海未「まず私のウチに…屋上、あるんですけど…」

絵里 「はえ~」

海未「焼いていきません?」

絵里 「ああ、いいわね~」

海未「うん」


※場面変換して屋上に。2人して水着に着替える

※ブロロロロロ…ブロロロロ…
※ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン(迫真)



79 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 00:06:24.52 ID:UIqw9Gic.net

絵里 「見られないかしら…?」

海未「大丈夫です…まあ、多少はね?」

※屋上に寝そべる二人

絵里 「暑いわねー」

海未「暑いですねー。オイル塗りましょっか?」

絵里 「ええ…」

海未「塗ってあげます」

絵里 「あー、ありがとう」



81 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 00:09:04.98 ID:UIqw9Gic.net

(先輩にオイルを塗りながらわざとらしく股間を触る)

海未「乳首硬くなってます。溜まってますねぇ、絵里 」

絵里 「そんなことないわよ…」

絵里 「海未だめよ…」

海未「どんぐらいやってないんです?」

絵里 「2ヶ月くらい…」

海未「2ヶ月…大分溜まってるじゃないですかやっぱりじゃあ」

(否定しつつも反応を見せる絵里の股間を見て海未の汚いドアップに。野獣の眼光がギラリと光る)



82 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 00:11:47.93 ID:UIqw9Gic.net

(交代し、絵里 がオイルを塗る)

海未 「あんまり上手いから気持ちよくなってきましたよ」

海未(自分のクリを触り) 「勃ってきちゃいましたよ…」

絵里 「フフッ(笑顔)」

(絵里の手を握って止めさせる )

海未「これ以上やると気持ちよくなっちゃいます。もういいですよ。ヤバイヤバイ」



83 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 00:12:48.37 ID:UIqw9Gic.net

(しばらく休憩)

海未「喉渇いた…喉渇きません?」

絵里 「あー、喉渇いたわね」

海未「何か飲み物持ってきます。ちょっと待っててくださいね」

絵里 「ええ」



84 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 00:14:11.42 ID:UIqw9Gic.net

(海未、台所でコップにアイスティーを注ぐ)
「ジョロロロロロロ…」

(さらにアイスティーに『睡眠薬』らしき白い粉を混入)
「サッー!(迫真)」

(海未、アイスティーを持って屋上へ)

海未「おまたせしました!アイスティーしかなかったのですが、いいですか?」

絵里 「ええ、いただきまーす」

海未「ドゾー」



85 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 00:15:28.60 ID:UIqw9Gic.net

(一気にアイスティー(睡眠薬入り)を飲み干す絵里を尻目に再び不気味な笑みを浮かべるしたり顔海未)

海未「焼けましたか?ちょっと…」

海未(自分を見て) 「これもうわかりませんねぇ。絵里はどうです?」

海未(絵里のパンスジの焼け具合を見て) 「いいじゃないですか。きれいきれいきれい」

海未「とても白くなってます。はっきりとわかるほどですね」



86 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 00:17:20.43 ID:UIqw9Gic.net

海未(絵里のパンツ跡を指でなぞりながら)「この辺が、セクシーです…エロいっ!」

(空が若干曇ってくる)

海未 「曇ってきましたね。そろそろ中入りましょうか」

(絵里、薬が回ってふらついてしまう)

海未(絵里を支えながら) 「おっ、大丈夫ですか?大丈夫ですか?」

絵里「だ、大丈夫よ…」



89 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 00:20:44.97 ID:UIqw9Gic.net

(そのまま絵里を支えて室内へ…そして海未はついに野獣と化す…)

(両腕を拘束した絵里をどこかで見た地下室のソファに寝かせ、荒い息をしながら全身を舐め回す)

海未 「ハァ…ハァ…チュパ!チュン!ピチュン!ピチュ!(乳首を吸う音)」

(途中で絵里が目を覚ます)

絵里「海未…!?何してるのよ!?やめてなさい、本当に!?」

海未「暴れないで!暴れないでくださいよ…!」
(腹に顔をグリグリ押しつける)

絵里「海未!?ちょっと、まずいわよ!?」

海未「いいでしょ絵里!」



90 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 00:23:27.93 ID:UIqw9Gic.net

絵里「やめてよっ…」

海未「な、な、暴れないで!」

絵里「ちょっ!っと!?」

(暴れる絵里を黙らせるため、媚薬をハンカチにトントンとマジキチ顔で浸す)

