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1 :しぃな ◆CB7w5rWLD6 2016/05/27(金) 22:01:02.39 ID:R0CQnJAo0



居酒屋

メグミ「じゃあ、そろそろ帰りましょう」

愛里寿「あの……」

アズミ「はい、なんでしょう、隊長」

愛里寿「今日、楽しかった」

ルミ「ぁ……そうですか、良かったです!」

愛里寿「私、こんなにお友達とたくさん喋ったの、初めて……。今日は本当に楽しかった。みんな、ありがとう」テクテク

アズミ「とも、だち……」

メグミ「今、隊長……友達って、言ったよね」

ルミ「間違いなく、友達……いただきました!」

バミューダ「いよっっっっしゃああぁぁーーー!!」

愛里寿「みんな、何してるの? もう帰らないと時間が……あの、ちょっとお手洗いに行ってくるね」タッタッタ...

ルミ「了解!」

アズミ「あー、久しぶりにいっぱい飲んじゃったわぁ」フラフラ

ルミ「ちょっと調子に乗りすぎたか……」ゲップ

アズミ「……でもぉ、このままでいいのかしら」

メグミ「どういうこと?」

アズミ「いやだってぇ、隊長の恋愛感歪んでないかしら。私たちが正してあげないと……」

ルミ「どの口が言う……確かにダメ男が好きなのはちょっとねぇ」

メグミ「……私たちでなんとかしないと!!」

アズミ「そうね、こうなったら、アレ、いくわよ! いつもどおりの……」

メグミ・アズミ・ルミ「バミューダアタック!!」



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SSのR18板が出来たそうです。一旦、HTML化前の【R18】はSS速報では消され、再びSS速報Rであがってるみたいです。
紐付けしておきたいので、こんなカタチになってしまいました。
以前のURLとは変わっています。これからもよろしくお願いします。





2 :しぃな ◆CB7w5rWLD6 2016/05/27(金) 22:02:43.67 ID:R0CQnJAo0



ルミ「でもどうする? 誰か良い人でも紹介する?」

メグミ「良い人って……隊長の年齢を考えなきゃ。それに紹介する側が一人なんじゃ意味ないと思うけど」

ルミ「……」

アズミ「そういう私はいーっぱい知ってるわよ? イイ子もね」

ルミ「はいはい、さすが経験豊富は違いますなー。女性経験ばかり多くてもねぇ……」ジトー

アズミ「ちょっとヒドイ!」

メグミ「でも、誰か馬の骨にやるくらいなら、私たちが欲しいよね?」

ルミ「なにーその爆弾発言。酔ってるからって……うん、欲しい」

アズミ「私も欲しい」

ルミ「どーぞどー……にはならないわよ! じゃあ、やっちゃう……?」ゴクリ

メグミ「バレなければ……」

アズミ「でもいいのかしら。さすがに家元大激怒するかもしれないし……」

メグミ「バミューダ作戦会議アタックよ!!」






3 :しぃな ◆CB7w5rWLD6 2016/05/27(金) 22:03:09.63 ID:R0CQnJAo0



5分後

愛里寿「待った? ……ごめんね、洗面所に届かなくて時間かかっちゃった……」

バミューダ(うわぁぁぁ~~~背が足りなくて、背伸びしてる隊長の姿って……かぁぁぁわいいぃぃぃー!!!)

メグミ「えーと、隊長、あの、お時間が……マズイかもしれません」

愛里寿「どういうこと……?」

アズミ「ちょっとぉ、私たちが時間間違えてたみたいで、帰りの電車が……」

愛里寿「あ、私がお手洗いに行ったからだ……」

メグミ「いえ、隊長のせいではありませんよ」

アズミ「そうです、そこまで読みきれなかった私たちの責任です!」

ルミ(よく言うわ……)






4 :しぃな ◆CB7w5rWLD6 2016/05/27(金) 22:03:43.43 ID:R0CQnJAo0



愛里寿「どうしよう、タクシー使う?」

アズミ「ここからだと、だいぶかかるかと……」

愛里寿「そうだ、お母様に連絡して迎えに来てもらうのはどうかな。それなら……」

アズミ「いいえ。大学生にもなって時間の管理もできないの、とお小言を貰うかもしれませんしぃ……」

ルミ(あの家元、娘だけにはかなーり甘いから許しそうなもんだけどなー)

愛里寿「じゃあ、どうすればいいかな……?」

アズミ「私がよく利用する宿泊所があるんです、そこで一晩明かして朝早く帰ればなんとか……」

ルミ(さすが、篭絡術は一流と豪語するだけあるわ……慣れてる……)

愛里寿「大丈夫かな……皆怒られない?」

メグミ「大丈夫です、私たちがついてますから」

アズミ「それに、友達同士なら朝帰りはするものですしぃ」

愛里寿「そうなんだ……うん、それじゃあ……」

愛里寿(ふふっ、友達……/////)

ルミ  (-人-;)






5 :しぃな ◆CB7w5rWLD6 2016/05/27(金) 22:04:52.72 ID:R0CQnJAo0



怪しいピンクの建物前 

アズミ「ここですよ」ドヤァッ 

愛里寿「わぁぁ、すごい可愛い建物なんだね……ピンクと金のランプがそこらじゅう……」 

メグミ「ちょっとアズミ! 高そうだけど大丈夫? 値段書いてないけど……」ボソボソ 

アズミ「こういうところは一泊3万はするわね。でも隊長に安いホテルはちょっとねぇ……」ボソボソ 

メグミ「確かに……分かった、割り勘ね」ボソボソ 

ルミ「えっ、まじ!? 私今月厳しいんだけど!」ボソボソ 

愛里寿「どうしたの?」 

ルミ「……い、いいえ、なんでもありません隊長」ニコッ 

ルミ「って! 内装も相当豪華だし……フロントが普通のホテルみたいなんだけど……」 

アズミ「ちょっと行ってくるわね」 

アズミ「おまたせ~」 

ルミ「はやっ! なんでそんなに早いの、ってか4人で宿泊とかいいの!?」 

アズミ「顔が利くからねえ、ウフッ♪」 

ルミ「さいですか……」 






6 :しぃな ◆CB7w5rWLD6 2016/05/27(金) 22:05:19.13 ID:R0CQnJAo0



エレベーター内 

アズミ「それより、分かってるわよね……」ボソボソ 

ルミ「なにを」ボソボソ 

アズミ「ベッドに行くまでは、勘付かれないようにね、いい?」ボソボソ 

メグミ「あぁ、なるほどね。バレて逃げられたくないし」ボソボソ 

アズミ「う、うん、そういうことだけど……」ボソボソ 

ルミ(うわぁ……) 

愛里寿「なに話してるの?」 

メグミ「なんでもありませんよ」ニコッ 






7 :しぃな ◆CB7w5rWLD6 2016/05/27(金) 22:05:51.97 ID:R0CQnJAo0



501号室 

アズミ「どうぞ~♪」 

愛里寿「すごい、こんなに広い部屋、いいの?」 

アズミ「4人で初めてお出かけした、仲良し記念日なんですから。受け取ってください、隊長」パタンッ ガチャッ 

愛里寿「うわぁぁ……うん、ありがとう、みんな。すごく、嬉しい……/////」 

バミューダ「……」ニヤッ 

愛里寿「ねえ、喉渇いちゃった……飲み物買ってきてもいい?」 

アズミ「飲み物ならそこの冷蔵庫に入ってますよ。お金は後で清算するんです」 

愛里寿「ん、そうなんだ。……じよう、きょうそう? これは飲み物じゃなくて、ウナギみたいなカタチの……」 

アズミ「あぁっ! しまったわ、下段は見ちゃダメだったのに……」 

アズミ「隊長、飲み物はこっちです。さぁ、好きなモノを取ってください」ガチャッ 

愛里寿「さっきのは、なに?」 

アズミ「えーっと……隊長がオトナになったら、必要になる……かもしれないです……」 

愛里寿「そうなんだ?」 

アズミ「じゃあお風呂のお湯いれますから、少しおとなしくしててくださいね」 

愛里寿「? うん、わかった」 





8 :しぃな ◆CB7w5rWLD6 2016/05/27(金) 22:06:17.78 ID:R0CQnJAo0



ルミ「へぇ、スロットがあるのねー。どれどれ……ほうほう、ちょっとやってみるか」 

ルミ「♪~」デンデンデンッ 

アズミ「それ面白いの? っていうか、なんで高級ホテルにあるのよ……安ホテルにはあるけど」 

メグミ「打ったことはないけど、出してみたかったんだって」 

アズミ「誰が?」 

メグミ「さぁ……」 

フリツーヅークー アメモーヤガテーヤームヨー ダレノモノデモナイー ワタシダケノーミチー サァイコウー 

ルミ「当たった!」 

ツーキススメー フリカエレバー ワタシタチガイルカラー ヒトツノキボウ シンージーテー コレヨリマウスコウリャクサクセンヲカイシシマス!! 

ルミ「戦車のスロットなんて斬新ねー、うんうん」 





9 :しぃな ◆CB7w5rWLD6 2016/05/27(金) 22:06:43.14 ID:R0CQnJAo0



愛里寿「テーブルにあるのは……コレは何? へぇ、食事も注文できるんだ。さっきのお店にもこういうのあっ……」 

ルミ(あれは、インフォメーション冊子!!) 

ルミ「……っ!」バッ 

愛里寿「どうしたの?」 

ルミ「これは、これはいけません隊長」 

愛里寿「どうして?」キョトン 

ルミ「あの、えーっと……こ、これはえと、その……とにかくダメなんです!」 

ルミ(こんなコスプレモデルばかりのエッチなページ見せれるはずが……) 

ルミ(いやしかし、このメイド服なんか隊長に似合うのでは……) 

ルミ(いやいや、こっちのナースも……いやいやいや、やっぱり王道のスク水か……) 

ルミ「でへへ……/////」ヨダレダバー 

メグミ「ちょっと、何やってるのよ……」 





10 :しぃな ◆CB7w5rWLD6 2016/05/27(金) 22:07:10.35 ID:R0CQnJAo0



アズミ「ふー、ただいま。これだけあればいいかな」ガチャッ パタンッ カチッ 

メグミ「どこいってたの?」 

アズミ「あぁ、下からデザート貰ってきたのよ。高いところは無料で何個も貰えるのよ」 

メグミ「へぇー……」 

ルミ「なんかそこまでモノを知ってると、なんだか私とは姉妹じゃないような気がしてきたわ……」 

アズミ「そう?」 

メグミ「どれくらいここに入り浸ってるの?」 

アズミ「それは秘密♪」 

メグミ「あ、そう……」 





11 :しぃな ◆CB7w5rWLD6 2016/05/27(金) 22:07:36.80 ID:R0CQnJAo0



愛里寿「この枕元にある、これは何?」 

アズミ「いけません! それは隊長には必要ありません!」 

愛里寿「えっ、どうして?」 

アズミ「こっ、これは風船なんです、でも大学生の隊長には必要ありませんよね?」 

愛里寿「風船……昔、お母様に作ってもらったことある……懐かしいな……」 

メグミ「……」ジィッ 

ルミ「……」ジー 

アズミ「分かったわよ!」 

アズミ「えっと、こうして……うぁ、ニガイ……ふぅーーーー!!」ゴソゴソ 

愛里寿「わぁ、すごい! 私もやりたいな……」パァァッ 

アズミ「これ、苦いんですよ……止めといたほうが」 

愛里寿「そうなんだ……やめとこうかな……」 

ルミ「っていうかさ、アズミそういう経験もあったの!? ソッチ系だけだと思ってたわ」 

アズミ「さぁ、それはどうかしらね~♪」 

メグミ(なんか、アズミのラブホ講座になってない……?) 





12 :しぃな ◆CB7w5rWLD6 2016/05/27(金) 22:08:03.33 ID:R0CQnJAo0



愛里寿「そういえばベッド、大きいけど一つしかないんだね」 

メグミ「そうなんです。仲の良い友達はここで一緒に寝るんですよ」 

愛里寿「へぇ、そうなんだ。知らなかったな……」 

バミューダ「……」 

愛里寿「あ、寝る前にお風呂入らなきゃ……もう入ってもいい?」 

メグミ「ちょっと待ってください! 私もご一緒させていただきます」 

アズミ「ズルイ! 私も!」 

ルミ「抜けがけはよくない! 私も、いきます!」 

愛里寿「みんなで入るの? ちょっと、恥ずかしい、かも……」 

アズミ「仲の良い友達ならお風呂なんて当たり前ですから♪」 

愛里寿「そっか、そうだよね……うん……/////」 






13 :しぃな ◆CB7w5rWLD6 2016/05/27(金) 22:08:31.03 ID:R0CQnJAo0



バスルーム 

ルミ「へぇー、結構広いんだ」 

アズミ「足、滑らせないように気をつけてくださいね、隊長」 

愛里寿「ん……」コソコソ 

メグミ「隊長、友達同士なんですし、タオルとってもいいんですよ?」 

ルミ(いやいや、アンタが見たいだけじゃん、私も見たいけど) 

愛里寿「でも……恥ずかしいし……////」 

アズミ「私たち、友達ですよね? 隊長」 

愛里寿「わかった……/////」パラッ 

バミューダ(隊長のぷにぷに幼児体型キターーーーー!!!) 

愛里寿「あの、あんまり見られると恥ずかしい……/////」プイッ 

バミューダ「~~~~~~~~~~~!!」 ←声にならない叫び 





14 :しぃな ◆CB7w5rWLD6 2016/05/27(金) 22:09:05.05 ID:R0CQnJAo0



メグミ「隊長、頭洗いますから、そこに座ってください」 

愛里寿「でも、アレがないと……」 

メグミ「アレ?」 

愛里寿「……洗う時に使う、あの帽子……」 

ルミ「あぁ、シャンプーハットですか?」 

メグミ(シャンプーハット!? 大学生にもなって!? 可愛いいぃぃぃぃーーああぁぁ!!) 

愛里寿「目に染みるから、その……」 

ルミ「じゃあ、私が合図するまで目をぎゅって瞑ってください。がんばりましょう?」 

愛里寿「ん……」ギュッ 

アズミ(今よ! ……色白ですべすべしてる肌、そして下腹部の……って!) 

メグミ(フー、フー!) 