絵里「な、何してるのよ!?ちょっとホントに!?」
(絵里の口と鼻にハンカチを押し付ける)

絵里「う、羽毛」

(まさに野獣のような動きで動きの止まった絵里を舐め回す)



91 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 00:25:00.28 ID:UIqw9Gic.net

海未「絵里、気持ちいいですか?気持ちいいでしょう?」

絵里「え、ええ…」

海未「貴女のことが好きだったんですよ!(迫真)」

絵里「ん!」

海未(パンツを脱がせ、熟練の舌使いで責めた後、マンコ舐めによがる絵里を見て) 「いいのですか?」



92 :名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 00:26:42.41 ID:/zoYqfnN.net

熱い告白



93 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 00:27:45.52 ID:UIqw9Gic.net

海未(ラッシュの入った瓶を絵里に近づけて)「これ吸ってみてくださいよぉ」

海未(そのまま自身のワレメを絵里に舐めさせる)「オォ~、気持ちいい…」

(ケツ筋を脈動させて腰を繰り出す)

海未「舌使ってくださいね…」

海未「気持ちいいです…」

海未「自分で動かしてぇ」

海未「アーそれいいです…」

(そしてまんぐり返しの絵里にペニバンで挿入。海未と絵里の喘ぎのハーモニーが響き渡る)



95 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 00:29:59.26 ID:UIqw9Gic.net

(挿入時に超小声で海未が「チョットマッテクダサイ」と呟きそれに絵里が「ウン」と 答えている。はっきり和姦だね。)

海未「気持ちいいですかぁ?」

絵里「キモチイイ…」

海未 「気持ちいいんですかァ?」

絵里「ン、キモチイイ、キモチイイ…」

(絵里を横向けにして挿入)

海未「気持ちぃぃ…気持ちいいよぉ…」

(絵里 ON 乗馬マシン )

海未「気持ちいいよぉ…」



96 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 00:32:18.26 ID:UIqw9Gic.net

(再び正常位で挿入)

絵里「アン、アン、アーンン(低音)」

海未 「気持ちいいですよねえ、気持ちよくなってきちゃいました…」

(一生懸命な表情で絵里をバックで掘る)

海未 「絵里!」

絵里「アン!アン!アン!アン…」

(騎乗位で絵里に跨っている最中に突然正常位に移行。絵里の挿入をカエルのように開脚し、涅槃に達したかの如き表情で待ち受ける)



97 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 00:33:24.85 ID:UIqw9Gic.net

海未「ああ、気持ちいい…。いいよぉ…ハァ、ハァ…(そのまま絵里にキスされ)アアッー、アッ、ンアッー、ンッ…ォゥ、ォウ、オォン!アォン! ハァ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ…」

海未「アアッー!ハァハァ、イキすぎィ!イクゥ、イクイクゥ…」

海未「アッ…ンアッー!」 (2発目のオーガズム)

(自分のクリを勢いよくシゴいていた海未に絵里も手伝おうと手を添えるが、海未は左手で振り払う)



99 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 00:36:10.59 ID:UIqw9Gic.net

海未「アッー…、アッーアッ…アッー…」

海未「ウン、ウン、ウン、ウン、フン、ウン、ウン、ウン、ウンッ!ウンッ!ウンッ!ンッ!…」

絵里「イキそ…海(未)」
(未は海未の喘ぎ声と被っているせいで聞こえづらい)

海未 「いいですよ、来てください!胸にかけて!胸に!」

(絵里、愛液発射開始)

海未 「アッー、胸にかけて、アッー!…ファッ!?」
(といいつつ胸を越えて枕や顔にかかってしまい、若干顔を曇らせる海未)


~二人は幸せなキスをして終了~



100 :名無しで叶える物語(あら)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 00:37:16.86 ID:UIqw9Gic.net

以上で終わりです



102 :名無しで叶える物語(中部地方)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 00:46:56.63 ID:BOxHOuJm.net

やりますねぇ!



105 :名無しで叶える物語(馬刺し)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 01:11:52.78 ID:eDJkOANB.net

なんだこれは…たまげたなぁ…



110 :名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 08:23:38.84 ID:0Oh++e/f.net

ストーカー、時計仕掛けの外科室もオナシャス



112 :名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 10:15:36.61 ID:KrUsW7FZ.net

ラブライブはタイムを競う大会だった…?





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