アズミ「ちょっとメグミ何してるのよ! そんな間近で隊長のアソコを見るなんて!」ボソボソ 

ルミ(あ、ズルイ……) 

愛里寿「もういい? あと、お腹のあたりに風を感じてるんだけど……というか鼻息みたいな……」 

メグミ「友達同士でお腹に息を吹きかけ合う遊び知りません? 仲良い友達は皆やってますよ?」フーフー 

愛里寿「そうなんだ……じゃあ私も今度みんなにやってあげるね」 

ルミ(いやいやいや無理ありすぎるでしょ) 





15 :しぃな ◆CB7w5rWLD6 2016/05/27(金) 22:09:32.54 ID:R0CQnJAo0



アズミ「次は私がカラダを洗いますね」 

メグミ「あ、抜けがけ!」 

ルミ「私も!」 

アズミ「さっき頭洗ったじゃない、それにお風呂の湯を張ったのは私よ?」 

メグミ「うぐ……」 

アズミ「さぁ、じゃあまず腕から洗いますね」コシコシ 

愛里寿「う、うん……」 

アズミ「次に……上半身、下半身……」プニプニ 

愛里寿「んっ……」 

アズミ「どうかしました?」ニコッ 

愛里寿「なんでもない……」 

ルミ(ズルイぞ! そこはおさわり禁止区域だ!!) 

愛里寿「あ、ダメ……んっ、そこは、一人で洗えるから……/////」 

アズミ「さっきもお手洗い行きましたし、ようく洗っておかないと」プニプニ 

愛里寿「んっ……ふぁぁぁっ!」 

バミューダ(今の声、隊長!? かぅぅわぃぃいいいいいいい!!!!!) 





16 :しぃな ◆CB7w5rWLD6 2016/05/27(金) 22:09:59.66 ID:R0CQnJAo0



アズミ「ん~……さすがに4人でジャグジーに入るのは、やっぱり狭いわね……」 

ルミ「いいんじゃん? たまにはこういうのも」 

メグミ「隊長、どうですか? 狭くないですか?」 

愛里寿「うん、大丈夫……みんな、カラダしっかりしてるんだね……」 

愛里寿「私も早く大きくなりたいな……」 

ルミ「いえ、いいんです! 隊長はそのままで!」 

愛里寿「え、えっ?」 

メグミ「隊長はそのままで充分可愛らしいですよ?」 

メグミ(キレイな一本線だったし) 

愛里寿「あ、ありがと……/////」 

アズミ「それに、こんなの大きくても邪魔なだけですし」 

ルミ(嫌味か!!) 





17 :しぃな ◆CB7w5rWLD6 2016/05/27(金) 22:10:25.37 ID:R0CQnJAo0



脱衣所 

愛里寿「髪乾かしてくるね」ドライヤー ブォォォォー 

ルミ「はーい」ポンポンポン 

アズミ「ちなみに、ヤる前は普通カラダだけ洗うの、覚えておいてね」フキフキ 

メグミ「どうして?」 

アズミ「髪乾かしたり、時間がかかるのはなるべく避けるのがコツよ。キモチが冷めちゃうじゃない」 

アズミ「だから、相手がウブな女の子で、お風呂に入りたいと言ったら要注意。メイク落としもダメ」 

アズミ「最低限カラダだけ洗って、拭いてすぐベッド。これが私のヤリ目道よ」 

ルミ「いや、もういいよ、分かったからもういいよそれ……アンタのイメージ壊れるから……」 





18 :しぃな ◆CB7w5rWLD6 2016/05/27(金) 22:11:39.23 ID:R0CQnJAo0



愛里寿「ヤーッテヤールヤーッテヤールヤッテヤルーゾー、イーヤナアイツヲボコボコニ~♪」ドライヤー ブォォォォ 

メグミ「ねえ、ちょっと考えたんだけど、これ、もし隊長がこのことを皆に話したら、私たちやばくない?」 

アズミ「確かに……ヤりたい衝動だけでここまで来てしまったけど、これはちょっとマズイかも……」 

ルミ「いやいや気づこうよ。そんなの喋るに決まってるじゃん!!」 

メグミ「本当に仲の良い友達だけの秘密ってことにしておく? 隊長、友達って言葉に弱いし」 

ルミ(うわぁ……) 

アズミ「ちっ、こういうことならクスリ持ってくればよかった! 失神するまでアヘるクスリ、ネットで買ったのよ」 

ルミ「なにそれ……」 

アズミ「それがすごくて、あの大洗で作ってるんですって」 

ルミ「ふぅん。あの西住流のいるところかー」 

メグミ「そうだ! じゃあ失神するまでアヘらせましょう、ついでに動画も撮っておけば!」 

ルミ「それだ!」パチンッ 

アズミ「決まりね、バミューダアタック、続行よ!!」 

ルミ(ん、動画……?) 





19 :しぃな ◆CB7w5rWLD6 2016/05/27(金) 22:12:44.85 ID:R0CQnJAo0



愛里寿「ふぅ……ねえ、パジャマはどこ……?」 

アズミ「これですね、まあバスローブなんですけど。子供用はないんですよ」 

愛里寿「どうして?」 

メグミ「えーっと、小さい子はここに来ないというか来ちゃダメで……」 

アズミ「ちょっと、なんで言っちゃうのよ! これだからサンダース出身は……」 

メグミ「ごめんごめん……」 

アズミ「大人同伴ならいいんですよ、こういうところ来ても。……バレなきゃ、ですけど……」ボソッ 

愛里寿「? そうなんだ……」 

アズミ「さぁ、着たらベッドに入りましょうか」 

愛里寿「うん……」ポフッ 

ルミ「なにしてんの?」ボソボソ 

メグミ「動画撮影用に……」ボソボソ 

ルミ(それ、まだ考えてたの) 





20 :しぃな ◆CB7w5rWLD6 2016/05/27(金) 22:13:11.63 ID:R0CQnJAo0



IN ベッド! 

メグミ「ちょっと! もう少し詰めてよ!」 

アズミ「これ以上詰めたら隊長がつぶれちゃうじゃない」 

ルミ「あぁ、私はおかまいなく。隊長の隣で嬉しいです!」 

メグミ「どうして私だけアズミの背中なんか見なきゃいけないわけ……」ブツブツ 

アズミ「じゃあ私たちの枕になるのはどうかしら?」 

メグミ「ムキー!」 

ワーワーギャーギャー 

愛里寿「ふふっ♪」 

バミューダ「?」 

愛里寿「なんだか不思議」 

ルミ「どうしたんです?」 

愛里寿「今までね、私には友達はいなかったし、出来るとも思ってなかったから……」 

愛里寿「この間の大洗との試合から、こんなに仲の良い友達ができるなんて、すごく、嬉しい……」 

愛里寿「みんな、本当に、ありがとう……/////」ニコッ 

バミューダ「隊長……っ!!」パァァッ 

バミューダ(ごめんなさい……) 





21 :しぃな ◆CB7w5rWLD6 2016/05/27(金) 22:13:44.34 ID:R0CQnJAo0



アズミ「隊長、もっと友達同士ですること、シてみたくないですか?」 

愛里寿「友達同士ですること……?」 

アズミ「そうです、私たち4人で。きっと、もっと仲良くなれますよ?」 

愛里寿「教えて……! みんなともっと仲良く、なってみたい……/////」 

アズミ「そうですか……では、今から私の言う通りにしてくださいね?」 

アズミ「全て言いつけ通りにできたら、私たちは一生の友達です♪」 

愛里寿「わぁぁ! うん、わかった。どうすればいいの?」 

アズミ「いいですか、何をされても驚かないように。本当に仲が良いというのは、こういうことなんですよ」チュッ 

愛里寿「え……? んっ!? んっ、んんんーーーっ!!」 

ルミ「うわ、ちょっと! ズルイズルイ!」 

メグミ「何してるのよ!!」 

愛里寿「ぷぁっ……ぁ、ふぁぁ……」ポーッ 

アズミ「ふふっ♪」 

ルミ「キステクでドヤ顔するのやめてほしいわね、まったく!!」 





22 :しぃな ◆CB7w5rWLD6 2016/05/27(金) 22:14:13.89 ID:R0CQnJAo0



愛里寿「でも、キスって、好きな人とじゃないとダメって、」 

アズミ「私、隊長のこと好きですよ? 隊長は、私のこと好きじゃないですか?」 

愛里寿「……好き……/////」 

ルミ(かぁぁぁーっ!! これだから!!!) 

愛里寿「でも、みんな、その……好きだよ? ////」 

メグミ「一番を決めましょう」 

ルミ「は?」 

メグミ「私たち、隊長が好きよね?」 

ルミ・アズミ「もちろん」 

メグミ「隊長に、一番を選んでもらうの」 

愛里寿「そんなことしなくても、私は、その……みんな好きなのに……////」 

アズミ「いいわね、勝負よ」 

ルミ「のった!!」 

バミューダ「作戦、変更!!」 

愛里寿「あの、みんな? どうしちゃったの……?」ソワソワ 





23 :しぃな ◆CB7w5rWLD6 2016/05/27(金) 22:14:41.45 ID:R0CQnJAo0



ルミ「隊長、目を閉じてください……」 

愛里寿「う、うん……」パチッ 

ルミ「隊長……ちゅっv んっ……」 

ルミ(うわぁ~……隊長の唇、ぷにぷに……やばい、クセになりそう……) 

愛里寿「んっ、ふぁ……んっ、んっ……」 

ルミ「ふぅ……やばいわ、これ……」 

愛里寿「ぁ……ふ、はぁ……」ポーッ 

メグミ「交代! 次は私ね」 

メグミ「隊長……ちゅっ……v 隊長、隊長っv んっ、ちゅっちゅっv」 

メグミ「隊長、好き……大好きですv 隊長……あむ、んっ」 

愛里寿「ぷはぁっ……はぁっ、はぁっ……v」 





24 :しぃな ◆CB7w5rWLD6 2016/05/27(金) 22:15:21.63 ID:R0CQnJAo0



アズミ「まだまだね。もう一回、私の番ね」 

愛里寿「あの、みんな……? もうキスは分かったから、その……/////」 

アズミ「あむ、ん……んっんんんんっv はぁっ、隊長、舌出してください……v」 

愛里寿「んっ……こ、こぉ……?」ベー 

アズミ「ちゅぅぅぅっv れろっ……んっ、はぁっ……v んっ、んんぁ……v」ピチャピチャ 

愛里寿「は、はへっv ぁ、んんっv ん、あむっ……んっんっv ぷはっ、んっ、んんんーーvv」ゾクゾクッ 

アズミ「んんーっ!!v んっんっんぁっvv ちゅぅぅぅっv んっ、んんっvv」 

愛里寿「はむっ……あ、んっんっv ちゅっ、ちゅっvv んっ……v んんっvv」 

アズミ「ちゅぅぅぅっvv んっちゅっv ……んっ、んっんっ……v んっ、ちゅっv」 

愛里寿「んっ! ん……ちゅっv ん、んっんっvv ちゅっちゅぅぅっvv」 

アズミ「んっちゅっv ちゅぅうぅぅぅぅ……v ふぁ……v」 

アズミ「ふふ、どうでした?」 

愛里寿「もっと、して……? やめちゃ、やだ……/////」トロン 

愛里寿「頭、ぼーってする……お腹の奥が熱くて、頭も……痺れて……/////」 

ルミ・メグミ「 」 

アズミ「私の勝ちね♪」 

メグミ「次よ、次!」 





25 :しぃな ◆CB7w5rWLD6 2016/05/27(金) 22:16:02.35 ID:R0CQnJAo0



メグミ「次はやっぱり胸よね」 

アズミ「そうねぇ、そうなるわねぇ」 

愛里寿「え、あの、みんな……?」 

アズミ「隊長。みんなともっと仲良くなりましょう?」 

愛里寿「う、うん……でも恥ずかしいし……///// あの、」 

メグミ「ちょっと、脱がしますね、隊長」スルッ 

愛里寿「あ、ひゃんっv ゆび、冷たい……っ」 

メグミ「隊長、胸も可愛らしいですね」フニフニ 

愛里寿「んっv ど、どうしてそこばかり、あっ!v」 

メグミ「どうですか? 気持ちいいですか?」 

愛里寿「んー、よくわからない……」 

アズミ「私に任せなさい。胸というのは……はっ!!」 

アズミ(これは強敵だわ……今までの子は並以上にあったから、ぺったんこを弄るなんて、初めて……) 

アズミ(手のひらで転がしてみましょう) 

愛里寿「んっ! あ、ダメ、擦れて……んんっv」 





26 :しぃな ◆CB7w5rWLD6 2016/05/27(金) 22:16:45.26 ID:R0CQnJAo0



ルミ「見てらんないわ。隊長、失礼しますね」 

愛里寿「あ、えっ!?」 

ルミ「あむっ……ちゅーちゅーっ!」 

愛里寿「ふぁぁぁぁーーーっv」ビクビクッ 

ルミ「ちゅーっ! れろれろ……あむっ」カリッ 

愛里寿「ん、ぁ、ああぁぁーーっv」 

愛里寿「なんか、ヘンなキモチになってきた……あ、んんっv」 

ルミ「小さくても、ちゃんと乳首立ちましたねv 隊長も、もう女なんですよ」 

アズミ「やるわね……」 

メグミ「はっ! まさか……!! 乳首弄りが得意な理由が分かったわ」 

アズミ「たまたまじゃないの? だってほら、経験無いって、」 

ルミ「そこ! 聞こえてる!!」 

メグミ「ルミって、一番アレだから、一人でよくイジってそうだし……ナイムネについて理解が深いんじゃない?」 

アズミ「あー……」 ←残念な子を見る目 

ルミ「そんな目で見ないで!! 人の勝手でしょ! ったくもー……」 

メグミ「でも負けは負け、ね。くっ、次よ次!!」 





27 :しぃな ◆CB7w5rWLD6 2016/05/27(金) 22:17:18.51 ID:R0CQnJAo0



アズミ「最後は、もうお分かりよね? 隊長、ビックリしないでくださいね」 

愛里寿「えっ、なんで、そこ触るの、え、ああぁっv」 

アズミ「キモチ高まってきてるんですね、この濡れ具合でわかりますよ、隊長」 

愛里寿「え、どうして、なにこれ……」ヌルッ 

アズミ「これはみんなそうなるんです。仲良しする時に出てくるんですよ」 

愛里寿「そうなんだ……知らなかった……」 

アズミ「ここ、なんていうか知ってます?」クチュッ 

愛里寿「知ら、んんっ! ないっ、あ、ふぅっv」 

アズミ「おま○こ、って言うんですよ? 隊長v」クチュクチュッ 

愛里寿「わ、分かったから、ちょっと動かさないで、んんっv」 

アズミ「どうしたんです? もしかして、気持ちいいんですか?」 

愛里寿「わからない、わからないけどぉっ……カラダが、ビクビクしちゃうから、」 





28 :しぃな ◆CB7w5rWLD6 2016/05/27(金) 22:17:47.09 ID:R0CQnJAo0



ルミ「はいそこまでー。次は私が失礼しますね」 

アズミ「なによー、イイトコだったのに」 

ルミ「隊長、ここはなんていうか、知ってます?」コリコリッ 

愛里寿「ふぇ? あ、んんーーーーっ!!」ビクビクッ 

ルミ「知りませんよね、ここはクリ○リスって言うんです、クリ○リス」 

愛里寿「ヘンな名前、だね……でも、さっきよりも、」 

ルミ「人によっては、一番気持ちいいところですからね」 

愛里寿「仲良い友達とは、あんっv ……こうして気持ちいいことをするものなのかな……」 

ルミ「そうです隊長、分かってきましたか?」 

愛里寿「う、うん……」 





29 :しぃな ◆CB7w5rWLD6 2016/05/27(金) 22:18:30.79 ID:R0CQnJAo0



メグミ「じゃあ仕上げは私ね」 

愛里寿「えっ、仕上げ?」 

メグミ「隊長、ちょっと我慢してくださいね? 1本なら隊長で、もっ!」ニュルルッ 

愛里寿「え、えっ!? ふぁ、やだ、指、ナカにいれちゃ……ん、ぁああぁぁぁーーっ!」 

メグミ「すごく熱いですよ、隊長のおま○こv ……えっと……ここ、ねv」クニッ 

愛里寿「ひっ! んんんにゃあぁぁああぁぁーーーーっvv」ガクガクプシャーッ 

ルミ「え、えぇっ!? イったの、今ので!?」 

メグミ「Gスポットを刺激しただけよ、通称尿道海綿体ね」 

アズミ「どうして隊長のを知ってるのよ……」 

メグミ「ちょっと前に隊長の健康診断のレントゲン写真を見たことがあって、それを覚えてたから、」 

ルミ「えぇ……」 

アズミ「それはない……」 





30 :しぃな ◆CB7w5rWLD6 2016/05/27(金) 22:19:11.24 ID:R0CQnJAo0



愛里寿「はぁっ……はぁっ……いまの、なに……?」 

アズミ「イっちゃったんですね、隊長」 

愛里寿「イク……?」 

アズミ「気持ちよさが頂点に達すると、そうなるんです」 

愛里寿「じゃあ、私たち、もっと仲良しになったってことかな……」トロン 

バミューダ「……」ゴクリ 

愛里寿「仲良し、ともだち……ふふっ♪」 

メグミ「もうさー。どうでもよくなってきた、一番とか」ボソボソ 

アズミ「私たちは3人でバミューダよ、一人でも二人でもだめ。三人で一緒なのよ」ボソボソ 

メグミ「そう、良いこと言うじゃない!」ボソボソ 

アズミ「隊長が私たちを好いてくれれば、それでいいわよねぇ」ボソボソ 

ルミ「さっきのはなんだったの!! 一番決めようって言ったの誰よ……」 

アズミ「私たち三人の願いは、隊長をぐちゃぐちゃにすること、そうよね?」ボソボソ 

アズミ「3人でヤれば気持ちいい、気持ちいいのは当たり前、そうでしょ?」ボソボソ 

バミューダ「バミューダアタック!」 





31 :しぃな ◆CB7w5rWLD6 2016/05/27(金) 22:19:44.82 ID:R0CQnJAo0



愛里寿「え? どうしたの、みんな……?」アトズサリッ 

アズミ「隊長、もっともっと仲良くしたくないですか?」 

愛里寿「うん……でも、もうちょっとカラダが……」 

アズミ「いいんです、隊長はそのままでv」チュッ 

愛里寿「んっ、んんんんむぅっ! はぁぅ、んっんんんーーーーっ!!」 

ルミ「じゃあ私はこっちのコリコリ乳首をっと……」クニクニ 

メグミ「私は隊長のおま○こ舐め舐めしちゃいますね」ペロペロ 

愛里寿「ひゃあぁぁっv だめぇぇー! 一緒にシちゃダメ、ダメぇぇーーーっ!」 

アズミ「んふっ、どうしてですか?」 

愛里寿「きもちいいの、いっぱいは、ダメ、んああぁぁっ!」 

ルミ「どうです? 小さな胸でも、いっぱい気持ちよくなれるんですよ?」ムニムニ 

愛里寿「あの、きいて、私の話を聞いてぇぇーーーっvv」ガクガクッ 

メグミ「ふふっv 隊長の愛液、すごくおいしいですよ? ナカだって、こんなにv」クチュクチュッ! 

愛里寿「ひっ! んんんんっv そんなに早くシちゃ……きゃぁぁぁぁっvv」 





32 :しぃな ◆CB7w5rWLD6 2016/05/27(金) 22:20:31.82 ID:R0CQnJAo0



アズミ「すごいv 隊長、こんなえっちな声も出せるんですね……v んっ、ちゅぅっv」 

愛里寿「らってぇ、あむ、んっv みんながいっぱいするから、ひゃ、んんっv」 

愛里寿「や、やぁぁぁぁっv おっぱいそんなに強く摘まんだら、だめ、んひぃぃっv」 

愛里寿「メグミもぉぉっv おま○こそんなに奥まで指いれるの、だめ、もっと優しく、んんぃっv」 

愛里寿「もっと優しくシて、みんな、お願いぃーーーっv」 

バミューダ「……っ!!」 

アズミ「隊長? こういうのは、もっと激しく感じちゃったほうがイイですよ?」 

ルミ「そうです、ぜーんぶ私たちに身を委ねちゃってください」 

メグミ「それに、隊長のおま○こ舐めたり指いれてるだけで私もほら、こんなになってるんですv」 

愛里寿「え、どうして……? んんっv だって何もしてないのに……」 

メグミ「隊長が好きだからですよv 好きな人のカラダに触れるとこうなっちゃうんですv」 

アズミ「愛里寿隊長、好きですよ。好き、ダイスキですv」 

愛里寿「うんっv うんっ! わたしも、みんなのことだいすき、だいすきぃぃっv」 

愛里寿「ああぁっ、やだ、どうしよう、またくるっ、きちゃ、私またびくびくってぇーっv」 

アズミ「隊長、イク時は、ちゃんとイクって言うんですよ? いいですか?」 

愛里寿「わ、分かったぁっ分かったから、もっとゆっくりシてくれないと、あ、あ、あ……v」 

愛里寿「ぁ、あぁぁっv んーっv イっちゃ、イっちゃうょぉぉおっvvv」 

愛里寿「みんな、あぁぁーっv だいすきぃぃっv イっちゃうイっちゃうぅぅーーーーっvv」ガクガクプシャー 






33 :しぃな ◆CB7w5rWLD6 2016/05/27(金) 22:21:20.53 ID:R0CQnJAo0



メグミ「わぁ、隊長……潮吹いちゃってますね、気持ちよかったですか?」 

愛里寿「はぁーっ、はぁーっ……う、うん……すごく……みんな、好きだよ……? /////」 

ルミ「そうですか、それはよかったですv」 

アズミ「じゃあもう一回イキましょうかv 次は私は耳を堪能して……」 

ルミ「隊長の幼女腋おいしそうですね!」ジュルリ 

メグミ「私はクリ調教しますね、隊長v」 

愛里寿「みんな? 何を言ってるの? もう2回もイっちゃったのに、これ以上は……」 

アズミ「もっともっと仲良くなりたいですよね? ふふっ、あむっ!」チュパチュパ 

愛里寿「ひゃんっv 耳、食べちゃ、や、あ、あぁ……/////」 

ルミ「じゃあ私は幼女腋いただきまーす、あむあむ」ジュルリ 

愛里寿「んひぃっ! ぃ、あっ! やだやだ、おいしくないのに、やめ、んっv」 

メグミ「ちゃんと私の方も見てくださいね? いきますよ、3,2,1……0!」パチンッ 

愛里寿「ん゛あ゛あ゛あぁぁぁぁぁぁぁーっvっvv ん゛ぅーーーっvvv」ガクガクプシャー 





34 :しぃな ◆CB7w5rWLD6 2016/05/27(金) 22:22:10.13 ID:R0CQnJAo0



アズミ「あーv 隊長、もうイっちゃったんですか?」 

メグミ「あはっv すご、隊長の愛液いっぱいかかっちゃうぅv」 

愛里寿「ひっ、は……ぁ、今……なに、したの……?」ガクガク 

メグミ「隊長のクリをちょっと弄ってあげたんですv こんな風……にぃっv」ギュッ 

愛里寿「ん゛んぁあああぁぁぁーーっvv そ、それ優しく、シなきゃ、ダメなとこなのにぃっvv」ガクガク 

メグミ「そうですかぁ? 隊長、すっごく気持ちよさそうですけどっ!!v」ギュゥゥッ 

愛里寿「んぁああぁぁーっvv や、やめっvv だめ、そこ、だめえぇぇーっvv」 

メグミ「やっぱり、嬉しいんじゃないですかv おま○ことクリ、いっぱいシますね?」グチュグチュッ コネコネ 

愛里寿「ひっ!v ぁ、ああぁぁぁーっv メグミ、やだ、やだやだやだぁっv い、イ……vv」 

アズミ「どうしました?v」レロレロアムアム 

愛里寿「ま、またイっちゃ……ひゃぁぁぁぁっvv い、イクっv またイっちゃう、よぉっvv」 

ルミ「あぁっ! 隊長の可愛い声でヨガられたら溜まりませんよ、隊長っv」ジュパジュパッ 

メグミ「ふふっ……v イっちゃえ……v」ジュプジュプ ピンッ 

愛里寿「んっ、ひぃいぁああぁぁぁーーーっ!! はじくの、ダメ、ダメだめだめだめぇぇーーっv」 

愛里寿「イっ!? ん゛ん゛んぁぁああぁぁぁあああぁぁーーーっvvv」ガクガクプシャー 





35 :しぃな ◆CB7w5rWLD6 2016/05/27(金) 22:22:51.69 ID:R0CQnJAo0



愛里寿「あ、あ……」ピクピク 

ルミ「次私貝あわせしたい!」 

アズミ「いいわね、やっぱりそうこなくちゃ!」 

ルミ「隊長、んっv 嬉しいです……隊長のおま○こ、私のおま○ことキスしちゃってます……v」クチュッ 

愛里寿「はぁーっ、はぁーっ……お願い、少し休ませて、もう無理だから、」 

ルミ「私、もっと隊長と仲良しになりたいんです!」 

愛里寿「でも、でも、」 

ルミ「あ、んんっv 隊長と、おま○こ擦れて、きもち、いっ……v んっ、んんんっv」 

愛里寿「んっ、ぁああぁぁっv ルミ、ルミぃぃっvv」 

ルミ「はぁっv はぁぁっvv たいちょ、きもちぃぃっvv おま○こキスいいぃぃっv、ぁぁーっvv」ゾクゾク 

愛里寿「も、だめ……っv また、キて……イっちゃ、だめ、もうダメ、んんっv」ウルウルウル 

ルミ「い、いいい、イクっ! 私イクぅぅっv 耐えられな……んんぁぁああっv たいちょぉぉーっv」ガクガクプシャー 

愛里寿「んっぁああぁぁっv ルミぃ、私もぉっv 大好きぃっv いく、イクうぅぅぅっvv」ガクガクプシャー 





36 :しぃな ◆CB7w5rWLD6 2016/05/27(金) 22:23:25.64 ID:R0CQnJAo0



愛里寿「は、ぁ……あ、ぁ……」 

メグミ「隊長? 私のおま○こ弄ってください! 私も隊長のおま○こシちゃいますねv」クニュクニュッ 

愛里寿「ふぁ、んっ!! メグミ、これ、こう? 分からない、あ、ダメぇぇっv んんっv」ギュゥゥッ 

メグミ「え、たいちょ、んんひいぃぃぃぁああぁぁーーーっv それ、それです隊長!」グシュグシュッ 

愛里寿「んっv ぁ……ああぁぁーっvv また、指……奥ま、でぇっvv」 

メグミ「うわぁぁっv さっきより、隊長のおま○この中、熱いですv」 

愛里寿「ひっ、やっv んんんーっvv ぁ、そ……こぉっvv」ギュッ 

メグミ「ああぁぁーーっv 隊長が、ぎゅってなるたび、私にもするの、すご、イイぃぃっvv」カリッ 

愛里寿「ん゛にゃあ゛ぁぁぁーーっ!! クリか、噛んじゃだめ、だめ……ぁ……あ……v」 

愛里寿「あぁぁっ! だめ、そんなのシたら、ああっぁあっぁっvv くるっ、何かキちゃ……!!v」ガクガクプシャー 

メグミ「私もっ! たいちょう、たいちょ、っvv イク、イクうぅぅぅぅーーーっvv」ガクガクプシャー 

メグミ「あはっv いっぱい出ましたね、隊長v 私も今度は隊長にかけちゃいましたv」 





37 :しぃな ◆CB7w5rWLD6 2016/05/27(金) 22:24:17.18 ID:R0CQnJAo0



愛里寿「ぜー……はー……ぁ、ふ、ぁ……」 

アズミ「ねぇ、隊長? もう一回シましょうかv」 

愛里寿「もう無理ぃぃっ! 私何回もイっちゃって、もうホント、動けな……」 

アズミ「だから、するんじゃないですかv」ニッコリ 

愛里寿「……ひっ……ぁ……v」 

アズミ「んっ……ああぁっv 隊長!!v 私、おま○こ同士でキスしちゃってるぅぅv」ズリュズリュッ 

愛里寿「だめぇっvv またイったばかりなのに、あ、あ゛あ゛ぁぁぁあーっvv」 

愛里寿「も、もうやめてぇぇーっvv こ、これ以上シたら、おかしくなっちゃ、うぅぅぅっv」 

アズミ「だいじょーぶですv んっ、はぁんっvv 気持ちよさの裏側に、イってみませんか?v」クチュクチュッ 

愛里寿「ぁ、もうむり、無理だって言ってるのに、アズミぃぃぃーーっvv」 

アズミ「すっごい声出ちゃってますよぉ? 隊長……んっ、そんなにきもちぃぃですか?v」グチュグチュ 

愛里寿「んっ、ぁあぁぁぁーーーっvv きもち、いっ……vv あんっ、あんあんっvv」 

アズミ「やだ……もーっとイジメたくなっちゃうぅーっv 隊長、隊長っっvv」グチュグチュグチュッ!! 

愛里寿「ひゃぁぁぁーっvv アズミっv だめっ、またぁっ、イ゛っちゃうよぉぉぉっvv」 

アズミ「見せてくださいっv 隊長がいっぱいイっちゃうトコ、見たいっv んっ、はぁっはぁっvv」ズチュズチュッ 

愛里寿「あ、ぁ……ウソ、また……キて、きちゃ、きちゃうきちゃうきちゃうぅぅぅぅうっvv」 

アズミ「隊長、すっごくえっちな顔してますよ?v ん゛っんっv ほら、イっちゃえっvv」 

愛里寿「イクイクイクイクっ! イっちゃうぅっv アズミ、イっちゃうぅぅぅぅぅぅぅっv」ガクガクプシャー 





38 :しぃな ◆CB7w5rWLD6 2016/05/27(金) 22:25:00.90 ID:R0CQnJAo0



アズミ「すごかったですよぉ?v 隊長のカラダ、すっごくびくびくって、反ってましたv」 

愛里寿「はぁっ、はぁっv ……もう、無理……んっ!? えっ!? あ゛あ゛ぁぁぁぁぁーーーっvv」 

アズミ「まだ私、イってませんよ?v んっ、隊長、たいちょぉっvv」ズチュッズチュッ 

愛里寿「むり、もう動かない、ほんと、にぃっv む、りぃぃっvv」 

アズミ「動かなくていいって言ってるじゃないですか……私がいーっぱい動きますからっv」 

愛里寿「ぁ……だめ、も、もぉっvv だめぇぇっv だめ、アズミぃーーっvv」 

アズミ「そうですね~v でも隊長、んっんんっvv 腰がさっきから動いてますよぉ?v」ズチュッ 

愛里寿「も、もうわかんないのぉっ! 頭の中真っ白で、えっちなことしか考えられな……いぃっvv」 

アズミ「私もっv 今は隊長のおま○こと私のおま○こでキスすることしか考えられませんっvvv」 

愛里寿「んん゛っv アズミ、あ゛あ゛ぁぁーーっv すきぃぃぃぃっvv」 

アズミ「隊長っvv んっ、あんっv ふぁっ、あっあっあぁぁっっvv」ジュプッズチュッ 

愛里寿「ああ゛ああ゛あ゛あああーーー!!! イクっ! またイクイクイクっ! いくぅぅぅっvv」ガクガクプシャー 

アズミ「あんっ、あはぁっv わたしも、い、イキ……イクぅぅっv いっちゃうぅぅうぅううひゃあぁぁぁんぅv」ガクガクプシャー 





39 :しぃな ◆CB7w5rWLD6 2016/05/27(金) 22:26:18.21 ID:R0CQnJAo0



愛里寿「………………」ガクガク 

アズミ「隊長? 隊長……? 聞こえてない……落ちちゃったのかしら?」ズチュズチュッ!! 

愛里寿「あ゛ーーーv も゛ぉーイ゛っだのに゛ぃぃーーーvv やめ、でよぉ゛ぉぉーーーーvv」ガクガクッ 

愛里寿「ダメぇぇぇぇぇーーーーーっ! 私のカラダ、オモチャじゃないのに゛ぃぃーーーっv」 

ルミ「ぁ、隊長v すっごい顔してますよーv」 

愛里寿「あ゛ぁぁーーーっv とんじゃう、とんじゃうぅぅうっvv ん゛ん゛ぅーーーーーっ!!!」 

バミューダ「愛里寿隊長、撃破……v」ボソッ 

愛里寿「ん゛んん゛んん゛ぁあ゛ぁぁぁぁぁーーーーーーっvvvvv」 

メグミ「隊長、とんじゃったわねv」 

愛里寿「はーっ……はーっ……」クラッ 

アズミ「たい、ちょう……?」クチュッ ジュプジュプッ 

愛里寿「もっとシて、もっとシて、もっとシてぇぇぇーっvv おま○こもっとぐちゅぐちゅしてよぉぉっvv」 

愛里寿「キスも、口のナカ舌で犯して、お願い、口の中が寂しいよぉ、ちゅーってしてぇーーっv」 

愛里寿「おっぱいも、乳首ぎゅってするの好きになっちゃったから、もっと、もっとぉぉっvv」 

アズミ「たっ、隊長!?v」 

愛里寿「大好きなみんなともっとえっちしたいぃぃぃっvv だから、お願い、もっとおま○こシて、シてぇぇっvv」 

ルミ「隊長、顔がヨダレだらだらですよぉ?v ……うん、シちゃいますね、隊長っvv」 

愛里寿「私、みんなのモノでいいからぁぁっvv もっと気持ちよくシてよぉぉっvv」 

メグミ「いいんですかっ!? 隊長、私たちのおま○こ奴隷でいいんですかっ!?v」 

愛里寿「いいっv みんなのおま○こ奴隷でいいからぁぁっv 子宮きゅんきゅんってなっちゃってるからぁっv」 

愛里寿「これからずっとみんなといるからぁぁっ! ずっとこういうことしていいから、もっときもぢよくしてぇぇーーっvv」 

愛里寿「みんな、すきっ、すきすき好きぃぃぃっ! だから、もっとしてよぉぉーーーっvv」 

アズミ「やったぁっv じゃあ、隊長のロリま○こいっぱいイかせてあげますねっvv」ジュプジュプジュプジュプッ 

愛里寿「ん゛ん゛ぁぁぁーーっv イ゛グぅぅーーvv イっち゛ゃう゛ぅぅーーーv」 

ルミ「わ、私も……またっ!!v」 

メグミ「隊長をこれからおま○こ奴隷に出来ると思うと、きゅんきゅんキたぁっv」 

愛里寿「あ゛ーっ、イ゛ぐぅぅーーっvv みんなぁぁーーーーっvv だいすき、すきすきすきすきぃぃっvv」 

アズミ「隊長、すきぃっv んっ、あんっあんっvv 隊長、隊長っvv」 

愛里寿「みんな、私にキスして、キスしてぇっv んっあむっんっんんんんっv んちゅっんんっvv」 

ルミ「たいちょ、んんっ!? んっ、んっんんんんっv んっんんっvvvv ぷぁっ……vv」ズチュズチュッ!! 

バミューダ「私もすき、だいすきですっvv いぐっv イ゛っち゛ゃうぅぅぅぅぅぅーーっv」ガクガクプシャー 

愛里寿「メグミ、アズミ、ルミ、しゅきぃぃっv ん゛ーv  いくっv ぁ、あ゛あぁぁぁあぁぁーーーーっvv」ガクガクプシャー 





40 :しぃな ◆CB7w5rWLD6 2016/05/27(金) 22:26:50.10 ID:R0CQnJAo0



バミューダ「はぁっはぁっv ……隊長、本能の赴くままに一言!!!」 

愛里寿「アヘえええええええええええええええええぇぇぇぇぇえぇえーーーーっv」 V V ダブルピースッ!! 

愛里寿「……っ!」ガクガク パタリ 

アズミ「あー、失神しちゃったわね、隊長」 

ルミ「ふぅ……やりすぎちゃったかなぁ」 

メグミ「はぁっはぁっ……大丈夫じゃない? 隊長も満足してたみたいだし。あ、ちゃんと動画も撮れてる」 

アズミ「でもこれで、隊長の恋愛感の歪みも正したし、これでいいのよね」 

ルミ(まあ、途中からそんなのどうでもよくなって自分達の欲求のままに……だったけど) 

????「ふふっ、何言ってるんだろう、可笑しいなぁ、アハハハハッ!」 





41 :しぃな ◆CB7w5rWLD6 2016/05/27(金) 22:27:17.47 ID:R0CQnJAo0



メグミ「だれっ!?」 

みほ「こんばんは、いえ、もうおはようございます、ですね」スタッ 

アズミ「貴女は、西住みほ! どうしてここに!」 

みほ「どうして? それは教えられません。ただ……」 

ルミ「ただ?」 

みほ「今手に持ってるビデオカメラで撮影したデータが欲しいんです」 

メグミ「っ! これは、私たちの宝よ! これからずっとこれで脅すんだから!」 

ルミ(うわぁ……) 

アズミ(それは無い……) 





42 :しぃな ◆CB7w5rWLD6 2016/05/27(金) 22:27:56.96 ID:R0CQnJAo0



みほ「渡してもらえないのなら、今ここで貴方達をボコボコにしてもいいんですよ?」クスッ 

ルミ「はんっ! 生意気ね、私たち三人相手に、」 

みほ「……」スッ 

ルミ「え、ぁ!? アッへぇぇぇぇえええええええええーーーーーー!!!!」ガクガクプシャー バタンッ 

アズミ「ルミ!? どうしたの、しっかりして!」 

みほ「じゃあ次は……」ニコッ サワッ 

メグミ「ひぃっ! いや、来ないで、んっ!! アッへぇぇええええええええーーーーーーーーー!!」ガクガクプシャー バタンッ 

アズミ「……オーラで分かるわ、貴女は只者ではないわね。その早業、まことしとやかに噂されている伝説の……」 

アズミ「聞かせて、どうしてこのデータを……」 

みほ「知る必要はないんです、ごめんなさい」シュババッ 

アズミ「んっ、ひ、あっへええええええええええええええええええ!!!!」ガクガクプシャー バタンッ 





43 :しぃな ◆CB7w5rWLD6 2016/05/27(金) 22:29:01.92 ID:R0CQnJAo0



みほ「ふぅ。もう出てきていいよ、優花里さん」 

優花里「はいぃ……」 

みほ「情報ありがとね、うまくいったよ。そうそう、隣の部屋の皆も帰していいよ」 

優花里「いいえー。これもアリサ殿の通信傍受のおかげですよぅ」 

優花里「それにしてもすごいですね、指だけで3人を一瞬でイカせてしまうなんて」 

みほ「そうかな?」 

優花里「あのぉ、今のって、私にはシてくれないんですかぁ?」 

みほ「一瞬で終わっちゃったらつまらないから、優花里さんだとなおさらv」 

優花里「//////」 

優花里「それで、今西住殿の目標的にはどのへんなんです?」 

みほ「んー、3割くらいかなぁ」 

優花里「えぇっ!? まだまだアヘ顔を蒐集するんですかあ!?」 

みほ「言ったよね、全員……ワタシに関わった人全員、だよ……」クスッ 

みほ「あ、でも私ちょっと別の真面目なSSで忙しいからこのシリーズは少しお休みかな」 

優花里「あの西住殿、何をおっしゃってるんでしょう……それはちょっとアレかと」 

みほ「んー、次はのアヘ顔は、助けにきてくれた二つの高校か、それとも別の……ふふ、アハハハハハハハハハ!!」 

優花里(恩を仇で返すとはまさしくこのことなんですねえ)クシシ 

みほ「さよなら、小さなお友達。またね」チュッ 

優花里(いいなー、愛里寿殿。西住殿からのほっぺにキス……わたしも欲しいですう……あ、さっきシてもらったばかりでしたあ) 





44 :しぃな ◆CB7w5rWLD6 2016/05/27(金) 22:29:39.19 ID:R0CQnJAo0


数日後 メグミの部屋 21時 

ルミ「はぁー、バレて家元に怒られたじゃんかー」 

アズミ「でも何ヤったかまではバレてないみたいよ?」 

アズミ「無断外泊を咎められただけね」 

メグミ「はぁ、隊長も怒られてるかも……もう私たちと仲良くしてくれなかったりして……」 

アズミ「くっ、あそこで気を失わなければ……」 

ルミ「西住みほ、今度会ったら許さないわ……!! こざかしいったらありゃしない!」 

メグミ「しかも動画データを取られたのは痛いわね」 

ルミ「しゃーない、思い出せる範囲で我慢しますか……」クチュクチュ 

アズミ「それはない……」 





45 :しぃな ◆CB7w5rWLD6 2016/05/27(金) 22:30:22.90 ID:R0CQnJAo0



トントン ガチャッ 

愛里寿「ごめんね……」 

バミューダ「!」 

メグミ「あら、どうしたんです隊長、こんな時間に」 

愛里寿「……眠れないの」 

ルミ「あの、ここに来ても大丈夫なんですか? 家元に怒られたりとか……」 

愛里寿「うん、当分20時以降は出歩いちゃダメって」 

アズミ「そうですか……じゃあ眠れるようにホットミルクでもいれますか?」 

愛里寿「ううん」 

愛里寿「違う……」 

愛里寿「ぜんぜん違うの……カラダが熱いの……」 

愛里寿「あのっ……また4人で……友達ですること、いっぱい、シて……? お母様に内緒で……」 

愛里寿「もっと、仲良し、シて……? /////」 

アズミ「……バミューダアタック、続行よ!」 








ア-ノコロノ ボク-ラハーマダー アスノチズ サエ-モタ-ズニー アタ-ラシ-イ ナニ-カヲ-サ-ガシ-テタンダネー  ...つづく 






46 :しぃな ◆CB7w5rWLD6 2016/05/27(金) 22:31:24.83 ID:R0CQnJAo0



オワリナンダナ 
読んでくれた方、ありがとうございました。 

愛里寿ちゃんリクエストしてくださった方、4ヶ月くらいかかって本当に申し訳ありませんでした!(西隊長) 
次回は真面目な黒森峰です。来週木曜日を予定しています。 
余談ですが、今回は一緒にハンバーグを作る仲良し大学選抜チームをイメージして書きました。 

某まとめサイト様、並びに各所でコメントくださる方、いつもありがとうございます。 
それでは、また。 

ストパンT.V.Aアルマデ戦線ヲ維持シツツ別命アルマデ書キ続ケルンダナ 








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